2007年11月01日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε献礇優奪畔圓修裡

(1からの続き)

「うっ・・・、ああ・・・、はあ・・・、ああ・・・っ!」

ジャネットは地面(といっても岩に覆われていたが)におろされたが、すぐに座り込んで身体をもじもじさせ股間を弄りまわす。

「う・・・は・・・、ああ・・・・、あああっ!」
「どうした、ジャネット! 大丈夫か?」

キースは服などを探しに砦の中に入っていたが、ジャネットの絶頂を告げる声で急いで彼女のもとに駆け寄る。

「はあ・・・はあ・・・はああ・・・、お願い、キース・・・、身体が・・・疼くの・・・。もう我慢できない、抱いてっ!!」

股間から白い液体を放出したジャネットだったが、媚薬を念入りに塗られた影響は大きく、切なげな表情でキースにすがりつく。そのときジャネットはキースの身体に違和感を感じたが・・・。

「・・・・・・・、ぁぁ・・・・っ。」

瞳を潤ませ顔を紅潮させながらキースの口内に舌をいれ口内の粘膜や舌を嘗め回す。

「(ああ・・・、ジャネットの舌・・・、すごくいい・・・。)」

最初はジャネットのキスに戸惑っていたキースだったが、やがてジャネットのいつもと違った表情に魅せられ、唇をむさぼり舌を絡ませる。

「んん・・・、んぷ・・・、んん・・・、ちゅ・・・。」
「んん・・・、んく・・・、んんん・・・、ちゅ・・・。」

そしてどちらともなく二人は唇をはなす。その間には透明な糸がつながりやがて切れていった。

「キース・・・、あたいはキースがあたいと同じでもかまわない・・・。あたいはキースのことが・・・。」

そういってキースの胸にキスをする。ジャネットの言葉にキースは、

「わかった。」

ひと言そういい、着ているものをすべて脱いだ。すると、

「キース・・・、すごい・・・」

なんとキースの身体はジャネットと同じ身体だった。筋肉質なところはあったが、胸はジャネットに負けないほど大きく張りがあり、股間には男性と同じものがあり、その下には女性と同じものがある。それを見てジャネットはキースの大きい乳房に手を伸ばす。

「キースのおっぱい、やわらかくてすごくいいよ・・・。」

そういいながら片手で一方の乳房をつかみこね回しながら乳首を弄り回す。そして、もう片方の手でもう一方の乳房をつかみその先端に顔を近づけ舐めていく。

「乳首、すごく硬くなってる。」
「あ・・・、ん・・・、ああ・・・、ジャネットがすごくうまいからだよ・・・。」

ジャネットはキースの言葉にうれしさがこみ上げ、さらに胸への奉仕を続ける。

「ん・・・、んん・・・、ぺろ・・・。」
「あ・・・、ああ・・・、ジャネット・・・、いい・・・、もう出そう・・・。」
「え・・・?」

キースの言葉のあと、キースの乳房の先端から白い液体が吹き出た。

「うわっ! うぷ・・・、けほっけほっ。・・・なに、これミルク?」
「ふ・・・、ああ・・・、出た・・・。」

キースの胸から出た白い液体は母乳だった。キースもジャネット同様性的快感が高まると母乳を噴き出す体質のようだ。ジャネットは急に吹き出たときはむせたもののいまだ湧き出る母乳を飲み干そうとキースの乳首をさらに吸っていく。

「ん・・・、ちゅう・・・、ちゅう・・・、キースのミルク甘くてすごく美味しい・・・。」
「ふあ・・・、ああ・・・、ジャネット・・・、いい・・・。もっと吸って・・・。」

ジャネットに母乳を吸われキースの快感は高まっていった。そして、

「ふ・・・、んぐっ・・・、うあっ・・・!」
「うんん・・・、んくっ・・・、んんん・・・。」

キースは絶頂に達し再び母乳を噴き出し、ジャネットはそれを受け止めた。しばらくするとキースの母乳の噴出は収まった。

「はあ・・・、はあ・・・、すごくよかったよ・・・。」
「はあ・・・、はあ・・・、はあ・・・、あたいも・・・。」
「それじゃ・・・、次はジャネットの番だな・・・。」
「え・・・、あ・・・。」

キースは近くにおいていた毛布をばっと敷いてそこにジャネットを押し倒し、唇に軽くキスしたあと、豊かな乳房に手を伸ばし両手でこね回していく。

「ジャネットのおっぱいも、すごくやわらかくていいよ・・・。」
「はあ・・・、はあ・・・、ああっ・・・、はあっ・・・・。」

キースの愛撫にジャネットの口から喘ぎ声が漏れ切なげな表情は快感の色を浮かべる。もまれた乳房はパンパンに張り詰め、乳首から母乳を吹き出す。

「ジャネットのミルクもすごく美味しい・・・。」
「・・・・っ!いやっ・・・、やさしくしてぇっ・・・!」

キースはジャネットの乳首とそこから吹き出る母乳を舐めとっていく。ジャネットの身体は反応し、口から出る言葉とは反対にもっと激しく吸うことを要求しているようだった。それを感じ取ったキースは胸への愛撫を激しくする。

「んん・・・、んく・・・、んんん・・・。」
「あはぁっ・・・、いい・・・、いいよ・・・、キース、もっと・・・。もっとすってぇ・・・!」

普段の勇ましい態度とは違ってキースの愛撫に感じるジャネットの表情は「女」を感じさせるには十分だった。そしてジャネットのいつもと違う表情を見てキースはもっと感じさせようとする。胸を吸ったり、母乳を搾り取ろうと大きな乳房を強く握る。そのたびにジャネットの身体は切なく震える。股間もだいぶ反応して肉棒はばきばきになるほど硬くなっており、その下の割れ目からは愛液がじゅくじゅくを湧き出ていた。

「あ・・・、ああん・・・、ああ・・・。」
「ジャネット・・・、すごく感じてるね・・・。いいよ、胸でいかせてあげるよ・・・。」

キースはそういうと胸の愛撫、とりわけ硬くなった乳首を指と口で攻めていく。乳首を続けていくうちにジャネットの快感は絶頂に向かっていき、そして、

「う・・・、ああ・・・、あはああああっ」
「んぷっ・・・、んん・・・、んんんん・・・・。」

ジャネットは絶頂し母乳を吹き出す。そしてキースの身体の下にあるジャネットの肉棒もびくびくと震え白い液体を吐き出す。

「はあ・・・、はあ・・・、ああ・・・、すごく良かった・・・・。」
「うむ・・・・、はあ・・・、ジャネットいっぱい出たな・・・。」

キースは母乳にじみ出る乳房にキスをすると、今度は下半身に移動する。未だ衰えない肉棒に片手を伸ばし、もう一方の片手を先ほどから濡れている割れ目に伸ばしていく。中指をその中に入れていく。くちゅりと音がした。

「だめ・・・・。」

キースはジャネットの膣内をぐりぐりとかき回して、硬くなっている肉棒をぺろぺろと嘗め回しながら手でしごきたてる。

「ジャネットのち○ぽ、すごく硬い・・・。それにま○この中熱くぐちゅぐちゅしている・・・・。」
「あ・・・、ああ・・・、う・・・、ああ・・・。」

股間の二つの性器を愛撫され、ジャネットは再度快感に喘ぐ。キースはいったん愛撫を止めるが、ジャネットの「やめないで・・・」という哀願で再開する。

「あ・・・、あっ、だめっ、おかしくなっちゃう・・・!」

すざましいばかりの快感にジャネットは自分の乳房を手を伸ばし揉み回していく。時折自分で自分の母乳を飲んでいく。

「いいよ、ジャネット・・・、一緒におかしくなろ・・・。」

キースは股間への愛撫をさらに激しくしていく。

「あああ、出る、出ちゃう、あはああ・・・っ!」

ジャネットの褐色の裸身はびくんびくんと震え、その肉棒から白濁した液体を吹き出す。キースが飲みきれない白濁液は身体にかかる。

「ぷあ・・・っ! はあっ、すごい、ジャネットの精液、すごく濃くっておいしい・・・。」
「はあ・・・、はあ・・・、ああ・・・・。」

胸に続いて男性器まで白い液体を吹き出し絶頂したジャネットの痴態を見て、硬くなったキースの肉棒はさらに硬くなってきた。

(つづく)
______________________________________

あとがき

ジャネット編第2部です。ついにキースもフタナリとジャネットに知られました。しかしジャネットはそれにかまわずキースを求めましたね。媚薬の影響かそれともキースへの思いか・・・、それがあらわになるのかまだ先ですので楽しみにしてください。
いよいよ次回第3部はキース攻めが本格化します。これもお楽しみしてください。
それでは。

sasakatu7856 at 15:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)二次創作 | ロマンスは剣の輝き(ジャネット)

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε献礇優奪畔圓修裡

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓
ジャネット編「砦の中でのロマンス」


「クソったれー、この野郎、離しやがれー!!」

女戦士ジャネット・バンロックはとある砦に連れ込まれ、中央の広場で拷問台で拘束されていた。

彼女はこの砦の主である女山賊を返り討ちにしたが、ある人物に薬で眠らされた隙に彼らに捕らえられたのである。ジャネットは抵抗するものの頑丈な鎖で拘束されているためなかなか身動きできなかった。その彼女の前に女山賊の首領が鞭を携え現れた。

「これは上玉だわ! お宝を奪えなかった恨みをお前で晴らしてやる、そぉれっ!」

ジャネットの美形ぶりやスタイルのよさに興奮し、鞭を振り上げる。
ーーーバシッ!!

鞭はジャネットの身体ではなくその身体を覆うビキニのような鎧、その止め具に命中した。ジャネットは当たった瞬間は驚いたが、すぐに険しい表情になりキッとにらみつける。しかし首領はひるむことはなくさらに鞭を振り上げる。

「それっ! それっ!」

鞭はジャネットの豊かな胸を覆う部分を破壊し、その乳房を露出させた。さらに下半身を覆う部分も破壊すると赤い茂みに覆われたむき出しの股間が現れた。そこは普通の女性と違う部分があった。なんとジャネットには男性と同じものがあった。それを見た女山賊たちは大変興奮して、すぐに数名がジャネットの胸や股間を責め始めた。

「やめろーっっ!」

大事なところを責められジャネットは思わず声を上げるが、女ならではの巧みな責めでたちまち声は弱弱しくなる。

「あ・・・、よせっ・・・・、やめろ・・・っ!」
「ふふふ・・・、ん・・・、んん・・・。」
「んん・・・、ん・・・、ふふ・・・。」

胸と股間の敏感なところを責められ、ジャネットの心は快感に支配されていく。なんとかそれを振り払おうと、

「やめろーっっ!」

と叫ぶものの、

「嫌がっている割には、こぉんなに乳首が・・・。」

胸を責めている女山賊は乳房をこねくり回しながらすでに硬くなった乳首をくりくりと弄り回す。すでにジャネットの身体は女山賊の責めに反応していた。

「あぁん、こうしたらいいんじゃない?」

股間の秘所を責めていた女山賊はすでに濡れそぼっているそこに指を差し入れ中をぐりぐりとかき回す。

「うふ・・・、ここすっかり硬くなっちゃって・・・、もっとしゃぶっちゃお・・・。ん・・・、んん・・・。」

男性器をくわえ込んでいた女山賊は頭の振りを激しくして唇でジャネットの固くなった肉棒をしごきたてる。

「くそっ・・・、よせっ・・・、やめ・・・うあっ・・・!」

ジャネットは快感を振り払おうと頭を振りたて抵抗するものの、責めてられているところからじーんとしびれるような感覚が湧き上がり、ビクビクッと褐色の裸身を切なく震わせ、口からは舌を突き出し端からよだれを滴らせる。どうやら軽く絶頂に達したようだ。それとともに、

ーーーードピュッ、ドクッ、ドクッ・・・・

乳首と肉棒の先から性状の異なる白い液体を噴き出した。射精ならともかく妊娠していないジャネットが母乳を噴き出すことができるのは、どうやら性的興奮が高まると母乳を噴き出す体質のようだ。

「ふふ・・・、こんなにたくさん出して・・・。」
「こっちもこんなに濡れてきたぁ・・・、ふふふ・・。」

女山賊たちはからかうように言いながら、絶頂に達したジャネットの肉体を責め続ける。その恥ずかしさ、屈辱感、再度湧き上がる快感にジャネットは端正な顔を歪ませ、身体を震わせる。しかし女山賊の責めはこれで終わらなかった。


ジャネットは拘束された状態のままうつぶせにされ、吊り上げられる。

「あ、よせっ! やめろーっ!!」

ジャネットはただ叫ぶのみ。そこに先ほど彼女を責めていた女山賊たちが現れた。うち一人は灰色の手が入るくらいの大きさのつぼを持っていた。その女山賊は手をつぼの中に突っ込むとその手に蜂蜜色のローションをまとわりつかせこういった。

「この秘薬をたっぷりと塗り込めば、お前のほうから・・・。ふふふ・・。」

なんとこれは媚薬ローションだった。これでジャネットを肉奴隷にするつもりなのだ。その媚薬ローションを持った女山賊はジャネットの開かれた股の間に回りこみ、その股の間の女性器にローションをまとわりつかせた指を突っ込ん
で中の粘膜に塗りこみながら、足の付け根など責めていく。

「これでどう?」

媚薬ローションを塗る役以外の女山賊は上半身を責める。主に乳房をこね回しその先から出る母乳を飲み干し、腋やわき腹などを嘗め回していく。

「あっ、ああっ! や、やめてぇっ!!」

ジャネットの口調はいつの間にか女言葉になっていた。それを聞いた女山賊たちは面白がりさらに責めたてる。媚薬を塗るほうは女性器だけでなくその上下にある今だ硬さの失っていない男性器や小さい尻穴に塗りこんでいく。

「あっ、ああっ、はああっ!」

媚薬ローションを塗られ、母乳を搾り取られるジャネットはその快感にただ喘ぎ身体をくねらせることで一杯になり、周りの女山賊たちの笑い声など聞こえる余裕などなかった。

「あ、ああっ、は、あああああっ!」

ジャネットは再度絶頂に達し、再び母乳を噴き出し射精する。ぐったりするジャネットの背後から一人の女山賊が現れた。それは首領だった。

「さあ、そろそろいかせてもらおうかしら?」

女山賊の首領はジャネットと同じふたなりだった。首領は片手でロープを持ちながらもう一歩の片手で大きな男性器をパンツから取り出しそれをしごきたてる。それでジャネットを犯そうとするのだ。それを察したジャネットは抵抗するものの手足を拘束された状態では腰を振りたてることしかできず、それが首領の興奮を煽り立てる。

「その動き、たまらないわぁ・・・、ふふふ・・・。」

すっかり興奮した首領は一歩進んで挿入しようとする。

「やめろーっっ!」
「ふふふ・・・、いくわよ・・・。」

ーーーずぶっ!

「うぐああああーーっ!」
「うはっ、アヌスに入ったわ・・・。」

なんと挿入する瞬間ジャネットは腰を動かし、首領の肉棒を肛門に入れてしまったのである。

「うぐ・・・、ああ・・・、痛・・・い、あああ・・・・!」
「ふふ・・・、これはこれでいいかも・・・。」

首領はそのままジャネットの尻穴に自分の男性器を根元まで差し込んでいく。ジャネットは最初は女性器より小さい穴を貫かれ激痛に気絶しかけたが媚薬の効果からか快感にすり替わっていくのを感じた。

「あぐっ! ああっ、あはっ! ああああっ!(す、すごい・・・、すごく痛いのにそれ以上に、き、気持ちいい・・・。)」
「ふふ、お前のアヌスすごく気持ちいいわぁ・・・。とことん楽しもうかな・・・、それっ!」
「ああああっ!」

ジャネットは尻穴を責められていく内に新たに快感がわきあがっていくのを感じたのである。

「(ああ・・・、いい・・・、もっと・・・、もっとして・・・。)」

声には出さなかったがジャネットはいつの間にか尻穴への責めを求めるようになり腰を動かすようになっていた。それを感じた首領はジャネットへの責めを激しくする。

「ふふふ・・・、すっかりよくなってきたわね。それじゃ一発目いくよっ!」
「う、あああっ、き、きてぇっ、ああああっ!」
「うおああああっ!」

首領は獣じみた声を上げ、ジャネットの腸内に自分の白濁液を大量に注ぎ込んだ。

「ひああああっっ!」

腸内に射精されたジャネットはその熱さに絶頂の悲鳴を上げ、再度乳首と肉棒の先端から白い液体を噴き出させまたぐったりした。

「ふう・・・、よかった・・・。なんだこいつ気絶したのか・・・。まあいいわ、今度はこっちで・・・。」

首領はジャネットの肛門から自分のまだ硬いままの男性器を引き抜くと今度はその下の女性器にねらいを定め、その中を貫こうとしたそのとき、

ーーーヒューッ、ゴンッ!!

どこからともなく飛んできた鍋に後頭部を直撃され首領は白目を向き前のめりに倒れた。それと同時に持っていたロープが離れ、ジャネットの身体は上昇した。そしてジャネットは気絶から解放され頭を上げた。

「(なんだ、何が起こった・・・?)」

ジャネットは周りを見ると、女山賊たちが鍋が飛んできた方向に顔を向けているのが見えた。その方向には一人の少年が剣をもって立っていた。その少年が拘束されているジャネットに向けて叫んだ。

「ジャネット、迎えに来たぞ!」

その少年はジャネットにとってなじみの深い人だった。

「キース?」

その声に顔を向けたジャネットはその少年の名前をつぶやいた。少年ーキース・ライアンはジャネットの滞在している夕闇亭の店長で冒険者であった。キースはジャネットが女山賊に捕らえられたことを聞き、大急ぎでその砦に向かったのである。

一方首領を倒され怒りに燃えた女山賊たちは「降りてこーい」など叫ぶが、キースは意に介さずふっと軽く笑うと剣を構え近くにあったロープを切った。それと同時に地響きがなり、岩が砦の中に流れ込んできた。

「あたしらの仕掛けを逆に!」

それは女山賊たちの侵入防止用の仕掛けだった。本来外敵に向けて使用するはずの仕掛けが自分たちに向けられ、女山賊たちは思わず逃げ出そうとするが、転がり込む岩のスピードはとても速く、吊り上げられたジャネット以外は岩の下敷きとなり山賊たちは全滅した。

それを見たキースは中に降りてジャネットを開放した。その途中でジャネットの身体の秘密に気づいたが、それをあえて無視してジャネットを開放するのに専念した。

しかしこのときジャネットの身体に異変が起こることを、キースは知ることになる。

(続きます。)
______________________________________

あとがき

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓嫉呂泙蠅泙靴拭今回はジャネット編です。あの男勝りなジャネットが女口調になっていくのはたまらなくいいですね。
原作では首領は男でしたが、私の小説ではフタナリ女性になっています。いくらなんでもあのむさいおっさんにやられるのは忍びなくて・・・。
次回はいよいよキースとのHですが、キースにも秘密があるのでそれを知ったジャネットがどうするか・・・ですね。お楽しみに。

sasakatu7856 at 13:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)二次創作 | ロマンスは剣の輝き(ジャネット)

これからの公開予定の小説について

これから公開される小説について告知したいと思います。

当分はロマンスは剣の輝き競▲縫疊任魎陲砲靴織僖薀譽襯▲瀬襯肇好函璽蝓爾箸覆襪任靴腓Αまずはそこから公開したいと思います。

1.メインヒロイン編
(1)ジャネット編「砦の中でのロマンス」
 女戦士ジャネットは戦いの最中山賊に捕まり裸にされいろいろされるのですが、キースが現れジャネットを救出します。しかしジャネットは媚薬を塗られ身体の疼きが止まらなくなりキースを求めますが、果たして・・・。

(2)リーナ編「女?のたしなみ」
 暗黒神の戦いの後、キースとリーナは互いに求めていきます。それで求め合った場所はなんと・・・。

(3)リオン編「湖に奏でる愛の歌」
 バルド公爵の陰謀を阻止した後、キースとリオンは湖に浮かぶボートで愛の歌を奏でます。やがて二人は湖の中でも・・・。

(4)エリス編「盟約を・・・」
 ある陰謀に利用されていたエリスをミスティとともに救出したキースはエリスから盟約を果たすためといって求められます。そしてミスティも加わりなんと3Pも・・・?

(5)スピカ編「ずっと待ってた・・・」
 とある整体研究所でシーツ一枚で眠るスピカ。キースはその彼女の姿を見て悪戯をしますが、途中で目を覚ましたスピカは怒ることなく「ずっと待ってた」といって逆にキースを抱きしめます。そして二人は・・・。

(6)エルファーシア編「私の天使様」
 ある魔道士にさらわれていたエルファーシアはキースたちに救出されたのですが、エルファーシアはキースに「私を奪ってください・・・。」といって・・・。

2.サブヒロイン・メインヒロインパート2編(実現しないものもあるかも・・・)
(1)バネッサ編
 キースの初体験となったバネッサとのHがキースの回想で綴られます。

(2)リュキア編
 バネッサとの情事の後眠っているキースの裸体を見ていたずらしようとしたリュキア、そのうちにキースに気づかれ初Hになだれ込みます。

(3)ジャネット編パート2
 ある日キースはシャワーを浴びようとシャワー室に入るとそこにはなぜか自分を慰めているジャネットが・・・。

(4)シャロン編
 女神官たちが魔獣に犯されているのを見たシャロンは自分の身体が興奮しているのに気づき、思わず自分を慰めるのですが、それをキースとリーナに見られてしまい・・・。

(5)女神官編(リーナ編パート2)
 魔獣に犯されその体液を浴びた女神官たちはその影響で身体に変化が現れました。そして性欲過多になった彼女たちはシャロンを通じリーナに助けを求め・・・。

(6)リオン&ポップル&ミーニャ編
 ある日ミーニャに襲われているポップルを助けたリオンは彼女たちを仲良くさせるため自分の身体を使って・・・。

(7)リオン&ポップル&ミーニャ編パート2
 ある日三人がごろつきにからまれているところに助けられたのですが、その助けた人物というのがなんとキースで・・・。

(8)ミスティ編
 ある日ミスティの立派に成長した体を見てキースは・・・。
 
(9)女整体師編
 女整体師は実は人を喰らう女悪魔だった。スピカをマッサージしていた女整体師はスピカを弄っていき絶頂に導いていく。それだけでは物足りなかったのか女整体師はなんと肉棒を生やして気絶したスピカを犯そうとするも、キースの存在に気づき・・・。

(10)エリーゼ編
 幽霊のエリーゼは不幸な生涯を送った女性だった。そのことに同情したキースはエリーゼを説得し彼女を抱くが、その後彼女の身体に変化が現れ・・・。

(11)ハーレム編
 エルファーシア・リーナ・ジャネット・スピカ・リュキア・シャロンの6人はキースに抱かれたことが忘れられず、6人いっぺんにキースに抱いてもらおうとする・・・。

以上ですね、まあどこかで書いていたデータをまずは移すことを一番にするのでとりあえずメインヒロイン編を早くて来年3月あたりまで書ければいいなと思っています。サブ&メインパート2についてはそれからになるかと。
私の書くロマ剣ヒロイン&主人公はそのほとんどがフタナリですので、そちらに興味がないもしくは嫌いな方はご遠慮ください。

それらがすめば他のゲームパロとかもやってみたいな・・・。
それでは。

sasakatu7856 at 12:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0)告知 

2007年10月31日

はじめまして

こんばんは、ささかつといいます。
今度同人小説専門のブログを開設することになりました。これからもよろしくお願いします。

sasakatu7856 at 22:33|PermalinkComments(6)TrackBack(0)あいさつ 
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