2007年11月01日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε献礇優奪畔圓修裡

(3からの続き)

キースはジャネットの尻穴に自分の肉剣の先端をあてがう。尻穴に異物が当たり、ジャネットの身体はピクンと震える。

「ひ・・・・っ、キース・・・・、何を・・・?」

「ジャネット・・・、いくよ・・・。」

キースはジャネットの問いには答えず、肉棒をジャネットの肛門の中に侵入させる。キースの肉棒がずぶずぶと直腸へと入っていく。

「ひっ・・・、くっ・・・、あああああっ!」

狭い穴が太いモノでこじ開けられる。その衝撃でジャネットはたまらず悲鳴をあげるが、痛みは先ほどのように激しいものではなかった。

「ジャネット、大丈夫か?」

「平気だよ・・・。ちょっと驚いただけ・・・。はあぁ・・・。」

実際には驚いたわけではないが、ジャネットはキースに尻穴を貫かれることに多少ながら悦びを感じていた。

「(どうしたのかな・・・、あたい、キースに後を入れられていいなんて・・・?でもさっきのよりはずいぶんと気持ちいい・・・。)」

さっきのとは山賊の女首領に肛門を犯されたときのことである。あの時はジャネットを必死で抵抗したのだが結局犯された、そのときにも媚薬の効果があったとはいえ、快感に打ち震えた。そのときよりもキースに尻穴を貫かれたことがうれしかったし、気持ちよさもあの時以上であった。

「キース、いいよ、動いても・・・。」

ジャネットの言葉にキースは「わかった。」とひと言いって腰を動かし始める。

「ああっ・・・、うう・・・、はああっ・・・! キースのち○ぽが・・・、はあぁ・・・、あたいの尻を・・・、犯してるぅ・・・!」

「ジャネット・・・、くうぅ・・・、ジャネットのアヌスも・・・、すごく締まって気持ちいい・・・。それにすごく熱い・・・。」

ジャネットの尻穴の締め付けにキースは腰を早めていく。ジャネットの直腸内は媚薬ローションや女山賊の首領の精液も残されておりぬるぬるはあったが、それでも締め付けは初めてのときと変わらなかった。

「ああっ・・・、ふぁあ・・・、後の・・・、はあ・・・、後ろのほうにも、媚薬を・・・塗られたし・・・、それに尻穴犯されて・・・、ああ・・・、中に出されちゃった・・・、あああっ・・・!」

目に涙をため、口の端から涎をたらし、息荒くもジャネットは女山賊の首領に
尻穴を犯されたことをキースに告白する。それでもキースは、

「いいよ、ジャネット・・・、うう・・・、俺が・・・、ジャネットのアヌスを・・・、清めてやるよ・・・、はああ・・・、俺の白いので・・・!」

キースはそういうと腰の動きを早める。直腸内に残った媚薬ローションの効果はキースに伝わっており、早くも射精感がこみ上げてきた。

「ああん・・・、いいよ・・・、キース・・・、あはぁ・・・、あたいの・・・、尻に出して・・・、精液で・・・、あたいの犯された、ああ・・・
、尻の中・・・、あくっ、いっぱい清めてぇ・・・!」

ジャネットの懇願にキースはさらに腰をさらに動かし、さらに手を胸といきり立った肉棒に伸ばし、それらを弄り回す。

「ひゃあっ! そんな・・・とこ・・・、ああっ・・・、弄っちゃあ・・・、あはっ、だめぇ・・・っ!」

「ジャネット、出すぞっ!」

ーーードプッ、ドピュッ、ドクッ・・・・

キースが短く叫ぶと同時にキースの肉棒から白濁した液体が放出された。

「あはああああああっっ!」

そして、ジャネットも胸と肉棒の先から白い液体を放出して絶頂を迎えた。崩れ落ちようとするがキースがしっかりとささえていた。

「はあ・・・、はあ・・・、ジャネット・・・、良かったよ・・・。」

「ああ・・・、はあ・・・、キース・・・、あたいも・・・。」

キースはジャネットを抱き寄せるようにして、ジャネットにキスをした。しかし、キースの下半身はまだ衰えることはなかった。

「キースの・・・、まだ元気・・・、あたいも・・・はあ・・・、まだ足りないよ・・・。」

ジャネットも念入りに媚薬を塗られたせいか、身体の疼きは治まらす、腰をぐりぐりと動かす。

「わかった・・・、ジャネット、抜かないで次もこのままいくよ・・・・。」

「うん・・・、来て・・・、あはああっ・・・・!」

キースは肉棒を抜かずに四つん這いになったジャネットの尻穴を貫いていく。キースに突き上げられることにより、ジャネットの豊かな乳房がぷるんぷるんと揺れる。

「あうっ・・・、ああっ・・・、あはっ・・・、ああっ・・・、す、すごい・・・、キースのがあたいの尻の中でずんずん突き上げられてるぅ・・・!」

尻穴を再び突かれ快感に喘いでいるジャネットの耳元にキースが囁く。

「ジャネット・・・、身体を起こして・・・。」

「え・・・、あ・・・・、う、うん・・・。」

キースに言われジャネットは頭が快感で半ばぼんやりしながらもキースの言うとおりに上体を起こす。

「ジャネット・・・、もっと気持ちよくしてあげる・・・。」

「え・・・、何・・・、ひゃうっ!」

キースはジャネットの乳房と肉棒に手を伸ばしそれらを弄り回した。

「だ・・・、だめ・・・、胸も・・・、ち○ぽもいじっちゃ・・・・、あ・・・、あん・・・、乳首くりくりしないで・・・・!」

何度も絶頂を迎えて敏感になったジャネットの身体、その中でも特に敏感になったところをいじられ、ジャネットは口から涎をますますあふれさせ、快感におぼれていく。しかし、キースはジャネットを攻めながらさらに要求する。

「ジャネット、右腕あげて・・・。」

「うん・・・。」

言うがままにジャネットが右腕を上げる。するとキースはあらわになったジャネットの腋に顔を近づける。

「ジャネットのここ、すごい匂いだね・・・。」

「や・・・、やだ・・・・、キース・・・、そ、そんなところかいじゃ・・・、ああっ・・・、だめだよ・・・!」

「いや、かぐんじゃなくてちゃんと手入れしてあるここを・・・、ぺろっ・・・。」

「ひゃんっ・・・、そ、そんなところ舐めないで・・・。へ、変態ぃ・・・!」

目に涙をためたジャネットの抗議を無視してキースはジャネットの腋を舐めあげる。無論尻穴を突き上げ、胸や肉棒をいじりまわすのもやめない。最初はくすぐったさが勝っていたが、キースに舐めあげられていくうちにジャネットの声に再び艶がふくまれていった。

「あん・・・、ああっ・・・、キースに色んなところを攻められると・・・、気持ちいい・・・、ああっ・・・、すごくきもちいい・・・。」

「俺も・・・、ジャネットの身体・・・、どこもいいから・・・、うくっ・・・、何度でもいきたくなる・・・、あうっ・・・!」

「あ・・・、あはあんっ・・・、うれしい・・・、キースもっといじって、攻めて・・・、あたいのおっぱいも・・・、尻も・・・、ち○ぽも全部・・・、ああっ・・・!」

ジャネットは自分の身体を攻められていくうちにどんどん快感に目覚めていくのを感じた。何人かの女山賊に攻められたときも快感は感じていたのだが、キースに攻められたときの方が数倍もよかったのである。

「あん・・・、ああっ・・・・、キース・・・、またいきそう・・・。」

「うんっ・・・、うん・・・、俺も・・・、もう出る・・・。」

「いいよ・・・、ああんっ・・・、出して・・・、あたいの尻に出して・・・!」

ジャネットにうながされキースは腰の動きを早める。そうしていくうちにキースは腰がぞくぞくする感触を覚える。

「ジャネット、出るっ!」

キースが叫ぶなり、

ーーードピュドピュ、ピュルッ、ピュクッ、ピュクッ・・・

キースはジャネットの腸内に射精した。

「あ・・・、ああ・・・、出てる・・・、あたいの尻の中、やけどしそう・・・・。」

焼け付くような熱い精液を注がれたジャネットは全身を震わせ、母乳や精液を噴き出しながら歓喜の表情を浮かべる。

「ああ・・・、ジャネットの尻もいい・・・、だけど、まだ治まらないよ・・・。」

キースも全身を震わせてジャネットの腸内に精液を注ぎ込むが、肉棒の勢いはまだ衰えそうになかった。

「あんっ・・・、キースのち○ぽ、硬いよ・・・。尻の中、壊れそうだよ・・・。」

ジャネットの少し困惑そうな声にキースはあることを思いついた。

「ジャネット・・・、立って・・・。」

「あ・・・、うん・・・。」

キースに耳元を囁かれ、ジャネットは少し戸惑いながらも立ち上がった。とたんに尻穴からキースの肉棒が引き抜かれ、そこからとろとろと逆流した精液が垂れ落ちる。

「ひゃ・・・。」

「ジャネット・・・?」

ジャネットの奇声にキースは怪訝な表情を浮かべるが、

「大丈夫だよ・・・、キースの白いのが垂れただけだから・・・、けどなんだか気持ちいい・・・。」

ジャネットはキースの精液が垂れ落ちた感触でさえ快感を感じていた。キースはジャネットをもっと感じさせたいと思い、立ち上がってジャネットの前に回り込んだ。

「キース・・・?」

「ジャネット、そのまま脚を広げて・・・。」

キースの言葉にジャネットは少し足を広げる。それにより膣内にたまっていた愛液があふれ内股を濡らす。

「あ・・・、あは・・・、まだ濡れちゃった・・・。」

「いいよ・・・、それより入れるよ・・・。」

内股を濡らすことさえ快感を感じるジャネットに、キースは未だいきり立ったままの肉棒をジャネットの濡れた股間にこすり付ける。

「うん・・・、きて・・・。」

「んっ・・・!」

キースは立ったままのジャネットの秘唇に肉棒を挿入する。じゅぶぶ・・・と音を立て肉棒がジャネットの膣内に入っていく。

「あはああああああああ・・・・・!」

「はあああああ・・・・・。」

二人が甘い吐息を吐き続ける。そのうちキースの肉棒がジャネットの膣内の奥ー子宮まで到達した。

「入ってる・・・、ああ・・・、キースのち○ぽが、あたいの奥まで来てるぅ・・・。」

「うん・・・、ジャネットの中、すごくいいからこれだけもいきそう・・・。」

「ああん・・・、あたいの中突いてからいってぇ・・・!」

ジャネットの哀願にキースはうんといって立ったままジャネットを突き上げる。そして両手をジャネットの尻へもっていく。そしてその豊かな尻肉を揉んでいく。

「あ・・・、ああん・・・、尻を揉んじゃ・・・、ああう・・・、感じちゃうよ・・・、ああん・・・!」

「いいよ・・・、感じて・・・、ここも感じさせてあげる・・・。」

キースはジャネットの母乳を滲み出ている豊かな乳房を口にふくむ。それによりジャネットは電撃の魔法を胸からかけられたように身体をビクッと震わせ、「ひゃうっ!」と短く鋭い悲鳴を上げる。

「あう・・・、ああん・・・、いい・・・、キースいいよぉ・・・、もっと激しくしてぇ・・・、あううん・・・!」

「うん・・・、ジャネットも俺の身体にち○ぽ擦り付けてぇ・・・、うくっ・・・!」

ジャネットはキースの腹に自分の肉棒を擦り付ける。腹部に肉棒をこすりつけられキースは自分の子宮が熱く疼いてくるのを感じ、割れ目から淫らな膣液っがあふれてくるのを感じた。それでもキースはジャネットを突き上げるのをやめずにいた。それほどジャネットの身体に魅力を感じていた。

「あん・・・・、ああっ・・・、キース・・・、またいきそう・・・!」

「ん・・・、んんっ・・・、いいよ・・・、いって・・・・!」

絶頂を訴えるジャネットの声にキースは腰の動きをさらに早める。それによりジャネットの快感に喘ぐ声が引きつりながらも高まりを見せる。

「あん・・・、ああっ・・・、い、いっちゃうっ! あはああああああっ!」

ジャネットが絶頂を告げると同時に

ーーードピュピュピュ、ドクンドクン、ドプッ・・・、

「うくうううううううっ・・・。」

ジャネットの膣内の締め付けがきつくなり、それに連動して男の部分も射精し、それによりキースも絶頂を感じた。肉棒から精液が放たれジャネットの胎内を汚し、秘割れからは新たな蜜液が垂れ落ちていった。

「あ・・・・、ああ・・・、脚に力が入らない・・・。」

絶頂を迎え、がくがくとジャネットのひざが笑う。それを感じたキースはジャネットの尻肉をつかんでいた手を背中に回し、繋がったままゆっくりとジャネットの身体を下ろし横たわらせる。

「あ・・・、キース・・・、ありがと・・・。」

ジャネットは赤面した顔に笑みを浮かべ、感謝の言葉を言う。その表情にキースは「かわいい・・・。」と思った。そして、

「ジャネット・・・、もう一回いくぞ・・・。」

そういいながら正常位でジャネットを突いていく。

「あうん・・・、ああっ・・・、キースのち○ぽ・・・、あたいの中で暴れてるぅ・・・。」

ジャネットはキースの肉棒の激しい攻めに涎をたらしながら快感にふけっていた。

「あうんっ・・・、ああっ・・・、あはっ・・・・!」

「あぐっ・・・、ああっ・・・・、うぐっ・・・。」

「ああっ! はああっ! ああっ! キ、キース・・・、あたい、また・・・! はあっ!」

「ジャ、ジャネット・・・、ううっ! お、俺も・・・、いくうっ・・・!」

二人以外誰もいない砦の中で喘ぎ声がこだまする。ジャネットが救出されてからの二人の交わりで最も強い絶頂が訪れようとしていた。

「ああっ! はあっ! はぁっ! は・・・、あはああああああああっ!」

キースに突き上げられていくうちにジャネットは身体を弓なりにそらし胸と股間の棒から白い液体を噴き出し、キースの後ろに回し絡ませた足をぐいっと引きつける。ジャネットの絶頂により膣内の締め付けも強くなっていき、キースも、

「うくうううううっ!」

身体を弓なりにそらし、精液をジャネットの胎内に注ぎ込む。もう幾度目かの膣内射精であるが、キースはおろかジャネットも数えていない。ただたくさん出した出されたという感覚はあった。キースはジャネットの身体に倒れこむと自分の肉棒をジャネットの締め付けの強い膣内でしごきながら、ジャネットの硬いままの肉棒に自分の腹で扱く。さらにジャネットの乳房から吹き出る母乳を飲んでいく。

「ああん・・・、あはあ・・・、ああ・・・、ま、また・・・。」

「はあ・・・。ジャネットの・・・、まだ硬いよ・・・。」

キースはジャネットの肉棒の熱さを腹で感じていた。それと同時に身体の奥がジーンと疼くのを感じた。そんなキースにジャネットは、

「キース、あたいもしたい・・・。だけど、その前にキースのなめたい・・・。」

ジャネットの言葉にキースは立って自分の股間をジャネットの顔にもっていく。肉棒はまだ硬さを失っておらず、その下の女の部分は男の部分の絶頂と連動してとろとろになっていた。

「はあ・・・、キースのち○ぽ、まだ硬い・・・。それにま○このほうも、すごく濡れてる・・・。」

「ジャネットがすごく良かったから、女の子のほうまで感じてしまったよ・・・。両方する・・・?」

キースの言葉にジャネットは赤面しつつもうんと答え、最初は肉棒を口で愛撫し、舌を舐めるように肉棒の下へ移動し、すでに濡れている秘割れや内股を舐め、キースの愛液を味わう。

「はあ・・・、キースのお汁、すごくおいしい・・・。」

「ああ・・・、ジャネット・・・、すごく上手・・・、もっと舐めていいよ・・・。」

キースはジャネットの愛撫の気持ちよさにさらに強い愛撫を要求する。それに対し、ジャネットは指をキースの膣内に入れぐりぐりとかき回しながら、口でキースの男性を愛撫していく。

「くっ・・・、ああ・・・、いいよ・・・、もういきそう・・・。」

「んっ・・・、んんっ・・・、男? 女? どっち? んんっ・・・!」

「りょ、両方・・・! もう出そう・・・!」

両方の性器を愛撫されキースは絶頂に達しようとしていた。

「ン・・・、いいよ・・・、出して・・・。あたいの口の中に・・・。」

ジャネットはキースにそういうとさらに愛撫を激しくする。キースは射精感を限界まで高め、そして・・・、

「ジャネット、でるっ!」

ーーードピュッ!ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・・

「んんんんんん!」

キースはジャネットの口内に射精し、新たな蜜を肉割れから垂れ流した。

「はあ・・・、ああ・・・、ジャネット・・・。」

「んんんん・・・、んんんん・・・・、んぐ・・・、んぐ・・・。」

ジャネットは迸るキースの精液を口に受け止めながらそれを飲み込んでいく。

「んん・・・、ン・・・、ぷはっ・・・、はあっ・・・、はあっ・・・。」

「ジャネット、大丈夫か・・・?」

キースはジャネットに声をかけるが、ジャネットは顔を紅潮させながらもにっこりと笑いかける。

「平気だよ・・・、キースの精液すごく美味しいよ・・・。」

本気でそういっていた。キースは胸をなでおろしながらも、

「無茶すんなよ・・・、窒息したかと思ったよ・・・。」

「平気だって・・・・、それよりあたいのほうも・・・。」

ジャネットは恥ずかしげにそういうとキースの手を自分の肉棒に導く。

「うわ・・・、まだ硬いな・・・。」

「うん・・・、キースの女の子、ほしい・・・。」

ジャネットのすがるような視線と言葉、そしてジャネットの肉棒の熱さにキースの女の部分がより熱くなり濡れてくるのを感じていた。

(つづく)
______________________________________

あとがき

ジャネット編第4部です。キース攻めも終わりいよいよ次回からジャネット攻めが始まりますね。
それにしてもジャネットは結構ボリュームあるから結構攻めがいがあると思います。
やはりこういうの好きなんだなと思いました。
次回からジャネットの攻めが始まりますが、やはり男の子の方も満足してやらないと・・・。それでは。

sasakatu7856 at 22:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)二次創作 | ロマンスは剣の輝き(ジャネット)

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε献礇優奪畔圓修裡

(2からの続き)

キースはやや熱っぽい表情で身体に付着した精液や指に絡みついた愛液を舐め取りながら、自分のすでに勃起して硬くなった肉棒の先端をジャネットの秘割れにこすりつける。

「ジャネット・・・、今度はこっちを気持ちよくしてあげるよ・・・。」

どうやらキースはジャネットの肉棒を舐めあげるうちにそれに塗られていた媚薬ローションの効果ですっかり興奮してしまったようだ。数回こすり付けて自分の肉棒にジャネットの愛液を絡み付けたあと、それをジャネットの膣内に埋め込んでいく。

「ひっ・・・、きっ・・・、い・・・、だめっ!」

ジャネットの膣は男を受け入れるのは初めてのようできつく締まっていたが、度重なる愛撫で濡れていたからキースの肉棒はスムースに入っていった。途中で抵抗感があったが、キースが腰を前に進めるとぶちっと小さく音がするかと思ったら根元まで入ることができた。

「いやあっ! 壊れちゃう!! あはあんっ! はあっ・・・、はあ・・・、ああっ・・・、はああっ・・・!!」

絶頂に達し敏感になっている上に、初めて女の部分に男の部分が入ったのである。その激痛と衝撃にジャネットは悲鳴をあげるが媚薬の効果で激痛が快感に変わり、悲鳴が喘ぎ声に変わっていく。身体は熱くなり汗が浮き出て、喘ぐ口もだんだんと大きくなっていく。

「あ・・・、ああ・・・ん、ああ・・・、あはあ・・・、あたいの中・・・、キースのち○ぽでゴリゴリされて・・・、ああ・・・、すごく気持ちいい・・・。」

「う・・・、く・・・、ああ・・・、ジャネットの・・・、くっ、ジャネットの中・・・、うっ・・・、熱くて、すごい締め付けで・・・、うう・・・、気持ちいい・・・。」

ジャネットの膣内は愛液でぬるぬるになっている上に適度なやわらかさがあり、さらに媚薬ローションの効果で快感が高まっていた。

「ああっ・・・、はあっ・・・、はあっ・・・、いい・・・・、いいよ・・・、もっとついて・・・。」

「はあ・・・、うう・・・、くっ・・・、うん・・・、思いっきりつくから・・・、いっぱい感じてくれ・・・!」

喘ぐジャネットの豊かな乳房は母乳を滲み出させぷるんぷるんとゆれている。キースもジャネットに負けないくらい豊かな乳房を揺らしてジャネットをついていく。そうしているうちにキースの射精感はこみ上げてくる。しかしキースはいきなりジャネットの膣内に出すのはもったいないと思った。

「ジャネット・・・、出すよ・・・!」

「はあ・・・、ああ・・・、キ、キース、出して・・・!」

「うん・・・、ここに・・・、出して・・・、はあ・・・、あげる・・・!」

言うなり、キースは自分の肉棒をジャネットの膣内に素早く抜くとジャネットの腹部に乗っかる。

「や、やだ・・・、腹の上に乗っかって・・・、何を・・・。」

ジャネットはキースが自分の腹の上に座ったのを戸惑うが、キースの次の行動で理解した。なんとキースはジャネットの乳房の間に自分の肉棒を挟みこみ、胸の谷間でしごきたてる。

「ああ・・・、キースのち○ぽが目の前に・・・、はあ・・・、すごい匂いがする・・・。」

キースの肉棒から発せられる雄のにおいにジャネットは酔っていき、自分の口をキースの肉棒の先端にもっていく。

「ん・・・、んむ・・・、んん・・・・。」

「あ・・・、ああ・・・、いい・・・、いいよ・・・、ジャネット、もっとして・・・!」

ジャネットに舐められてキースは腰の辺りからぞくぞくするのを感じた。

「んん・・・、んく・・・、んんんん・・・!」

「あ・・・、あは・・・、ジャネット・・・、出すよ・・・!」

キースの腰の動きとジャネットの奉仕の動きが早くなり、そしてーーーー

「出すよ、ジャネットッ!」

ーーードピュッ! ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・・!

キースはジャネットの口に射精した。口に入りきれない精液は顔や胸などに飛び散った。

「んんんんんん・・・・、げほっ、げほっ・・・!」

ジャネットはキースの精液を飲み込んでいくが、むせてしまったようだ。あわててキースがジャネットから離れる。

「ジャネット、大丈夫か・・・?」

むせてせきをしたジャネットだったが、涙目になりながらもにっこり笑ってこういった。

「けほっ・・・、ああ、大丈夫。ちょっとむせただけだから・・・。」

いいながら自分の身体に付着したキースの精液を指で掬い取り舐め取っていく。

「ぺろ・・・、すごいな・・・、これがキースの精液か・・・。」

そうしてほとんどの精液を舐め取ったあと、キースにこういった。

「なかなかおいしいよ、キースのって・・・。けどまだ満足できないよ・・・。」

切なげな表情で股間に手をやり身体をくねらせる。それに対してキースは、

「俺も満足してない・・・、ジャネット、尻をこちらに向けて・・・。」

その言葉にジャネットは恥ずかしがりながらも四つん這いになり、キースの言うとおり尻をキースに向ける。

「足を少し広げて・・・。」

「ああ・・・やだ・・・、恥ずかしい・・・。」

いいながらも足を少し広げる。尻の間にある二つの穴ー女性器と肛門ーが丸見えで女性器から愛液が流れ出て内股を伝わって流れる。キースは内股にある赤い筋を見つけるとそれを舐めとっていく。

「ひゃっ! な、何を・・・?」

「ごめんな、ジャネット・・・、痛かったか・・・?」

「う、ううん・・・。痛かったけど、すぐに気持ちよかったから大丈夫だよ・・・。

「ありがと・・・。」

キースはそういうとジャネットの二穴にキスをする。ジャネットは「ひっ」と悲鳴を上げるが嫌な気分にはならなかった。キースは立ち上がるとジャネットの尻肉をつかみ、自分の肉棒をジャネットの尻の間にこすりつける。そして、尻の間に肉棒を挟みしごいていく。

「ひゃうっ、そ、そんな・・・、また変なことを・・・!」

「ジャネットって尻が丸見えだから、もしジャネットとやれたらこうしたいって思っていたんだ・・・。」

「ば・・・、ばかっ・・・! やだ・・・、そういう変態みたいな・・・、はうっ、ことを・・・はあっ・・・、言わないで・・・、ああっ・・・!」

ジャネットは恥ずかしさで顔を紅潮させるが、キースの肉棒で二つの穴がこすられていくのを感じ、抗議の声を弱め、快感のトーンを上げていく・・・。

「ジャ・・・、ジャネット・・・、尻肉のしまりがいいから・・・、くぅ・・・、すごく気持ちいい・・・・!」

「あうっ・・・、キ・・・、キースの馬鹿・・・っ、ああっ・・・、もう・・・、そ・・・、そんな・・・、ああ・・・っ!」

ジャネットはキースに抗議をしようとするも尻穴などをこすられる快感に支配され喘ぎ声がメインになっていく。

「うっ・・・・、くうっ・・・!ジャネット、俺またもう・・・!」

「ああっ、あ、あたいも、もう・・・・、ふあああっ!」

ジャネットが軽く絶頂に足したと同時に尻がきゅっと引き締まり、キースの肉棒を締め付ける。

「うくっ、うううっ・・・!」

キースは短くうめくと同時に肉棒の先端から精液を噴き出させ、ジャネットの褐色の背中や尻を白く染め上げる。

「はあ・・・、ああ・・、あ・・・熱い・・・。」

「ふ・・・、うう・・・、すごい、ジャネットの尻・・・、真っ白だ・・・。」

キースが自分の精液でジャネットの尻を白く染めながらつぶやく。

「ああん・・・、やだ・・・、恥ずかしいよ・・・。」

ジャネットは恥じらいながらもキースの精液の熱さを感じていた。そして腰をくねらせながらキースを誘う。

「キース・・・、まだ疼くの・・・、入れて・・・。」

その誘いにキースはジャネットの膣内にバックから挿入していく。そしてジャネットの両手を手綱のように後ろに引いて持つ。

「はああ・・・っ!」

初めて挿入した時とは違って、ジャネットは満足そうな吐息を吐き出す。それを感じ取ったキースは後からジャネットを突いていく。
「はあっ・・・、ああっ・・・、ああっ・・・、いい・・・!」

「うっ・・・、ああ・・・、はっ・・・、ジャネットの中、すごくいい・・・!」

「はあっ・・・、はあっ・・・、ああっ・・・、もっと!強く!」

ジャネットの求めにキースは腰の動きを早くする。

「ううっ・・・、くぅ・・・、はあ・・・、ジャネット・・・、もっと気持ちよくしてあげる・・・。」

「え・・・?」

キースは自分の手をジャネットの手から両胸に移動し、もみ上げていく。

「あうっ・・・、ああ・・・、いい・・・、すごい・・・、後から突かれながら・・・、ああ・・・、胸を絞られていくぅ・・・、気持ちよすぎる・・・!」

「ジャネットの・・・、はあ・・・、胸すごく大きいからいいよ・・・、ふう・・・。」

ジャネットの豊かな両乳房はキースに絞られ母乳を噴き出していく。それがバックからの挿入とともにジャネットの快感を高めていく。

「あふっ・・・、ああっ・・・、す・・・、すごい・・・、もういきそう・・・!」

「ジャネット・・・、俺も・・・!」

キースも射精感がこみ上げていく。それとともに腰や両手の動きを早めていく。やがて限界が近づく。

「ああっ・・・、はあっ・・・、ああっ、いくっ!」

「うおっ!」

キースが小さくうめき、そしてーーー

ーーードピュッ、ドクンドクン・・・!

キースの肉棒から解き放たれた精液がジャネットの胎内を汚していく。

「ああっ、ひっ、ああああ・・・・、あ、熱い・・・。」

ジャネットは膣内にキースの精液が注ぎ込まれていくのを感じながら、褐色の裸身を震わせる。

「はあ・・・、ジャネット・・・、すごく良かったよ・・・・。」

「キース・・・、はあ・・・、あたいも・・・・、中に出されるって、すごく気持ちいい・・・。」

「ありがと・・・、ジャネット・・・。けど、まだ治まらないよ・・・。」

「うん・・・あたいも・・・。 身体がキースのを・・・、はああ・・・、欲しがっているよ・・・。」

ジャネットが口の端から涎をたらしながら腰を動かし、さらにキースを求める。

「うん、俺も・・・。ジャネットにまだ出し足りていない・・・。」

そういうと、キースは自分の肉棒を引き抜くと、ジャネットの肛門に狙いを定める。

(つづく)
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あとがき

ジャネット編第3部です。ついにキースがジャネットに挿入しました。最初は痛がっていたジャネットも媚薬の効果で快感に変わっていますね。
最初はパイズリにして出したけどいきなり中出しではもったいないかなと。
次はアナルに挿入です、お楽しみに。

sasakatu7856 at 16:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)二次創作 | ロマンスは剣の輝き(ジャネット)

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε献礇優奪畔圓修裡

(1からの続き)

「うっ・・・、ああ・・・、はあ・・・、ああ・・・っ!」

ジャネットは地面(といっても岩に覆われていたが)におろされたが、すぐに座り込んで身体をもじもじさせ股間を弄りまわす。

「う・・・は・・・、ああ・・・・、あああっ!」
「どうした、ジャネット! 大丈夫か?」

キースは服などを探しに砦の中に入っていたが、ジャネットの絶頂を告げる声で急いで彼女のもとに駆け寄る。

「はあ・・・はあ・・・はああ・・・、お願い、キース・・・、身体が・・・疼くの・・・。もう我慢できない、抱いてっ!!」

股間から白い液体を放出したジャネットだったが、媚薬を念入りに塗られた影響は大きく、切なげな表情でキースにすがりつく。そのときジャネットはキースの身体に違和感を感じたが・・・。

「・・・・・・・、ぁぁ・・・・っ。」

瞳を潤ませ顔を紅潮させながらキースの口内に舌をいれ口内の粘膜や舌を嘗め回す。

「(ああ・・・、ジャネットの舌・・・、すごくいい・・・。)」

最初はジャネットのキスに戸惑っていたキースだったが、やがてジャネットのいつもと違った表情に魅せられ、唇をむさぼり舌を絡ませる。

「んん・・・、んぷ・・・、んん・・・、ちゅ・・・。」
「んん・・・、んく・・・、んんん・・・、ちゅ・・・。」

そしてどちらともなく二人は唇をはなす。その間には透明な糸がつながりやがて切れていった。

「キース・・・、あたいはキースがあたいと同じでもかまわない・・・。あたいはキースのことが・・・。」

そういってキースの胸にキスをする。ジャネットの言葉にキースは、

「わかった。」

ひと言そういい、着ているものをすべて脱いだ。すると、

「キース・・・、すごい・・・」

なんとキースの身体はジャネットと同じ身体だった。筋肉質なところはあったが、胸はジャネットに負けないほど大きく張りがあり、股間には男性と同じものがあり、その下には女性と同じものがある。それを見てジャネットはキースの大きい乳房に手を伸ばす。

「キースのおっぱい、やわらかくてすごくいいよ・・・。」

そういいながら片手で一方の乳房をつかみこね回しながら乳首を弄り回す。そして、もう片方の手でもう一方の乳房をつかみその先端に顔を近づけ舐めていく。

「乳首、すごく硬くなってる。」
「あ・・・、ん・・・、ああ・・・、ジャネットがすごくうまいからだよ・・・。」

ジャネットはキースの言葉にうれしさがこみ上げ、さらに胸への奉仕を続ける。

「ん・・・、んん・・・、ぺろ・・・。」
「あ・・・、ああ・・・、ジャネット・・・、いい・・・、もう出そう・・・。」
「え・・・?」

キースの言葉のあと、キースの乳房の先端から白い液体が吹き出た。

「うわっ! うぷ・・・、けほっけほっ。・・・なに、これミルク?」
「ふ・・・、ああ・・・、出た・・・。」

キースの胸から出た白い液体は母乳だった。キースもジャネット同様性的快感が高まると母乳を噴き出す体質のようだ。ジャネットは急に吹き出たときはむせたもののいまだ湧き出る母乳を飲み干そうとキースの乳首をさらに吸っていく。

「ん・・・、ちゅう・・・、ちゅう・・・、キースのミルク甘くてすごく美味しい・・・。」
「ふあ・・・、ああ・・・、ジャネット・・・、いい・・・。もっと吸って・・・。」

ジャネットに母乳を吸われキースの快感は高まっていった。そして、

「ふ・・・、んぐっ・・・、うあっ・・・!」
「うんん・・・、んくっ・・・、んんん・・・。」

キースは絶頂に達し再び母乳を噴き出し、ジャネットはそれを受け止めた。しばらくするとキースの母乳の噴出は収まった。

「はあ・・・、はあ・・・、すごくよかったよ・・・。」
「はあ・・・、はあ・・・、はあ・・・、あたいも・・・。」
「それじゃ・・・、次はジャネットの番だな・・・。」
「え・・・、あ・・・。」

キースは近くにおいていた毛布をばっと敷いてそこにジャネットを押し倒し、唇に軽くキスしたあと、豊かな乳房に手を伸ばし両手でこね回していく。

「ジャネットのおっぱいも、すごくやわらかくていいよ・・・。」
「はあ・・・、はあ・・・、ああっ・・・、はあっ・・・・。」

キースの愛撫にジャネットの口から喘ぎ声が漏れ切なげな表情は快感の色を浮かべる。もまれた乳房はパンパンに張り詰め、乳首から母乳を吹き出す。

「ジャネットのミルクもすごく美味しい・・・。」
「・・・・っ!いやっ・・・、やさしくしてぇっ・・・!」

キースはジャネットの乳首とそこから吹き出る母乳を舐めとっていく。ジャネットの身体は反応し、口から出る言葉とは反対にもっと激しく吸うことを要求しているようだった。それを感じ取ったキースは胸への愛撫を激しくする。

「んん・・・、んく・・・、んんん・・・。」
「あはぁっ・・・、いい・・・、いいよ・・・、キース、もっと・・・。もっとすってぇ・・・!」

普段の勇ましい態度とは違ってキースの愛撫に感じるジャネットの表情は「女」を感じさせるには十分だった。そしてジャネットのいつもと違う表情を見てキースはもっと感じさせようとする。胸を吸ったり、母乳を搾り取ろうと大きな乳房を強く握る。そのたびにジャネットの身体は切なく震える。股間もだいぶ反応して肉棒はばきばきになるほど硬くなっており、その下の割れ目からは愛液がじゅくじゅくを湧き出ていた。

「あ・・・、ああん・・・、ああ・・・。」
「ジャネット・・・、すごく感じてるね・・・。いいよ、胸でいかせてあげるよ・・・。」

キースはそういうと胸の愛撫、とりわけ硬くなった乳首を指と口で攻めていく。乳首を続けていくうちにジャネットの快感は絶頂に向かっていき、そして、

「う・・・、ああ・・・、あはああああっ」
「んぷっ・・・、んん・・・、んんんん・・・・。」

ジャネットは絶頂し母乳を吹き出す。そしてキースの身体の下にあるジャネットの肉棒もびくびくと震え白い液体を吐き出す。

「はあ・・・、はあ・・・、ああ・・・、すごく良かった・・・・。」
「うむ・・・・、はあ・・・、ジャネットいっぱい出たな・・・。」

キースは母乳にじみ出る乳房にキスをすると、今度は下半身に移動する。未だ衰えない肉棒に片手を伸ばし、もう一方の片手を先ほどから濡れている割れ目に伸ばしていく。中指をその中に入れていく。くちゅりと音がした。

「だめ・・・・。」

キースはジャネットの膣内をぐりぐりとかき回して、硬くなっている肉棒をぺろぺろと嘗め回しながら手でしごきたてる。

「ジャネットのち○ぽ、すごく硬い・・・。それにま○この中熱くぐちゅぐちゅしている・・・・。」
「あ・・・、ああ・・・、う・・・、ああ・・・。」

股間の二つの性器を愛撫され、ジャネットは再度快感に喘ぐ。キースはいったん愛撫を止めるが、ジャネットの「やめないで・・・」という哀願で再開する。

「あ・・・、あっ、だめっ、おかしくなっちゃう・・・!」

すざましいばかりの快感にジャネットは自分の乳房を手を伸ばし揉み回していく。時折自分で自分の母乳を飲んでいく。

「いいよ、ジャネット・・・、一緒におかしくなろ・・・。」

キースは股間への愛撫をさらに激しくしていく。

「あああ、出る、出ちゃう、あはああ・・・っ!」

ジャネットの褐色の裸身はびくんびくんと震え、その肉棒から白濁した液体を吹き出す。キースが飲みきれない白濁液は身体にかかる。

「ぷあ・・・っ! はあっ、すごい、ジャネットの精液、すごく濃くっておいしい・・・。」
「はあ・・・、はあ・・・、ああ・・・・。」

胸に続いて男性器まで白い液体を吹き出し絶頂したジャネットの痴態を見て、硬くなったキースの肉棒はさらに硬くなってきた。

(つづく)
______________________________________

あとがき

ジャネット編第2部です。ついにキースもフタナリとジャネットに知られました。しかしジャネットはそれにかまわずキースを求めましたね。媚薬の影響かそれともキースへの思いか・・・、それがあらわになるのかまだ先ですので楽しみにしてください。
いよいよ次回第3部はキース攻めが本格化します。これもお楽しみしてください。
それでは。

sasakatu7856 at 15:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)二次創作 | ロマンスは剣の輝き(ジャネット)

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ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓
ジャネット編「砦の中でのロマンス」


「クソったれー、この野郎、離しやがれー!!」

女戦士ジャネット・バンロックはとある砦に連れ込まれ、中央の広場で拷問台で拘束されていた。

彼女はこの砦の主である女山賊を返り討ちにしたが、ある人物に薬で眠らされた隙に彼らに捕らえられたのである。ジャネットは抵抗するものの頑丈な鎖で拘束されているためなかなか身動きできなかった。その彼女の前に女山賊の首領が鞭を携え現れた。

「これは上玉だわ! お宝を奪えなかった恨みをお前で晴らしてやる、そぉれっ!」

ジャネットの美形ぶりやスタイルのよさに興奮し、鞭を振り上げる。
ーーーバシッ!!

鞭はジャネットの身体ではなくその身体を覆うビキニのような鎧、その止め具に命中した。ジャネットは当たった瞬間は驚いたが、すぐに険しい表情になりキッとにらみつける。しかし首領はひるむことはなくさらに鞭を振り上げる。

「それっ! それっ!」

鞭はジャネットの豊かな胸を覆う部分を破壊し、その乳房を露出させた。さらに下半身を覆う部分も破壊すると赤い茂みに覆われたむき出しの股間が現れた。そこは普通の女性と違う部分があった。なんとジャネットには男性と同じものがあった。それを見た女山賊たちは大変興奮して、すぐに数名がジャネットの胸や股間を責め始めた。

「やめろーっっ!」

大事なところを責められジャネットは思わず声を上げるが、女ならではの巧みな責めでたちまち声は弱弱しくなる。

「あ・・・、よせっ・・・・、やめろ・・・っ!」
「ふふふ・・・、ん・・・、んん・・・。」
「んん・・・、ん・・・、ふふ・・・。」

胸と股間の敏感なところを責められ、ジャネットの心は快感に支配されていく。なんとかそれを振り払おうと、

「やめろーっっ!」

と叫ぶものの、

「嫌がっている割には、こぉんなに乳首が・・・。」

胸を責めている女山賊は乳房をこねくり回しながらすでに硬くなった乳首をくりくりと弄り回す。すでにジャネットの身体は女山賊の責めに反応していた。

「あぁん、こうしたらいいんじゃない?」

股間の秘所を責めていた女山賊はすでに濡れそぼっているそこに指を差し入れ中をぐりぐりとかき回す。

「うふ・・・、ここすっかり硬くなっちゃって・・・、もっとしゃぶっちゃお・・・。ん・・・、んん・・・。」

男性器をくわえ込んでいた女山賊は頭の振りを激しくして唇でジャネットの固くなった肉棒をしごきたてる。

「くそっ・・・、よせっ・・・、やめ・・・うあっ・・・!」

ジャネットは快感を振り払おうと頭を振りたて抵抗するものの、責めてられているところからじーんとしびれるような感覚が湧き上がり、ビクビクッと褐色の裸身を切なく震わせ、口からは舌を突き出し端からよだれを滴らせる。どうやら軽く絶頂に達したようだ。それとともに、

ーーーードピュッ、ドクッ、ドクッ・・・・

乳首と肉棒の先から性状の異なる白い液体を噴き出した。射精ならともかく妊娠していないジャネットが母乳を噴き出すことができるのは、どうやら性的興奮が高まると母乳を噴き出す体質のようだ。

「ふふ・・・、こんなにたくさん出して・・・。」
「こっちもこんなに濡れてきたぁ・・・、ふふふ・・。」

女山賊たちはからかうように言いながら、絶頂に達したジャネットの肉体を責め続ける。その恥ずかしさ、屈辱感、再度湧き上がる快感にジャネットは端正な顔を歪ませ、身体を震わせる。しかし女山賊の責めはこれで終わらなかった。


ジャネットは拘束された状態のままうつぶせにされ、吊り上げられる。

「あ、よせっ! やめろーっ!!」

ジャネットはただ叫ぶのみ。そこに先ほど彼女を責めていた女山賊たちが現れた。うち一人は灰色の手が入るくらいの大きさのつぼを持っていた。その女山賊は手をつぼの中に突っ込むとその手に蜂蜜色のローションをまとわりつかせこういった。

「この秘薬をたっぷりと塗り込めば、お前のほうから・・・。ふふふ・・。」

なんとこれは媚薬ローションだった。これでジャネットを肉奴隷にするつもりなのだ。その媚薬ローションを持った女山賊はジャネットの開かれた股の間に回りこみ、その股の間の女性器にローションをまとわりつかせた指を突っ込ん
で中の粘膜に塗りこみながら、足の付け根など責めていく。

「これでどう?」

媚薬ローションを塗る役以外の女山賊は上半身を責める。主に乳房をこね回しその先から出る母乳を飲み干し、腋やわき腹などを嘗め回していく。

「あっ、ああっ! や、やめてぇっ!!」

ジャネットの口調はいつの間にか女言葉になっていた。それを聞いた女山賊たちは面白がりさらに責めたてる。媚薬を塗るほうは女性器だけでなくその上下にある今だ硬さの失っていない男性器や小さい尻穴に塗りこんでいく。

「あっ、ああっ、はああっ!」

媚薬ローションを塗られ、母乳を搾り取られるジャネットはその快感にただ喘ぎ身体をくねらせることで一杯になり、周りの女山賊たちの笑い声など聞こえる余裕などなかった。

「あ、ああっ、は、あああああっ!」

ジャネットは再度絶頂に達し、再び母乳を噴き出し射精する。ぐったりするジャネットの背後から一人の女山賊が現れた。それは首領だった。

「さあ、そろそろいかせてもらおうかしら?」

女山賊の首領はジャネットと同じふたなりだった。首領は片手でロープを持ちながらもう一歩の片手で大きな男性器をパンツから取り出しそれをしごきたてる。それでジャネットを犯そうとするのだ。それを察したジャネットは抵抗するものの手足を拘束された状態では腰を振りたてることしかできず、それが首領の興奮を煽り立てる。

「その動き、たまらないわぁ・・・、ふふふ・・・。」

すっかり興奮した首領は一歩進んで挿入しようとする。

「やめろーっっ!」
「ふふふ・・・、いくわよ・・・。」

ーーーずぶっ!

「うぐああああーーっ!」
「うはっ、アヌスに入ったわ・・・。」

なんと挿入する瞬間ジャネットは腰を動かし、首領の肉棒を肛門に入れてしまったのである。

「うぐ・・・、ああ・・・、痛・・・い、あああ・・・・!」
「ふふ・・・、これはこれでいいかも・・・。」

首領はそのままジャネットの尻穴に自分の男性器を根元まで差し込んでいく。ジャネットは最初は女性器より小さい穴を貫かれ激痛に気絶しかけたが媚薬の効果からか快感にすり替わっていくのを感じた。

「あぐっ! ああっ、あはっ! ああああっ!(す、すごい・・・、すごく痛いのにそれ以上に、き、気持ちいい・・・。)」
「ふふ、お前のアヌスすごく気持ちいいわぁ・・・。とことん楽しもうかな・・・、それっ!」
「ああああっ!」

ジャネットは尻穴を責められていく内に新たに快感がわきあがっていくのを感じたのである。

「(ああ・・・、いい・・・、もっと・・・、もっとして・・・。)」

声には出さなかったがジャネットはいつの間にか尻穴への責めを求めるようになり腰を動かすようになっていた。それを感じた首領はジャネットへの責めを激しくする。

「ふふふ・・・、すっかりよくなってきたわね。それじゃ一発目いくよっ!」
「う、あああっ、き、きてぇっ、ああああっ!」
「うおああああっ!」

首領は獣じみた声を上げ、ジャネットの腸内に自分の白濁液を大量に注ぎ込んだ。

「ひああああっっ!」

腸内に射精されたジャネットはその熱さに絶頂の悲鳴を上げ、再度乳首と肉棒の先端から白い液体を噴き出させまたぐったりした。

「ふう・・・、よかった・・・。なんだこいつ気絶したのか・・・。まあいいわ、今度はこっちで・・・。」

首領はジャネットの肛門から自分のまだ硬いままの男性器を引き抜くと今度はその下の女性器にねらいを定め、その中を貫こうとしたそのとき、

ーーーヒューッ、ゴンッ!!

どこからともなく飛んできた鍋に後頭部を直撃され首領は白目を向き前のめりに倒れた。それと同時に持っていたロープが離れ、ジャネットの身体は上昇した。そしてジャネットは気絶から解放され頭を上げた。

「(なんだ、何が起こった・・・?)」

ジャネットは周りを見ると、女山賊たちが鍋が飛んできた方向に顔を向けているのが見えた。その方向には一人の少年が剣をもって立っていた。その少年が拘束されているジャネットに向けて叫んだ。

「ジャネット、迎えに来たぞ!」

その少年はジャネットにとってなじみの深い人だった。

「キース?」

その声に顔を向けたジャネットはその少年の名前をつぶやいた。少年ーキース・ライアンはジャネットの滞在している夕闇亭の店長で冒険者であった。キースはジャネットが女山賊に捕らえられたことを聞き、大急ぎでその砦に向かったのである。

一方首領を倒され怒りに燃えた女山賊たちは「降りてこーい」など叫ぶが、キースは意に介さずふっと軽く笑うと剣を構え近くにあったロープを切った。それと同時に地響きがなり、岩が砦の中に流れ込んできた。

「あたしらの仕掛けを逆に!」

それは女山賊たちの侵入防止用の仕掛けだった。本来外敵に向けて使用するはずの仕掛けが自分たちに向けられ、女山賊たちは思わず逃げ出そうとするが、転がり込む岩のスピードはとても速く、吊り上げられたジャネット以外は岩の下敷きとなり山賊たちは全滅した。

それを見たキースは中に降りてジャネットを開放した。その途中でジャネットの身体の秘密に気づいたが、それをあえて無視してジャネットを開放するのに専念した。

しかしこのときジャネットの身体に異変が起こることを、キースは知ることになる。

(続きます。)
______________________________________

あとがき

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓嫉呂泙蠅泙靴拭今回はジャネット編です。あの男勝りなジャネットが女口調になっていくのはたまらなくいいですね。
原作では首領は男でしたが、私の小説ではフタナリ女性になっています。いくらなんでもあのむさいおっさんにやられるのは忍びなくて・・・。
次回はいよいよキースとのHですが、キースにも秘密があるのでそれを知ったジャネットがどうするか・・・ですね。お楽しみに。

sasakatu7856 at 13:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)二次創作 | ロマンスは剣の輝き(ジャネット)

これからの公開予定の小説について

これから公開される小説について告知したいと思います。

当分はロマンスは剣の輝き競▲縫疊任魎陲砲靴織僖薀譽襯▲瀬襯肇好函璽蝓爾箸覆襪任靴腓Αまずはそこから公開したいと思います。

1.メインヒロイン編
(1)ジャネット編「砦の中でのロマンス」
 女戦士ジャネットは戦いの最中山賊に捕まり裸にされいろいろされるのですが、キースが現れジャネットを救出します。しかしジャネットは媚薬を塗られ身体の疼きが止まらなくなりキースを求めますが、果たして・・・。

(2)リーナ編「女?のたしなみ」
 暗黒神の戦いの後、キースとリーナは互いに求めていきます。それで求め合った場所はなんと・・・。

(3)リオン編「湖に奏でる愛の歌」
 バルド公爵の陰謀を阻止した後、キースとリオンは湖に浮かぶボートで愛の歌を奏でます。やがて二人は湖の中でも・・・。

(4)エリス編「盟約を・・・」
 ある陰謀に利用されていたエリスをミスティとともに救出したキースはエリスから盟約を果たすためといって求められます。そしてミスティも加わりなんと3Pも・・・?

(5)スピカ編「ずっと待ってた・・・」
 とある整体研究所でシーツ一枚で眠るスピカ。キースはその彼女の姿を見て悪戯をしますが、途中で目を覚ましたスピカは怒ることなく「ずっと待ってた」といって逆にキースを抱きしめます。そして二人は・・・。

(6)エルファーシア編「私の天使様」
 ある魔道士にさらわれていたエルファーシアはキースたちに救出されたのですが、エルファーシアはキースに「私を奪ってください・・・。」といって・・・。

2.サブヒロイン・メインヒロインパート2編(実現しないものもあるかも・・・)
(1)バネッサ編
 キースの初体験となったバネッサとのHがキースの回想で綴られます。

(2)リュキア編
 バネッサとの情事の後眠っているキースの裸体を見ていたずらしようとしたリュキア、そのうちにキースに気づかれ初Hになだれ込みます。

(3)ジャネット編パート2
 ある日キースはシャワーを浴びようとシャワー室に入るとそこにはなぜか自分を慰めているジャネットが・・・。

(4)シャロン編
 女神官たちが魔獣に犯されているのを見たシャロンは自分の身体が興奮しているのに気づき、思わず自分を慰めるのですが、それをキースとリーナに見られてしまい・・・。

(5)女神官編(リーナ編パート2)
 魔獣に犯されその体液を浴びた女神官たちはその影響で身体に変化が現れました。そして性欲過多になった彼女たちはシャロンを通じリーナに助けを求め・・・。

(6)リオン&ポップル&ミーニャ編
 ある日ミーニャに襲われているポップルを助けたリオンは彼女たちを仲良くさせるため自分の身体を使って・・・。

(7)リオン&ポップル&ミーニャ編パート2
 ある日三人がごろつきにからまれているところに助けられたのですが、その助けた人物というのがなんとキースで・・・。

(8)ミスティ編
 ある日ミスティの立派に成長した体を見てキースは・・・。
 
(9)女整体師編
 女整体師は実は人を喰らう女悪魔だった。スピカをマッサージしていた女整体師はスピカを弄っていき絶頂に導いていく。それだけでは物足りなかったのか女整体師はなんと肉棒を生やして気絶したスピカを犯そうとするも、キースの存在に気づき・・・。

(10)エリーゼ編
 幽霊のエリーゼは不幸な生涯を送った女性だった。そのことに同情したキースはエリーゼを説得し彼女を抱くが、その後彼女の身体に変化が現れ・・・。

(11)ハーレム編
 エルファーシア・リーナ・ジャネット・スピカ・リュキア・シャロンの6人はキースに抱かれたことが忘れられず、6人いっぺんにキースに抱いてもらおうとする・・・。

以上ですね、まあどこかで書いていたデータをまずは移すことを一番にするのでとりあえずメインヒロイン編を早くて来年3月あたりまで書ければいいなと思っています。サブ&メインパート2についてはそれからになるかと。
私の書くロマ剣ヒロイン&主人公はそのほとんどがフタナリですので、そちらに興味がないもしくは嫌いな方はご遠慮ください。

それらがすめば他のゲームパロとかもやってみたいな・・・。
それでは。

sasakatu7856 at 12:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0)告知 

2007年10月31日

はじめまして

こんばんは、ささかつといいます。
今度同人小説専門のブログを開設することになりました。これからもよろしくお願いします。

sasakatu7856 at 22:33|PermalinkComments(6)TrackBack(0)あいさつ 
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