2007年12月

2007年12月29日

お知らせ 次回予告について

このブログにきて私の拙い文章を読んでくたさる方、こんばんは。いつもありがとうごさいました。

今回ロマ剣2パラレルストーリーシリーズの他に別のロマ剣兇瞭鷦〜郎逎轡蝓璽困簑召離押璽爐筌▲縫瓩瞭鷦〜郎遒箸もやってみたいと思いまして、エルファーシア編をやる前にやってみたいと思いました。
といっても現在のメインはロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓璽轡蝓璽困覆里任修離轡蝓璽困硫寝鵑の話をやってから…ということになりますから不定期になりますが、どうかご了承してください。

それでは次回作を予告形式にしてみましたのでどうぞご覧ください。


ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓次Ε僉璽硲院屮献礇優奪函Ε丱鵐蹈奪」


「はぁ、あぁ、はああ……。」

「くうぅ、うう、ジャネット、ジャネット……!」

あの時以来、私はキースと幾度となく身体を重ねてきた……。


「冒険の案内を頼みたいの。聞いてくださる?」

「え? あ、はいはいはいはいっ!」

「!!」

思えばキースがある女性の依頼を受けたことがきっかけだった。私はキースの後を追いかけた。


「はああ、ああ、ああん、ああ……。」

旅の途中でキースのことを想うたびに私の身体はうずきだしそれを鎮めようと自分で慰めてしまう。生まれつき普通の女性と違う身体を持つ私が人を愛することなどできないと思っていた……。なのに私の身体は誰かを求めてうずきだす。特にキースと出会ってからはひどくなった気がする。


「んっ、んんっ、んっ……。」

「ああ、いい、いいよ……。」

「!!」

キースを追っていくうちに私が見てしまったものはーーー!


以上なんですが、如何でしたでしょうか?
とりあえずさっきも書いた通りロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓璽轡蝓璽困メインなので他のシリーズとかは不定期にしかもランダムで出ます。何が出るのか楽しみにしてください。
それでは。


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ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その15

(14からの続き)


「スピカ・・・?」

スピカの重みを感じたキースは薄目を開けてスピカを見上げる。スピカは未だ屹立している肉棒を握りしめてキースに言った。

「キース、今度はコレをキースのお口でしてほしい・・・、おっぱいではさんで・・・ね。」

スピカはそう言うと自分の肉棒をキースの乳房の間に挟みこむ。先端がキースの大きな乳肉からはみ出て鼻先に突きつけられた。

「(あぁ、スピカのち○ぽぬるぬるしてて凄い匂い・・・。)」

スピカの肉棒はスピカ自身とキースの体液でぬるぬるとなっており、それと肉棒自体の匂いが混ざりあっていた。だかキースはそれに酔いしれるように舌を伸ばし、スピカの肉棒の先端を舐めあげる。

「んっ、んん・・・。」

「ひゃうっ! キ、キース・・・!」

キースに舐められたせいかスピカはビクッと腰を震わせた。しかしキースの乳房をこねまわしながら腰を動かしキースの口内に肉棒を侵入させる。

「んむ、んぅ、んぐ、んうっ・・・。」

「ああんっ、いいっ、キース気持ち良すぎるっ、あはあんっ! 気持ちよくておち○ちん溶けちゃいそう・・・、ああんっ!」

スピカはキースの腹の上でグイグイと腰を動かしながらキースの口と胸を犯していく。キースの腹部と接している股間の秘唇は次第に新たな愛蜜を溢れさせて接している部分をぬるぬるにしていく。

「(だめ・・・、キースの口の中良すぎる。おち○ちんだけじゃなくておま○こも感じちゃってるよぉ・・・!)」

スピカは今まで以上に堪らなくなったのかさらに腰を振りたてる。股間の各性器から液を溢れさせていく。そのことがスピカだけでなくキースまでも興奮させてしまう。

「ああんっ! ああっ、あう、キースいいよおっ!」

「んむっ、んぐうっ、んふうっ、んんっ・・・(あぁ、スピカもう堪らないんだね、ち○ぽがビクビクしているし、おま○こもどんどん汁が溢れてぬるぬるしてるよ・・・)。」

キースは口の中にスピカの亀頭を受け止めちろちろと舐めまわし、自分の胸を揉んでいるスピカの手に自分の手を重ね、一緒に揉みながらスピカの肉棒を刺激していく。やがてスピカの腰からゾクゾクとする感覚が生まれてきた。

「ああ、ああん、キースまた出るっ、キースの口にいっぱい白いの出ちゃう!」

スピカはより腰を動かしキースの口内に精液をぶちまけようとする。キースは一旦口からスピカの肉棒を離すとこう言った。

「いいよ出して。スピカの白くて濃くて熱い精液出して、これ以上出ないほどたくさんぶちまけて・・・、んむうっ!」

そして再度肉棒を口に含むと舌を使って刺激する。それによりスピカの腰と陰茎はビクンとはねあがった。

「あああんっ、も、もう出る、出るうううぅぅぅっ!」

「んぐう・・・。」

ドピュッ! ドクッ! ドピュッ! ドクッ! ドシュッ・・・!

スピカはキースの口内に激しい勢いで射精していく。

「んむう! んうう! んぶう、んんっ・・・、ケホッ、ケホッ・・・、あ、熱いぃ・・・。」

「は、あ、ああぁ、キース、キースゥ・・・!」

キースは口でスピカの熱い奔りを受け止めようとするも勢いが強すぎたせいか口を離してしまい、むせながらも顔で精液を受け止める。スピカも恍惚とした表情でキースに射精し続けていた。

「はあ、はぁ、はぁ、あぁ・・・。」

「はあ、はあ、ふあ、あぁ・・・。」

射精が収まった後も二人は身じろぎせずに荒い息を吐き続けていたが、やがてそれが落ち着いてくるとスピカが口を開く。

「キースごめんね。キースの顔、精液で汚しちゃった・・・。」

するとキースは精液にまみれたまま笑みを浮かべこう言った。

「いいよ、スピカも気持ちよかったんだから気にしてないよ、ぺろっ・・・。」

そう言って自分の顔にふちゃした精液を手で掬いとって口に運んで舐めとる。

「やだ、キース恥ずかしいよ、でも嬉しい・・・。それとキース、私、私ねその・・・。」

スピカはキースの行為に恥ずかしがりながらも嬉しく思った。そして何か言おうかと思っているのかスピカには珍しくもじもじしていた。スピカが何を言おうとしているのかわかったキースはスピカに言った。

「スピカ、俺のち○ぽ欲しいのか?」

キースにそう言われたスピカは耳まで赤くなったがコクンと頷いた。

「うん、私のおま○こ熱くなっちゃって、キースのおち○ちん欲しいってうずいているの・・・。 キース、いいかな?」

スピカの秘裂は幾度の射精に連動してか熱い蜜を溢れさせヒクヒクとうごめいていた。そのことを自分の身体で感知していたキースはスピカに頷いてみせた。

「ああ、いいよスピカ。上に乗ったままでいいから俺のち○ちん受け止めて・・・。」

「うん・・・。」

スピカは頷くと後ろずさりでキースの腰の上まで移動する。そしてキースの勃起した肉棒を掴むとその先端を自分の熱く濡れた女性器にあてがう。

くちゅ・・・。

「んあっ・・・。」

「んくっ・・・。」

二人は軽く声を漏らす。そしてスピカは腰を沈め、キースの剛直を飲み込んでいく。

「ふあああああ!」

「んくっ、んふっ・・・。」

肉のかたまりが自分の膣粘膜をえぐられるような感覚にスピカは甘く切ない悲鳴をあげるがその表情は悦びを示していた。そしてすぐさま腰を振りたてていく。

「ああんっ、いいっ、いいっ! キースのおち○ぽが私の膣をえぐってるう、凄く気持ちいいの、ふあっ!」

「お、俺も気持ちいい。スピカの膣内(なか)凄く熱くて、ぬるぬるしてて最高だよ・・・、くっ!」

悦びの声をあげるスピカを突き上げながらキースはその豊かな乳房に手を伸ばして揉んでいく。

「ひゃあんっ! おっぱい揉まないでぇ、揉んだらミルクいっぱい出ちゃう・・・!」

スピカの言う通り乳房の先端に存在するピンク色の乳首から母乳がピュッと噴き出してきた。キースは構わずスピカの膣内を突き上げ乳房を揉んで乳汁を搾りとっていく。

「はぁ、はあ、スピカ出して、ミルクいっぱい出しながらいって・・・。」

「ああん、いくの、キースにミルク搾りとられながらいくの。 ああん、出して、キースの白いのいっぱい私の膣内まで出してっ・・・!」

スピカもキースに母乳を搾りとられながらもキースの精液を搾りとろうと腰を動かし膣で肉茎を締め付けていく。その度に繋がっているところから愛汁が流れだしていく。

「ああん、あん、キースのちん○が子宮(おく)まで突き上げてきてるぅ! ダメッ、いいっ、いいっ、いいの、もっと突き上げて! 私の胎内(なか)めちゃくちゃになるくらい激しく突き上げてぇ!」

自分の腰の上でスピカが乱れまくっている・・・、その事実にキースの興奮は更に高まりガンガンと突き上げていく。そのうちに肉棒の根元からこみあげていく感覚がしてきた。

「んくっ、ス、スピカ・・・、お、俺もう・・・!」

「ああん、キース出して! 子宮から溢れるくらいいっぱい出して、注いでっ! 胎内(なか)が白く染まるくらいいっぱい注ぎこんでえええぇぇぇっ!!」

「うおっ・・・!」

ビュッ! ビュクッ! ビュルッ! ビュクッ! ビュルッ・・・!

キースは短く叫ぶとスピカの膣内にありったけの精液を注ぎこんだ。その量は何度も出していたにも関わらずかなり多かった。受け止めきれなかった分が繋がっている部分から溢れてきた。それと同時に膣口からもプシャッと愛液が噴き出してきた。

「うあ、あ、ああ、あああああ・・・!」

「あは、あ、あっ、あ、あはああああ・・・!」

スピカもキースの精液を受け止め母乳と精液を噴き出しながら身体を震わせ絶頂していた。そしてゆっくりと倒れこむとキースの唇に口づけする。

「キース、んっ・・・。」

「んんっ、スピカ・・・。」

いつしか二人は手を繋ぎ合わせ舌を絡めるほどのキスを交していた。やがて唾液を交換するほどになってからようやく唇を離した。二人の舌先からは唾液の糸が生まれ、そして消えていった。

「キースありがと、大好きよ、んっ・・・。」

「俺もだよ、スピカ・・・。」

二人はまたキスを交して、唇を離したとたんお互いに抱きしめあって眠りについた。
そして目が覚めると近くの水場で身体に付着した体液を洗いながした後服を来て研究所を後にした。

一緒に並んで帰る時スピカは「よかった、これでやっと結ばれた・・・。」と内心つぶやいていた。

(終わり)

____________
あとがき

スピカ編やっと完結しました。ラストはエルファーシアを出させようとも思いましたが、結局やめました。なんか絡ませたらかわいそうな気がしたもので・・・。

さて次はエルファーシア編といきたいですが、ちょっと書きたいことがありますので別の記事で予告を出していきたいと思います。楽しみにしてください。

スピカ編を最後まで読んでくれた方、本当にありがとうございました。次回もどうかご期待ください。
それでは。


sasakatu7856 at 17:34|PermalinkComments(5)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2007年12月27日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その14

(13からの続き)


「うんいいよ、スピカ来て・・・。」

キースがそう言って頷くとスピカはキースの膣内から肉棒を引き抜く。途端にキースの膣口からとろとろと精液が流れ出た。

「あんっ・・・。」

膣口から精液が流れ出る感覚にキースは思わず切なげな声を漏らす。

「キース?」

「あ、いや、スピカがいっぱい注いでくれたから気持ちよかっただけだよ。さあ、早く来て・・・。」

キースはうつ伏せに寝転がると尻を高く上げた。そして足を少し広げて尻の間の二つの穴をスピカに晒す。

「あぁ・・・、キースのお尻の穴ヒクヒクしててかわいい・・・。」

スピカは少し声を潤ませてキースの肛門をつんつんと指でつつく。

「ふぁっ・・・!」

スピカに肛門をつつかれたキースはビクンと身体を震わせた。

「あはっ、キースってばかわいい声出しちゃって・・・、えいっ。」

キースの反応を面白がるかのようにスピカは指をペロリと舐めるとキースの肛門にズブリと差し込んだ。

「うあっ! あっ、あ、あああっ!」

「あんっ、キースったらかわいい・・・、もっとしてあげるわね、えいっ、えいっ!」

スピカはキースが反応してくれるのが楽しいのか、根元まで指を差し込みぐりぐりといじり回す。時折直腸内で指をクイックイッと折り曲げて掻き回す。

「あうっ! ああっ、あ、あはっ! あひぃっ、あああっ、いい、いいよスピカ、もっといじってぇ・・・!」

キースは上下の口から涎を垂らしながらあえぐ。

「はあ、ああ・・・、ふふっ、キースったら我慢出来ないみたいね。 私も堪らなくなっちゃったからそろそろいくね・・・。」

一方スピカもキースの反応に陰茎を硬くさせてその下の秘唇からとろとろと淫蜜を垂らしていた。スピカはキースの肛門から指を引き抜くと硬くなって先端の穴から先走りの液を溢れさせている肉棒に手を添え、ひくついているキースの菊門に先端をあてがう。

チュプッ・・・。

「んあっ・・・!」

「ふあっ・・・!」

粘膜同士が触れ合った瞬間、二人の口から甘く切ない声が漏れた。

「いくわよ・・・。」

「うん・・・。」

キースが頷くと同時にスピカはキースの肛門の中に肉棒を侵入させた。ズブゥゥゥと低い音がした。

「うああああっ!」

「ひはあああっ!」

二人は悲鳴をあげながら腰を動かしていく。キースの腸内から分泌液が出されズッチュズッチュと音を立ててスピカの陰茎がキースの肛門を出入りする。

「あう、ああっ、スピカいいっ、いいよぉ! アヌスにち○ぽぶちこまれて凄くいい・・・、ふああっ!」

「はあ、ああ、あはぁ・・・! キースったらこっちでも経験あるのね、ちょっと悔しい・・・、エイッ!」

グブッ、ズブッ、ズグッ、ズブッ、ズヌッ・・・!

スピカはキースがアナルでも経験あるのが悔しかったのかより激しく腰を振り肛門を突きまくる。

「あうっ! ああっ! はああっ! スピカ、それ激しいっ、激しすぎるよぉ!」

「ああんっ、ああん! だ、だってキースがいけないのよ、他の娘ともするから・・・、ああんっ!」

「はう、あう、あ・・・、スピカ・・・?」

「わ、私だってキースとセックスしたかったのに、あううっ、キースったら全然振り向いてくれないから、ああん! も、もうだめ、で、出ちゃう、キースのお尻に精液いっぱい出ちゃうっ!」

スピカはキースの尻穴を突き上げていくうちに射精感が限界まで達していたのを感じた。スピカは脳裏に火花が散るような感覚を覚えるとビクビクと震える肉棒の先端から熱い粘液が解き放たれるのを感じた。

ドピュッ! ドクッ、ドプッ! ドピュッ! ドクンッ・・・!

「ふああ、ああ、あはぁ・・・、出てる、キースのお尻の中にいっぱい出てる・・・。」

「うあ、ああ、あぁ・・・! 凄い、尻の中やけどしそう、うああ・・・。」

スピカもキースも舌を突き出しながら身体を震わせ射精した。スピカはキースの腸内へ射精しながらゆっくりと倒れ込んだ。大きく柔らかな乳房がキースの背中に当たり変形していく。

「はぁ、はあ、はあ、ああ・・・。」

「んああ、うああ、ああ、はああ・・・。」

二人は暫くの間重なったままでいたが、呼吸が落ち着くとキースが口を開いた。

「スピカ、ゴメンな・・・。」

「キース?」

キースがいきなり謝ったので、スピカはキョトンとした表情を浮かべた。

「いや、さっき俺がお尻の方も経験があったのが知って、スピカが怒ったんじゃないかと思ってさ・・・。」

「ふふ・・・。」

キースの言葉にスピカは思わずクスクスと笑った。それを見てキースが少しムッとした。

「何がおかしいんだよ?」

「ゴメン、ゴメン。確かにキースがお尻でも経験済みだったことはちょっとは悔しかったけど、こうしてキースとセックス出来たのは嬉しかったのよ・・・。」

「スピカ・・・。」

「それにね、キースだってそんなに悪くはなかったでしょ? キースのお尻、私のおち○ちん離してくれないもの・・・。」

「あ、ああ・・・。」

なんとキースの肛門は未だ衰えていないスピカの肉棒を締め付けていた。スピカの指摘にキースは少し顔の赤みを増すものの、直ぐに笑顔となりスピカににっこりと微笑んだ。

「ねぇキース。もう一度いいかな?」

スピカの要求にキースはすぐさま応える。

「ああ、いいよスピカ。もっといっぱい注いで・・・。」

「んんっ、んっ・・・。」

スピカはすぐに腰を振り、キースの肛門を再度突きたてる。グチュグチュと音をたて、繋がっている部分から逆流した精液が漏れだしてきた。

「んっ、ああっ・・・。も、漏れてる、スピカの精液が肛門から流れてくる、ふああっ・・・!」

「あうん、くうん、あはん・・・。 キース、注いであげるから、いっぱい精液注いであげるから我慢してね、んああ・・・。」

スピカはうわ言のように言いながらキースの肛門を突いていく。そのうちスピカはキースの両方の乳房に手を伸ばす。

「あっ、スピカ・・・?」

「キース、おっぱい揉んであげる・・・。パンパンにはりつめたおっぱい、いっぱい揉んで搾りとってあげる・・・。」

スピカはキースの大きく張りのある乳房をやわやわと揉んでいく。その上にあるピンク色の乳首は痛いほど勃起しておりその先端から母乳がにじみ出ていた。

「ああん、くぅん、ううんっ! ス、スピカぁ、お尻突きながらおっぱい揉んじゃダメだよぉ、か、感じ過ぎちゃうぅ・・・!」

スピカはキースの上体を起こしぐにぐにと乳房を揉んでいきながら尻穴を突いていく。その尻穴はスピカの肉棒をきゅっきゅっと締め付けていく。

「ああん、ダメェ! キースのおっぱい絞っていくうちにお尻の穴がキュッて締まるのぉ! あぁっ、だ、ダメッ、おかしくなって、も、もういきそう・・・、ふああっ!」

肛門の締め付け攻撃にスピカは再度キースの腸内では果てそうになった。より快感を得ようとスピカは腰を激しく振りたてていく。

「ああん、ああ、あんっ! キ、キースまたいくっ、いっちゃうっ! 精液いっぱい出ちゃうぅ・・・!」

「いいよ、スピカいって。俺の腸内(なか)に染み込むくらい精液をたっぷり注いでっ!」

キースの言葉にスピカはパシンと腰をキースのヒップに叩き付けた。その瞬間スピカの腰から悪寒が生まれ脊髄を通って脳内まで到達する。

「あう、ああっ、あっ、で、出るうぅぅぅっ!」

ドプッ、ドピュッ、ドクンッ、ドクッ・・・!

「ふああああ・・・!」

「あはあああ、で、出ちゃったぁ・・・!」

スピカは絶叫とともに身体をピーンと張ってキースの腸内に射精した。キースもスピカの精液を受け止め、母乳を出しながら絶頂した。

「あぁ、あん、ああ・・・。」

「ふあ、あ、ああん、ああ・・・。」

スピカは一瞬力を抜いて座りこんだ。その時肉棒がチュポンとキースの肛門から抜け出た。そしてそこから先ほど注ぎ込んだ精液がゴポゴポと流れてきた。

「ん、ああ・・・。」

キースは肛門から精液を垂らしながら寝返りを打った。仰向けになったキースの豊かな乳房がプルプルと震えながら呼吸とともに上下していく。その様を見たスピカはキースの腹の上に座りこんだ。

(第15部へ続く)

____________
あとがき

スピカ編第14部です。スピカのアナル攻め2連発でしたが、如何でしたでしょうか? 知っての通りキースはお尻でも経験したのですが、それを知ったスピカが焼きもち焼いてキースを激しく攻めたてました。それでもスピカはそれで許すのですから、キースは他の娘でも本気で愛しているのはわかっていると思います。

さていきなりですがスピカ編も次回第15部で完結します。どこで完結させようかと考えていましたが目処がつきました。ただラストを如何にするかが問題ですがどうにかしていきます。(←本当かよ)

それではラスト第15部をご期待ください。


sasakatu7856 at 15:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2007年12月26日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その13

(12からの続き)


キースにそう告げるスピカの表情は赤面していたが軽く笑みを浮かべていた。その表情を見たキースは思わず「かわいい・・・」と呟いたが、すぐに「いいよ」と首を縦にして頷いた。

「ありがと、キース。だけどやっぱりメガネがないとよく見えないわ。」

スピカはそう言って自分の近くに置いてあったメガネを架けた。それを見ていたキースは、

「(もう架けてしまうのか・・・、惜しい気がするけどやはりスピカはメガネ架けていても美人だからな・・・。)」

と内心そう思った。

「キース・・・?」

「あ、いや。 とにかくきて・・・。」

キースはスピカに見とれていたが、スピカの声で我に返るとスピカを抱き寄せ、繋がったまま方向転換して後ろに倒れこんだ。

「あんっ、キースゥ・・・。」

「スピカ、いいよ来て・・・。」

キースに促されスピカはゆっくりと腰を動かす。ぐちゅりと音をたて性器と性器が擦れあう。

「ああんっ!」

「くああっ!」

二人は甘い悲鳴を上げながら腰を動かしあう。

ズッチュ、グッチュ、ズヌッ、グプッ、ズチュッ・・・!

「ああっ、いいっ、いいよっ! キースの膣内(なか)、ぐちゃぐちゃだけど凄くいい・・・!」

「んあっ! ああっ、ふああっ! スピカのち○ぽゴツゴツしてて、うああっ、凄く気持ちいいっ・・・!」

キースの胎内には既にスピカの精液で満たされているにも関わらず締め付けは変わっておらず、スピカの肉棒に快楽を与えていた。一方キースもスピカの陰茎に膣内をえぐられているような感触に悦びを感じていた。グチュグチュという淫らな音があたり一面に鳴り響く中スピカが言葉を紡ぐ。

「信じられない・・・、キースとこんなことが出来るなんて本当に信じられない、んあっ・・・!」

「スピカ・・・?」

スピカの言葉にキースは快楽に歪んだ顔に怪訝な色をにじませる。

「あう、あぁ・・・、だ、だって、キースが半分女の子だってわからなかったから、こんなことが出来るなんて思ってもみなかった・・・、はああ!」

「スピカ・・・。」

普段キースは男の格好をしており、その豊かな胸はサラシで締め付けられているため目立たなくなっていた。スピカがキースを半分女だと知らなかったのは無理からぬことであった。

「だから私のおち○ちん、ふああ、満たしてくれるのっていないと思っていたからとても嬉しいの・・・、んああ!」

「スピカ・・・。」

よほど嬉しかったのか、スピカの両目に涙がにじんでいるのがキースには見えた。キースはスピカの顔を抱き寄せ、その柔らかい唇にキスをする。

「ん、んん・・・。」

「んむ、んう・・・、キース?」

キースにキスされてスピカは驚く。キースはスピカに向き合って言った。

「ごめんなスピカ。スピカがそんなに思っていたなんて知らなかったよ。」

「ううん、いいの。今こうしてキースの中に入れているからいいの。」

スピカは軽く首を横に振ってから今度はスピカの方からキースに口づけする。

「スピカ・・・。」

「だからキースお願い。もっと愛させて、キースのおま○こもお尻も愛させて、んんっ!」

スピカはそう言うと腰の振りを激しくしていった。キースは次第にこみあげてくる快感に翻弄されるもスピカに言葉を発する。

「んあっ、ああっ! い、いいよスピカ、俺のおま○こもアヌスもなんだったら口でも、スピカのち○ぽでいっぱいにして・・・、ふああっ!」

キースの言葉にスピカは嬉しさがこみあげ、より腰の動きを激しくしていく。

「嬉しいキース、キースの中にいっぱい注いであげる。私の精液いっぱい受け止めてぇ・・・!」

スピカはそう言いながら射精感が限界寸前までこみあげていくのを感じていた。肉棒がキースの膣内でビクンビクンと震えていた。

「うあ、ああっ! ス、スピカいきそうなんだね、くああっ、ち○ぽが膣内(なか)で震えているのわかるよ・・・、はああっ!」

「うん、うんっ! いっちゃうの、キースのおま○こでいっちゃうの! あう、ああっ、も、もう、で、出るううううぅぅぅっ!」

ドプッ、ドクンッ、ドピュッ、ドクンッ、ドピュッ・・・!

「ふあああああっ!」

「あうっ、あっ、ああああああっ!」

二人は絶頂を告げる叫び声を上げて射精した。

「はあ、ああ、あはああああ・・・!」

「ああ、あは、うあああああ・・・!」

スピカはキースに倒れ込みながら腰を動かし膣内に射精し続けていた。

「ああ、ふああ・・・、スピカ、いいよ、まだドクドク出てるよ・・・!」

「はぁ、ああ・・・、キース、凄いよ、だけどまだ収まらないよ・・・。」

「うん、スピカのちん○、俺の膣内(なか)で硬いままだよ・・・、それでどうする? このまま続ける?」

スピカは少しの間考えた後、キースにこう言った。

「キース、今度はお尻に入れていい?」

(第14部に続く)

____________
あとがき

スピカ編第13部です。いよいよスピカ攻めが本格的になってきたかなと思います。

スピカがキースに男性器で愛することが出来ることを告白するシーンを書いたわけですが、キースは普段男の格好をしているだけにスピカもまさかキースが自分と同じ身体をしていたとは思えなかったでしょうね。それだけにスピカが自分の肉棒でキースを愛することを出来るのは嬉しかったと思います。

さて次回第14部はアナルでいきますが、スピカがどう攻めるか考えていきたいです。どうかご期待ください。


sasakatu7856 at 11:21|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2007年12月22日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その12

(11からの続き)


「ん・・・っ。」

キースは自分の熱く濡れた女の部分にスピカの肉棒を導く。

クチュ・・・

「ふぁっ・・・!」

「んくっ・・・!」

二人の性器の粘膜が触れ合った瞬間互いに声を漏らした。

「いくよ・・・。」

キースはそう言って腰を沈めスピカの剛直を受け入れていく。ジュプッ、ズニュルル・・・と音がした。

「ふああ・・・! は、入ってくるぅ! キースのおま○こが私のおち○ちんを飲み込んでるぅ!」

スピカはキースの膣の感触にのけぞりながら声をあげる。そしてキースはスピカの様子に満足そうな笑みを浮かべながら腰を振っていく。

ズプッ、ズチュッ、ズニュッ、ズチュッ・・・!

「ふああっ、だ、だめえっ! お、おち○ぽ犯さないでぇ! か、感じ過ぎちゃうぅぅ・・・!」

スピカの悲鳴に近い叫び声を聞きながらキースは腰を振りたてスピカの豊かな乳房に手を伸ばしぐにぐにと揉んでいく。

「ひああっ! お、おっぱいまで揉まないでぇ! 感じ過ぎておかしくなるぅ!」

「はぁ、あぁ、ス、スピカいいよ、おかしくなっても・・・。 んああ、お、俺もおかしくなりそうだから、ふあ、一緒におかしくなろ・・・!」

キースは口の端から涎を垂らしながらも悦びの表情でスピカの肉棒と乳房を攻めたてていく。スピカもいつの間にか噴き出した母乳を撒きちらしながら悦びの声をあげキースの手に重ね一緒に自分の乳房を揉んでいった。

「ああう、ああ、ああん。 キース、私もう・・・!」

いつしかスピカは射精感が限界寸前までこみあげているのを感じていった。

「いく・・・の?」

「うん、もういくっ! いっちゃうっ! も、もう、い、いっ、いくううううぅぅぅっ!」

ドピュッ! ドピッ! ドピュッ! ドプッ! ドクッ・・・!

スピカは絶叫と同時にキースの胎内に射精した。

「ふああ・・・、スピカの精液熱いよ、うああ・・・!」

キースは体を震わせながらスピカの熱く白い粘液を受け止める。射精量がさっきよりも多い感じがしたか、精液が逆流し繋がった部分からとろとろとにじみ出ているのを感じた。

「はあ・・・、スピカの精液いっぱい出てるね、溢れてきてるよぉ・・・。」

キースは荒い吐息を吐きながらも膣でスピカの肉棒を扱いていく。

「ああん、ああ・・・! 私のおち○ちん、キースの膣内(なか)で硬くなったままだよ・・・、もう一回いい?」

スピカは上体を起こし自分より一回りも大きなキースの乳房、その上にちょこんと存在しているピンク色の乳首へ吸うようにキスをする。

「ふあっ・・・、いいよスピカ、俺の膣内(なか)にいくらでも出して・・・!」

キースはスピカに乳首をキスされ一瞬体を震わせるがスピカの求めに応える。そしてゆっくりと腰を動かしていく。

「んああっ! もうキースゥ、ズルイよぉ、私だって動くんだからあっ、えいっ!」

「うあっ!スピカッ、そ、それいい・・・、もっと突いてぇ。」

スピカもキースに対抗するかのように腰を振り突き上げていく。キースもさらに腰をさらに動かす。

ズッ、ズプッ、ズチュッ、ズプッ、ズニュッ・・・!

「くああ、スピカの突き上げ、いい、いいよお! もっと激しく突き上げてぇ!」
「うんっ、いっぱい突いてあげる、キースが満足できるまで何度でも、何度でも・・・、んああっ! お、おっぱいもいっぱい揉んであげる!」

スピカは一段と腰を突き上げながら、キースの豊かな乳房も揉んでいく。忽ち母乳が噴き出して、スピカは乳首を加えてちゅうちゅうと吸っていく。

「んあ! それもいい! スピカ、もっと吸って、吸い付くしてぇっ!」

「んちゅう、んん、んぷっ、ちゅうう・・・(ああ、キースが感じてる。赤ちゃんみたいにおっぱい吸われて感じちゃってる、もっと、もっと感じて、おっぱいもおま○こもいっぱい感じて・・・!)」

スピカはキースの乳汁を吸いなからキースの秘洞を肉棒でえぐっていく。そのうちにまた射精感がこみあげてきて限界寸前まできているのを感じた。

「ちゅうう、んんっ、キースまたいきそう・・・! キースの膣内(なか)にまた精子たっぷり出すよ!」

「は、あぁ・・・、スピカいいよ、うああ、子宮(おく)までたっぷり出してぇ・・・!」

「うん、いっぱいにするの! キースの胎内(なか)、私の精液でいっぱいにするのお! あっ、ダッ、ダメェ、も、もう出るうぅぅぅっ!」

ドピュッ、ドシュッ、ドプッ、ドクン、ドプッ・・・!」

「ふああああぁぁぁ・・・!」

スピカは腰から沸き上がる悪寒とともに絶頂に達しキースの膣内を自分の精液で白く染め上げていく。キースもスピカに中出しされ絶頂し母乳と精液でスピカの体を白く染め上げていった。

「んあっ、あっ、あ、あ、熱いぃ・・・!」

「うあっ、あうっ、ス、スピカ、あったかいよぉ・・・!」

キースとスピカは互いに相手の体液の温もりを感じながらどちらからともなく相手の唇を貪り合う。

「んむ、んちゅう、んん、んっ・・・。」

「んくっ、んふう、んんっ、んっ、んむう・・・。」

そしてどちらからともなく唇を離していく。その間に唾液の糸が生まれやがて消えていった。二人は抱き合ったまま呼吸を落ち着かせていく。

「はあ、はぁ、はぁ・・・、キースよかった、けど・・・。」

「ふあぁ、あぁ、はあ・・・、わかってるスピカ、まだ満足できないなんだろ・・・?」

「うん・・・。」

キースの指摘にスピカは紅潮した顔を伏せたが、すぐに顔をあげるとキースの目をまっすぐに見ていった。

「キース、今度は私が上になりたい。」

(第13部へ続く)

____________
あとがき

スピカ編第12部終わりました。ついにスピカが挿入しました。
といっても主導権はまだキースの方かと。今回は騎乗位と対面座位でしたが、次回はスピカが上になるのでいよいよスピカ攻めが本格化・・・したらいいなあ。
それでは次回もご期待ください。


sasakatu7856 at 11:44|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その11

(10からの続き)


「(あぁ・・・、キースの濡れ濡れのおま○こが、綺麗・・・。)」

スピカはキースの秘所に暫し見とれた。そしてキースの欲求に応えようと両方の手を伸ばしそれを両手の親指で広げる。キースの秘所は幾度となく肉根に貫かれているにも関わらずその粘膜は鮮やかなピンク色をしていた。

「ふぁっ! ス、スピカ・・・!」

秘唇を拡げられたキースは思わず声を漏らす。膣奥から愛液を漏らしスピカの顔を濡らす。

「あんっ! キ、キースったらもう、んっ・・・。」

スピカは顔を愛液で塗らされるも舌を粘膜に伸ばしていき舐めあげる。

「んっ、んんっ、ちゅう、ちゅるっ、ちゅうう・・・。」

「ふぁああっ! いいっ、それいい・・・! スピカ、おま○こ舐めて、吸って、舌で掻き回して・・・っ!」

粘膜を舐めあげられ愛液を吸われ、キースはますます感じていき自ら乳房を愛撫し肉棒を扱いていく。

「(ああ・・・、キース感じているんだ。よぉし、もっと舐めちゃおっと。)」

スピカはキースの痴態を見てさらに秘所への攻めを激しくしていく。

「ちゅうっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、んふっ、んうっ、ちゅううっ・・・!」

「んあ! あく、ああう、凄いよスピカ、もっとめちゃくちゃにしてぇっ・・・!」

キースは腰をグイグイと動かし自らの乳房と肉根を愛撫しながらスピカに秘唇を押し付けていく。スピカも舌だけでなく指も秘孔に入れキースの膣内を掻き回していく。キースはスピカに愛撫されていく秘所から愛蜜を垂れ流しながら絶頂が近づいてきているのを感じた。

「ふあっ! んあっ! うああっ! ス、スピカもう、い、いくぅっ!」

キースはより激しく身体を動かしていく。スピカもキースの秘裂から流れ出す熱い蜜に顔をびしょびしょにされながらもキースの女の象徴を愛撫していく。

「(あぁ凄い・・・、キースのお汁熱くて甘酸っぱくて素敵・・・! もういきそうなのね、わかったよキース、思いっきりいかせてあげるからもっといっぱい出してね・・・。) んんっ、ちゅうう、んちゅうぅ・・・!」

スピカは指と舌で愛撫してキースを快感に導く。スピカに攻められたキースは快感が頭のてっぺんまで突き上がった途端に白く弾ける感覚を味わった。

「んああっ! い、いくぅぅぅぅっ!」

キースは絶頂に達し、体をビクビクと震わせながら母乳と精液と愛液を噴き出す。

「あんっ・・・!」

スピカはキースの秘所から噴き出した愛液を顔面に受け思わず悲鳴をあげるもキースの愛液を受けとめ、口に入ったのを飲み込んでいく。

「ん、んくっ、んうっ、んっ、んんっ・・・!」

「あっ、ああっ、あはっ、ああっ・・・。」

キースはしばらくスピカの顔の上に中腰で座りながら、噴き出る愛液が収まると同時に腹部の上に移動する。そして見下ろすようにスピカの顔に視線を向けるとまだ少し呼吸が落ち着かない様子でこう言った。

「スピカ、ありがとう。はあぁ・・・、とってもよかったよ、あぁ・・・。」

キースにお礼を言われたスピカは愛液で濡れた顔を綻ばせこう答えた。

「いいよキース、私キースが女の子の方で感じてくれて嬉しかったし、それに・・・。」

「それに?」

「それに女整体師の人にされたようなことをしてみたかったから・・・。」

「そ、そうなんだ・・・。」

スピカの言葉にキースは苦笑してしまった。実はキースはスピカが女整体師に乳房や秘所を攻められているところを目撃したのを思い出したのであった。あの時は変な霧のせいで意識は朦朧としていたが少し覚えていたのである。

「あの時は凄く恥ずかしかったけどとても気持ちよかったの。だからそれをキースにしたかったの・・・。」

「そうなんだ、ありがとうスピカ。」

キースにお礼を言われスピカは思わず顔を赤くし首を横に振りながらもはにかんで答えた。

「いいのキース、それより私もう・・・。」

スピカが体を揺すってきたのを感じたキースはあることを察したのである。

「スピカ、ちん○を俺の膣内(なか)に入れてあげる。」

キースはスピカの腰の上に移動し、スピカの肉棒を掴むと自分の秘裂に宛てがった。

(第12部へ続く)

____________
あとがき

スピカ編第11部終わりました。まだ挿入には至っていませんでした、ごめんなさい。

今回はスピカへの顔面騎乗位でのクンニでしたが、スピカって以前女整体師のマッサージを受けた時に大事なところをいじられたのですよね。それをキースにもしてあげようとしているところにスピカのかわいいところが出ていればいいと思います。
さて次回第12部ではいよいよ挿入ですが一回抜いてからスピカ攻めが本格化する予定です。楽しみにしてください、それでは。


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2007年12月18日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その10

(9からの続き)


スピカの言葉はキースは少し考えたあとスピカの股間へ松葉くずしの体勢みたいに股間を押し付ける。濡れた秘裂同士が触れ合いくちゅりと音をたてる。

「ふぁっ・・・!」

「んぁっ・・・!」

熱く濡れた秘裂が擦れあってキースとスピカは熱い吐息ととも声を漏らす。そしてどちらともなく腰を動かし合う。

「あ、ああん、あんっ! 凄い・・・、おま○こ同士が擦れあって気持ちいい、ふああっ!」

「うん、気持ちいいだろ、はぁあ・・・。もっと気持ちよくしてあげるよ。」

キースはぐりぐりと擦れ合う二人の肉棒を一緒に掴むとシュッシュッとまとめて扱きたてる。

「ひゃああんっ! お、おち○ちん一緒に扱かないてぇっ! おち○ぽ震えておかしくなるぅ!」

キースにまとめて肉棒を扱かれスピカは思わず悲鳴をあげ腰を動かす。それが女性器同士の擦れ合いに影響し、より密接に触れ合い擦れ合う。

「ふぁっ! いい、気持ちいいよスピカ、おま○こ同士でキスしているよ・・・。」

キースはとろけそうな笑みを浮かべ、より一層腰と手を動かし男女両方の性器を触れ合わせていく。肉棒からは先走りの液がだらだらと流れ出て、二つの肉槍を扱くキースの手をべとべとにし、擦れ合う陰唇からは愛蜜が溢れぐちゅぐちゅと音を立てる。

「ああん、あぁ、ああぅ・・・! キ、キース、も、もう私、いきそう・・・、ああんっ!」

ふたつの性器への刺激にスピカは射精しそうになっていた。スピカの訴えにキースはにっこりと笑みを浮かべた。

「いいよスピカ、思いっきりいっちゃえ、それっ!」

キースの一扱きでスピカの精神が焼ききれるくらいの激しいスパークが頭の中に炸裂した。

「あっ! あはっ! あ、ああああああーーっ!」

ドクッ! ドプッ! ドピュッ! ドクンッ・・・!

スピカは弓なりに身体を反らしながら絶頂した。精液が身体に振りかかり、秘裂から愛液がプシャッと音を立てながら吹き出た。

「うあっ、あっ、ああっ、あ、熱い・・・。」

「凄い、いっぱい出てスピカの身体もうドロドロ・・・。」

キースは白く染まったスピカの身体を見下ろすと顔を近づけ唇にキスをする。

チュッ・・・。

そしてスピカの白く汚れたメガネを外すとレンズに付着した精液を舐めとる。

「スピカとのブレンド精液、おいしい・・・。」

「あんっ、も、もうキース、変なことをしないで・・・!」

スピカはぼやける視界でキースの行為を恥ずかしそうな笑みを浮かべながらみつめていた。レンズに付着した精液を舐めとるとメガネをスピカの脇に置いて今度は顔に付着した精液を舐めとっていく。

「ぺろ、ぺちゃ、ぺろ・・・。」

「や、やあん。も、もうキースゥ、く、くすぐったいよぉ。」

スピカは擽りながらもキースの舐めとりを受け入れていく。それが終わると今度は首から下の部分に移る。

「ここらもきれいにしてあげる、んっ・・・。」

そして胸や腹に付着した体液を舐めとっていく。

「ぺろ、ぺちゃ、ぺろ、ぺちゃ・・・。」

「や、やぁん。キース、もういいから、ああん!」

スピカがそう訴えたとき、キースは顔をあげスピカにキスをした。

「ん、んむ、んん・・・。」

そして口の中に溜め込んだ精液をスピカの口内に注ぎこんだ。

「んむ、んうっ、んんっ、んぷっ・・・(あは、キースと私の精液、混ざっているけどおいしい・・・)!」

スピカは注ぎ込まれた自分とキースのブレンド精液を味わいながら受け止めていく。キースの口内から精液が無くなるとキースは口を離す。

「ぷはっ、どう? スピカ、美味しかった?」

スピカはコクンと頷いた。

「よかった・・・、それじゃこっちを舐めてくれる?」

キースはそう言って熱く濡れた秘部をスピカの顔に近づけた。

(第11部に続く)

____________
あとがき

スピカ編第10部終わりました。

今回は手コキ+貝合わせにぶっかけですかね。
実はレズプレイをやってみたかったのですが、私のロマ剣ヒロインはフタナリであるためただ貝合わせするのもどうかと思い手コキも含めたものになりましたがいかがでしたか?

せっかくスピカがメガネっ娘なんで、「メガネにぶっかけて精液舐めとり」というシチュエーションを考えてしまいました…。(^_^;)
さて今回はスピカ攻めは無理でしたが、次回第11部はやりたいと思いますので今度こそご期待ください。
それでは。


sasakatu7856 at 21:24|PermalinkComments(2)TrackBack(0)二次創作 | ロマンスは剣の輝き(スピカ)

2007年12月16日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その9

(8からの続き)


「はあ・・・、あぁ・・・、はああ・・・。」

「ああ・・・、ふぁ・・・、はぁぁ・・・!」

二人はキースがスピカに繋がったままのしかかるように重なった体勢で身じろぎ一つせず、射精が収まった後も荒い息を吐き続けていた。しばらくして二人の呼吸が落ち着くとスピカの方から言葉を発した。

「キース、ありがと。お尻でセックスするってこんなに気持ちいいのね。指でするよりずっとよかったよ。」

「俺もよかったよ。スピカってアヌスでもいけるんだね・・・、ちゅっ。」

キースはそう言ってスピカの首筋にキスをした。スピカの身体がピクンと反応した。

「やんっ。も、もうキースったら・・・、キースのおち○ちんお尻の中で大きいままだよ。ドクドク脈打ってる・・・。」

なんとキースの肉棒はスピカの肛門の中で勃起したままであった。スピカに指摘されてもキースはこう言い放つ。

「スピカがあまり可愛いからまだ収まらないよ。もう一回いいかな?」

キースにそう言われ、スピカは顔の赤みを更に増しながら答える。

「いいよ、キース来て・・・。」

スピカの答えにキースは笑みを浮かべつつスピカの肛門から肉棒を引き抜くとスピカに仰向けになるように言った。

「あんっ。こ、これでいいの?」

スピカはキースの肉棒から引き抜かれた肛門から逆流してきた精液を垂れ流しなからキースの言う通りに仰向けになる。

「うん、お尻を高くあげて。」

「もう恥ずかしいことばっかりさせて・・・、これでいい?」

スピカは非難めいたことを口にするものの恥ずかしげに笑みを浮かべながらブリッジをするように腰を高く上げる。

「うん、それでいいよ。それじゃいくよ・・・!」

キースはスピカの肛門に肉棒の先端に触れるや否や一気に挿入した。

「ふあっ、あっ、あああああーん!」

菊門を一気に貫かれたスピカは思わず悦びの声を上げる。キースはスピカの両脚を抱えて腰を振りスピカの肛門内を注送する。

「あくっ、うくっ、ス、スピカのアヌス、まだキツイけど気持ちいい・・・。」

「ああんっ、ああっ、いいっ、キースもっと突いてぇ!」

2度目のアナルセックスであったがスピカの後門はまだ締め付けがきつく、キースはうめいた。一方スピカは自分の肛門や直腸がキースの太く硬いモノで押し広がる感覚に悦びを感じていた。

ズッ、ズプッ、ズチュッ、ズプッ・・・!

「く、ああっ、い、いい、いいよスピカのアヌス・・・。相変わらず凄く締まりがいいけど凄く気持ちいい・・・。もっと、もっといっぱい突いてあげる、くああっ!」

キースはスピカの菊門を激しく突きたてながら顔をスピカの顔に近づけ、口同士を重ねるとすぐさま舌をスピカの口腔に侵攻させ思うさまそこをかきまわしていく。

「んむぅ、んくっ、んちゅう、んぷっ、んちゅうぅ・・・。」

「んぐっ! んぷっ、んぐっ、んっ! ん、んうう・・・!」

尻穴を正常位で貫かれるだけでなく口内の粘膜を舌で愛撫される。スピカはその快感に次第に脳髄がとろされそうな感覚に溺れていった。

「(あぁ、キースの舌が私の口の中を舐めまわしてる、もっと、もっとして。キースの舌でいっちゃうくらい、私の口を犯して・・・!)」

スピカはそう思うと自分の口腔を暴れまわるキースの舌に自分の舌を絡ませる。

「んぷっ! んちゅっ! んうっ! んうう・・・!」

「んふっ! んむうっ! ちゅぷっ、ん、んくう・・・(はぁ・・・、スピカの口の中暖かくて心地いい、それに舌まで絡めてきて凄く気持ちいい・・・。)」

キースはスピカの肛門を突き舌を絡ませていくうちに次第に射精感がこみあげていくのを感じた。

「んむっ、んうっ、んう・・・(スピカ、このままいくよ・・・。)」

「んうっ! んむう! んんっ・・・!(いいよキース、私のお尻でまたいって! お尻の中をキースの濃くて白いのでいっぱいにして・・・!)」

スピカは自分の口腔を舐めまわすキースの舌に絡みつきながら腰を振りたて、キースの射精を促す。スピカが積極的になってきたためかキースの射精感は限界に達し肉棒の先端から解き放たれる感覚がした。

ドピュッ! ドプッ! ドクンッ! ドシュッ・・・!」

「んむううううううっ!」

「んくううううぅぅっ!」

二人は口を重ねながら絶頂に身を委ね抱き合った。射精が収まり二人はどちらかともなく口を離して新鮮な空気を取り込んだ。

「ぷはっ! はあ、はぁ、はぁ・・・!」

「ふはっ! ああ、はぁ、はぁ、あぁ・・・!」

やがて呼吸が落ち着くと二人は顔を見合わせお互い笑みを浮かべる。

「スピカ・・・。」

「キース・・・。」

そして二人はまた唇を重ね、舌を絡ませる程のキスをする。

「んむ、んちゅう、んんっ・・・。」

「んぷっ、んちゅう、んくっ・・・。」

二人が口を離すと離れた舌の間から唾液の糸が生まれ、やがて消えていった。

「はあ、はぁ・・・、キース凄くよかった、お腹いっぱい・・・。」

「俺もだよ、スピカ。こんなによかったの久しぶり・・・。」

キースの言葉に苦笑しつつもスピカはある訴えを口にする。

「キース、私のおち○ちんビンビンだけどどうしようか? キースのおち○ちんもまだ硬いし・・・。」

(第10部へ続く)

____________
あとがき

スピカ編第9部終わりました。今回で挿入は終わりですが、キースの攻めはもう一回あります。それからスピカの攻めに入るわけですが、前戯みたいなことがあってから挿入ですので実質的には次々回になるでしょうか、期待して待ってください。

今回第9部はキースがスピカのアナルを貫きながら口内を舌で愛撫するというスタイルをとりましたが、上手く書けたかちょっと不安です…。気に入ってくれればいいですけどね…。

それでは次回第10部にご期待ください。


sasakatu7856 at 09:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0)二次創作 | ロマンスは剣の輝き(スピカ)

2007年12月15日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その8

(7からの続き)


「こっちはまだだよな?」

キースは薄墨色の小さい穴を人差し指でつついてそう言った。そして指をその中に入れぐりぐりとかきまわす。

「ひゃ、ひゃんっ、お、お尻駄目ぇっ! か、感じちゃうぅ・・・!」

肛門の中をかきまわされ、スピカは感じてしまいあえいだ。

「スピカ、アヌス柔らかいね。こっちでもオナニーしている?」

「う、うん・・・。キースのことを思ってしてたら、お尻の方もうずいちゃって・・・、ふああ!」

キースに尻穴をかきまわされていくうちにスピカは次第にあえぎ声を高くしていく。そのうちにキースは菊穴をかきまわす指を2本にした。

「ひゃあああぁん! や、やだあ、に、2本も入れちゃやだぁ! ああうっ! おっぱいまで揉まないでぇっ! あはあっ!」

キースはもう一方の手でスピカの豊かな乳房を揉んでいた。揉まれた乳房の先端にあるピンク色の乳首から母乳が噴き出た。

「スピカも大きいからさ、何度も揉みたくなるんだよ。」

「ああんっ、も、もうキースったら、あ、あんっ、だけど嬉しい・・・、あんっ!」

キースだって胸が大きいのに・・・、とスピカは一瞬思ったがあの女整体師も胸をよく揉んでいたことを思い出してその思いを飲み込んだ。女整体師もかなりの胸の大きさだったからである。そうこうしているうちにスピカの快感のボルテージが上がってきた。

「あはんっ! ああんっ! キ、キース、も、もう私、あ、あああん!」

「はあ・・・、はぁ・・・、スピカいきそうなんだね、いいよスピカ、いって。」

キースはスピカにそう囁くとスピカの直腸をかきまわしている2本の指を折り曲げたりした。

「ああうっ! あはあっ! キース、あ、あああああーーーっ!」

ドピュッ! ドクンドクン! ドプッ! ドピュルッ・・・!

スピカは胸から乳汁を噴き出し触れていない肉棒から射精して絶頂した。

「あ、ああ・・・、お尻でいっちゃった・・・。」

スピカは口の端から涎を垂らし身体をビクビクと震わせて呟いた。

「スピカよかったんだね、アヌスヒクヒクして離してくれないよ・・・。」

キースはスピカの肛門をマッサージするように2本の指をゆっくりと動かしていた。

「ああん、ああ・・・、キースの指使いとてもいいから・・・、気持ちよすぎ、ふああ・・・。」

スピカは余韻とキースの後戯で身体を震わせながら呟く。

「そろそろいいかな・・・、スピカいくよ。」

キースはようやくスピカの肛門から指を引き抜くと、そこにいきりたった肉棒をあてがった。

「え・・・、キース? ふ、ああああっ!」

ズグッ、ズブブブブ・・・!

キースはスピカの尻穴の中に陰茎を侵入させていく。

「あ・・・、ああ、ああっ! ああ、入ってるぅ、キースのおち○ちんが私のお尻の中にぃ・・・!」

「スピカ、さすがにアヌスキツイよ、けど気持ちいい、うう・・・!」

指でほぐされているとはいえ、スピカの肛門はキースのモノをくわえ込むにはきつかった。それでもキースには気持ちよく思えた。ゆっくりであるが腰を動かしていく。

「くっ、ううっ、スピカのアヌス、さすがにキツイけど気持ちいい、うくっ・・・。」

「ああんっ、ああっ、キースの太いおち○ちん、私のお尻をかきまわしてる、はああっ!」

キースの腰の動きはゆっくりであったが、スピカにとっては初めてであったためか十分に感じていた。

「ああん、ああ、キース、気持ちいい、凄く気持ちいい・・・!」

スピカはキースのアヌス攻めにとろけそうになっていた。締め付けが柔らかくなってきたのをキースは感じていた。

「スピカ、もっと早くするよ。」

キースはスピカにそう言うと腰の動きのスピードを上げていった。

「ああんっ! あはっ! キースいいっ! もっと激しく突いてぇっ!」

スピカにとってアナルセックスは初めてであったのだがこうも感じてしまったのが不思議であったがその思いさえすざましい程の快感に吹き飛ばされた。

「あうっ、あはっ、スピカいいよ、気持ちよすぎ・・・、うくっ!」

そしてキースも凄い快感に身を任せていた。そしてキースはスピカの胸と肉棒に手を伸ばし愛撫していく。

「くすっ、おっぱいもち○ぽもまだ元気だね、こっちも気持ちよくしてあげるよ、うくっ!」

「ひゃんっ、も、もう、ああんっ、おっぱいもおち○ちんもいじらないでぇ! ああうっ、気持ちよすぎておかしくなるうっ!」

スピカの身体はガクガクと震えていく。絶頂が近くなっていた。

「あ、ああんっ! キースまたいくっ! お尻でまたいっちゃうぅっ!」

キースもまた絶頂に達しようとしていた。射精感が根元からこみあげてくるのを感じていた。

「あぅ、ああっ、ふあっ、俺もいきそう、スピカ出すよっ!」

キースはスピカの尻穴を激しく突きたてていく。スピカは激しく震えながらもキースの射精を待ち望んでいた。

「ああっ! あはっ! 出してキース! 私のお尻の中にいっぱい出してぇっ! おっぱいもおち○ちんもいっぱい出させてえっ!」

キースが激しく一突きするとキースの陰茎が激しく震え、その先端の穴が広がり白くネバネバした液体がスピカの腸内に発射された。

ドピュッ! ドピュッ! ドプッ! ドクッ、ドクッ・・・!

「あああっ!あ、あああぁっ!あ、熱いぃぃぃっ!」

「うああっ! ああっ! 凄い、いっぱい出たあ・・・!」

キースもスピカも快感に打ち震えていた。アナルだけでなくスピカは射乳と射精の快感を味わっていた。二人の快感は射精が収まるまで続いていた。

(第9部まで続く)

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あとがき

スピカ編第8部終わりました。
今度はアナルです。挿入までいきましたが、まだこれで終わりではないです。次回第9部も続きますのでご期待ください。

さて、このシリーズにはいろいろな巨乳キャラが出てきましたが、胸の大きさがよくわからないと思いますのでイメージとして下記に公表します。

キース…115前後のI

ジャネット…120前後のJ

リーナ…90前後のE

リオンさん…110前後のH

エリス&ミスティ…100前後のG

スピカ…95前後のF

以上です。ちなみに女整体師やバネッサはリオンさんと同じくらいで、リュキアは最初はAくらいですが次第に成長してリーナと同じくらいになると思います。その他のヒロインについてはそのヒロイン編の第1部のあとがきで公表する予定です。こちらも期待してください、それではまた次回。


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2007年12月12日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε好團編その7

(6からの続き)


「うん、いいけどどうするつもり?」

スピカはキースの言う通りによつんばいになり尻をキースに向ける。トロトロと膣内に注ぎ込まれた精液が流れ落ちる。

「あんっ、漏れちゃう、キースに注ぎこんでもらった精液が漏れちゃうぅ・・・。」

スピカは先ほど胎内に注ぎ込まれたキースの精液が流れ落ちる感覚に切なげな声を熱い吐息とともに漏らしていく。

「大丈夫だよスピカ。もっと注いであげるからさ。」

キースはスピカに笑いかけながら肉棒をスピカの秘裂に当てがう。

「あんっ・・・!」

キースの肉剣がスピカの秘口に触れるとスピカは切ない声を軽くあげる。

「いくよ、スピカ・・・。」

「うん、来てキース、私のぐちゃぐちゃのおま○こ、もっと犯して・・・。」

スピカが誘うように言い、キースは一気にスピカの秘洞を貫いた。

グチュッ、グニュルルル・・・!

「ひゃあああんっ!は、入ってくるぅ!」

「凄いっ、さっきいっぱい注ぎこんでぬるぬるなのにまだ熱くて締め付けてくるよっ・・・!」

キースはスピカの膣内の感触に思わず声を漏らすも、腰を激しく振りたて、スピカの膣内をガンガンと突きまくる。

「ああう、あんっ、ああっ、キースいいっ、もっと、もっと突いてぇっ!」

「はあ、はぁ、うん、スピカもっと突いてあげる、そしてここも・・・。」

大きな乳房を揺らしながらスピカをバックから攻めていたキースは両手をスピカの豊かな乳房に伸ばして揉んでいく。

「や、やぁんっ! も、もうまたおっぱい揉んで・・・。 ジャネットさんより小さいのに何でそう飽きもしないで揉めるのぉ・・・。」

ジャネットはスピカがウェイトレスを勤める夕闇亭(キースが店長をしている宿屋兼酒場)での滞在客であるが、以前キースとともに冒険をしたことがある。以前スピカはジャネットの立派な胸を見て「いいな・・・」と思ったことがあった。

「スピカだって結構胸が大きいだろ?」

ジャネットのことを言われ、キースは一瞬動きが止まったがすぐに胸の愛撫を続行する。

「あうんっ、キースったらジャネットさんとHしたことあるでしょ? 一瞬動きが止まったわよ。」

「ああ、確かにジャネットと抱いたよ。だけど遊びで抱いていないからな、んふっ!」

スピカの指摘にキースは苦笑しつつ答える。もちろん胸を揉みながらバックからの突き上げは忘れていない。

「ああんっ、もうHなんだから・・・、あんっ、だけど遊びで抱くようわけないよねキースって・・・、あうんっ!」

キースが他の女性を抱いたことに少しショックを受けたものの、キースに本気で抱かれているのを感じ、気を取り直した。

「ごめんな、ほかの人ともHして・・・。だけどさジャネットも俺たちと同じ身体だったんだ、つまり、あくっ!」

「つまり私たちと同じフタナリだっていうの、そんな・・・。」

スピカはキース以外にも自分と同じフタナリがいたことに驚いた。しかしその間にもキースから与えられる快感を感じていた。

「ああんっ、ああっ、キース・・・、いいっ、いいっ、またいきそう・・・!」

スピカはいつの間にか快感がこみあげ絶頂が近いことを感じていた。

「ス、スピカ、はああっ、俺も、もういきそう、ふああっ・・・!」

キースもまた絶頂が近いことを告げた。キースの肉棒もスピカの膣内も震えているのがわかった。そのうちにキースは肉棒の先から解放されるような感覚を覚えた。

「うくっ、スピカ、出すよっ!」

ドピュルッ、ドクンッ、ドプッ、ドクン・・・!

キースはスピカにそう叫ぶなり膣内に射精していた。

「はああぁぁん! あ、熱い・・・! お腹の中焼けそうなのに、おま○こもっと精液欲しがってる、んああ・・・!」

スピカはキースの熱い精液を受け止めながらもっと搾りとろうと腰を揺する。

「ふあっ! ああっ! 凄い、膣内(なか)でち○ぽ搾りとられてる、ふあっ・・・!」

キースの方も精液を絞りとられるような感触を味わいながらスピカに精液を注ぎこんでいく。そして絶頂と同時に射乳していた乳房をやわやわと揉んでいく。

「あぁ、はぁ、いいぃ・・・。」

スピカは満足そうな吐息をつくと身体を崩れ落ちるように腹這いに伏せる。そしてキースの方に向けると唇に軽く口づけした。

「キース、よかったよ・・・。」

スピカにキスされたキースは少し顔を赤らめたものの、「もう満足した?」と聞いてみた。するとスピカは顔を赤らめながら伏せるとこう答えた。

「あのね、おま○この方はもういいんだけど・・・!」

スピカの回答は最後の辺りになると声が小さくなった。その様子からキースはあることを察した。

(第8部に続く)

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あとがき

スピカ編第7部終わりました。
今回はバックからの挿入でしたが、胸愛撫も併せてやりました。
スピカにしてはジャネットとか胸の大きい人が羨ましいのでしょうね。だから整体研究所に通うことになったのですが・・・。

やはりスピカも前だけでは満足できないと思うので次回第8部はもう一つの穴を攻めることになります、楽しみにしてください。
それでは。


sasakatu7856 at 14:21|PermalinkComments(2)TrackBack(0)二次創作 | ロマンスは剣の輝き(スピカ)
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