2009年02月

2009年02月28日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(12からの続き)



私がはっきりそう言うと、先生は一瞬驚いた表情になったがすぐににっこりして私に言った。

「そう……私の口でイキたいのね。それじゃスカート持っててね♪」

私は先生の言われるままに捲ったスカートを持って今にも爆発しそうなペニスを先生の前に晒す。

「ふふ、こんなにびくびくしちゃってかわいい……♪ それじゃ遠慮なくいただきまぁす♪」

先生が私の肉棒を両手で捧げるように掴むと口を大きく開け先の膨らんだ部分を頬張るようにしてくわえ込んだ。

「あんっ!」

ペニスをくわえられただけで私には強い刺激になって腰がビクッと反応してしまった。それでも先生はくわえ込むのはやめず、首を前後に振る。

「ん……んむっ、んんっ、んむっ……ぢゅっ、ぢゅるっ、ちゅっ、ちゅうう……!」

「ああああっ! ひああああっ! ダッ、ダメェ……! 先生のお口良すぎておちんちん溶けちゃいまふぅ……!!」

先生の口内の温かさに加えペニスに絡み付く舌の感覚に私は自然と腰を振っていた。それが先生の口を攻めている気になり、快感がさらに高まっていった。

「んっ……んむっ、んぐっ……んんっ、ぢゅるっ、ちゅっ……ちゅぶっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「ああああっ! い……いいっ、いいのっ! 私、もうイク……イッちゃうの! 先生のお口に精液ドピュドピュ出しちゃう……!!」

既に射精感は高まっていて、あと少しで出そうになっていた。先生の口を汚すのは忍びないと思った私は腰を引こうと思ったのだが、先生の口が私のペニスを離そうとしなかった。

「せ、先生……!」

「んっ……んむっ、んぐっ、んぶっ……んっ、んむっ、んうぅ……んんん……!!」

先生は私のペニスを激しくしゃぶって口から離さないでいたのだが、視線は私に向けられていて、『いいわよ、出して。私の口に白いのいっぱい出して。』と言っているようだった。

「せ……先生、あっ……あああああっ!」

思わず感動したのもつかの間、突如強い快感に見舞われた。先生の舌がペニスに巻きついたまま吸い上げてきたのだ。それとともに下腹部から響くような感覚が下半身全体に広がり、それが悪寒となって背筋を通り頭の中まで伝わってきたのだった。

(続く)


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2009年02月15日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(11からの続き)



(ああ、やだ……。身体の……身体の中から熱いのが垂れて来ちゃう……。)

漏らしてはいけない、そう思った私は思わずキュッと脚を閉じてしまった。その行為を先生が気づかないはずがなかった。

「んんっ……あら、どうしたの。脚を閉じて……ははーん、わかったわ……ここが濡れてきたのね。」

先生が私のお尻を揉んでいた両手のうち、右手の人差し指をお尻の間に這わせた。くちゅ……と濡れた音と同時に痺れるような感覚が背筋を駆け上がっていった。

「ふあっ……!」

思わず声を上げてしまい、身体をのけ反らせた。

「あらあら、敏感なのね……。もうちょっと優しくした方がいいのかしら……?」

「い、いえ大丈夫です……。このまま続けて……ください……。」

クスクスと笑いながら言う先生に私ははあはあと荒い息をしながら答えた。先生の口内の温かさは身も心も蕩けそうなくらい気持ちよかったし、先生にいくらでも触ってほしい気があったのは間違いなかった。

(私……、スラ造にはあんなに触られたら嫌なのに先生にはもっと触ってほしいなんて変なの……?)

ふとそんな思いが頭を過ぎる。確かにスラ造には何度も胸を揉まれたり乳首を舐められたりしてその度に怒りが込み上げてくるものだったが、先生にされる時は抵抗感がほとんどないのである。

(やはり先生が女性だからかな……?)

おそらくそういうことなのだろう。先生は女だから女の感じるところとかがわかるに違いなかったし、ましてや私には男のモノもついている。男の悦ばせ方も知っているのではないだろうか? そんなことを考えていると股間に刺激が走ってきた。

「ひゃんっ!」

思わず上擦った声を上げてのけ反ってしまったが、顔を下に向けると先生が私のペニスを掴んで扱きたてていた。

「せ、先生……!」

「もう、何を考えていたの……? こんなにちんぽ勃起しているのに、他の娘のこととか考えていたの?」

「い、いえ……っ! そ、そんなことは……、ああっ! た、ただっ……せ、先生って凄く上手いから……ああっ!!」

先生の手は柔らかくすべすべしており、そんな手で強弱をつけたタッチで扱かれたら今にでも射精しそうになってくる。既に先走りの汁はダラダラと流れ出しており、ペニスを扱いている先生の手をべとべとにしていた。そんなことがあったにも関わらず先生はニコニコと笑顔でこう言ってきた。

「ふふ……ありがと。それじゃあそろそろイカせるけど、どうしたいの? このままイキたい、それとも……?」

その言葉に私は即座に答えていた。

「せ……先生のお口でイキたいです……、いえ……イカせてください!」

(続く)続きを読む

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2009年02月14日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(10からの続き)



「あらあら……こんなに勃起しちゃって、ホントいけない娘ね……♪」

先生がクスクスと笑いながら私の肉棒を撫で回す。優しいタッチで撫でるので私は興奮してしまい、ペニスをさらに硬くさせた。

「まあさらに勃起してしまうなんて、これは特別にマッサージが必要ね♪」

先生はそう言うと私のショーツを下ろして、ペニスをあらわにさせる。私は赤くなった顔をさらに赤くさせた。

「せ、先生……これ以上恥ずかしいことをされたら私……、ああうっ!」

抗議しようとする私の言葉を遮るかのように、先生は私のペニスを扱きたてる。

「いいのよ、私に任せて……。溜まったものを思い切り出しなさい、はむっ……!」

「ひゃうっ!」
『ひゃうっ!』

先生にペニスをくわえ込まれた瞬間私は思わず声を上げたが、その時私の身体から何かが飛び出して声を上げたような感覚がしたがすぐに収まった。

「あらあら、思わず飛び出しちゃったようね、うふふ……。」

先生が今の感覚が何なのかわかったようなことを言っていたが、快感で蕩けそうな今の私の頭ではすぐには理解出来そうになかった。ただ快感に身を任せて喘ぐだけだった。

「あうう……あはあ、ああっ、あふうう……。」

「んぶっ、ちゅっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅぶっ、ちゅうう……。」

先生のフェラはとても気持ちよく、先っぽの穴から汁がダラダラと流れ出してきた。先生は嬉しそうな表情で私の汁を吸い取っていった。

「んむっ……ちゅっ、ちゅうっ、ちゅうう……。」

「ひっ、ひあっ! そ、そんな……そんなに吸われたら私、ああっ……!!」

「んんっ……いいのよ。イキたかったらイッていいのよ、んむうう……!」

「ひゃあああっ!!」

先生が優しげな表情で語りかけ、新たな攻めを始める。口内で私のペニスに舌を絡ませ、両手を尻に回してやわやわと揉んでいった。

「ああっ! ダメ……おちんちんに舌を絡ませながらお尻揉まないで……! か、感じ過ぎちゃう……!!」

更なる刺激で私は身をよじらせ自分から腰を振っていった。先生もそれに対抗するかのように頭を振り、唇や舌で私のペニスを扱いていき、尻をぐにぐにと揉んでいく。次第に強くなっていく快感で脚が力が入らなくなっていくがどうにか踏ん張る。しかし、身体の奥底から熱いものが降りてくるのを私は感じていた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 10:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年02月07日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(9からの続き)



「あら、いらっしゃい。待っていたわよ。」

そういって出迎えたのは女整体師のエレノア先生だった。尖った耳が気になるけど暗緑色のストレートヘアや切れ長の目、整った顔立ちや見事なプロポーション……女(といってもフタナリだけど)の私でさえ見とれてしまうほどだ。しばらくぽーっとしていた私だったが、エレノア先生の「どうしたの? ぽーっとして。」の一言にはっとした。

「す、すいません! ご無沙汰していました……。」

慌てて頭を下げる私に先生はニッコリと笑みを浮かべ、

「いいのよ。さあ、服を脱いで、始めるわよ。」

「あ、はい。」

私は服を脱ごうと更衣室に向かおうとした時、

「ちょっと待って。」

と先生に呼び止められた。

「え……あの、何でしょうか?」

私が振り返り先生の方を見ると、先生は妙に嬉しそうな表情をしていた。そしてつかつかと私の方に歩み寄る。

「もうこんなに勃起させて、いけない娘ね……。」

「え、あっ……ひゃあっ!」

なんと私のペニスが勃起していたのだった。スカートを持ち上げるほど大きくなっており、先生にスカート越しに撫でられただけで腰がビクッと反応してしまった。

(もうやだ……、なんでこうなるのお……!)

昨日あれだけ抜いたのに、先生を見ただけで勃起してしまうなんて……。こういうことがここへ来てから何度もあるのだが、その度に泣きそうな気分になってしまう。そんな時先生が優しい笑顔で慰めてくれるのだ。

「いいのよ、そんなに落ち込まないで。あなたはこんな身体だから性欲が人一倍強いのよ、だから……んっ。」

そう言って私の肩を抱き寄せ、そっと唇にキスをする。軽い口づけなのに頭が痺れ目がトロンと落ちそうになってしまう。

(ああ……先生のキス、気持ちいい……! もっと、もっとしてほしい……。)

そんな気分になってしまい、先生の唇が離れてしまうのが惜しいくらいだった。しかし私は綺麗になるために整体研究所に来ているのであって、いやらしいことをするためにここに来ているのではないのだ。そんな私の気持ちを知ってか知らずか、先生は私のスカートを捲り上げた。ショーツからはみ出た勃起ペニスが顔を出していた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:01|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年02月06日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(8からの続き)



チチチ……、チュンチュン……

「ん……。」

激しいオナニーをして気絶していた私は鳥の鳴き声で意識を浮かび上がらせる。目をうっすらと開けるとぼやけた視界がはっきりとしてきた。

「んー……。」

背伸びをして当たりを見回すと既に朝になっていた。

「ああ、もう朝か……。昨日はちょっとやり過ぎたかな、ちょっとだるいかも……。」

あれだけ激しいオナニーをしたのだ、疲れないはずがないだろう。しかし動けないわけはなかったし、それに今日はある場所に行かなくてはいけなかった。

「それにしても……。」

私は鼻孔に飛び込んできた匂いに顔をしかめた。

「ホント、昨日はちょっとやり過ぎたわね。部屋中凄い匂い……。」

何度も何度も精液などを飛び散らせて絶頂したのだ。匂いが篭らないわけがなかった。

「しょうがない……。部屋を換気して、掃除して、シャワーを浴びないと……。」

私はため息を一つついて独りごちると立ち上がり、身体に付着した体液を拭き取りシャワーを浴び、服を身につけ窓を開け、体液で濡れたシーツ等を片付け、それらを袋に入れると床を掃除する。そしてそれらが終わった時にはもう例の場所に向かう時間になっていた。

「さて、そろそろ時間か……。シーツとかは帰ってから洗うとして、もう行かなくちゃね。」

私はそう独り言を言うと戸締まりをして自宅を出た。


自宅から自転車に乗って30分くらいしたところだろうか。目指す場所の建物が見えてきた。建物の玄関には看板が掲げられていた。

「エレノア整体研究所」

それがこの建物の名前だった。最近オープンしており料金も安いこともあって何度かここを利用していた。

「そういえば最近起こってる変な出来事って、ここを利用し始めた時からじゃなかったっけ……?」

私は時々意識がなくなってしまうことをふと思い出してしまうが、すぐに頭をブンブンを振る。

(ううん、そんなことを思い出している場合じゃないわ! ジャネットさんに負けないくらい綺麗になって、キースを見返してやらなくっちゃ!)

心の中でそう言ってガッツポーズを取ると「すいません」と言って建物の中に入っていった。すると一人の女性が出迎えていた。


(続く)続きを読む

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