2009年03月

2009年03月29日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(22からの続き)

「ふやあっ! そ……そんな、む……胸を揉むなんて……!」

エレノアさんは私の上体を起こすと胸に回した手でぐにぐにと乳房を揉んだ。

「あなたのおっぱいって大きくて柔らかくって凄くいいわあ……うふふ、もっと揉んでいたくなっちゃう、んんっ……!」

「ふわああああ! う……嬉しい……だ、だけどエレノアさんも結構大きいですよ、おっぱい……んああっ!」

スラ造に揉まれているときはあんなに気持ち悪かったのに、エレノアさんに揉まれるのは気持ちよかった。そのエレノアさんの胸も大きいのであんなに大きい胸を揉んだらどんなにいいだろう……そんな気持ちになってしまう。そのようなことを思っているとエレノアさんが耳元で話し掛けてくる。

「そう? なんだったら揉んでみる?」

その言葉に私は一瞬ドキッとした。エレノアさんが冗談にしてはきわどいことを言っている気がしたからだ。

「え……エレノアさん、ああう……そ、その……い、いいんですか?」

「もちろんいいわよ♪ ん……その前にあなたのおっぱい、もっと楽しませてね。」

「ああんっ!」

エレノアさんが私の乳首をつねるようにして愛撫してくる。電撃の魔法を流し込まれるような感覚に私は思わず甘い悲鳴を上げた。それとともにパンパンに張っていた乳房から何かが噴き出るような感覚がした。

「はああ……おっぱいから……おっぱいからなにか出てる……。」

私は胸から全身に広がる快感に包まれながら胸を見た。するとピンク色をした乳首の先から白い液体が噴き出ていたのである。

「う……嘘、おっぱいからミルク出ている……。し、信じられない……。」

私は快感にぼやけつつも驚いた。オナニー以外の性行為をしたのが今回が初めての私にまさか母乳が出るとは思わなかったのだ。戸惑いつつも感じてしまう私にエレノアさんが私に言った。

「あらあら……母乳が出るタイプだったようね、スピカさんは。」

「ふぇ? ど、どういうことなんですか……あああっ?」

私はぼやけ気味な頭をエレノアさんに向けようとしたとき、また母乳が噴き出て全身に快感が広がり悲鳴を上げた。

「どうやら私の精液には特殊な体質を起こさせる効果があるようなの……んんっ、その精液を飲んだ人は必ず特殊な体質になるの、んく……だいたいスピカさんのように母乳がでたり男性器が生えたりと性的な効果になるけど……んんっ。」

「んああっ、あっ……ああっ!(そ……そんな、エレノアさんの精液にそういう効果があるなんて。で……でもなんだか気持ちいい、おっぱい搾られるのすごく気持ちいい……!)」

私はエレノアさんの精液にそんな効果があるとは夢にも思わなかった。しかしエレノアさんが何者か考えることは出来ずただ胸と秘部に与えられる快感に身を任せるしかなかった。

「さあ……野暮なことは考えずにもっともっと楽しみましょう、それっ!」

「ひゃああっ!!」

私の思っていたことが分かったようなことを言いながらエレノアさんが私の膣内をズンッと突き上げる。子宮を突き破らんかのような衝撃と快感に私は悲鳴を上げた。

(続く)続きを読む

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2009年03月28日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(21からの続き)



ズチュウウゥゥゥ!!

「あはあああ……入ってくる、おっきいのが入ってくるううう……!」

エレノアさんのペニスが私の膣に挿入され、私はのけ反りながらブルッと身体を震わせた。どうやら軽く絶頂したようだった。

(す、凄い……おちんちんを入れられるってこんなものなの? エレノアさんのおちんちんで私の膣内(なか)溶けちゃいそう……!)

私がエレノアさんのペニスの熱さと硬さにときめくようなものを感じているとエレノアさんが私に言ってくる。

「はあぁ……あなたの膣内(なか)凄くいいわ、きつく締まって凄くいい……このままでもイキそうよ……んっ。」

「ふあっ……!」

私の膣内の感触がよかったのかエレノアさんが身体をブルッと震わせぐりぐりと腰を押し付けてくる。その振動がペニスを通して私にも伝わり思わず声を上げた。

「あら、ごめんなさい。大丈夫だった?」

「あ、いえ大丈夫です。それより、もっと動いても平気です。」

私の返事に満足したのかエレノアさんは笑みを浮かべて、

「そう、それじゃいくわ……よっ!」

と言っていきなり腰を激しく叩きつけてくる。バシンと大きな音がした。

「ひああああっ!!」

私は思わず大きな悲鳴を上げたが、奥まで激しく突かれるのは嫌ではなかった。

(ああ……凄い、子宮(おく)まで来ているう……ああっ、もっと突いて、ぐちゃぐちゃのおまんこもっとめちゃくちゃにしてっ……!)

エレノアさんにもっと突いて欲しくて私は自分から腰を腰を振り始めた。はしたないとはわかっていたが、さらなる快感を求める気持ちは止められなかった。

「はあ……はあ……ふふっ、自分から腰を振るなんていやらしい娘ね、もっとよくなりたいのかしら……?」

「ああっ……はああっ……! い……いやあ、言わないで……だけどいいの、おまんこズコズコされるの凄くいいのっ! ああっ……してっ、気持ちいいこともっとしてっ!!」

エレノアさんに耳元でねっとりと囁かれ結構恥ずかしかったのだが、エレノアさんに突かれるのが気持ちよかったので絶叫してしまった。それを聞いたエレノアさんは耳元で再び囁いた。

「そう、それじゃもっとよくしてあげるわね♪」

エレノアさんがそう言うと私の膣を激しく突き立てながら両手を私の胸に回して上体を起こした。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 09:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年03月26日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(20からの続き)



「んぶっ! んぐっ……んんっ、んうっ、んんっ……んうううう……!」

エレノアさんの精液が喉奥へ流し込まれるのを私はただされるがままであった。しかしそれが気持ちよく、全身がぞくぞくする感覚に包まれた。

(はああ……いい、精液が私の口に注ぎ込まれているのが凄く気持ちいい。ああ、もっと注いで……おなかいっぱいになるまで精液もっと注いで……!)

私は苦しいなりにもエレノアさんの精液をさらに求めていた。喉を鳴らしエレノアさんの精液を飲み込んでいく。その様が気にいったのかエレノアさんはゆっくりだか腰を動かし、私の口を喉を犯していく。やがて精液の出が収まるとエレノアさんは私の口からペニスを引き抜いた。

「ふーっ……とってもよかったわよ。けどまだビンビンね……。」

エレノアさんが満足そうな笑みを浮かべながらも、未だ衰えを知らないペニスを私の鼻先に突き付ける。その巨大なモノから放たれる牡の匂いで私は下半身を熱く疼かせ股間を更に濡らした。

「はああ……エレノアさんのおちんぽまだおっきい……! これ……もっと欲しい……!」

私は左手を股間の熱く濡れた割れ目に手をやりながら、右手をエレノアさんのペニスに伸ばして掴みシュッシュッと扱いていく。エレノアさんはピクンと反応しながら私の頭を撫でる。

「んっ……ふふ、私のおちんぽがすっかり気にいったようね、スピカさん。」

「んっ……んんっ、んっ……!」

私はエレノアさんのペニスをほうばりながら、上目使いでコクコクと頷く。

「そう……それじゃ四つん這いになってお尻をこっちに向けて。」

「んんっ……は、はい……!」

エレノアさんに言われ、私は名残惜しかったがエレノアさんのペニスから手と口を離すとベッドの上に四つん這いになった。

「こ、これでいい……でしょうか……?」

お尻を向けるだけでも恥ずかしいのに、エレノアさんは更に恥ずかしいことを要求してきた。

「うーん……もう少し脚を拡げてみて。」

「え……あ、は……はい……。」

私はエレノアさんの言われるまま脚を拡げる。大事な部分がエレノアさんに見られていると思うと恥ずかしい気持ちで身体が熱くなる。

(ううう……は、恥ずかしいよう……。だけどもっと見てほしい……。)
死ぬほど恥ずかしいのにエレノアさんにもっと見てほしい気もあったのは確かだった。エレノアさんがクスクス笑いながら私のヴァギナに自分のペニスを宛がう。

クチュ……

「ふあっ……!」

エレノアさんのペニスの熱さに私はピクンと身体を震わせ反応した。

「ふふっ、いい反応ね……それじゃいくわよ。」

私の反応に気をよくしたエレノアさんは腰を進めて私の膣内にペニスを挿入した。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 12:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年03月25日

月下さんからイラストがきましたのでSSです

ジャネットオナニーSS


「はあ・・・ああ・・・んっ、くっ!!」

ドピュッ! ドプッ! ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・!

夜更けのとある河原でジャネット・バンロックはうめき声を上げ、扱いていた自分の巨大なペニスから白濁した粘液を放出した。

「っはあ、ああっ! あはあっ! ああっ、ああああ・・・!」

射精してからもジャネットはペニスを扱き続けていたがその極太ペニスを離して先端からびくびくとにじみ出ている精液の残滓を掬うと口に運んだ。

1234567-2



















































































「ん・・・ちゅぷ・・・ぺろっ、うまい・・・。」

ジャネットは自分の精液のおいしさにうっとりとした。

「ああ・・・こんなに精液がうまいなんてもっと欲しくなってくる・・・。」

ジャネットは射精してもなお硬さを失っていないペニスを掴むと口を大きく開けその赤黒く膨らんだ亀頭を含んだ。

「あむっ・・・! んむ・・・んん・・・んふっ、んむ・・・んぐっ、んんっ・・・じゅるっ、ずずっ・・・んくっ、んううっ・・・んむっ・・・!(ああ・・・精液、ホントにうまいよ・・・。それにあたいの口が温かいから背筋がぞくぞくする・・・。)」

ジャネットは背筋を走る悪寒を感じながら自らの口内の温かさの心地よさに酔いしれていた。そして男性器だけでなく女性器まで濡れてきたのを感じていた。

(ああ、おまんこまで濡れてきたよ・・・。ジンジンしてきてこっちも我慢できそうにない・・・!)

ヴァギナも疼いてきたジャネットは左手を持っていき、濡れた女の部分に指を突っ込みいじりまわす。

「んっ・・・んむっ! んんっ・・・んぐっ、んううう・・・んふっ、うむうう・・・! んぶっ・・・んむうううう・・・!」

ペニスを咥えている口から涎をあふれさせじゅぶじゅぶと音を立てながらジャネットは唇と右手でペニスを扱きながら左手でヴァギナを掻き回す。

「んんっ・・・くっ、んうう・・・んっ、んぶっ・・・んぐうう・・・んぷううう・・・! (ああ、いい・・・すごくいい・・・ちんぽもおまんこもすごくいい・・・! もっと、もっと欲しくなる・・・自分のでなくてもっと他の誰かのが欲しくなってくる・・・!!)」

思えばここ2,3年は単独で戦士をやってきたジャネットだったが、ふたなりゆえの性欲の強さは抑えきれるものではなかった。だから夜ごと人目につかない場所で自分のいきり立ったモノを慰めていたのだが、単に扱くだけでは我慢できずこうやって自分のペニスを咥えたり、胸で挟んで扱いたりしていた。しかしそれでも満足できないことが最近はまれだがあった。

(やはり他のやつとセックス・・・するしかないか・・・。といって誰でもいいってわけではダメだ、やはりあたいと同じふたなりがいいな・・・。)

ジャネットは指では満足できなくなったのか、ペニスを扱く動きはそのままにそばにあった自分の身長ほどの大きさがある剣を引き寄せ、柄の先端をぐしょぐしょに濡れたヴァギナにあてがい、柄に愛液をまぶすと膣内へ挿入した。

グシュウウウッ!!

「んぐううううっ!」

ジャネットは口を巨大なペニスでふさがれたためくぐもった悲鳴となったしまったが、すぐに柄を動かし濡れそぼった膣を掻き回す。グチュッ!グチュッ!と淫らな水音が鳴り響く。

「んぐう・・・んぶうう・・・んむう、んんっ・・・んううう・・・!(ああ・・・はあ・・・き、気持ちいい・・・気持ちいいよう・・・んああっ! もっと、もっとついて、おまんこぐちゃぐちゃにしてぇ・・・!)」

ペニスを扱きくわえ込み、ヴァギナを剣の柄で掻き回す姿は普段の勇猛な女戦士の姿とはかけ離れていた。しかし今の彼女にとっては有り余る性欲を解消するのが大事だった。やがてジャネットは右手を胸に持っていきグニュグニュと揉み回す。

(あああ・・・いい、胸もいい・・・。ああっ、乳首くりくり気持ちいい・・・!!)

ジャネットは乳首を摘んで引っ張り上げたりして快感を得ようとしていた。そのうちにペニスがびくびくと震え根元からこみ上げる感覚に襲われた。

(ああ、イク・・・口に精液ぶちまけてイク・・・! もう出す、出しちゃう・・・精液どぴゅどぴゅ出しちゃうう・・・!!)

ジャネットは思いっきりペニスを吸い上げた。すると背筋をぞくぞくするものが通り抜けるとともに先端の穴が開き何かが飛び出してくるのをジャネットは感じた。

ドピュッ! ドクンッ、ドクッ、ドピュッ! ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・・!!

「んんんんんんん!!」

ジャネットはほとばしる精液を口内で受け止め、剣の柄で掻き回していた膣からは愛液がぷしゃああああ・・・と噴き出していた。

「んんっ・・・んぐっ・・・んんっ・・・んむっ・・・んんっ・・・。(ああ、やっぱり精液うまいや・・・。それに愛液まで漏らしたからさらに気持ちいい・・・!)」

ジャネットはいまだ噴き出る精液を味わって飲み込み愛液が噴き出しながら全身に広がる快感に身を任せていた。体液が噴き出るのが収まると同時にジャネットは腰掛けていた岩場に身を横たえた。野外で裸で寝るというのが危険とはわかってはいたものの凄まじい快感を味わった今の彼女にとってはどうでもいいのかもしれなかった。

「はああ・・・誰かいいやつとセックスしたいな・・・。」

ジャネットはそんなことをつぶやきながら眠りに就いた。ジャネットがキースたちに出会う数週間前のことであった。


(終わり)
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sasakatu7856 at 14:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

2009年03月23日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(19からの続き)



「そう、それじゃ私のおちんちん舐めて……。」

エレノアさんが怪しげな笑みを浮かべて自分のペニスをくわえるよう促してくる。私は一も二もなく両手をエレノアさんのペニスに伸ばして捧げるように持って顔を近づける。ペニスから放たれる牡の匂いが漂ってくる。それだけで私の下半身は熱く疼き痺れてくる。

「ああ……エレノアさんのおちんちん、熱くて大きい……んむっ!」

「んっ……!」

私は思わずエレノアさんのペニス、その先端の赤黒く膨らんだ部分をくわえ込んでしまった。エレノアさんがピクンと身体を震わせ小さく声を漏らした。

(あ……エレノアさん、気持ちよさそう、もっとしてあげなきゃ……!)

既に私の頭の中はキースのことはなくただエレノアさんとセックスしたい、そのことだけがあった。口の中に入れた亀頭に舌を這わせ竿を両手で扱く。

「んっ……んんっ、んむっ……んんっ、んっ……んうっ……!」

「はあ……ああ……いい、いいわスピカさん、凄い……いいわ、もっと……!」

エレノアさんが私の頭に手をやり気持ちよさそうな声をあげる。上手にやれているかわからないがとにかく気持ちよさそうなのは間違いなかった。そのうちエレノアさんは次第に腰を動かし始めた。

「んむう……んんっ、んうっ……んぐっ、んうう……!」

「あはああ……! あなたのお口凄くいい……! もっと……もっとしてほしくなっちゃうぅ……!!」

エレノアさんが私の口内を犯さんばかりにさらに腰を振り立ててくる。既に私の両手は竿からエレノアさんの豊かなヒップに回っておりエレノアさんが私の口を犯すのを待ち望んでいた。

(ああ……エレノアさんのおっきいちんぽでお口がいっぱい……! 苦しいのに気持ちいいよお……!!)

口をエレノアさんの巨大なペニスで塞がれ、鼻でしか呼吸できないのにそれが何故か気持ちよく、私は目に涙を溜めながらも首を動かしエレノアさんの尻たぶをぐにぐにと揉んでいった。

「あはあっ! いいっ、凄いっ、いいわあ! もっとお尻揉んでええ!!」

エレノアさんが歓喜の叫び声を上げながら腰をぐりぐりと回すように激しく動かしてくる。私はそれに応えるかのように口の端からよだれを垂らしエレノアさんのペニスを受け止め尻を揉み続けていた。そのペニスが私の口内でびくびくと震えてくるのがわかった。

(ああ……出しちゃうんだ、白くて臭くてどろどろした精液を……。いいよ出して、私の口の中にたっぷり精液出して……!)

そう思った私は上目使いでエレノアさんを見た。エレノアさんは荒い息を吐きながらも笑みを浮かべていた。

「はあ……はあ……ふふっ、スピカさんの口が良すぎるから……もう出したくなってきちゃった……! はあ……ああ、それじゃあね、いくわよっ!!」

「んぐうぅっ……!」

エレノアさんが私の髪を掴みながら自分に引き寄せ腰をずんっと突く。その途端にエレノアさんのペニスが震え精液が喉奥へと流し込まれていくのを感じた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 09:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年03月22日

またまたリンクしました

「KEI-SOFT」といいますが、ダーティペアのケイのイラストとかをよく描いていらっしゃるようです。
また小説とか書かれているようで結構すごいですね。
皆さんも一度見に行くといいでしょう。

sasakatu7856 at 21:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年03月20日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(18からの続き)



「んっ……んんっ、んっ……ん、んんっ……んっ……。」

「んむっ……! んっ……んんっ、んっ……んむっ、ちゅっ……んちゅう……。」

エレノアさんが唇を重ねてきて私はすぐに受け入れた。唇同士が触れ合う程度だったのが舌を入れてきたので、私もエレノアさんの舌に自分のを絡ませた。

「んむっ……んんっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

「んんっ……んくっ、んぷっ……ちゅっ、ちゅぶっ……ちゅうう……!」

初めてのキスだというのに何の抵抗もなく舌を絡め合うくらいまでになってきているのにはさすがに驚いたが、頭が痺れるくらいの甘いキスに心が蕩けそうになっていた。

(ああ……初めてなのにエレノアさんとのキス、凄くいい……! もっと……もっとしたい、いつまでもしていたい……!!)

「ふふ……んっ……んむっ……ちゅっ、ちゅぶっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

いつまでもしていたい、そんなことを思っていた私の半ばぼやけた視界に先生、いやエレノアさんの怪しげな笑みが浮かんだ表情が見えたがそれも一瞬で消え、すぐにうっとりと目を閉じ私とのキスに没頭していた。

「んむっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅぶっ、ちゅうう……!」

エレノアさんは私とキスするだけでなく私の身体の上にのしかかり、乳房やペニスを私のそれらに重ね、擦り合わせる。エレノアさんが身体をくねらせるにつれ、乳首やペニス同士が擦り合わされますますそれらが硬くなっていくのを感じた。

(はああ……乳首もおちんちんもますます硬くなって痛いよう……! だけど、もっと……もっとエレノアさんと触れ合っていたい……!)

そう思った私は自分からも身体をくねらせる。するとエレノアさんが口を離してすっと私の身体から離れる。

「ふあっ……エレノアさん……?(や、やだ……もっと、もっとしてほしいのに……。)」

思わず泣きそうになった私の目の前にエレノアさんの巨大なペニスが突き付けられた。

(うわ、大きい……!)

子供の腕ほどはあろうかというほどの大きさに息を飲んだ私にエレノアさんが微笑みかけた。

「スピカさんとキスしていたら、もうこんなになっちゃったわ……。どう、これ欲しくない?」

私は思わず「ほしい」と言って頷いた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 12:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年03月18日

キリ番踏みました

e81a6073.gif実は今日私のよく行くサイト「URABATA」でキリ番を踏むことが出来ました。画像はその時の証拠です。
キリ番を踏んだ人はリクエスト出来るというので早速してきました。今からが楽しみですo(^-^)o


sasakatu7856 at 19:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年03月16日

リンク先追加しました

今日は小説の更新はありませんが、興味があるサイトがあったので3つほどリンクしました。JJさんのサイト「Dusty HEAVEN」、Rebisさんのサイト「REBIS DUNGEON」、欠損少女さんのサイト「Au750_欠損少女」です。いずれのサイトもふたなりメインでやっており、管理している方々も同人誌や同人CG集を出しておられるほど絵がうまいですね。
結構有名な方々なので圧倒されてしまいます(汗)

sasakatu7856 at 23:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年03月15日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(17からの続き)



長い絶叫のあと私はさらにかなりの量をコンドームの中に射精してしまい、力が抜け崩れ落ちるようにベッドに突っ伏した。

「ああっ……はあっ、ああっ……ああん、あはっ……!」

私は身体をびくびくさせ荒い呼吸を繰り返して快感の余韻に浸っていた。やがて呼吸が落ち着き先生の方を見てみると先生は私の愛液がついた手をぺろぺろと舐めていた。その仕種に身体の奥がドクンと疼いた気がした。

「とってもよかったりわよ、スピカさん……。私、もっとあなたのことが欲しくなってきちゃった……。」

「え……?」

今の言葉が理解出来ない私の目の前で先生が服を脱ぎ出した。一糸纏わぬその姿を見て私は驚いてしまった。なんと先生の股間にも私と同じようにペニスが生えていたのであった!

「せ、先生も……?」

思わず先生の股間に指差した私に先生はあっけらかんと言った。

「あら、これを見るのは初めてだっけ? ごめんなさいね、隠すつもりはなかったんだけど。」

「い、いえ……それはいいんです。だけどホントに驚きました、先生が私と同じふたなりだったなんて……。」

「まあ、世の中ふたなりって結構いるものよ。ただ自分で明かすことがないだけだから。」

「はあ……。」

私は完全に納得していなかったが一応頷いた。私自身自分からふたなりだと他人に明かしたことがなかったからだ。

「でもね、こういうのは相手が信頼できると思えた時に明かすといいわ。当たり前だと思うけど大事なことだから。」

「はい。」

勃起したペニスを一撫でしながら言う先生に私は頷いてみせた。確かに相手が信頼出来そうだと思えないとこういうのは告白出来ないだろう。そのようなことを考えていた私の顔に先生の両手が添えられた。顔が近づけられ、思わずドキッとしてしまった。

「せ、先生……!」

「エレノアって呼んで♪」

先生、いやエレノアさんはそう言ってなまめかしい唇を私の唇に重ねた。

(続く)続きを読む

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