2008年03月

2008年03月30日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻毅

(49からの続き)



「あうっ……うっ……くうっ……! お……俺のちん○もっと欲しいなんてしょうがないなぁ……。だけど俺もジャネットのお○んこに突っ込みたいからいいか……。」

「ああ……んっ、ごめんねキース……。こんなにいやらしくなってホントごめんね……。」

目に涙を溜めて詫びる私にキースはやわやわと胸を撫でながら優しく囁きかける。

「いいっていいって……、俺もまだ収まりつかないしおあいこだよ……。さて……と、ちょっとひっくり返すことになるけどガマンしてよ。」

「はあ……あぁ……、え……? それはどういう……きゃっ!」

キースは私の太ももに手を回すと私の身体を抱えながら後ろに倒れこむ。それと同時にキースのペニスが私の肛門から抜け出て、腸内に注ぎ込まれた精液が逆流してピューピューと流れ出していった。

「あひぃ……、あああん! キ……キース、は……恥ずかしいよぉ、はううぅぅ……!」

部屋には私とキースしかいないのに羞恥心がこみあげ死にたいくらいなのに、精液がアヌスから噴き出してくる感触に私は身体をブルブルと震わせていった。そこへキースが耳元に息を吹きかけながら囁いてきた。

「恥ずかしがることはないよ、ジャネット……。もっと良くしてあげるからさ。」

「ふやああん……、そ……それって、ど……どういう……、ああん……!」

耳に息を吹きかけられそこから全身にゾクゾクと悪寒が広がっていくように感じながらキースに聞いてみた。するとキースはスルッと私の下を抜け出て両足首を持つと股間を広げたまま静かに両脚を下ろし、バイブを作動させたまま私のヴァギナから引き抜いた。

「ふわあああん! キ……キースゥ……!」

バイブが引き抜かれた時膣壁と擦れ合う感覚が心地よくて思わず声を上げてしまった。

「ジャネット、今度はこっちに入れてあげるよ。」

「ふぇ……? キ、キース……って、ふああああああ!」

何とキースはバイブを私のアヌスに入れたのだ。ブルブルと振動が私の肛門から全身に伝わっていくようだ。

「ひゃあああん! す……凄いぃ! お……お尻にバイブがブルブルと震えて……、ひああ、き……気持ち良すぎるぅぅぅ!」

「まだまだこれからだよ、ジャネット……。」

「え? キース……って、ふわああああ!」

キースは私のヴァギナに自分のペニスを宛てがうや否や一気に挿入してきた。そして私の膣内を激しく突いていく。

「ひゃああん! い……いいよぉ! キ……キースもっと激しく突いて、突きまくってぇ!」

私はキースに膣内を突かれる悦びの声を上げながら、自分で乳房をむちゃくちゃに揉んでいく。ただ乳房を揉むのではなく、時折乳首をつねったりクリクリといじりまわしたりした。

「はぁ……はぁ……、くすっ……ジャネットって自分でおっぱいいじってそんなにいいの? ふふ……。」

「はぁ……ああ……いいの……。おっぱいもパンパンに張っているから、いじってミルク出さないと苦しくて仕方ないの……、あはあああ……!」

キースにからかわれることでさえ、今の私には快感のスパイスになってしまう。私には媚薬に冒されてウズく身体の欲求を晴らすのが一番だと思っていた。

(だけど……それでいいのかな……? せっかくキースと結ばれたのだから、キースにもっと気持ちよくなって欲しい……。)

そう思った私は自分の方からも腰を振っていく。大きな胸を揺らしながら私を突いていくキースの身体が一瞬ビクッと震えた。

「あくっ……! ジャ……ジャネットもなかなかやるね……。じ……自分から腰を振ってくるなんて、んくっ……!」

「だ……だって、キースにももっと気持ちよくなって欲しいからつい……、あぁう……!」

私は自分で乳房をめちゃくちゃにしながらキースに訴えた。キースが紅くなっていた顔を一層紅くさせながらポツリと「かわいい……」と小言で言ったように見えた。私は思わず照れてしまい胸を愛撫することは忘れずに顔をキースから反らした。

「そ……そんな、かわいいだなんて言わないで……! は……恥ずかしいよ……。」

するとキースが両脚を抱えて膣内を突きながら私の顔に近づけると一瞬頬に口付けをした。

「えっ、キース?」

キースにキスされた私は思わず向き直る。キースは快感に顔を歪ませながらも私に微笑みかける。

「んっく……、恥ずかしがることはないよ、ジャネット。……んふう、もっと……もっと可愛くしてあげるよ……。」

と言ってキースは抱えていた両脚のうち右脚をベッドに下ろした。

「キース、何を……って、キャアッ!」

キースは私のペニスを掴むとシュッシュッと扱き始めた。既に先端からは先走りの汁が湧き出ており、扱くたびにヌチャッヌチャッと音を立てていた。

「ひゃあっ! あっ……ああっ……あっ……あっ……! そ……そんな、おち○ちん扱くなんて、はああ……! そ……そんなことされたらおかしくなっちゃうぅ……!」

キースはペニスまで攻められ、私は自分の乳房を痕が着くくらいに力任せに揉みしだき悶えた。乳首から幾度か目の母乳が噴き出して私やキースの身体に浴びせていく。キースはそれに怒ることもなく、むしろ快感でとろけるような笑みを浮かべて私の膣をペニスでかきまわしていく。

「はあ……ああ……いいよ、ジャネットおかしくなって……。い……一緒におかしくなろ、何度でも……何度でも、んくっ……!」

キースがズンッと腰を押し込むように身体の奥―子宮まで突いていった。入り口がキースのペニスで貫かれた時、ひときわ強い快感が全身を襲った。

「ひゃああああっ!」

「うくうううぅぅぅっ!」

キースはのけぞりながらも私の胎内に精液を注ぎこんでいた。それとともに新たな絶頂の波が私の中で生まれ全身に広がっていった。

「わ……私……も、もうイク……、イッひゃう……! イク……、う……あああああっ! あはああああああっ!」

私はのけぞりながら絶頂に達した。痕がつくくらいに強く揉んだ乳房の先からは母乳が、キースに扱かれたペニスからは精液が、キースに貫かれているヴァギナからは愛液が勢いよく噴き出し、私やキースの身体を濡らしたり汚したりした。キースも私もそれに構わず絶頂の余韻に浸っていた。

「はああ……ああっ、あ……ああん……ああ……あ……あはう……!」

「はああ……ああ……あっ……、あはぁ……あくっ……はうぅ……はぁぁ……!」

私とキースの二人は身体を小刻みに震わせながら様々な体液を噴き出していたが、それが収まるとキースが私に倒れ込むように覆い被さり唇を重ねた。

「ジャネット……、んっ……ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅううう……。」

「んむっ……、んっ……んうっ……んちゅう……んんっ……んっ……!」

最初は唇を貪るようなキスであったが、やがて舌を絡め合うような激しいものになっていった。キスをしただけなのに私の頭は甘くしびれ身体は切なくウズいてしまう。

(や……やだ、まだ足りないっていうの……? これじゃまるで淫乱だよ……!)

まるでではなくてほとんどといった感じだが、山賊達に塗られた媚薬の効果がそれほど大きいということだろう。これほどの強力な媚薬ローションを塗ってくれた山賊達を恨みたくなるが、自分達の仕掛けで壊滅した今となっては諦めるしかなかった。そこにキースが話しかける。

「ジャネット、まだ足りないだろ……? 実は俺もなんだ。」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第50部でございます。もう50部までいったのですね〜。本当に長いです……。

さて今回でジャネット受けが終わり、次回からジャネットの攻めが始まります。といっても最初はキースの誘い受けで始まるのですが……。

とにかくロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲韻盻盤に差し掛かりました。はや開始してから3ヶ月が経ちますが自分のペースで頑張っていきますので気長にお待ちください。それでは。


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2008年03月29日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(48からの続き)



ウイイイィィィーーンンン……

さっきよりもバイブがより強く私の膣内をうねっていた。強烈な刺激に私は一瞬飛び跳ねてしまった。

「うあ……っ!」

「ひああっ! ちょ……何これぇ……! さっきよりもバイブが強く動いてるぅ……! ひああっ……、ダッ……ダメェ! おま○こ感じすぎちゃうぅ……!」

キースのうめき声が聞こえていたが、それ以上にバイブの強い刺激で膣内が激しく掻き回されることに快感を覚えていた。腰が独りでに動き、キースの精液を更に搾りとろうとする。更に腸内に注ぎ込まれた精液が逆流してキースと繋がっている部分から漏れだしているのがわかった。

「はああ……んっ、も……漏れちゃう……! キースに注いでもらった精液、漏れちゃうぅ……!」

「はぁ……あぁ……あぁ……、い……いいよジャネット漏らしても……。はあぁ……、またいっぱい注いであげるからさ、あぁう……!」

キースも感じながら私のアヌスをズンズンと突き上げていく。バイブのさらに強くなった振動が私の膣壁越しに伝わっているのがわかった。私も前後の穴を同時に攻められる快感に涙と涎を垂れ流しながらキースに喘いで言った。

「はぅぅ……、うん……いいよ、キースいっぱい注いで……! 私の身体の中をいっぱいにするくらいたっぷり注いでぇ……!」

すでに幾度となく貫かれている私のアヌスはキースの精液と私の腸内から分泌されている体液の混合液でぐちゃぐちゃになっており、更にヴァギナからも愛液が溢れ出し、そしてペニスからも先走りの汁が、その上乳首からも母乳が噴き出ているとまさにあちこちからいろんな液体で私の身体はぬるぬるになっていた。

「はぁん……、ああっ、あっ、ああっ、あはっ、ああう……、しゅごいの……キースのち○ぽとバイブでぐりぐりえぐられて、しゅごくいいろ、ふわああん……!」

「ジャ……ジャネット凄く気持ちよさそうだね、うっく……! おれ……も、くっ……俺も凄く気持ちいっ……、ふああっ!」

私はまた快感が強くなって言葉がまともに喋らなくなっていたが、腰はしっかりと振って膣口は強くうねるバイブをくわえ込んでいた。キースも胸を揉みながら私のアヌスをどんどん突き上げていく。

「ふああん……、しゅごい……いい……いいろ、ぶっといおち○ちんとぶっといバイブで、はあぁ……穴が二つともいっぱいいっぱいなろ……。ひゃああ……らめ……らめえぇ……、これ以上されたら……わらしひんじゃう……! だけどそこまでしないとキースもわらひもきっろ満足れきないからもっろ頑張る……、ひゃはああ……!」

「ジャネット……。」

「ふぇ、キース……?」

キースの声に私は振り向いていた。途端にキースの唇が私の唇に触れた。

「んっ……、ジャネット嬉しいよ。もっと……もっとしてあげるからな……、そらっ!」

「ふわあああん! キースいいよぉ! してぇ、わらひのおひり、もっろきもひよくひてぇ!」

キースとの軽いキスのあと、キースが更に激しく突き上げた。私はろれつの回らない口調ながらもキースを更に求め自分から腰を振りたてていく。キースも負けじと腰をぶつける。パシンパシンとぶつけ合う音が鳴り響く。

「ふああ……! しゅごい、しゅごいよぉ……! キースのゴツゴツち○ぽにおひりえぐられてイクッ、イクの……!」

「うっ……くっ……、ジャネット……俺もイキそうだ……! んんっ……くっ……、だから……んんっ、イ……イッていいからな、くっ……!」

「ああん……ああっ……あ……、い……いいよイッ…て……、わらひのお尻に好きなだけ出していいよ、ふああ……!」

私もキースももうイキそうだった。お互い身体のあちこちがビクッビクッと震えてはいたが、中でもキースのペニスはビクビクと今にも爆発しそうだったし、私の方も乳房がパンパンに張ってキースに揉まれる度に母乳がピュッピュッと噴き出ているのが見えた。

「ひゃあう! おっぱいも……おっぱいもいい、いいよ……! ああん、もっと揉んで……おひりと同じようにおっぱいもむちゃくちゃにひてぇ……!」

「ああ……ジャネットいいよ……、望み通りにアヌスと同じようにおっぱいもめちゃくちゃにしてあげる……、ふんっ!」

キースは気合いと共に力強くアヌスを突き上げると同時に乳房を握り潰すかの様に力一杯に乳房をギュッと揉みあげた。それによって母乳がビューッと勢い良く噴き出した。

「ふわあああああ! イクッ! イクのっ! ミルク搾り取られて、わたしっ、も……もう、んあああああっ!」

キースに母乳を搾り出されたことにより、私は絶頂に達してしまった。全身にゾクゾクした感覚が広がり、バイブとキースのペニスをくわえ込んでいた股間の二穴もキュウッと締まった。

「ふあっ、あっ、ああっ、あ……ああああああっ!」

私のアヌスが絶頂で締まったことによってキースのペニスが反発するかの様に勢い良く私の腸内に射精した。

「ひあああっ! あ、熱い! 私の腸内(なか)、キースの精液でやけどしちゃうよぉぉぉっ!」

身体の中が焼けてしまうのではないかという感覚がしたがキースの精液を独り占めしているという気持ちがそれを上回り、私は腰をくねられたり肛門を締め付けたりしてキースの精液を更に搾り取っていく。更に母乳を噴き出しているピンク色の乳首に顔を近づけていく。

「ふわああ……、まだミルク出ているぅ……! キース……、おっぱいお願いぃ……!」

「えっ……? あっ……はい。」

私の欲求にキースは最初戸惑っていたものの、私の乳房を持ち上げて口に含ませる。

「んむっ……! んっ、んうっ、んっ、ちゅうっ、ちゅっ、ちゅうぅ……。」
(ふわあ、おいしい……。私のミルクって本当においしい……! もっと、もっと飲みたい……!)

自分の母乳のおいしさに私は更に母乳を吸っていく。

「ちゅっ、ちゅううっ……、ちゅうっ……ちゅうっ、んっ……ちゅうう……!」

「ふふっ……。ジャネット、自分のミルクそんなにおいしいの……? 結構吸っているよ……。」

キースがからかうように囁きながら私の背中に胸を押し付けてくる。乳首のコリコリとした感触が気持ちよくてたまらなかった。私は自分で胸を吸ってコクコクとキースに頷いてみせた。

「んむう……んんっ……んうっ……んぐっ……んんっ……!」
(や……やだぁ、胸を押し付けながらそんなこと言わないでぇ……! だけどおいしいの……、私のミルク凄くおいしいの……!)

私は自分の母乳を腹一杯飲んだ後、口から乳房を離した。しかし母乳の出が収まっても、身体のウズきは治まらず未だ硬いままのキースのペニスを離すことは出来なかった。

「ふわ……ああ、ああう……。キースゥ……、身体がまだウズくのぉ……。お願い、今度はおま○こにしてぇ……!」

私は喘ぎ喘ぎ腰をくねらせながらキースにおねだりしていた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第49部です。今回は抜かずにアナル2回目です。しかも前の穴にバイブ突っ込んだまま強さを上げてです。数時間前は処女だったジャネットにここまでやっていいものかと思うのですが、何度も言うように媚薬の効果で性欲が増大していますのである意味仕方ないかも……。

ジャネット受けのラストが次回に延びましたが自分の書きたいように書いていきますので楽しみにしていてください。
それでは。


sasakatu7856 at 10:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

2008年03月25日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(47からの続き)



「ふわっ……、あっ……ああっ……あ……あああ……!」

「ああっ……あっ……ああう……あはああ……!」

キースも私も更に腰を振って精液を最後の一滴まで注ぎこむ、あるいは搾り取る……そんなことを思って腰を動かしていたのだがどちらのペニスも未だ衰えることはなかった。

(どうしよう……、私もキースもおち○ちんがちっとも大人しくならないよ……。まだキースに何回しか入れていない私ならともかくキースの方は……。)

私を助けるためにキースは大急ぎでここに駆け付けてきたはずだ。ここまでに体力を消耗しているはずなのに、私を助けるために何度も私に射精していれば幾らキースがタフとはいえ、体力の限界というものがある。それに遺跡に残っているであろうリュキア達のことも気になる。一刻でも早くこの場を発たないといけないのだが……。

(だけど治まらない……。何度でも……何度でも出さないと治まらなくなっちゃう……!)

媚薬の効果はまだ残っており、このままでは今はよくてもやがて再び激しくウズきだしたらかなりヤバいことになるだろう。そんなことを考えているとキースが私の背後から息荒く私の耳元に囁いてくる。

「はあ……はあ……、ジャネット……もっとしていいか……?」

荒い吐息が首筋に当たってその度に背筋がゾクゾクするが、私はキースのその言葉にコクンと頷いた。

「いいよ……、キースの好きなように私の中に出して……。」

キースに好きなだけイカせてあげないと……それが最良の方法だと私は感じていた。無論私も絶頂しないと媚薬の影響で発狂してしまわないとも限らない。

「……そのかわり、私を思いっきりイかせてね……。でないとどうにかなっちゃうから……。」

と腰をくねらせながらキースにおねだりというかお願いしてしまった。

「うう……ん、わかってるさジャネット……、さあこのままいくよ……。」

「あ……、う……うん。」

私がコクンと頷くのを見てキースはバイブに手を伸ばしてスイッチを入れた。元々バイブは手で動かす物が多いのだが、中には魔法石(魔法の効果が封してある石)の力で動くものもあるようだが、私の膣内に入っているのがそうだとは思わなかった。

「ひああっ! 何……なにこれぇ! バ……バイブが……バイブが私の膣内(なか)でぐねぐね動いてるぅ!」

「うはっ……!」

私は思わず絶叫してしまったが、キースも壁越しにバイブがうごめくのを感じて声を漏らしたのを聞いてしまった。

「キース、何なのこれぇ……! これ凄いよぉ……、ふわああん! バイブが勝手におま○この中をえぐってるの、ひゃはああん……!」

「お……俺も知らなかった……。んくっ……バイブ動くのって初めてだもんな……、うくっ……!」

「はあ……はぁ……、え……? キースも知らなかったの、こういうの……?」

意外な感じだった。キースがこういうのを知らなかったなんて。いつの間にか大きな胸に手を伸ばして揉んできたキースに私はあえぎながら顔をキースに向けて聞いてきた。

「ね……ねぇキース……、ふわあん……キースはどうやってオナニーしているの……?」

いきなりなんて質問をしているのだろう、そんな気がするのだが、ともかく聞かずにはおれなかった。キースは胸を揉みアヌスを突き上げてきながらもすぐに答えた。

「どっちも手でしているよ……。んんっ……道具を使ったことなんて……ないよ、んくっ……。」

「そ……そうなの……? はあぁ……し……知らなかった……。」

考えてみれば当然かもしれなかった。普段男の格好をしているキースがバイブでオナニーするなど考えにくい。むしろ恋人というか性的な行為が出来る相手がいなければバイブを買うことなど考えつかないだろう。そんなことを思っていると今度はキースから私に聞いてきた。

「はあ……ああ……、ジャ……ジャネットはどうなの……? オナニーはしないの……?」

「そ、そんなことないよ……! 私だってオナニーするわよ、はあんっ……!」

「ふぅん、そうなの……。それじゃどうやってするのかなぁ……?」

「そ、それは……。」

言いよどんでいると、キースがギュッと私の乳房を強く掴んだ。背筋がゾクッとして乳首からビュッと母乳が噴き出た。

「あうっ!」

「どうなんだ?」

キースに少し強い口調で問い詰められて、私は背筋がゾクゾクする感覚を味わいながら言葉を発した。

「わ……私は、大抵は手でオナニーしてるの……。ふああ……、たまに剣の鞘でアソコ擦ったりすることはあるんだけど、ふわああ……!」

「ふーん、そうなんだ……。だけどいやらしいね、剣の鞘でオナニーするなんて……、ふふっ……。」

キースが興奮した口調で私の耳元で囁く。熱い吐息と言葉による責めで私の身体は余計に燃え上がってしまった。

「ああん! そ……そうなの……、私キースのことを思って剣の鞘を使ってオナニーするいやらしいフタナリなの……! あぁ……ごめんねキース……、こんなスケベなフタナリ女で、ああんっ……!」

言ってしまった……! キースのことを思ってオナニーするなどと口にしてしまった。だけど止められなかった、媚薬の効果に冒されキースに抱かれている今となってはもう止められる筈もなかったのだ。こんないやらしい姿を晒してキースは呆れているだろうと思ってちらっと横目で後ろのキースの顔を覗いてみた。するとキースは天使のような笑顔を浮かべていた。

「キース……?」

「そうか、ジャネットは俺のことが好きだったんだ……。それならもっとしてあげるよ、それっ!」

「ふわあんっ!」

キースは私のアヌスを更に強く突き上げた。衝撃が脳天まで貫く感覚だったが、キースに抱かれているとそんなことは苦にならなかった。キースは私の肛門を貫きながら胸をぐにぐにと揉んでいった。

「ふわああん……ああっ……あん……ああん……、い……いいの、お尻もおま○こもおっぱいもみんないい……。あはん……もっと愛して……もっと激しく……めちゃくちゃに愛して……!」

「ああ……はぁ……、うんいいよジャネット……。いやらしいジャネットをもっといやらしくして愛してあげる……。」

キースは耳元でそう囁くと耳たぶに口付けをしてからバイブに手を伸ばす。そしてスイッチを更に押したのである。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第48部です。今回は二穴攻め2発目ですね。抜かずにアナルを突き上げ、ヴァギナをバイブで攻めつつ両方の乳房を後ろから掴んで揉んでいくといったやり方ですが、ジャネットの身体は媚薬の影響で性欲過剰になっていますのでこれくらいでないと絶頂出来ないだろうな……。いろんな汁で辺り一面ベトベトですわ……(^_^;)

さてバイブについてなんですが、安価なものは普通の張形ですがキースがジャネットに使用している物は本文にあるように魔法石を使用した物ですので結構高価ですね。このような物を山賊達が持っているということはどこかの金持ちから奪ったものか、溜め込んだ資金で買ったかのどちらかですね。

次回は更にジャネットを乱れさせたいと思います。どうかご期待ください。
それでは。


sasakatu7856 at 23:17|PermalinkComments(4)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

2008年03月23日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(46からの続き)



「わかった、それじゃ……、んっ……。」

私の言葉にキースはゆっくりと立ち上がる。キースの膣内に入っていたペニスがズルッと抜け出し、その上に逆流してきた精液が流れ落ちてきた。

「んんっ……、ジャネットの精液凄い量だよ。クスッ……そんなによかったんだ、俺のアソコ……。」

流れ落ちる精液の感触が気持ちよかったのか、キースは身体を震わせながらはにかむように微笑んだ。

「うん……、キースのおま○こ凄くよかったからいっぱい出ちゃったよ、ふふ……。」

自然と頬が緩んでいた。キースに恥ずかしいことを言われているのに嬉しくなってしまうなんてどうかしているんじゃないか……そんな気になるのだが、キースもまんざらでもなさそうだしまぁいいかなんて思ってしまうのだった。

「はあ……はぁ……あぁ……、ジャネット嬉しいよ……、んんっ……それじゃ今度俺がジャネットを気持ちよくしてあげるね……。」

キースは私の精液を膣口からあらかた放出するとベッドの端に腰掛けるように座った。

「ジャネット、おいで……。」

キースは私に手招きするように手を差し出す。私は付着したキースの精液などはそのままにノロノロと立ち上がるとベッドから降りてキースの前に立った。

「ジャネット、こっちにお尻を向けて広げてみて。」

「う……うん、こう……?」

キースの言われるままに私は後ろを向くと、尻を突き出して両手を後ろに回して尻の間を広げて、恥ずかしい穴をキースに見せた。

(うわぁ、恥ずかしい……。だけど山賊達にはそれ以上に恥ずかしいことをされているし、キースにだったら何をされてもいいかな……。)

「綺麗だよ、ジャネット……。」

「そんな、恥ずかしいよキース……。それに私……山賊達に散々辱められ汚されたんだから……。」

山賊達に受けた恥辱の数々は忘れることは出来ないだろう。しかしキースと肌を重ねることはそんなことを角においやることは出来そうな気がした。そんなことを思っているとキースが私のヴァギナとアヌスに口付けをした。

「ふあっ……! キ……キース……?」

「大丈夫だって、もし汚されたって俺がジャネットを真っ白にするくらい愛してあげるから気にするな。」

「キース……。」

キースの言葉に私は心にジーンとくるものがあった。ふと涙が出そうになったが、私はそれを堪えた。

「それじゃキース、いくよ……。」

「うん、来て……ジャネット。」

私は尻の間を広げながらゆっくりと腰を下ろす。アヌスがキースのペニスに触れた。

「んあっ……!」

アヌスがペニスに触れた瞬間、ピクンと身体が震えたが構わずに腰を下ろしていった。

「んあっ……あっ……はあっ……ああん……はああっ……!」

「あうっ……くっ……ううっ……くううっ……!」

スブズブとキースのペニスが私のアヌスの中に入り込んでくる。内臓が押し上げられるような圧迫感はあるものの、キースと繋がる悦びの方が大きかった。その内に私のアヌスはキースのペニスを根本まで受け入れた。

「はあ……あぁ……入った……。ジャネットのアヌス、凄い締め付けだけど気持ちいいよ……。」

「ああ……ん、ああ……。キ……キースのおち○ぽ凄く硬い……。これだけでイッちゃいそうだよ、ふああん……!」

私は思わず腰を揺すっていた。それがキースのペニスと私の腸壁とが擦れあって快感になっていった。

「ふあっ! ちょ……ちょっとジャネット……、そ……そんなに動いたらダメだって……!」

「はあ……ああ……、クスッ、イキそう……イキそうなんだキース……。いいよイッて……私のお尻で何度でもイッて、はぁん……!」

私はキースの腰の上で尻を擦りつけるように自分の腰を振っていた。スピードはさほど早くないが、それでもかなりの快感であった。

「あはっ……あぁっ……、ジャ……ジャネット、何度でもイかせてくれるのは嬉しいけど、んはあ……ジャネットもイッてくれなきゃ……!」

キースはそう言いながら自分からも腰を動かしていく。ズンズンと突き上げられるのが堪らなく気持ちよかった。

「ふわああんっ……! い……いいの、お尻の中キースのちん○でえぐられるの気持ちいいの……! ああんっ突いてぇ! キースのお○んぽで私のはしたないお尻どんどん突き上げてぇ!」

「はあ……ああ……ああっ、う……うん……いいよジャネット、もっと突いてあげる……。くはあ……アヌスだけじゃなくてここも……!」

「え……、ん……ふああああ!」

突然ヴァギナに硬い物が入り込んできた。ひんやりとした感触からバイブとわかった。キースはバイブとペニスで私の二つの穴を攻めることにしたようだ。さらにキースは空いた手を私のペニスに伸ばし、それを掴むや扱きたてた。

「ひゃあああ! ダメェ……! おち○ぽまで攻めちゃダメェ……!」

「ふふっ……、ジャネットの股間、三つとも攻められて気持ちいいでしょ、んんっ……!」

アヌスをペニスで、ヴァギナをバイブで攻められ、更にいきりたったペニスを扱かれる。あまりの凄まじい快感に頭の中が焼ききれそうになる。すでに目から涙が流れ落ち、口の端から涎が垂れ流しだった。

「はう……ああっ……あうっ、らめぇ……! い……いいろ……凄くきもひいいろ……、きもひよしゅぎてひんじゃいそお……!」

あまりの快感に言葉はまともに喋れなくなっていた。それでも私は更に腰を振り続けていた。キースも三つの性器を更に激しく攻めていく。

「んんっ、くっ、ふうう……! いいよジャネット……死んで、好きなだけ死んでいいよ、それっ!」

「ふああっ!」

キースがズンッと私のお尻を一層強く突き上げ、更に私の首筋を舌を這わせ舐め上げる。

「ひはああ……! らめぇ……、そんなところ舐めちゃらめぇぇぇ……!」

「んんっ……、ジャネットの汗も美味しいよ……、んっ……!」

「やっ……やらあ……、へ……変態ぃ……!」

「変態はひどいなぁ。せっかくジャネットをいっぱい気持ちよくしてあげてるのに……!」

変態よばわりされたことに拗ねてしまったか、キースは私のペニスを更に激しく扱きたて、バイブも膣内をズンズン突きまくる。

「あああっ! らめ……らめぇぇ……、激しくしちゃらめ、れる……せーえきれちゃうぅ……!」

もう限界だった。私は舌を突き出して絶叫していた。

「ふわああああ! もうらめっ! イクッ、イクッ、イクッ、イ……クゥゥゥゥゥッ!」

私はビクンッと身体を飛び跳ねるように震わせると、ペニスから精液を噴き出した。バイブで攻められているヴァギナからも愛液をプシャアッと噴き出していた。それとともにキースのペニスを受け入れていたアヌスもきゅっと締まった。

「んくっ……んううううううう!」

ペニスを締め付けられたせいか、キースがうめいて私の腸内に射精した。

「んああああ! あ……熱い……! キースの熱い精液、お尻にドクドク注ぎ込まれて熱いの……!」

腸内に注ぎ込まれたキースの熱い精液を受け止め、私は熱さ以上に今までにない幸福感を噛み締めていた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第47部です。今回はジャネットへの3ヶ所同時攻めです。(私の)ジャネットはフタナリなんでこういう攻め方もありかと思ってやってみました。

なおジャネット受けはこれで終りではないんで、次回か次々回辺りまでやるつもりです。次回もどうかご期待ください。
それでは。


sasakatu7856 at 21:25|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

2008年03月22日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(45からの続き)



「え……? ちょっ……キ……キースゥ?!」

ニュブッ、ジュルル……と音がしてペニスにヌルヌルした生暖かい感触を受けた私は頭をあげるととんでもない光景が目に飛び込んできた!何とキースが私のペニスを下の口にくわえ込み自分のペニスを扱きながら腰を振っていた。しかもバイブを私の胸に押し付けながらである。

「はあっ……ああっ……あっ……、ジャネットのち○ぽ凄く大きいね……。んんっ……子宮(おく)までゴンゴン当たっているよ、んんっ……!」

「ひあっ! ダメッ、おっぱい犯しながらおち○ちんまで犯したら……、ああんっ、おかしくなるぅ……!」

「はぁぅ……いいよ、おかしくなろ……、ジャネットもっともっと犯してあげるからさ……、んふぅ……!」

「ひああ……! ダメェ……そんなに激しくしたらダメェ……!」

私はペニスがグイグイと締め付けられている感覚を受けながらあることに気がついた。ペニスに感じるヌルヌル感がどうも異常なのだ。それにそのヌルヌルに剥き出しの亀頭が触れると身体がカッと熱くなり背筋がゾクゾクしてくるのだ。

(こ……この感覚……、ま……まさか……!)

私は異様な快感にあえぎつつもキースと繋がっている部分を見た。すると今まで以上のとんでもない物を見てしまったのだ。

(キースから漏れている汁が妙に蜂蜜色をしている……! そ……それにキースがちん○扱いている手についている蜂蜜色の粘液みたいなの……まさか!)

私は自分やキースの周りを見てみた。するとあるものを見つけ私の疑念が確信へと変化した。何と私が山賊に囚われていた時に使われた物とそっくりな物が箱の横にあった。灰色のツボ、そしてそれに付着した蜂蜜色の粘液……。

(間違いない、あの時のローションだ……。まだあったというの……?)

そう言えばキースが箱を開けた時にそんなのがあった気がしたのだが、まさかあれがまだ何個もあったなんて……。私がとんでもない事実を知って愕然とした時、キースが荒い息をつきながら声を掛けてきた。

「はあ……あぁ……、ど……どうしたのジャネット……? そんなに驚いた顔して、ふああ……!」

「どうしたの、じゃないわよ……! んあっ、そんなもの塗ったらただでは済まなくなるわよ、んはあ……!」

キースに怒ろうとするのだが、新たに塗られた媚薬の効果からか声があえぎあえぎになってしまう。

「いいんだよ、ふあぁ……もう俺も媚薬の効果でおかしくなってるからさ……。んふう……、今更新たに塗られてもどうってことはないよ、あはぁ……!」

そういえばキースに初めて貫かれた時も未だ私の膣内とかにはまだ媚薬ローションが残っていたようだが……。

「だからって、んはあ……自分で塗ることはないでしょう! んああ……、もし私みたいに身体のウズきが止まらなくなったら……、ああっ……ど……どうするのよ、あはうっ……!」

私は快感に翻弄されつつもキースに叫ぶ。するとキースはニコッと笑ってこう言った。

「いいってジャネット……、んはっ……塗られたといっても何日も続けて塗られたって訳じゃないだろ……?」

「それは……そうだけど……。」

「何日も塗られていたら淫乱になっていたかもしれない……。だけどそこまでやられていたわけではないから大丈夫だよ。んはあぁ……!」

根拠のない一言ではあったが私には妙に納得できた。

(そういえばそうよね……。確かに山賊達には散々やられたけど媚薬を一晩中塗られたとかされた訳じゃないし、いずれ収まるに決まっているよね……。)
「ふぅ……あぁん……、キースって本当に口が上手いわね……。ああん……!」

「なんだよそれ……、失礼しちゃうな……。んんっ……!」

キースは少しムッとして腰の振りを激しくして私のペニスを締め付けていく。媚薬の効果と相まって強い快感になり私の身体をゾクゾクと震わせる。

「ふあぁん……! も……もうそんなに激しくしないでよ、ああんっ……か……感じ過ぎちゃうってばぁ……! あはうっ……!」

「そ……そんなこと言ったって、も……もう止まらないって、んぐうっ……!」

キースも私も媚薬の効果で腰の動きが止まらなくなってきた。そのうちに腰からゾクゾクとする感覚が強くなり、ペニスが震え根本からこみあげてくる感覚が生まれてきた。

「うはあ! ジャ……ジャネット……ち○ぽイキそうなんだね、ビクッっていってる……!」

「うんっ……うん、イ……イクの、キースのおま○この中に精子ぶちまけるの……、くああっ!」

「はあ、ああ、あぁうっ! い……いいよジャネット、んはっ、俺の……俺の膣内(なか)に出して……、ほかほかでドロドロの精液いっぱい出してぇ……っ!」

「んくっ……!」

ズンッと腰を強く突き上げる。途端にペニスが解放された感覚が生まれ、精液がキースの膣内に解き放たれたのを感じた。

「ふはあああああ……! 凄いぃ……! ジャネットの精液、ドクドク膣内(なか)に流しこまれてるぅ……!」

キースが身体をビクンビクンと震わせながら射精していく。精液が私の身体に降りかかり、私も身体を震わせた。

「ふわあああん……、熱い、熱いよぉ……! キースの熱い精液と膣内(なか)の締め付けでまたイッちゃうぅ……!」

私は精液と膣の締め付け、そしてバイブによる胸攻めにより再度絶頂を迎えることになった。

「イク……イクの……、ふああ……またイッ……、んあああああっ!」

身体がビクンとのけぞるように震え腰からゾクゾクした感覚を受けながら、胸と股間から様々な体液を噴き出していく。

「うはあっ……! 凄い……、ジャネットの精液で……お、俺も……んぐっ、ふ……わああああっ!」

キースもまた絶頂し、ペニスがビクンと震えたかと思うと勢いよく精液が噴き出して更に私の身体を汚していった。

「ふあっ、熱い……熱いよ……! キースの熱い精液で火傷しそう……!」

キースの精液を更に浴びて私はゾクゾクとした感覚を受けてキースの膣内に射精し続けた。あまりの量にできちゃうんじゃないかと思ってしまったが、キースのだったら出来たっていいや……そんな気がしてきた。

「ふあ……あ……あああああ……!」

「ああ……う……あはあ……あ……ああっ……!」

キースは私の腰の上に座り込んだ体勢で、私はベッドに横たわったままの体勢でお互い身じろぎ一つせず荒い呼吸を繰り返していた。二人の呼吸が落ち着いてきた時、私とキースの身体がピクンと震えた。

「はあ……、ジャネット……ちん○、俺の膣内(なか)でまだ元気だよ……。」

「はあ……ああ……ふふっ、キースだってまだ元気だよ……。」

お互い自分のペニスが未だ衰えないのを相手に指摘され、互いに顔を見合わせ苦笑してしまった。そのあとキースが私に言った。

「それでどうするの? このままいく? それとも……。」

キースの言葉を遮るかのように私はキースに言った。

「今度は……、キースが私に入れて!」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第46部です。今回はキースがジャネットの上に乗って膣でペニスを攻めながら、バイブで胸を攻めるというある意味マニアックな攻めをやってみました。つまり騎乗位+胸攻めといった感じですね。しかしバイブで胸攻めするなら動かせばよかったかな……? だけどロマ剣2の世界って機械工学ってさほど発達していない感じだし……、やはり魔法的な感じでいくしかないか。

今回キースも媚薬ローションを使ってしまいましたが、やはりキースも使ってみたくなったのは間違いないですね。いつ塗ったかはジャネットが目を瞑っていた時に素早く……ですね。結構強力なのがわかったので二度とやらないでしょう。

さて次回は再びキースがジャネットに挿入しますが、少しハードにいくかも……。
それでは次回にご期待ください。


sasakatu7856 at 20:48|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

2008年03月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(44からの続き)



(何だろう、あの箱……?)

服を入れる箱ならもっと大きいはずだし、私が見るところ横一辺が私の腕くらいの長さ、縦は私の手の先からひじ上までの長さに見えた。取っ手がないので手をかなり伸ばさないと無理かもしれなかった。

「どうした、ジャネット。」

「キース、あの箱……何か気になって……。」

「あのベッドの下にあるやつか……。今まで気がつかなかったが……どれ、俺が取ってくるよ、んっ……。」

「ふあっ……。」

キースがズルリと私のアヌスからペニスを引き抜いた。抜かれた時にカリ首が腸壁と擦れ合い軽く感じてしまったが、今は箱の中身が気になって仕方なかった。

「どれどれ……。蓋はしてあるがほこりはかぶってないな……、よく使うってことか? 鍵とかついていないし……どれどれ……、うわっ……な……何だこれ!」

顔だけキースの方に向けていた私はキースの驚いた声に身体を起こして箱の中身を見た。

「どうしたのキース……って何よこれ!」

私も箱の中身を見て驚いた。何とその箱の中身は、男性器を模したバイブやディルドーといった物や小さい玉を何個もくっつけたものを棒状にしたアナルなんとかといったものとかいわゆる大人のおもちゃという物が多数収められていたのだ。私は一度どこかの街のそういう物を売ってある店に行ったことがあるのだが、あまりのことに圧倒されつつも約30分くらい店にいたが結局何も買わずに外に出たのだ。

「ウ……ウソ……、あいつらこんな物まで持っていたの……?」

「そのようだな、それにしてもかなりの数だな。」

「そう……だね……。」

20〜30はあろうかと思われるバイブなどを見て最初は圧倒されていた私も次第に目が離せなくなりゴクッと唾を飲み込んでいた。

(凄い……、結構色々あるな。媚薬だけでなくてこんなのまで使われたら……。)

媚薬を塗られ山賊達にいろんな穴をペニスで突っ込まれ、挙句にこのような物でもてあそばれる……そう思うとゾッとすると同時に別の感情が生まれてくる。

(けど……何だかそういうのもいいかも……。キースとだったら、ち○ぽ突っ込まれてながらバイブでいじめられてみたい……。)

そう思うだけで私の身体はまた熱くなり、割れ目からはトロッと熱い液が流れ出すのを感じた。

「こんなのを散々突っ込まれたらいくら何でも身が持たないと違うか……ってジャネット……?」

「え……あっ、う……うんそうだね……。」

キースが私の方に振り向いてきた時、私は少し慌ててしまった。キースは怪訝そうな表情を浮かべた。

「どうしたんだ、ジャネット……。何だか期待しているような顔でこれらを見て……。」

「えっ……あっ、そ……そうなの……? やっぱわかるかな……。」

つい正直にそう答えてしまった。それを聞いたキースはにんまりと笑みを浮かべた。


「そうか、そうか……。ジャネットって結構エッチだったんだな。俺のち○ぽだけじゃなくてこんなのまで欲しいなんて……。」

「うう……。」

キースに鼻先にバイブを突き付けられてからかわれ、私は耳まで火が出るくらい熱くなってしまって思わずうつむいたが、すぐに顔を上げてキースに聞いてみた。

「じゃ……じゃあ、キースは欲しくないの、こういうのは……?」

「え……えーっと、それは……。」

今度はキースの方が言葉に詰まったようだ。顔を私から背けポリポリと頭を掻いていた。それを見た私はキースが可愛く見えてクスッと笑ってしまった。

「何がおかしいんだよ、ジャネット……。」

キースがジトッとした目で私も睨みつける。

「ゴメン、ゴメン……。キースがあまりにも可愛いからついおかしくて……、クスクス……。」

「チェッ、からかうなよな……。だけど、ジャネットも結構可愛いよ……。」

「え? そ、そんな……キースこそからかわないで……って、きゃあっ!」

私に笑われて少しムッとしたキースが気を取り直して、バイブを持ったまま私を押し倒した。

「ジャネット、コレでもっと可愛くしてあげるよ……。」

「え……? キ……キース、ちょっとそんな……んむっ!」

キースが私の口にバイブの先端を押し当てる。

「んむっ……んうっ……んっ……んんっ……。」

「まずはその可愛い口でコレをしゃぶって欲しいな……。」

「んむっ……んっ……んうっ……んっ……!」
(そ……そんな……。だけどコレも欲しい……。)

キースに口へバイブを押し付けられているだけというのに、私の濡れたアソコはさらに熱くなりジュンッと熱い蜜を漏らしてしまった。

「んっ……。」

私は観念するかのように決心して口を開くと舌をバイブの先端に伸ばしてちろちろと舐め回していく。

「ふふ、凄いね……。ジャネットって本当にエッチだね……。」

「あむっ……んむっ……、い……いやぁ言わないでぇ……! だけど欲しいのキースのち○ぽとバイブ、両方欲しいのぉ……!」

「ふふ……、俺もねジャネットのお○んこもアヌスも両方欲しいんだよ、クスクス……。」

小悪魔のような笑みを浮かべながらキースはくりくりとバイブを動かして私の口を攻めたてる。私もバイブに舌を絡めてペロペロと舐めていく。

「んふ……んぷっ……ちゅっ……ちゅうう……んむっ……!」

「ふふふ、そんなに飢えてるのかなぁ……、ち○ぽじゃないのにそんなに一生懸命しゃぶって……。でもまだおま○こにはあげないよ……。」

すっかり興奮した顔つきでキースが私の口からバイブを離す。キースに意地悪されているのに私の身体はすっかり反応して乳首もペニスも勃起して先端から汁を漏らし、既に濡れていたヴァギナはさらに熱くウズかせていた。

「いやぁ、意地悪……キースも私が欲しいくせにぃ……。」

「ゴメンゴメン……、ジャネットがかわいいからついいじめたくなっちゃうんだよ……。」

「ひゃうっ……!も、もう……キースのバカァ……!」

私の抗議に謝ってはいるが、キースは私の乳首にバイブをぐりぐりと押し付ける。押し付けられた乳首からはブシュブシュと母乳が噴き出てきた。

「い、いやぁん……そんな……そんなに乳首いじめないでぇ……! 感じ過ぎちゃうぅ……!」

「はぁ……はぁ……、い……いいよジャネット感じて……、んはあ……ミルク噴き出しながらイッて……!」

「ひああっ! お……ち○ぽ熱いぃ……!」

突如ペニスに熱い感覚を味わった私は頭をあげると物凄い光景が目に飛び込んできたのだ。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第45部でございます。箱の中身はバイブとかいわゆる大人のおもちゃだったわけですが、まだジャネットのヴァギナには入れていませんね……(^_^;)

入れる前にキースの方が我慢できなくて先にジャネットのを……というのが次回の内容になります。キースがイッてから今度はジャネットに……となりますのでどうかご期待ください。

それにしても今回のキースはずいぶんSっぽくいったな……。でもまあジャネットもMっぽいのがあるのでバランス取れてていいのか……。
それでは。


sasakatu7856 at 09:09|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

2008年03月18日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(43からの続き)



「あはあああああ……!」

「うくっ……、ううっ……くっ……、締まる……ジャネットの膣内(なか)でち○ぽが凄く締め付けられてる……!」

身体をガクガク震わせながら荒い息を吐き続ける私の後ろでキースがうめいていた。どうやら私が絶頂した際に膣がキースのペニスを締め付けたようだった。硬いペニスをグイグイと締め付けている感覚がしていることからもそれがわかった。しかしそれ以上に子宮の奥まで熱い精液が注ぎ込まれた感覚で私の心までも満たされた気がした。

「ああっ……あんっ……ああ……あうん……。」

キースの射精でイッた―そのことが嬉しい筈なのだが、まだどこか足りない気がした。そんなことを思った時アヌスが妙にむずむずしてきたのがわかった。私はキースのペニスを挿入されたまま腰を揺すっていた。

「うはっ……! ジャ……ジャネットまだ足りないの……? そんなに腰を揺すってエッチだね……。」

「あんっ、言わないでキース……。だけどまだ足りないの……、お尻もむずむずしてきてまだ足りないの……。」

キースに指摘されて恥ずかしかったが、それ以上にアヌスもウズいてしまったのだからそっちにも入れて貰わないと収まりつかないだろう。

「それにキースだって私の膣内(なか)でまだ元気だよ……。どうする? これで止める……?」

私は先ほどの体勢のままキースの方にふり向いて言った。今度はキースの方が少し顔を赤らめうつ向きながらもこう答えた。

「あ、いや……ジャネットの中にあれだけ出したのにまだ治まらないよ……。」

キースは腰をぐりぐりと押し付ける。それに連動してキースの硬いままのペニスも私の膣内でうごめく。

「あっ……あうんっ、ああっ……あっ……! も……もうそんなにぐりぐりしちゃだめぇ……! ……だけどいいよ、キースもっとして……私のいやらしい穴をもっとめちゃくちゃにして……!」

我ながら恥ずかしいことを言ったと思ったが、キースも私も未だ収まりがつかない状態であることには間違いない。キースはすっかり興奮した表情で「わかった」と頷くと、私の膣内に挿入していたペニスを引き抜いた。それとともに膣内に注ぎ込まれた精液が逆流してきてゴポゴポと膣の外に流れ出した。

「あううん……!」

膣から精液が流れ出した感覚が気持ちよくて、私は思わずブルッと身体を震わせた。

「ジャネット……?」

「だ、大丈夫だよ……。キースの精液が逆流したのが気持ちよかったから……。さあ来て……、思いっきりやっていいよ……。」

私は腰を揺すりキースを誘った。こういうことをするなど内心では少しは驚いていたが、私の身体がキースをさらに求めている以上もう後戻りはできなかった。

「いくよ……。」

キースは左手で私の尻の片方を掴み、小さい尻の穴を晒す。そしてペニスの先端を当てがったと思うと一気に挿入してきた。

「ふあああああん!」

「うあっ……ふあっ……! き……きつい……!」

「ああん……あっ……ああ……、キースのちん○でお尻の穴がいっぱいに広がって……いい……!」

キースのペニスでアヌスが一気に広げられ、私は思わず声をあげた。しかし何度も貫かれたことや肛門の中にも媚薬を塗られたこともあって痛みはそれほど感じなかった。一方キースはうめいていた。やはりヴァギナよりも小さい穴にペニスを突っ込むのはきついのだろう。それでも腰を動かしてペニスで尻の中を掻き回そうとしていた。

「ああん……んっ、くうう……お尻の中キースのち○ぽが暴れてる……!」

「はあ……あぁ……、ジャネットのお尻凄いよ……。ここは初めてじゃないんだね……。」

「あんっ……ああっ……あうっ……ああん……、うん……ごめんね……、後ろは何度もやられたりしたから……。」

「やられた……? あの山賊たちにか……?」

「うん……、媚薬を塗られたち○ぽ突っ込まれたりしてね……。ああう……まだ中で残っているみたいだから腸内(なか)がまた塗り込められてる、ふああん……!」

「あくっ……あふっ……はあぁ……! こっちもち○ぽ熱くなってる……、ますますちん○がウズいてくるぅ……!」

キースも媚薬の効果が幾分か伝わってきたのか、口調も熱っぽい感じになってきて、腰の動きもさっきよりだいぶ激しさを増していった。

「ああん……んっ……くぅ……! キースの動き……さらに激しくなったぁ……! お尻の中でゴリゴリしてるぅ……!」

「ああう……くっ……ふうぅ……! ジャネットの腸内(なか)キツイけどあったかい……! それにしてもジャネット……やられたのはそいつらだけか?」

キースの言葉に私は振り向いて首を横に振った。

「ううん……、後ろの処女はバネッサにあげちゃった……。」

「バネッサ……? ジャネットも後ろはバネッサが初めてなのか……?」

「も……ってキース、後ろもバネッサにあげたの……?」

「ああ、そうだよ……。ゴメンな、ジャネット……。初めてをあげられなくてさ……。」

「ううん、いいの……。私……私はこうしてキースと結ばれたから……。はぁん……キース、もっと突いて……。お尻の穴、キースのおち○ぽでめちゃくちゃにしてぇ……。」

「あ……ああ……、それっ!」

キースがバネッサに前の処女を破られたのは目撃していたが、後ろの処女もバネッサにあげたのには驚いた。きっと私が眠ってしまった時にアナルまで許してしまったのだろう。ほんの少し悔しさが込み上げてきた時、キースの両手が私の胸を掴んできた。

「ふわっ! キ、キース……?」

「はあ……あぁ……、ジャ……ジャネットのおっぱい結構プルプル震えてるからな……、こっちもかわいがってあげる……。」

そう言ってキースは私の大きな両乳房を揉みしだき、アナルを突きまくっていく。

「ひっ……や、ああん! お……お尻犯しながらおっぱい揉まないでえ……! か……感じ過ぎちゃうぅ……!」

キースに胸を揉まれながらアナルを突きまくられるのは確かに気持ち良すぎた。しかし、それだけ快感の度合いが強ければ媚薬の効果も薄れるのは間違いないと思った。キースに絞られた乳房の先―ピンク色の乳首からは母乳がまた噴き出してきた。

「ふわぁんっ! 気持ちいい……ミルク搾り取られるの気持ちいい……! ああん搾って、いやらしいおっぱいいじめてミルク搾り取ってぇ……っ!」

私の求めにキースはアヌスを突き上げながら乳房を絞るように揉んでいった。

「あぁう……くっ……うう……。いいよ……いいよジャネット……、ミルク搾ってあげる……、はぁぁ……エッチなおっぱいからミルクたくさん搾り取ってあげるよ……、んっ……!」

キースは私に軽くキスをして乳房を揉んでいく。無論アヌスを攻めるのも忘れておらず、今まで以上により激しく突きまくった。

「ああうっ……、う……嬉しいキース……っ! お尻突いてぇ……、お尻ガバガバにしてもいいからもっと突いてぇ……!」

「ああん……んくう……! 本当にアヌスガバガバになったら困るけど……、んんっ……アヌスさっきよりも凄く締まってもうイキそう……、んくっ……!」

キースのペニスは私の肛門の中で締め付けられながらビクンビクンと震えていた。射精が近いのだろう。

「いいよ出して……、精液いっぱい注いでっ……! そそ……、うっ……ふわああっ!」

「はうっ、くっ……!」

キースはグッと腰を押し出し、私の腸内に射精していた。熱い精液が私の腹の中を満たされているのは気持ちよかった。

「はあ……あっ……ああっ……あうっ……あはっ……!」

「私……私もイク……イッちゃう……イッ……、ふ……ああああああっ!」

精液を腸内に注ぎ込まれ、その熱さに身を震わせていた私も堪らず絶頂していた。強く揉まれた乳房も、先端から母乳を噴き出していた。

「ああ……ん、ああっ……ふあああ……!」

「ああ……はあっ……はあっ……あぁっ……はあああ……!」

私とキースは身体を震わせながら余韻に浸っていたが、フッと力が抜けたかと思うとそのままの体勢でシーツの上に倒れこんだ。シーツには私が撒き散らした母乳などでところどころ濡れてはいたものの、身体は汗にまみれていたし背中に伝わってくるキースの温もりが心地よかった。

(はあ……なんだかとっても気持ちいい……。いつまでもこうしていたい……。)

荒い吐息の中、私はキースと繋がったままシーツに顔を埋めて、そう思った。しかし次の瞬間腰がビクンッと痙攣するように震えた。それと同時にヴァギナとアヌスがジンジンする感覚がよみがえってきた。

「ふあっ……、ジャネット……?」

(ウ……ウソ、そんな……そんなまだ足りないっていうの……?)
「ゴメン、キース……。まだお尻もお○んこもウズくの……。どっちにももっとして……。」

そう言ってキースの方へ顔を向けようとした時、向かいのベッドの下に何か茶色い箱を見つけた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第44部です。今度はアナル攻めですね、しかも胸愛撫も合わせて。ここら辺からぐっちゃぐっちゃになっていくと思います。
ジャネットにしてみればアナルでのHは初めてではないのですが、キースにされるのは嬉しいでしょうね。

次回はジャネットが見つけた箱からとんでもないものが出てきてそこか新たなHが……という展開になります。どうかご期待ください。
それでは。


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2008年03月15日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(42からの続き)



「ふああああ……! は、入ってくる……、キースのち○ぽが私の膣内(なか)に入ってくるぅ……!」

ズブズブとキースのペニスがさっき処女を失ったばかりの膣内へと侵入していく。媚薬の効果で痛みはないとはいえ、より敏感になっており堪らず声をあげてしまった。

「ああああん……! キースのおち○ぽ凄いぃ……! さっきよりずっと硬く大きくなってるぅ……!」

「うくっ……! ジャネットの膣内(なか)も凄いよ……! うっ……、さっきより凄い締め付けだ……!」

キースはうめきながら私の膣内にどんどん自分のペニスを挿入していく。一度挿入されたせいか、さっきよりはずいぶんスムーズに入っていった。

「あうう……あああ……あん……! 入ってる……キースのぶっといち○ぽで膣内(なか)どんどん広がっていくよぉ……!」

キースのペニスに貫かれながら私は悦びに打ち震えていた。膣内で脈打ちながら進んでいくペニスの感触がたまらなく心地よかった。そのうちキースの下腹部が私の尻とぶつかった。キースのペニスが根本まで入ったのだ。

「はああ……、入ってる……。キースのおち○ぽが全部私の膣内(なか)に入っちゃたんだ……!」

「そうだよ、また繋がっているんだよ……。それじゃ動くよ……。」

「あっ……。」

キースは私の両手首を掴むと腰を振り、ペニスを出し入れしていく。膣内をえぐられていくような感覚を感じ思わず声をあげる。

「ああん……あん、ああんっ……あうんっ!」

「ああ……くっ……ううっ……くっ……!」

キースは私の手を手綱のように引きながら後ろから私を攻めていく。パンパンとぶつかりあう音やジュブッジュブッと性器が濡れながら擦れ合う音が結合している所から鳴り響く。私は大きな胸をブルンブルンと揺らし、涎を口の端から垂らしてあえぐ。

「ああんっ……あっ、あっ……、もっと……強く……!」

「ああう……ああっ……はああ……、ああジャネット、はああ……もっと激しくいくよ……!」

私の求めに応じるかのようにキースはさっきより激しく腰を叩きつける。腕の方もより強く引かれて少し痛い感じだったが、キースに突かれている快感の方が上回っていたせいかさほど苦痛にはならず私の方からも腰を振っていった。

「ああん……くうう……はああん……、キ……キース凄いのぉ……! 腰が……腰が動いちゃう……! キースにズコズコ突かれてどんどん動いちゃうぅ……!」

「はうう……ああっ……くっ……ううっ……! ジャネットの……ジャネットの膣内(なか)凄くいい……、締め付けよくて……凄く濡れてて……最高だよ……!」

「ああん嬉しい……! キース突いて……めちゃくちゃにして……、私のぐちゃぐちゃおま○こキース無しではいられない程になるまで何度でも……何度でも犯してぇ……!」

熱に浮かされるかのように私は普段発せられることのない淫らな言葉を叫び、胸をより激しく揺らしながら腰をどんどん振っていく。キースも負けじと私の腕をグイグイと引っ張っていきながらペニスをますます激しく突きたてていく。

「くはぁ……、いい……いいよジャネット……! おま○こめちゃくちゃに犯してあげる……。ジャネットのお○んこ……忘れられないくらい何度でも犯して……白いのいっぱい注いてあげるよ、んくっ……!」

「あうっ……んくっ……、い……いいよキース注いで……、私の膣内(なか)に注いで……、赤ちゃんできちゃうくらいたっぷり注いでぇ……!」

キースなら孕まされたっていい……、そんな思いが頭の中ををよぎる……。キースとの赤ちゃんだったら欲しいかな……という気持ちはここ最近少しだけだが持つようになってきた。フタナリ故に結ばれることさえ出来ないとも思っていたころはそんな気持ちは思わなかったのだが、キースの事を思い自分で慰めていくにつれそのように思うことが何度もあった。

(やはり私は女に目覚めているのだろうか……?)

キースの子供が欲しいと思う度にそう思っている。私は男でも女でもある身体を持っている。だからどちらか一方に傾いた考え方をするなどあり得ないと思ったのである。しかしキースと出会ってから次第に女の部分でもオナニーするようになってからキースと結ばれたいと思うようになり、そしてキースの赤ちゃんが欲しいなどという気持ちになってしまうことがあった。

(だけど、やはり私は戦士でもあるんだ……。)

小さい頃から剣を振り続けていた私はもはや剣を捨てきれないことはわかっていた。命を奪う剣を振るう私と、命を産み出そうとする私……相対する二つの考えを持ちながらもこれだけははっきりしていた。

(それでも私はキースと結ばれたかったんだ!)

今キースに貫かれてそう確信した。キースから与えられるあるいはキースから発せられる快感や温もり……私の欲しかったものがそれであった。無論キースの優しさや力強さもそうであった。

(キースが他の女の子を好きだとしてもそれでいい! 私はキースが……キースのことが好きなんだ!)

そして私の中でそう思えるようになっていった。キースが好き―それがどの程度なのは未だよくはわかっていないがそうでなければキースを追いかけていくなど出来ない、そう思ったからだ。私がずっとそんなことを思っていると膣内でキースのペニスが激しく震えているのがわかった。私の女性器も子宮から膣口まで激しく収縮しているのがわかった。

「んぐっ……! ジャネット、凄いよ……膣内(なか)が凄く震えてる、うくっ……!」

「ああん……あっ……はあっ……! キースのおち○ちんも膣内(なか)でビクビクしてるよぉ……! 先っぽからお汁噴き出て中をベトベトにしてるぅ……!」

キースが私の膣内で射精する―そう感じた私は腰を一層振りたてキースの精液を搾り取ろうとする。一方キースも私の膣内に精液を注ぎ込もうとしてか私の両手を引いたまま激しく突きまくる。

「あくっ、うくっ、うっ……ジャネット、俺もう……!」

「ああんっ、あうっ、ああっ、い……いいよキース、膣内(なか)に出して、出してええぇーーっ!」

「うく……っ!」

キースが腰を激しく叩きつけながら突き出した時だった。キースのペニスがドクンッと脈打つように震え熱い粘液を私の膣内に吐き出した。

「ふわあああ! あ……熱いぃぃぃ! や……焼けちゃうぅぅぅっ!」

身体の中が焼かれてしまいそうな程に熱い精液を注ぎ込まれ、私は身体を震わせながら絶叫していた。キースも少しの間腰を突き出したままジッとしていたが、やがて腰を動かしさらに精液を私の膣内に注ぎこんでいった。

「ああっ……くっ……ううっ……くうっ……!」

「ああん……ああっ……あっ……凄い、まだ出てるよぅ……!」

キースになおも精液を注ぎ込まれながらも私は自分からも腰を動かしキースの精液をギリギリまで求めていった。

「ふあああ……、私もイッちゃう……! キースに精液を注ぎ込まれてイク、イクのっ、イッちゃ……んああああっ!」

私はキースに両手を掴まれたまま身体をのけぞらせ、触れてもいない乳房やペニスから白い液体を噴き出して絶頂してしまった。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第43部でございます。ようやく挿入を再開いたしました。今度はバックからですが、ジャネットってMっぽいところがあると思うので、こういう体位が似合いそうですね。

キースに突かれている最中にジャネットの心情を書いてみましたが、やはり好きな人と結ばれてその人の子供が欲しいと思うのは考え過ぎでしょうか? でもジャネットならそんなことを考えていてもおかしくないかも……。

とにかく次回もジャネット受けは続いていきます。どうかご期待ください、それでは。


sasakatu7856 at 18:11|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

2008年03月14日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(41からの続き)



「え……? キース何を……ふわあああ!」

なんとキースは私の尻を掴みその間を広げペニスを挟み込んだ。ペニスがアヌスに当たって変な気分だった。

「ひゃ、ひゃうっ! そ……そんな……当たってる……お尻の穴に当たってるぅ……!」

「ジャネットってお尻丸出しだからさ、一度お尻の間にち○ぽはさんでみたかったんだ……。」

私の愛液で濡らした顔でにっこりと微笑みながらキースは私の尻の間に挟んだペニスをぐりぐりと擦りつけた。

「ふあああんっ! や……やだあ……! そ……そんな変態なことしないでぇ……っ! あっ…ああん……あうんっ……!」

私は抗議の声をあげるがキースにペニスを擦りあげられ次第に感じてきた。

(はぁぁ……、ダメェ……アヌス擦られて感じちゃってる……。ダメ……キースのおち○ぽビクビクして熱くなっているよぉ……!)

バネッサとセックスした時は素股といって後ろから股間をペニスで擦られたことがあったが、この時キースのしていたことは素股のお尻版と言ったところだろうか。硬いペニスで股間を擦られるのはもどかしい感じがあったがそれでも気持ちいいのは確かだった。

「はあっ……くうっ……ううっ……、ジャ……ジャネットのお尻引き締まってとても気持ちいい……! もっと、もっとしたい……。」

私の尻の間にペニスを腰を振りながら擦りつけるキースがうめく。そして私の腰をさらに高く抱えあげる。

「え……、ちょ……ちょっとキース何を……? ふ……あ……あああっ!」

キースはペニスを私のヴァギナにも擦りつけてきたのだ。熱く濡れたヴァギナに硬いペニスを擦られる……その行為に私の膣がより切なくなってきた。

(や……やだぁ……、おま○こが擦られてますます痺れてきちゃう……。ああ、もうぐちゃぐちゃになってる……!)

キースのペニスに擦られていくうちに私のヴァギナがますます熱く濡れてきてしまった。ヌチュッヌチュッと音を立てる。

「はああ……うっ……くうう……、ジャネット……ち○ぽでまん○を擦られて感じているんだね……。んふうぅ……お○んこグチョグチョだよ……!」

「やっ……ああ……、い……言わないでぇ……! だけどいいの……、キースにアソコ擦られて凄くいいの……! あっ……ああん、あ……熱い……おま○こもちん○も熱いの、ふあああん……!」

キースにからかわれながらも尻の間をペニスで擦られ凄く感じてしまう。

(ああん……ダメ……、おち○ぽをお○んこに入れて欲しいのにちん○でまん○擦られるだけでも気持ちいい……。キースのお○んぽもビクビクしてきて、これだけでもイッちゃいそう……!)

キースのペニスは私の尻と股間に擦られているせいかビクンビクンと震えて先走りの汁がにじみ出て背中に流れていく。

「ああう……うっ……くっ……うくっ……、ジャ……ジャネット……もう出そう……!」

「あはっ……はうっ……あはあぁ……、い……いいよキース……、白いのいっぱい出して……! 背中でも後ろの髪でも好きなところに出して……!」

キースなら汚されたい……私はそう思った。キースの体液で全身をベトベトにされると何かが満たされるような気分がした。私は胸をベッドのシーツに擦りつけて乳首から母乳をにじみ出させていた。それに私のペニスもビクビクと震え今にも射精しそうだった。

「うくっ……もう出すよジャネット……、いっぱい受け止めてくれっ……!」

「ああんっ! 出して……キースの精液で私を汚してぇ……っ!」

「んくっ……!」

キースが短くうめくと同時にペニスが激しく脈動していき、熱い液が背中にかかっていくのを感じた。

「ひゃあっ……ああああ! か、かかってるぅ……! キースの白いのが背中に、髪にいっぱいかかってるぅぅぅっ……!」

「うくっ……うっ……くぅぅっ……うぅっ……!」

キースは背中などに熱くて白い精液を振り掛けていく。私もキースが射精したのに合わせ軽く絶頂して母乳と精液を噴き出していた。
「あああ……、あ……熱い……熱いよぉ……! キースの精液で私もイッちゃったよぉ……、ふああん……!」

「ふふ……、ジャネットって凄いね……。入れてなくてもこんなにもイクことが出来るんだからな、ほら……。」

キースはそう言うなり私の尻の間から未だ射精しているペニスを引き抜くとそのまま私の尻へ精液を振り掛ける。その熱さに堪らず身体を震わせた。

「ふわあっ……! あっ……熱い……わたしも……キースの精液をかけられただけでもイキそうだよ……、ふあああ……!」

尻まで精液をかけられ、その熱さに私は身体を震わせ腰から下がガクガクしてしまう。ヴァギナから熱い汁が溢れだしツツーッと内股を伝っていく。

「クスクス……ジャネットっていやらしいね。精液かけられておま○こ濡らすなんて、ふふ……。」

「いやぁ……言わないでぇ……! だけど欲しいの……キースの熱くてドロドロした精液もっと欲しいのぉ……!」

キースにからかわれ思わず泣きそうになるが、キースをもっと求めたくて両手を尻へ伸ばしてその間を自分で広げる。ヴァギナがぱっくりと開いて新たな愛液がだらだらと流れだしてきた。

「うわ、凄いな……。ジャネットのおま○こってこんなにもいやらしくなれるんだ……。」

キースが自分のペニスを掴みながら私に言う。

「いやん……だから言わないで。だけどいいの……キースに入れてもらえると思うだけでこんなにもいやらしくなれるの……。ああん……もうガマンできないよぉ……、早く……早くち○ぽ入れてぇ……! キースの硬いち○ぽぶちこんでっ、私のグチョグチョおま○こズコズコしてぇ……!」

媚薬を塗られている上に散々愛撫された私の女性器はもう我慢の限界だった。キースのペニスに何度も貫かれ、何度も精液を膣内に注ぎ込まれ、何度も気を失うくらい絶頂を迎えないと私は満足できないだろう。キースは私の態度を見て今までになく興奮していたようだったが、すでになりふりかまっているられなかった。キースが自分のペニスを掴んだまま私の尻の前に膝立ちになる。

「ジャネット、いくよ……。」

キースは息を荒くしなから私のヴァギナに自分のペニスを当てがう。

「ふあっ……、き……来てぇ……。」

私の言葉にキースは私の尻を掴むと一気にペニスを私の膣に挿入した。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第42部です。今回はジャネットへの尻スマタです。ジャネットって尻が丸出しなんですが、キースもそれを何度も見ていますので欲情しない訳はないと思うのですが、やはりキースはすぐ挿入する方ですかね……?

次回は2度目の挿入です。期待して待っていてください。
それでは。


sasakatu7856 at 14:38|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

2008年03月10日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(40からの続き)



「ジャネット、もっと脚を広げて……。」

「う……うん……。」

ただでさえ恥ずかしい格好なのにそれ以上に恥ずかしいことをされるのは多少抵抗感があったのだがキースにだったら何をされてもいい気持ちもあったので私はカーッと顔を熱くさせながらキースの言葉に従い脚を広げた。

(うひゃあ……恥ずかしいよ……!)

大事なところをキースの目の前に晒すことにかなりの恥ずかしさを感じたが、それでも熱い液が滴り落ちてくるのも感じていた。

(やだ、濡れてる……。キースにアソコ見られているのに濡れちゃってるよお……。)

そんな私の気持ちを知ってか知らずか、キースは私の尻の間を広げて顔を近付けてきた。

「ひゃっ! そ……そんなに顔を近付けたら……あ……ああんっ……!」

キースが私の股間に近づくにつれ、鼻息が私の大事なところに当たり感じてしまう。

「どれどれ……うわ……凄いびしょびしょだね……。こんなに感じたの……?」

「や……やだ、言わないで……。」

私は恥ずかしさに更にカッと顔を熱くさせるが、それ以上に期待感が高まるのを感じていた。

(ダメ……そんなに私のおま○こ見つめちゃ……。わ……私もっとして欲しくなるよぅ……!)

そう思うだけで私のヴァギナからは熱くて甘酸っぱい匂いの汁がどんどん湧き出るのを感じていた。それに気付いたキースが私の股間に舌を這わせた。

「ひゃうっ! キ……キース……、そ……そんなところを舐めちゃ、あ……あんっ……!」

キースに鼻先を埋められ、大事なところを舐められる。そんな恥ずかしいことをされているのに私の身体は敏感に反応して時折のけぞりながら切なく震わせていく。

「ああ……あっ……ああん……あん……、いい……いいよぉ……。とっても恥ずかしいのに凄く気持ちいいよぉ……!」

「ジャネットのここ凄いね……、舐めても舐めてもどんどん溢れてくる……。」

「いやん……言わないでぇ……、そ……そんなこと言われたら……ますます……あっ……ああっ……あんん……!」

キースに攻められてますます感じてしまった。さらに愛液の量が増してヴァギナがひくついてきた。

「ん……、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅるっ……ちゅううう……。」

「ひああっ! ダメ……ダメェ……そんなに吸っちゃダメェェ……!」

キースに熱い液を吸われると身体が震えてくる。もっとしてほしくて愛液がどんどん溢れてくる。

「ふふ……ジャネット感じてるんだね……、もっとしてあげるよ……。」

「え……ちょ、ちょっと……何を……、ふあああ!」

なんとキースは私の肛門に指を突っ込んできた。いや指を差し込むだけでなく肛門の中をぐりぐりと掻き回していく。

「ひゃあああ! ダメェ……、お尻……お尻を掻き回しちゃダメェェェ……!」

「くす……、ジャネットってお尻柔らかいんだね。こっちの方でもいじっているのかな……?」

「そ……それは……。」

言えなかった。キースに後ろの方は経験があるなんて何故か口に出せなかった。そんなことを思っているとキースの指の動きが激しくなった。

「あひゃあああ! や……やだぁ! そんなにお尻激しくしたら……、あひい……ダメェ……おま○こまで……おま○この中……舌入れて掻き回さないでえ……!」

「ん……んぷっ……ちゅるっ……じゅるっ……ちゅっ……ちゅうう……。」

キースが肛門の中を激しく掻き回しながら舌を膣内に入れて舐め回すのは気が狂う程に気持ちよかった。直に触れていないペニスまでビクビクと震え先走りの汁がどんどん溢れてきた。そこにキースのもう一方の手が私のペニスを掴んできて扱きたてた。

「ひゃあああっ! ダメ……ダメェ……! お○んぽまでされたら力が……、ひゃあああん!」

「んぐっ……ちゅっ……ちゅうう……じゅるっ……じゅぷっ……ちゅうっ……ちゅうう!」

「ふわああん……、そんな……そんなにいろんなところを攻めたら……ふわああ……らめ……らめええ……!」

あまりの気持ち良さにろれつが回らなかった。しかも両腕に力が入らずガクガクしていた。ペニスの根本からこみあげる感覚が生まれ絶頂が近いのを感じた。

「もうらめ……イク……イッひゃうろ……イク……イク……イッ……くううううう!」

ビクンッと身体をのけぞらせ絶頂した。ペニスから精液を、ヴァギナからは愛液が噴き出して身体を震わせる。

「ひゃっ!」

「ふああああああ……!」

私は息を熱く吐き出し両腕をガクガクさせながらも体液を噴き出していた。

「んぷ……ちゅるっ…ちゅっ……ちゅうう……、ぷはああ……。」

「はああ……。」

キースが私の股間から離れると同時に両腕から力が抜け私は上体をベッドに突っ伏した。

「はあ……はあ…はああ……。」

「はあ……ああ……ふああ……、キース……凄くよかった……。」

「ジャネット……すっかり感じていたね……。俺のち○ぽ、もうこんなになってるよ……。」

「え……、あっ……!」

私が顔を後ろに向けるとキースは膝立ちで私を見下ろしていた。ペニスは天を突くかの勢いで勃起しており、幾筋もの血管を浮き出しながらビクビクと震えていた。

(凄い……あんなに大きなモノが私の膣内(なか)に入っていたなんて……。また入れてくれるのかな……?)

そういう期待感があってか私は思わず唾を飲みこんでいた。するとキースが私の腰を掴んでこう言った。

「ジャネット……入れる前にちょっとしたいことがあるんだ……。」

(続く)

――――――――――――
ちょっと短いですが第41部です。今回はジャネットの股間を攻めてみました。再度の挿入まではいきませんでしたが、ワンクッションおいてから挿入となりますので次回もしくは次々回にご期待いただけたらと思います。
それでは。


sasakatu7856 at 23:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作
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