2008年12月

2008年12月31日

リンク追加しました。

今年も今日1日となりました。今年は前半はたくさん書いていたように思うのですが、後半になると書く日が少なくなったと思います。これではいけないとは思っていますので来年は短くてもいいから書く回数を増やしていけたらと思っています。

さて今年最後の記事はリンク追加についてです。以前からよく行っていた「T.Jの地下研究所」と「Teiresias」、そして商業誌でも活躍されているお湯の香り先生の「お湯の香りHP」をリンクしました。
「T.Jの地下研究所」は結構いい小説を書いているのですが、最近はまったく更新がないのでどうしたものかと思っています。まだ未完結の作品も多いもので、早く更新してほしいです。
「Teiresias」はTSを題材にした小説を書いており、最近では同人誌も出されています。これからもがんばってほしい一人ですね。
「お湯の香りHP」は前述したお湯の香り先生のホームページで18禁向けと一般向けの2部構成になっています。以前からレズ系の漫画を描かれていまして、私もイラストを描いてもらったことがあります。

今日リンクしたのはこの3つですが、また何かいいサイトがあれば紹介していこうかと思います。
それでは良いお年を!

sasakatu7856 at 00:29|PermalinkComments(2)TrackBack(0)つれづれ 

2008年12月26日

静姫の悦び(最終回)

(その12からの続き)



「ひあっ! あっ、ああっ、あ……あああああっ!」

「あうっ……うくっ、う……くうううぅぅっ!」

「あはあ……ああっ、ああん……あはああああんっ!」

身体を反らし絶叫しながらドクドクと二つの肉筒に精液を注がれ、私もビクッビクッと身体を痙攣させながら聡一と星野の精液を受け止める。私に精液を注がれた三木谷も目を閉じうっとりとした表情で快感の余韻に浸っていたが私の上に倒れ込むと私の身体を抱きしめる。そして私に顔を近づけ唇を重ねる。

「先輩……先輩、うむ……ちゅぷっ、ちゅむっ……じゅぷっ……ちゅっ……!」

「あ……ああ、三木谷……んむっ、ちゅっ……ちゅう、ちゅぶっ……じゅぷっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

「おいおい、二人だけの世界作るなよ……。」

「そうよ、私だって先輩とキスしたいのに……。」

聡一の呆れ返るような声と星野の羨ましがるような声が聞こえていたが、私は構わず三木谷とキスし続けていた。ペニスが生えているとはいえ、女同士で口づけを交わすのが本当に気持ち良かったからであった。そのことが絶頂で身体の熱が一旦冷めたようになっていたが、三木谷とのキスで頭が甘く痺れ射精で萎えかけたペニスが三木谷の膣内で再び力を取り戻したのを感じた。

「はあ・・・はあ・・・うふふっ、先輩のおちんちん元気だねぇ・・・。ボクの膣内(なか)でビクンビクンって脈打ってるよぉ・・・。」

「ああ・・・はあ、は・・・恥ずかしい・・・。だけどまだ欲しいんだ、おちんぽがおまんこ欲しがってる・・・。」

無論肉棒だけでなく女性器もいまだ疼いているのは間違いなく、聡一たちを求めているのは間違いなかった。私のアナルに挿入したまま背後から上腕部を抱きしめている聡一が私の耳元でささやく。

「静姫さん・・・、今度は弥生に入れてみなよ。」

その言葉にドクンと胸が高鳴るのを感じた私は思わず「うん」といって頷いていた。


「はあっ……! ああっ……あくっ、あうっ……ああっ、うっ、くっ……星野、星野……っ!」

「はあっ……ああっ、ああっ、ああん……あんっ、先輩、先輩ぃぃ……っ!」

星野に入れたらいい、聡一にそう言われ思わず頷いてしまった私はその途端に縄を解かれ、襲うようにして星野に覆いかぶさった。私に生やされたペニスのせいだろうか獣じみた性的衝動を抑え切れず、星野の唇を貪り、あまり大きいとはいえない乳房を思う存分に弄び、果てには性の匂いがこもる股間をなめ回しそこから滲み出る性汁を啜った末に一気に星野の女を貫いた。私におもちゃにされるように身体のあちこちを弄られても、一気に挿入されても星野は満面に悦びの笑みを浮かべ私を受け入れていた。星野を激しく犯している私の姿を見た聡一たちは苦笑していたようだったが、私は気にすることなくひたすら星野の膣を攻めつづけていた。

「あひっ、はひっ、ああっ……先輩のおちんちんが私の子宮(おく)までズンズンきてる……っ!」

「はあ……はあっ、ああっ……星野の膣内(なか)凄くいい、気持ちいい……!」

ひたすら星野の膣を攻め続けていた私の尻を突如がしっと掴まれる感覚があった。星野を息荒く突きながら振り向いてみるとなんと三木谷が私の尻たぶを掴んで拡げているところだった。

「み、三木谷・・・?」

「うふふ・・・今の先輩のお尻ぬるぬるだから、するっと入っちゃうね・・・。」

「え・・・?」

三木谷の言葉を完全に理解できていないうちに三木谷は自分のペニスの先端を私の肛門に宛がい一気に貫く。

「ひあああああっっ!」

「あはああ・・・! 先輩のお尻、凄く気持ちいい・・・! 精液でぐちょぐちょなのにきゅっきゅって締め付けて気持ちいいの、ふああああ・・・!」

三木谷はそう言って私の尻穴を激しく突きたてる。腸内をゴリゴリえぐられる感覚に私は悦びの声を上げて星野をいっそう激しく突きまくる。

「はひっ! あひっ! ああっ! はああっ! あはっ、ああっ・・・先輩の、先輩のおちんちん、ゴリゴリ良すぎる・・・! 私・・・私、もうイキそう・・・、うああっ!」

「うくっ! ううっ・・・三木谷が激しく突くのだから・・・、くっ・・・腰が止まらない・・・! 私・・・私もイク、イッちゃう・・・!」

三木谷に激しく突かれたせいか、私の射精感が限界近くまで来ていたことは確かだった。そこに新たな衝撃が走った。

「あぐっ! あああっ・・・!」

「あひゃあああ! そ、聡一・・・?」

なんと聡一が三木谷に挿入してきた。そのせいか三木谷は私の背後を覆いかぶさるように抱きつき、私の肛門をより激しく突き上げてきた。

「うぐっ、ううっ・・・お前らがしているのを見ているともういっぺんやりたくなってきた・・・! 今度は昴に入れてやる・・・!」

どうやら聡一は私たちが絡み合う姿を見て興奮してしまったようだ。三木谷を激しく犯しているのが三木谷のペニス越しに伝わってきた。

「あはああ・・・、凄い・・・凄いよぉ・・・! 聡一の・・・聡一のおちんちんが、ボクの膣内(なか)でゴリゴリ、ゴリゴリってぇ・・・、きちゃう、きちゃうよう・・・!」

どうやら三木谷も射精寸前だったようである。私の大きな乳房をぎゅっぎゅっと絞るように揉み上げる。びゅーびゅーと母乳が噴き出て星野の身体を汚していく。星野は恍惚とした表情で私の母乳を受け止めた。

「はあぁ・・・先輩のおっぱいミルクおいしい・・・! 先輩のミルクでイッちゃいそう、ふああっ・・・!」

「星野・・・星野・・・、私・・・私、も・・・もう、くあああああっ!!」

三木谷に母乳を搾られたせいなのか、私のペニスは星野の子宮口を突破してしまったようだ。すぐに射精してしまい、星野の子宮を白濁した液で満たしてしまう。それと同時に私の腸内でびくびくと震えていた三木谷のペニスもドクンッとはじけるように射精してしまった。

「ああああああああっっ!!」

「あひゃああああああ!!」

三木谷がいっそう高い悲鳴を上げると同時に私も三木谷の精液の熱さに悲鳴を上げ星のの胎内をさらに白く染め上げる。そして三木谷の後ろに聡一も、

「うくっ、ううううううっっ!!」

「あはああ・・・! そういちのせーえき、あちゅい・・・あちゅいよほぉ・・・!」

うめき声を上げながら三木谷に射精したようだった。こうしてお互い射精し射精されながら身体をびくびくさせ、余韻に浸っていた。やがて収まると私は私にしがみついている三木谷とともに星野の上に倒れこんだ。ぽふっとやわらかい感覚がした。

「きゃっ! 先輩・・・?」

「みんないっぱい射精したし、今日はこれくらいにしようか。」

「賛成ー!」

あれだけ出したというのに三木谷はまだ元気よさそうだった。しかし私は苦笑することも出来ず意識を暗くしていった。そこに聡一の声が耳元で聞こえていた。

「静姫さん、目が醒めたらまたしような・・・。」

「ああ・・・。」

聡一に生返事を返すと、私の意識は完全にブラックアウトしてしまった。


(終わり)

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2008年12月24日

静姫の悦び(その12)

(その11からの続き)



「え・・・? みき・・・た・・・に?」

喘ぎ喘ぎその越えのほうに向いてみると、三木谷が身体をもじもじさせ自分のペニスを扱きながらその下の秘裂を弄っていたのだった。

「ボクだって先輩を攻めたいのに、聡一たちばっかり・・・。」

切なげな表情で訴える三木谷に、聡一は私のアヌスを攻めながら笑顔で手招きする。

「昴、こいよ。静姫さんを攻めるならもうひとつあるだろう?」

「え・・・? それって・・・。」

三木谷が私の一物に視線を向けた。

「そうだよ、静姫さんのちんぽを攻めるんだよ。」

聡一にそう言われた三木谷は一瞬惑った表情を浮かべたが、すぐに笑顔になると私に近づき、股間に跨った。そして私のペニスをつかみ自分の濡れた女の部分にあてがう。

「んあっ・・・!」

「うふふ・・・先輩、こっちでも気持ちよくしてあげるね・・・。」

三木谷は腰を落とすとずぶずぶと音を立て私のペニスを自分の膣内へ受け入れた。

「ひあっ! あっ、あああああっ!!」

「ふあっ! あうっ、ああっ・・・あはああああっ!」

お互い悲鳴を上げながら相手の性器の熱さとそれを上回る快感を味わう。根元まで入ったとたん、三木谷が尻を振りはじめた。

「ああっ・・・はあっ、ああんっ・・・ああっ、はあん・・・ああっ、ああうっ、あはああっ・・・!」

「ひゃああっ! そ・・・そんな、いきなり動かさないでぇ・・・ああんっ!」

「だ・・・だって、先輩のおちんちん・・・すごく気持ちよすぎるんだもん、ああう・・・も、そう止まらないよう・・・!」

三木谷の腰の動きがますます激しくなっていく。私も三木谷の膣の感触があまりに良すぎるためか次第に腰の動きが激しくなっていった。

「ああっ・・・はああっ・・・ああう、み・・・三木谷の膣内(なか)良すぎる・・・! きゅっきゅって締め付けてくるぅ・・・!」

「ああっ・・・はああっ、先輩の凄い・・・凄いよぉ・・・! ごんごんって突き上げてくるぅ・・・!」

三木谷と私の腰の動きが激しくなるにつれ、私の膣と肛門の中に入っているペニスの動きも激しくなっていった。

「ひゃはああ・・・! そ・・・聡一、星野・・・そんな・・・に、激しくしたら・・・うあああっ!!」

「ああ・・・っ! く・・・ううっ、静姫さんがあんまり激しくするから・・・止まらない、止まらないんだよ・・・うくっ!」

「ああっ・・・はああっ・・・私、私も・・・聡くんのおちんちんと白神先輩の中でこすられ・・・凄く気持ちいい、んああっ!!」

聡一も星野も口々に快感を訴えながら私の穴を攻めていく。がんがんと頭が鳴り響く感覚に襲われながらもそれを上回るような下半身が甘くしびれとろけそうな快感を感じていた。そして三木谷の膣内に入り込んでいたペニスが震えてくるのも感じていた。

「ああ・・・ん、うう・・・んっ、ふふ・・・先輩のおちんちんびくびくしてる・・・。もうイキそうなんでしょ・・・?」

「ああうっ・・・はああっ・・・! あ・・・ああ、そうだ・・・! 三木谷の膣内(なか)凄くよすぎるからもう出そうなんだ、うああっ・・・!」

私は思わずズンッと三木谷を突き上げてしまった。そのとたんペニスの先端が何かを突き抜け精液を発射してしまった。

「ひああああっ! 出た・・・出ちゃった、精液が三木谷の子宮にいいいっ!!」

「あああっ、熱い・・・熱いよお・・・! 先輩の・・・先輩の精液がボクの、ボクの子宮を汚していくよおおお・・・!!」

三木谷は恍惚とした表情で私の精液を受け止めながら、自らのペニスからも精液を解き放って私の上半身を白く染め上げていた。その匂いに酔いしれていたせいか、私はのけぞって中に挿入されていた聡一たちのペニスを締め付けていたようだった。たちまち2本のペニスが爆発するように射精してしまった。

(続く)

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2008年12月20日

静姫の悦び(その11)

(その10からの続き)



「ひあっ! そ、聡一……?」

聡一にペニスを掴まれ扱かれた私は軽く喘ぎながらも驚いて聡一に振り向いた。

「静姫さん、もっと気持ち良くしてあげるよ……。」

「え……? それはどういう……きゃっ!」

聡一は私のペニスから手を離すと膝下に両手を回し脚を拡げた。そして自分のペニスの先端を私の肛門に触れるや否や一気に挿入してきた。

「いあっ! あっ、ああああああっ!!」

もともと私の尻穴は何度も貫かれていたが、聡一の太いモノで一気に押し拡げられたせいで思わず悲鳴を上げてしまった。

「あうっ……! ああっ、あはっ、ああっ……!」

それでもお尻で気持ちよかったのは間違いなく私は自ら腰を振り始めた。

「うはっ……!」

私の後ろで聡一が熱い息を吐いてそう呻いていたが、すぐにガンガンと私の尻穴を突き上げてきた。

「あひっ! ああっ! あはっ、あがっ! あぐっ、ああっ……」

「ふふ……アナルでもすっかり感じているね、静姫さん。それじゃこっちもいってみようか?」

「ふわぁっ!」

ヴァギナを拡げられ悲鳴をあげた私の目の前に星野が膝立ちになって自らの肉棒を扱いていた。

「ほ、星野……?」

「くすくす……。 先輩のアソコは私が気持ちよくしてあげますね?」

そう言うなり星野は先端を私の女の生殖器に宛てがうとすぐに挿入してきた。

「うあっ、あっ……あああああっ!」

「あはああ……先輩の膣内(なか)、凄く気持ちいい……!」

後ろだけではなく前の穴もペニスで埋められ私は思わずのけ反ってしまったが、すぐにピストンが開始され、私もすぐに腰を振りたてた。

「あひっ、はひっ、あっ、ああっ、ああっ……!」

「はひい……あひいっ、ああっ、あはっ……!」

二つの穴を激しく攻められ喘ぐ私も、その二穴を攻めまくっている聡一と星野も荒い呼吸を繰り返して腰を振っていた。パンパンと腰がぶつかり合う音と荒い呼吸音が鳴り響く中、私の耳に別の荒い息が混じった声が飛び込んできた。

「はあ……ああ……、みんなずるいよ……。」

(続く)続きを読む

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2008年12月16日

静姫の悦び(その10)

(その9からの続き)



多方面から受ける愛撫に私はのけ反って絶叫しながら様々な体液を噴き出してしまった。主に三木谷や星野に降り懸かる。

「きゃっ! あっ、熱ぅい……先輩のHなお汁、熱いよお……!」

「はあ……あ、ああ……先輩、凄いい……!」

二人は私の淫らな液を浴びながらさらに私の胸を吸っていく。

「うあっ……あっ、ああっ、あっ……!」

絶頂した上に更なる刺激を受け、私は身体をギクンギクンと壊れたおもちゃのように身体を揺すっていった。特に腰はカクカクと動き続けており、それが私の秘裂を擦り上げていた聡一のペニスへの刺激になっていた。びくんびくんと脈打つそれがドクンッと激しく高鳴るような感覚が秘唇に伝わっていた。

「うあっ! あっ……ああっ、あ……あああああっ!」

聡一が絶叫とともに射精した。激しく震えるペニスが私の膣口を刺激していく。

「うあっ……ああっ、ああっ、あああああ……!」

私は口をだらし無く開けよだれを垂らしながらその刺激を受け止めていた。そして三木谷と星野も聡一から噴き出した精液をうっとりとした表情で受け止めていた。

「はあぁ……あ、熱い……! 聡くんの精液も熱いぃ……!」

「ふわああ……! せーえき……そーいちのせーえきだぁ……。」

二人は嬉しそうに自分達の身体に付着した私や聡一の精液を掬い取って口に運んでいく。ぼんやりとした視界ながらもそれを見た私はぴこんと自分のペニスが反応していくのを感じていた。

(やだ、おちんちんまだ反応してる……! どうしよう、まだ足りないよ……!)

その時だった! 背後から私を抱きしめていた聡一の手が私のペニスを掴んだのは。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 20:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)魔法少女Twin☆kle | 二次創作

2008年12月12日

静姫の悦び(その9)

(その8からの続き)



「ひっ……ひゃあああっ! そ、聡一……!」

「静姫さん、もっと気持ちよくしてあげるよ……。」

聡一はそう言ってくすくすと笑いながら私の大きな乳房をぐにゅぐにゅと揉みしだいていく。乳首の先から母乳がぴゅーぴゅーと噴き出してくる。それを浴びながら三木谷と星野が興奮した面持ちで私の胸に近付いてきた。

「はあ……、先輩のおっぱい美味しい……! もっと飲みたい……。」

「私も……。」

二人は口を大きく開け乳首をくわえ込んだ。びりっとした感覚が脳天まで突き抜けた。

「ふあっ、あっ……!」

二人に母乳を吸われると私の身体は性器を吸われる時と同じようにびくんびくんと切なく震えていく。

「んっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……。」

「んむっ、ちゅうっ……ちゅうっ、ちゅっ……ちゅうううう……。」

「やっ、やあっ! そんなに吸ったら……ああっ!」

二人掛かりで母乳を吸われ、がくがくと総身を震わせているところに股間に熱い刺激を受け軽く悲鳴をあげてしまった。なんと聡一が自分のペニスを私の秘裂を擦りあげていたのだ。

「やっ……聡一、な……なにを……く、ふ……ああっ!」

「ふふ……静姫さんのおまんこぐちゅぐちゅでひくひくしてるよ……。ふふふ、まだちんぽ欲しいのかなぁ?」

「そ、それは……ひゃああああっ!」

聡一へ答えるのかどうかを躊躇っているところ、ペニスに刺激を受けて悲鳴をあげた。三木谷と星野が二人掛かりで私のペニスを扱いてきたのだ。

「やっ、やあっ……! 二人とも一体何を……ひゃああ!」

「ふふ、先輩のおちんちんまだ元気……くすくす。」

「ホントだね……先っぽからおつゆいっぱい出て、お手々べとべとぉ……。」

「あうっ! くっ、ううっ、んんっ……!」

既に理性はほとんど失われ、私は涙とよだれで顔を濡らしながら様々なところを攻められる快感で身体をがくがくさせていた。三人に責め続けられ私の快感が脳に集中し頭の中が焼き切れる感覚に包まれる。

「やっ……やらっ、らめっ……! わらし、わらしもお……!」

あまりにも凄まじい快感に私の言葉を呂律がまわらなくなっていた。そこに聡一が畳み掛けるようにスパートをかけてきた。

「いいんだ、静姫さんイけっ! イッちまえ!」

「ひあああああっ!」

聡一が叫ぶようにいうと同時に三木谷達も同様にスパートをかけた。胸や股間が3人の手で弄り回され私は背筋がぞわぞわと這い上がる感覚を再び受けた。それが脳天を突き抜けると同時に私は絶叫していた。

「わ、わらし、らめ・・・イク、イクの・・・、イ・・・クウウウウウッ!!」

(続く)

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2008年12月11日

静姫の悦び(その8)

(その7からの続き)



「はあ……はあ、ああ……ん、ゴクッ……

三木谷の奉仕に私は星野に女の部分を舐められ喘ぎながらも思わず唾を飲み込んでしまった。その音がどうやら聞こえてしまったようで、聡一は私を見てニヤリと笑うと三木谷に言った。

「昴……俺のはもういいから、今度は静姫さんを気持ち良くさせてやってくれ。」

「え……あ、うんっ!」

聡一にそう言われた三木谷は一瞬名残惜しそうな表情を浮かべるものの、すぐに元気よく答えると聡一から離れ私に近付いてきた。そして私のいきり立つ肉棒に手を伸ばして掴む。

「あ、あうっ! み……三木谷……!」

「うふふ……先輩のおちんちん、凄くガチガチぃ……くすくす。」

三木谷はくすくすと笑いながら私の勃起ペニスをしゅっしゅっと扱きたてる。

「ひああっ! だ……だめえええっ……そ、そんなにちんぽ扱いたら……あっ、あううう……!」

ただでさえ星野に秘所を吸われて凄まじい快感を受けているところにペニスを扱かれるという新たな刺激を受けた私は思わずのけ反ってしまった。そこにふふ……と薄笑いを浮かべた聡一が近付いてきた。

「そ……聡一、あっ……。」

私は思わず声をあげてしまった。なんと聡一はペニスを私の顔面に突き付けていた。そして聡一は直ぐさま私の大きく開けた口にその巨大なペニスを捩込んだ。

「んぐうっ!」

「うはあ……!

聡一のペニスを喉奥まで突っ込まれた私は呻き声をあげ、聡一は私の口から喉までの感触がよかったのか些か間の抜けた声を出しつつも容赦なく腰を激しく振りたてた。

「んむう……んんぅ、んぐうぅ……んぶぅっ、うぐうぅ……!」

「はあぁ……いい、いいよ静姫さん……、とっても温かくって……凄く気持ちいい、んはああ……!」

聡一は快感に震えた声をあげながらガンガンと私の口内や喉を犯していく。喉を太く大きいモノで塞がれ、私は苦しいのだが、それ以上に私の快感はさらに高まっているように感じていた。むろんそれには星野や三木谷の攻めも加わっているからでもあったが。

「んぷっ……んんっ、ちゅっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「んんっ……んっ、ちゅっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅうう……。」

「んっ……くっ……はっ、あっ……ああっ、あっ……!」

「んぐう……んぶっ……んごっ、うぶっ……うごっ、んぐうぅぅ……!」

聡一達3人の激しい攻めに翻弄されながらも、私もまた拘束された身体を不自由なりに動かして快楽を得ようとしていた。それが効を奏したのか聡一のペニスがびくびくと口内で震えてきたのだ。

「く……っ、もう出るか……? 出すよ、静姫さん……受け止めてくれ、っ……!」

びゅくっ! びゅるっ、びゅるっ、びゅくっ、びゅくんっ……!

「んむううううう……! んんっ、んぐっ、んうっ、んんっ……!」

聡一が絞り出すような声とともに精液を喉奥へと放出した。それによってか私もまた絶頂へと押し上げられていった。

「んむっ、んんっ……んっ、んんんんん……!」

絶叫と同時にのけ反りながら私は愛液と精液を噴き出していた。それらは私の股間を攻めていた三木谷と星野の顔などを濡らし汚していった。

「きゃっ! あ……熱ぅい ……!」

「ふわっ! あふっ……あぷっ、んぷっ……んんんんん……!」

「んぐっ……んんっ、うくっ、んぶぅぅぅぅ……!」

三木谷も、星野も、そして私も呻きながらも誰かから放出された体液を受け止めていった。朧げながらの視界の中で三木谷と星野は私の汁を浴びて嬉しそうだった。私もふーっふーっと喘ぎながらペニスを私の口から引き抜いて扱きたてる聡一の精液を浴びてむせながらも身体をブルッと震わせた。

「けほっ、けほっ……え?」

突然背後から抱え込まれて抱きしめられた。振り向いてみると聡一が荒い息を吐きながらも笑みを浮かべていた。

(続く)続きを読む

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2008年12月07日

静姫の悦び(その7)

(その6からの続き)



「そうか、それなら一旦綺麗にしないとな……。」

「え? 聡一、それはどういう……ふやあっ!」

聡一が私にニヤリと笑いかけた意味が解らなかったが突如膣内からペニスが引き抜かれ、私は思わず悲鳴をあげてしまった。ペニスが膣内から抜かれると同時にせき止められていた精液がどろどろと流れ出て、その感触の心地よさに私はブルッと身を震わせた。

「ふあっ……あっ、ああっ……あっ、ああああ……!」

「わああ……、聡くんの精液が流れてきたぁ……!」

星野が瞳を輝かせながら私の股間に顔を近づけてきた。

「私に分けてくださいね……んっ。」

「ひあっ!」

星野が私のヴァギナに舌を這わす。何度もこびりついた精液を舐め取り、その内に舌を差し込んで膣口に口づけ、膣内に残っている精液を吸い取っていく。

「ん……ちゅう、ちゅっ……んん、ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……。」

「や、やああ……ひいっ、ひいいっ! だ……だめえっ! そんなに吸ったらだめえええっ!」

星野に膣内を吸われる度に身体の奥がジーンと痺れ、勃起したままのペニスの硬さがさらに増し、膣穴と尻穴がキュンッと切なくなっていくのだった。その様子を三木谷が物欲しそうに見ていた。

「はあ……星野先輩ずるいよ……。白神先輩のアソコ、ボクも舐めたいのに……。」

「みき、たに……?」

三木谷が自分の股間に生やしたペニスを扱きながら切なく呟く。その三木谷に星野が顔を向けてニッコリと言う。

「ごめんね、昴ちゃん……私聡くんの精液欲しかったから……そうだ、聡くんのおちんちん綺麗にしてもらったらいいよ……。」

「あ……!」

三木谷と私は同時に小さく声をあげていた。聡一が三木谷の横顔に自分のペニスを突き付けていたからだった。

「そういうことだ。まあ俺のちんぽ綺麗にしてくれ。」

「あ……うんっ!」

三木谷はそう元気よく答えると聡一に相対して、聡一のペニスを飴を舐めるかのようにぺろぺろとこびりついた体液を舐めとっていった。私は星野に膣内に溜まった汁を啜られながら興奮してその行為を見つめていた。

(続く)続きを読む

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2008年12月03日

静姫の悦び(その6)

(その5からの続き)



「ふわあああっ、あ・・・熱い、あついよお! そ、そんなにイッたら、ボクももう出る、でちゃうよおおおっ!」

ドピュッ! ドクンッ! ドプッ、ドピュッ! ドクン、ドクン、ドクン・・・

私の精液を背中で浴びたらしい三木谷は絶叫しながら自分のペニスから白濁した粘液が解き放たれ、私の髪や顔面を汚していった。そして星野も、

「ふああっ! わ、私も出・・・出ちゃうううっ!」

絶叫しながら激しくペニスを扱きたて、私の白く染まっていた顔面をさらに白くしていく。その粘液の強烈な匂いで私の身体は悦びで震えていた。

(あ・・・ああ、す、凄い・・・! せ、精液の匂いで私イク、イキそう・・・。)

そう思っただけで私の頭の中まで白く染まっていった。

「あ・・・、あは・・・あ、あああああああっ!」

私は身体をのけぞらせながらびゅっびゅっと体液を噴出し絶頂してしまった。射精していたので三木谷や聡一まで汚してしまったと思う。ぼんやりとした頭の中に聡一のうめき声が飛び込んできた。

「んくっ! んっ・・・んんっ! んうっ、うくうううううっ!」

聡一がうめき声を上げると同時に再び私の胎内に熱い粘液が注ぎ込まれた。私の不自由な身体がまたのけぞって悦びに打ち震えた。

「ひあああっ! ま・・・またイクッ! イッちゃう、イクッ、イ・・・、ひああああっ!」

私はまた射精してしまった。それとともに膣がさらに聡一のペニスを締め付けてしまい聡一の射精が収まらなかった。いや、三木谷も星野も射精し続けていた。

「あうっ・・・! くっ・・・ううっ、くうっ・・・静姫さんの膣内(なか)ずいぶんと締め付けるんだもんな・・・。んんっ・・・、まだ射精が収まらないよ・・・。」

「はあ・・・ああ、ほ・・・ホントだね・・・。んんっ・・・先輩のおっぱい、柔らかいからボクも射精が収まんないよ・・・。」

「はあ、ああっ、ああ・・・先輩の反応があまりにもかわいいから、まだ汚したくなっちゃう・・・。」

三人とも口々に私のことを言っている。なんだか身勝手なことを言っているかなと思ったりするのだが、それ以上に三人とも私でイってくれているのがうれしかったりするのだ。

(ああ、三人とも私の身体で気持ちよくなっているんだな・・・。いいよ、もっと気持ちよくなって私をもっと犯して、汚して・・・。)

心からそう思うようになり、精液のシャワーを浴びながら私はどうにか言葉をつむいでいた。

「あ、ああ・・・そ、ういち・・・みき、たに・・・、ほしの・・・いいよ、もっと汚しても・・・。私の中も外も汚して・・・。精液でどろどろにして・・・!」

私は拘束されたままの身体をゆすりながら聡一たちにさらに攻めを求めていた。

(続く)続きを読む

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2008年12月01日

今日から12月

早いもので今日から12月です、2008年も今月で最後となるわけですね。ですが、これからどんどん書き続けていきたいと思いますのでこれからもよろしくお願いします。
今日も残念ながら小説はありませんがリンクを二つしました。リンクしたのはサークルPASTEL WINGのHP「Colorful PASTEL WING」と成年小説家工藤俊彦先生とサークル横山組のHP「工藤俊彦&横山組Offical Home Page」です。どちらも同人誌などをよく読んでいたのでリンクしました。
それでは。

sasakatu7856 at 23:12|PermalinkComments(2)TrackBack(0)つれづれ 
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