2009年01月

2009年01月30日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(7からの続き)



ズブゥゥゥッ!!

「あひいいっ!!」

アナルに強い衝撃と押し拡がれる感覚に私は甲高いくらいの悲鳴を上げてしまった。実はアナルにバイブを一気に入れてしまったためであったが、妄想モードに入ってしまった私にはキースにペニスをお尻の穴へ挿入した感覚になっていた。そしてキースはずんずんと私のお尻を責め立てる。

「あひいっ! ああっ! あはっ! ああっ……!!」

実際にはアナルにバイブを突っ込みそれを壁に押し付けながら腰を振り善がる私の耳にキースの声が聞こえてくる。

『ほーら、スピカだってお尻にちんぽ突っ込まれてひーひー泣いているじゃないか! 俺だけがドスケベかよ!』

半ば怒るかのようにキースが激しく腰をたたき付ける。パンパンとぶつかり合う音まで聞こえてくる。

『ひああっ! ああっ! あうっ、ぐぅ……ああっ、あああああっ……!』

アナルを激しく責められ、ただよがり声を上げるしかない私にキースが今度は優しく囁きかける。

『クス……すっかり感じまくっているようだね。でもまだもっと感じさせてあげるよ……。』

『はあ……はあぁ、ふえ……? な……何を、ひゃあああっ!!』

なんとキースは私の胸と肉棒に手を伸ばして愛撫してきたのだ。新たな責めが加わり私の快感はさらに高まっていった。

『ひはあああっ! あはっ! あがっ、あはっ、ああっ……そ、んな……いっぺんに責められたら私、ああうっ! くっ……ううっ!』

『イッちゃう?』

キースがねっとりと耳元で囁いた気がした。私はコクコクと首を縦に振った。キースがまた耳元で囁く。

『じゃあイカせてあげる、気が遠くなるほど盛大にイッてね♪』

『あひいいいっ!!』

キースがより深く私のアナルを突き入れる。それと同時に胸の愛撫と手コキも激しくしていく。私はキースの腕の中でただ身もだえしながら腰を振っていく。手コキされているペニスの根本から込み上げる感覚がしてきた。

『あぐっ! あひっ、ああっ、あはっ! あ、あああああっ、ああああああっ!!』

その時だった。私の股間が解き放たれたように何かが放出され、頭の中が白く染まっていった。

「あはっ……ああっ、あああああ、あはあああああ……!」

私は身体をがくがく震わせ、快感に身を任せながら体液を放出していった。そしてそのうちにベッドに突っ伏して自らが放出した二つの性の匂いに包まれながら意識を闇に沈めていった。

(続く)続きを読む

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2009年01月25日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(6からの続き)



絶叫とともに精液と愛液がぶしゃあああ……と音を立て噴き出していく。それらの液体が私の身体を、シーツを、バイブを、周りの物を汚し濡らしていく。

「ああっ……はあっ……、あはっ……ああっ……、あはっ、ああああ……!!」

あまりにも凄まじい快感に私は少々掠れた声を上げながらビクッビクッと痙攣するように身体を震わせた。精液と愛液の出が収まると同時にブリッジしていた身体から力が抜けベッドに沈み込んだ。

「はあ……はあ……はあ……!」

私は陸に上げられた魚のように口を大きく開け新鮮な空気を取り込もうとする。もっとも私の身体から放たれた二つの性の匂いが篭った部屋では新鮮な空気などありはしないが、それでも呼吸が落ち着いたのは間違いなかった。

「はああ、やっと呼吸は落ち着いたけど……。」

私の身体にも派手に飛び散った程射精したにも関わらず野太いペニスはちっとも萎えておらず、さらにアソコの下で息づく小さいお尻の穴がむずむずしてくるのを感じてきたのだった。

「やだな、今度はお尻がむずむずしてきちゃった……。ここも鎮めないと、んっ……!」

私は膝立ちになると左手でペニスを掴み、右手の中指をアナルに差し込む。差し込んだ時、身体がピクンと震えたが、そのままぐりぐりと掻き回す。

「ひゃあっ! ああっ……あはっ、お尻……お尻の穴も、気持ち……いい、ん……くっ!」

既にお尻の方でも何度も弄っているだけに指一本でも気持ち良くなっていたが、より強い快感を得たいと思い、薬指もアナルに挿入した。

「あはあああ……! そんな、二本もお尻に指を入れるなんてえ……!」

自分で指を入れておいて誰かに抗議するかのような言い方に私は内心可笑しさを感じていたが、第3の性器というべきアヌスから生み出される快感がそれを上回っていた。アナルを弄り回すうちにまたキースの声が聞こえてきた。

『クスクス……アナルでも感じるなんて、スピカって本当に変態なんだね。』

その言葉に私は赤い顔をさらに赤くする。

『なっ……! へ、変態って何よっ……、お尻でも感じちゃうんだから仕方ないでしょ……! ドスケベなキースと一緒にしないでよ……!』

キースの声の方に向いて抗議しようとするのだが、快感のせいかトーンは弱々しくなっていた。それでもキース(の声)はムッとしたようで、ペニスとアナルの同時攻めをさらに激しくしていった。

『ひゃあっ! あああああっ!!』

あまりの激しい攻めに私は何度ものけ反りながら絶叫した。

『ドスケベは酷いぞ、アナル無茶苦茶に弄られてよがるスピカに言われたくないんだよ。そういう生意気な口を利くスピカには……こうだ!!』

(続く)続きを読む

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2009年01月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(5からの続き)



「ふあ……ああ、ああ……キース……!」

キースの顔が思い浮かんでくると、いつしかペニスを扱いていた手が自分のものではなくなってくるような感覚になっていく。それがかえって気持ち良くなってくるから不思議だ。

(は……ああ、気持ちいい……! まるで別の人におちんちん扱かれているみたい……!)

実は私はある人におちんちんを扱かれたことはある。今は名を明かせないがまるであの人におちんちんを扱かれた時のように思われた。しかも一度だけではなく何度もされていたように思うのだがはっきりしていない。その人におちんちんを扱かれたこと、そしてその後のことについては記憶がぼやけてしまっているのだ。ともかく今の私は妄想の中でキースに女を貫かれながら男を扱かれていた。

『ふわああ……! キース、いい……! もっと、もっとお……!』

妄想だというのに、あまりの快感に私は大きな胸を揺らして身もだえしていた。私の二つの性器を責めているキースも大きな胸を揺らしていた。

『はあはあ……ふふっ、スピカってエッチだね。ちんぽもまんこもこんなにいやらしくなってるよ、んっ……!』

妄想のキースはペニスを激しく扱きながらずんっと一段と強く膣内を突いていく。私は思わずのけ反ってしまう。

『あひいっ! い……嫌、言わないで……ああっ! だけどいいの、キースにいろいろされるとおちんぽもおまんこもこんなにもいやらしくなれるの、ああんっ!』

実際には自分でバイブを激しく動かしているのだろうが、今の私はバイブを動かしている手でさえも自分のものであるという感覚がなく他人に攻められているような感覚にすり代わっていた。

『あひいっ! ああああっ! あはあああっ!』

『うくう……ううっ! んふっ、ううっ、ううううっ!』

妄想だというのに、キースとセックスしていると快感が段違いになっていく。次第にペニスの根本から込み上げてくるのを感じてきた。

『あぐううう……! キースもうらめ……イク、イッひゃう……! お願い、イカへて……!』

舌を出してだらし無い表情で懇願する私に、キースは眩しいくらいの笑みで応える。

『いいよスピカ、思い切りイッちゃいな……そらっ!』

キースに突き上げられるのとペニスをこれ以上ないほどひと扱きされ、私はブリッジするほど大きくのけ反った。

『あっ、ああっ……あっ! イ……イ……イッ、クウウウゥゥゥッ!!』

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年01月18日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(4からの続き)



(や、やだ……。また疼いてきちゃった……。)

キースのことを思い出したせいか私の二つの性器は再びビクンビクンと疼き始めた。萎えかけたペニスは力を取り戻すかのように硬くなっていき、アソコからはダラダラとよだれを垂らすように愛液が流れ出してきた。アソコの奥、子宮もキュンと疼いてきた。

「はあ……これだけ疼いたらもう指だけでは治まらないな……。」

ペニスなら扱けば幾分か治まるだろうが、ヴァギナの方は指だけでは治まらないことがある。私は上体を起こしてベッドの下にある箱を取り出す。

「あれがあればなんとかなるかも……。えーと、あれは……。」

ごそごそ探していくうちにお目当てのものを見つけた私はそれを取り出した。

「これこれ。これがあれば……。」

それは一本のバイブだった。男性器を模したそれは大きさも太さも私のペニスよりやや大きめだったが硬いこともあってなかなか気にいっていたのである。

「ん……。」

久々のバイブ(といっても単なる張型だが)に胸がときめくのを感じながら私はそれに舌を這わせ、たっぷりと唾液を塗す。そしてしとどに濡れているアソコに宛てがう。

「はぁん……来て……。」

うっとりとした口調で誰かを誘うように呟くと一気に膣内に挿入した。

「ふわああんっ! いっ、いいっ!」

グシュルゥッ!と重い水音が鳴り響くと同時に背筋を快感が走り抜け、私は思わずのけ反ってしまった。

グジュッ、グジュッ、グジュッ……

派手にいやらしい音と汁をアソコから出しながら私はバイブを出し入れしていく。

「はあん、いい……いいよお……! もっと、もっと激しく突いてえ……!」

先の膨らんだ部分、特に鰓の張ったところが膣壁を擦っていくのが気持ち良く、私はバイブを持つ手を盛んに動かしながら腰をクイクイと動かしていく。やがてばきばきに硬くなったペニスにも空いた手を伸ばして扱きたてる。既に先走りの汁が滲み出ており扱く度にヌチャッヌチャッと音を立てる。

「あはぁん……! 凄い、凄いよぉ……! おまんこもおちんぽもぐちゅぐちゅだよお……!」

激しくオナニーしていると自分で自分を犯している感覚になってくる。それが余計に気持ち良くなっていくのと同時に物足りなさも感じていた。

(ああっ……気持ちいい、気持ちいいよお……! なのに足りない、足りないの……ああっ、キース……キースゥ……!」

物足りなさを感じてくると決まってキースの顔が思い浮かんでくる。そして手の動きがより激しくなっていくのだった。

(続く)続きを読む

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2009年01月12日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(3からの続き)



「んあああっ! あはあああああっ!」

脳天まで突き抜けるような快感とともに男女二つの性器から体液が発射される感覚に私は絶叫し、ビクンビクンと身体を震わせた。

「はあ……はあ……はあ……はああ……!」

私は目を閉じたまま精液や愛液が噴き出す快感に身を任せ、荒い呼吸を繰り返していた。

「はあ……はあ……、あ……あれ? キース?」

呼吸が落ち着いてくると、私は目を開け上半身を起こして辺りを見回した。私は周りを見て自分の部屋であること、そこにキースがいないことを確認するとベッドに再び身体を横たえた。

「はあ……。」

私は一つため息をついた。キースがいなかったのでただの妄想であったことに私は多少の失望感を禁じえなかった。

「やはりキースに言った方がいいのかな……? 私を抱いて、って……。」

そこまで口にして、私はハッとし頭をブンブンと横に振った。

「ううん、ダメダメ……。女の方からそんなはしたないことを言ったらダメなの!」

私はキースとは違うんだから。言葉にできなかったが何故かそう思ってしまった。なんせキースは大の女好きと言ってよく、美人を見るとデレデレするところがある。先日なんかバネッサという女性が夕闇亭を訪れた時、キースはバネッサさんがあまりに美人だからデレデレしちゃったから私は頭にきてトレーでキースをぶん殴った程だった。

「ホント、キースってスケベなんだから……!」

そのことを思い出して私は少し不機嫌になるのだが、すぐに気を取り直しあることを思い出す。それはジャネットさんが夕闇亭に来て間もないことの頃だった。当時は私も夕闇亭で働き出していたのでよく覚えているのだが、いやらしい視線でジャネットさんを眺める男達に対してキースが怒鳴り付けたのであった。私はその姿がカッコイイと思ってしまい、いつまでもそのことが頭から離れられなかった。

「たまにだけど……ああいうことがあるんだよね、キースって。」

普段はダラけているのに、キメるところはキメる。キースのそういうところに私は惹かれつつあるかもしれない。私は妙に可笑しくなってクスッと笑ってしまったが、同時に身体の奥底で燻っていたモノが再び燃え上がってこようとするのを感じていた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 22:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年01月10日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(2からの続き)



「ふああああっ!」

乳房を握り潰すかのように力いっぱい揉んだら痛みよりも快感が強く全身に伝わっていった。それとともにペニスの下で息づく秘所からトロリと熱い汁が流れ出してきた。

「はああ……! や、やだ……気持ち良すぎてアソコが濡れちゃった……、ああ……おちんちんもだんだん……!」

ヴァギナだけでなく扱いているペニスの方も先走りの液が流れ出て私の右手をもべとべとにしていった。それがかえって気持ちよくなっていった。

「はあぁ、ああぁ……キ、キース……!」

このところ自分で慰めていると決まってキースの顔が浮かんでくる。私にはおちんちんがついているのだからジャネットさんでもいい気もするのだが、どういうわけかキースなんである。顔を思い浮かべるとキースの全身が浮かび上がってくる。そしてキースの身体は何故か私と同じフタナリになっており股間を拡げて誘うように自分の濡れた女の部分を見せ付けてくる。

『キース、綺麗……。』

大陰唇を拡げ鮮やかなピンク色の粘膜にゴクッと唾を飲み込んだ。

『そんなことはないよ、スピカの方がもっと綺麗だよ……。』

照れながらも私の方をまっすぐ見据えて言うキースに私の胸と股間がときめいた。

『そんな……。』

そんなことない。そう言おうとするのだが言葉にならず、顔を背けながらも目はキースのアソコにくぎづけになっていた。

『さあ……スピカ、いつまでも見ていないで早く……!」

キースに促され、私は限界寸前のペニスに手を添えてキースの膣内に挿入しようとした。すると腰の辺りから悪寒が全身に拡がり先端から何かが解き放つ感覚がして目の前のキースが白く弾け飛んでしまった!

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 19:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(1からの続き)



「はあ……。」

私は一つ大きなため息をつくと服の上から胸の辺りを一撫でした。それだけでピクンと身体が震えた。

「はあぁ……。」

私はさらに熱い吐息を漏らすと両手で大きく盛り上がった乳房を服の上から掴むとクニュックニュッと揉み回す。

「はああ……ああ……っ!」

胸を揉んでいく度に私の身体はさらに熱くなっていく。乳首は痛い程硬く勃起しており、股間の辺りも痛くなってきているのがわかった。

「服、脱いじゃおっと……。」

半ばぼんやりながらもそうつぶやき、私は服に手をかけた。上半身をあらわにしたあとスカートに手をやりその後パンティを脱ぎ全裸になる。

「あ……もうおちんちん勃起(た)っちゃってる……!」

私の股間に生えている普通の女性にはないもの―ペニスが既に勃起しビクンビクンと切なく震えていた。先端の穴からは先走りの汁が滲み出ていた。

「ああ、もうこんなに硬くしちゃって……。おとなしくさせないと、んっ……!」

私は右手をペニスに伸ばして掴むと、そのいきり立ったモノをシュッシュッと扱いていく。

「はぁん……気持ちいい……!」

私は思わず声を上げていた。ペニスを扱く気持ちよさに左手を乳房にやり、その大きく柔らかいものを力いっぱい揉んでいった。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 12:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年01月05日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押屮好團・スターライト」



「はあ・・・、疲れた・・・。」

私、スピカ・スターライトは自室のベッドにごろんと大の字になると、そうつぶやいていた。肉体的に疲れたというより精神的に疲れたといったほうがいいかもしれない。特に前日からそうだった。夜、急に意識がなくなり気がついたときにはキースが迫ってきたので(というよりキースの顔が目の前にあった)思わずひっぱ叩いたのである。あ、キースというのはフルネームをキース・ライアンといって私がウェイトレスとして勤めている冒険者の店「夕闇亭」の一応店主なんだけど、店のことはたいていマスターにまかせっきりして自分はどこかにほいほいと行ってしまうんだからしょうがないやつだと思っているんだけど、まあたまにはいいところもあるしほんのちょっとだけどいいかなと思ったりする。といってもほんのちょっとだけどね。
あ、そういえば意識が飛ぶというかなくなるというか、昨日の夜だけでなくて翌日もあったんだよね。いつの間にはフライパン持っていてその近くで最近知り合ったバガスさんがのびていたりしてもうどうなっているのって感じだった。
それだけならまだいいんだけど(よくないかも)、キースの相棒のスラ造というスライム(ただのスライムではなく違法実験で生み出されたハイスピードスライム)というのがとんでもないやつで隙を見ては私の胸を触るのだから憎ったらしいたらありゃしない! いつもいつも服の中に入り込んではブラをずらして胸を揉んだり乳首をなめるのだから本当にむかつくわ! まあ、結局最後は服の中からスラ造を取り出して投げ飛ばしておしまいなんだけどね。今日は勢いありすぎてジャネットさん(最近夕闇亭を根城にしている女剣士さん)がいつも座っている席近くの壁開けちゃったけど、キースが修理してくれてそれだけは感謝するわ。
そんなことを思い出していくうちに私の身体の奥底がどくんどくんと熱くなってくるのを感じた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 22:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年01月02日

リンク追加しました。

ラッキョさんのHP「ラッキョのTN NET WORKヽ(´▽`)ノ」をリンクしました。
この人もフタナリは以前やっていたのと同人誌を何冊か持っていました。
また気に入ったHPとかあればリンクしていこうかと思います。

sasakatu7856 at 15:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年01月01日

新年明けましておめでとうございます!

私のつたない文章を読んでくれるかたがた、新年明けましておめでとうございます!
2009年もどんどん書き続けていきたいと思いますので応援よろしくお願いいたしますm(__)m


sasakatu7856 at 16:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0)あいさつ 
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