2009年04月

2009年04月28日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(30からの続き)



お尻でしてみない―エレノアさんのその言葉に私はゴクリと唾を飲み込んで思わず頷いた。

「うふふ……素直な娘ね、それじゃ一旦抜くわね、んっ……!」

エレノアさんが立ち上がると私のペニスがズルリとエレノアさんの膣から抜けてきた。それとともに膣内に注ぎ込まれていた精液が逆流し、膣口からダラダラと垂れてきた。

「ふ……ああ、あ……ああ……ああああ……!」

「うわ、凄い……!」

エレノアさんが恍惚とした表情で身体を震わせながら精液を漏らす様は私の胸と股間をときめかすには十分だった。そんな私にエレノアさんが声をかけてくる。

「ふふ……どうしたの、そんなに顔を真っ赤にしながらぼーっとして……?」

「あ……いや、なんとなく綺麗だなと思って……。」

顔は背けながらも目はエレノアさんの方に向けてポリポリと頬を掻く私にエレノアさんは妖艶に微笑んでいった。

「そう……それじゃ、あなたももっと綺麗にさせてあげないとね?」

そう言ってエレノアさんは私にお尻を向けると自分でお尻を拡げ、色んな液に塗れた二つの穴を見せ付ける。それを見た私は思わず息を飲んだ。

「凄い……おまんこもお尻も凄くひくひくしてる……!」

「ふふ……凄いでしょう? あなたのおちんちんがもっと欲しくてひくひくしてるのよ……。」

エレノアさんはそう言うと自分の右手を尻の間に持っていき、中指をアナルに突っ込んだ。

「ふあああああっ! い……いい、いいっ……! お尻に指突っ込んでオナニーするのって凄く気持ちいい……! ど、どお……入れたいでしょ? 私のお尻にちんぽを突っ込みたいでしょ、んんっ……んっ……んっ……!」

アナルに指を突っ込みながら出し入れする様と誘うような表情に私は思わずペニスを扱きながら答えていた。

「はっ……はひいぃ……入れたいですう……! エレノアさんのお尻にちんぽ突っ込みたいですううう……!!」

喘ぎながらペニスを扱くという私の痴態に満足そうな笑みを浮かべたエレノアさんはアナルオナニーをやめる。

「そう、それじゃ入れさせてあげる……。」

エレノアさんはそう言って尻穴を拡げながら腰を下ろしていく。私もペニスを扱くのを止め、扱いていた手をペニスに添える形にしておく。その内に私のペニスの先端とエレノアさんのアナルが触れ合った。

「んっ……!」

「くっ……!」

お互い小さく声を漏らした後、エレノアさんはさらに腰を落とし、私のペニスを自分の肛門の中に飲み込ませていった。


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 10:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年04月24日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(29からの続き)



「んむっ……んんっ、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「はあああん……! いい……いいわ、もっと……もっと激しく吸って……!!」

エレノアさんの乳首をくわえた私は赤ちゃんのようにちゅうちゅうと吸っていく。それが気持ちいいのかエレノアさんは私の頭を抱きしめながらさっきよりも身体をくねらせる。膣でぐいぐい締め付けられ、私のペニスは爆発寸前だった。

「んむ……ぷはっ……! ら……らめ……そ、んなに締め付けたら……んああ、れちゃう……! エレノアさんの膣内(なか)にほんろにれひゃう……!!」

射精寸前で余裕がなくなってきたのか、私の口調は呂律が回らないものになっていた。エレノアさんは優しげに微笑むと両手を私の頬に添えた。

「うふふ……いいのよ、さっきも言ったでしょ? あなたの精液で私の膣内(なか)を満たしてって……ん、ちゅううう……!」

「んむうううう……!」

エレノアさんが激しく吸うようなキスをしたおかけで私はぞくぞくとするような感覚と同時にどくどくと精液が解き放たれ、エレノアさんの膣内を白く染め上げていった。

「あはあああああ……い、いい……! 精液が……精液がいっぱいぃ……! 子宮まで満たされるうぅ……!!」

「ああああ……! す、凄いぃ……エレノアさんの膣内にたくさん……たくさん出してるう……に、妊娠させちゃうぅ……!!」

あれだけ射精すれば妊娠してしまうのは確かだろう。しかし射精時のすさまじいまでの快感に思考力が幾分か麻痺してしまったみたいで、「ま、いいか。」とさえ思ってしまった。さらに射精した快感で胸から母乳が、ヴァギナからは愛液が噴き出していた。一方エレノアさんも私と同じように身体のあちこちから様々な体液を噴き出し、私達はお互い相手の身体をどろどろにしていった。

「はあ……はあ……はあ……!」

「はあ……ああ……はあああ……!」

私達は繋がり抱き合ったまま、お互い身じろぎせず荒い呼吸を繰り返していた。やがてそれが落ち着くとエレノアさんが言ってきた。

「ふふ……スピカさん、最高だったわよ……。」

「わ、私もです……エレノアさんのおまんこ、凄くよかったです……んっ!」

私も返すとエレノアさんの唇に自分の唇を重ねた。それがお互いの舌を絡めるまで時間はかからなかった。

「ん……んむっ、んぷっ……んうっ……んむうううう……っ!」

「んうっ……んふぅっ! うぶぅ……んぐうっ……ん、んうううう……!」

そしてお互い口を離し唾液の糸が生まれ消えていくと、エレノアさんが言った。

「ねぇスピカさん……次はお尻でしてみない?」


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年04月22日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(28からの続き)



「ふふ……まだ物足りなさそうね、あなたのおちんちん。だったら、こっちのお口で飲んであげるわ♪」

エレノアさんはすぅっと目を細めると私の剥き出しになったペニスを掴み私の腰に跨がると、自分の濡れた女の部分に導いた。先端が触れた途端くちゅ……と音がした。

「ふあっ……!」

私は思わず声を上げてしまった。エレノアさんは構わず右手の人差し指と中指で自分のヴァギナを拡げ私のペニスを迎い入れながら腰を下ろしていく。ズブズブと音を立てながらペニスが入り込んでいった。

「んあっ……あ……ああっ、あああああっ!」

「あっ……くっ、はっ……ああっ……ああああっ!」

互いの性器が擦れ合う快感に私とエレノアさんは同時に悲鳴を上げた。

「あ……ああ……す、凄い……! これが女の人の膣内(なか)……凄く暖かくて柔らかい……!」

初めて味わう女性器の感覚に私は背筋がぞくぞくするような快感を味わった。エレノアさんは顔を紅潮させながら陶然とした笑みを浮かべていた。

「ああ……ん、いい……いいわ、あなたのおちんぽ。凄く熱くて硬くて……入れられるだけでも凄く感じちゃうの、ふあああ……!」

「ひゃあああんっ!」

エレノアさんが私の腰の上で身体をくねらせながら喘ぐ。それが私のペニスに締め付けという刺激になり私は再び悲鳴を上げてしまった。

「はああん……! そんなに悲鳴を上げて気持ちいいの? でもね……。」

エレノアさんは紅潮した笑顔を私に向けながら腰を振って股間を私の下腹部にたたき付けた。

「ひああああああっ!」

「あはああああ……! いい……凄くいいわ、あなたのおちんぽで私のおまんこ、ごりごりされちゃうぅ……!」

いきなり腰に叩きつけられ、私は三度悲鳴を上げることになったが膣の感触は凄く心地よく、このままいけばエレノアさんの膣内で果てるのは間違いなかった。それを知ってか知らずかエレノアさんは腰を激しく振り立て私に微笑みかける。

「はあ……ああ……い、いい……のよ、イッても……。何度も……何度でもイッて……私の膣内(なか) にどぴゅどぴゅ精液を流し込んで、うああ……!」

エレノアさんが快楽に喘ぎながら腰を激しく振り立てていく。私も次第に腰を振りだしてきた。

「はっ……ああん、い……いいのね……? エ……レノアさんのおまんこにおちんぽミルクいっぱい……いっぱい出して……いいのね?」

「え……ええ、いいわ……中出しして……おまんこの……おまんこの中、どろどろの生臭い精液でいっぱいにして、はあああんっ……!」

「ふ……あああああっ!」

エレノアさんの言葉に私は頭のどこかでぷつりという音を立てながらエレノアさんの豊かなおっぱいにむしゃぶりついていた。


(続く)続きを読む

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2009年04月18日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(27からの続き)


「ふわっ! エレノアさん、何を……ひゃあああっ!!」

エレノアさんにペニスを掴まれ扱かれた私は思わず声を上げてしまった。

「うふふ……まだおちんちん硬いわああ……こっちも可愛がってあげないとね、くすくす……!」

「ひゃああっ! ああっ、あんっ、ああんっ! あ……ああんっ!!」

エレノアさんのテクニックに私の硬いままのペニスはさらに硬くなり、びくんびくんと脈打つように震えた。

「ふふ……もう震えてきた、そろそろイキそうね……?」

「ああっ……! ひ……いいっ! も、もう……だめええっ! い……イカせてぇっ! エレノアさんのしこしこでおちんちんイカせてええええっ!!」

「うふっ……わかってるわ、そろそろイカせてあげるっ……!」

私の絶叫に答えるかのようにエレノアさんはコンドームに包まれたペニスをいっそう激しく扱きたてると同時に乳房を掴んでいる手に力を込め、母乳を搾り取る。

「んあああああっ!!」

上下から白濁液の噴き出る快感に私は仰け反り絶頂した。それと同時にアソコから潮を吹いてエレノアさんを濡らしたはずだが、エレノアさんは意に介さないようにアソコに口を近づけいやらしい蜜を吸っていった。

「ん……ちゅう、ちゅううっ……ちゅうっ……ちゅうう、ちゅうぅっ……!」

「ひあっ……ああっ……ああ、あはあ……や、やだあ……吸っちゃやだあ……!」

口では嫌がっていたもののエレノアさんに愛液を吸われるのは悪くなく、むしろ気持ちよかった。それによって散々射精したペニスが何度目かの勃起を復活したのはいうまでもなかった。エレノアさんが私のアソコから口を離した。

「ふう……おいしかった。あなたの愛液、何度味わっても飽きないわ。」

「そんな、恥ずかしいです……。だけど嬉しい……。」

私のアソコのお汁がおいしいなどと言われるのはすごく恥ずかしかったが、それと同じもしくはそれ以上に嬉しかったのは私の偽らざる心境だった。エレノアさんがニコッと笑う。

「そう……私も嬉しいわ。だけどこっちのお汁も飲みたいわ……。」

「エ……エレノアさん、何を……って、ふああああっ!」

エレノアさんは私のペニスからそれを覆っていたコンドームを抜いた。同時に堰き止められ尿道に残っていた精液がじわっ……と流れ出す。ぶるっと身体が震えた。

「ふあああっ……!」

「あらあら、もったいない……ぺろっ。」

エレノアさんがペニスから流れ落ちた精液を手で掬って口へ運んで舐め取った。

「ん……精液もすごくおいしいわ。じゃ、こっちはどうかしら……?」

エレノアさんは私の精液でパンパンになっていたコンドームの先端を咥え、歯で噛み切るとちゅうちゅうと吸っていった。

「んっ……んんっ、んくっ……んんっ……んっ……!」

(ああ……エレノアさんが溜まっていた私の精液をおいしそうに飲んでる……。もっと、もっと飲んでほしい……!)

エレノアさんが精液を飲んでる姿に私は胸のときめきを抑えることができなかった。それと同時に硬いままのペニスがさらに硬くなっていくのを感じていた。エレノアさんがそれに気づくのは時間が掛からなかった。


(続く)

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sasakatu7856 at 00:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年04月16日

またリンク追加しました

最近小説を書いていませんが、いずれ書いていこうと思いますので気長にお待ちください。

さて今日はリンク先を二つ追加しました。一つは北欧腐敗さんのブログ「一撃乳魂!!」で、北欧腐敗さんの描く爆乳キャラが可愛くしかもエロくて素敵なんですわ。
もう一つはJuliaさんのHP「Think Parton Wonder Land」でして、Juliaさんの爆乳ふたなり外人娘が迫力あるボディが3Dで描かれているのは圧巻の一言です(^-^; またけっこう仮面のエロイラストも多数掲載されています。ただ同人関係のページでは結構ディープなものもありますのでお気をつけてくださいm(__)m

とにかくどちらも素晴らしいですので一度見に行くことをオススメしますm(__)m

sasakatu7856 at 23:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年04月13日

リンク追加しました

今日またひとつリンク先を追加しました。タイトルは「SERIOUS GRAPHICS」と言うのですが、そこの絵師さんが結構肉感的なイラストを書くのですごいと思いました。
それでさっそくリンクしてみたのですが、皆さんも一度見に行ってみればいいですよ。

sasakatu7856 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年04月12日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(26からの続き)

ズボォッ! ズチュウッ! グブッ、グチュルウウウッ……!!

「ひゃはあああんん……すごひいいい……おひりぃ、おひりすごいろ……んああ……おひりのなかでちんぽびくびくしてるぅふ……!」

私の望み通りにアナルをガンガン突かれ、だらし無くよだれを垂らしながら喘ぐ口から発する言葉は既に呂律が回らないものになっていた。身体も汗びっしょりになりながらびくびくと震えていた。

「ふふ……もうイキそうなのかしら? お尻だけじゃなくて身体全体が震えているわよ、んんっ……!」

「はっ……はひい……も、もうイキそうれすうぅ……! ああんっ……い、イかせてくらさいい……ぶっといちんぽからどぴゅどぴゅ出していいれすからあ……!!」

もう私の顔はものすごくだらしないものになっていただろう。エレノアさんに笑われながらももう気にすることがないほど会館におぼれていたのは間違いなかったのである。私の表情と言葉に満足したのかエレノアさんはこれまでにないほど激しくアナルを突きまくった。

「ふぐああああああ!!」

「あはああああ……わ、私もイキそうよ……! あなたのアナルがぐいぐい締め付けてくるからもう出ちゃう……んくうう……!」

エレノアさんの口調も余裕がなくなってくると同時にペニスがびくびく震えてくるのが感じられた。もう射精が近くなってきているのだろう。

「ふくあああ……イって……わらしのおひりでイって……! わたひのおひりにエレノアさんろせーえき、いっぱいぶちこんれえええ……!!」

「んっ、くっ……!!」

エレノアさんが短く呻くと同時にビュクンッ! ビュクンッ!と私の腸内に熱い精液が注ぎ込まれた。私はビクッ! ビクッ!と身体を震わせながらエレノアさんの精液を受け止めていく。

「うああああ……あちゅい、あちゅいよお……! せーえき、せーえきがいっぱいぃ……! おなかのなかやけちゃううう……!!」

内臓が焼かれるかと思うくらい熱い精液を注ぎ込まれた私だったが、それでも心地いい気分になっていたことが確かだった。

「ふふふ……とってもよかったわよ、スピカさん……。あなたのアナル、気持ちよすぎていっぱい出ちゃった、ありがと……ちゅっ!」

「ふあっ……!」

エレノアさんが荒い呼吸を繰り返しながらも私のほほに口付けをした。絶頂に達していた私の身体は敏感になっており軽くキスされただけでもビクッと震えてしまった。

「きゃっ……も、もうびっくりしたじゃない……! そんなによかったの、私とするのって……?」

「は……はいぃ……セックスするのって本当に気持ちいいんですね……。」

幾分か落ち着いてきた私はのしかかっているエレノアさんに顔を向けてそう言った。エレノアさんはにこっとした笑い返したあと、私のペニスに手を伸ばしてきた。

(続く)
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sasakatu7856 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年04月11日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(25からの続き)



グブッ、ズブッ……ズッ、スブブブブ……!

「ひはああああ……! は、入ってくる……! エレノアさんのおちんぽが私のお尻に入ってくるよおおお……!!」

膣よりも狭い肛門にエレノアさんの野太いペニスが挿入される衝撃で私は思わずのけ反ってしまった。その隙にエレノアさんの両手が再び私の乳房に伸びてきて、その柔らかい双丘を掴んできたのだった。

「ひゃあああんっ! そ……そんな、お尻犯しながらおっぱい揉むなんてえええ……んああっ!」

「うふふ……あなたのおっぱいなかなか素晴らしいんだもの。クスクス……お尻と一緒に可愛がってあげる、んんっ……。」

「ふあああっ!」

エレノアさんが私の胸を後ろからぐにゅぐにゅと揉みながら私のアナルをずんずんと突いていく。ガンガンと脳天までくる衝撃に翻弄されながらも雁首が腸壁を削られていくような快感を受けていた。むろん揉まれている乳房の先からは母乳がぴゅーぴゅーと噴き出してきている。

「ああっ……はあっ、は……あああん……おしりぃ……おしりいい……! おしりズコズコ、気持ちいいよお……うあああん……!!」

「ああん……はああん……スピカさんのお尻最高……! きゅっきゅって締め付けて凄く気持ちいいわ、ふあああ……!!」

エレノアさんが気持ち良さそうな声を上げながら私のアナルを激しく攻めていき胸をぐにゅぐにゅと強く揉んでいく。肛門から腸液が溢れだし、乳首からは母乳が噴き出してくる。私は胸とアナルへの同時攻めに口の端からよだれを溢れさせながら何度も何度ものけ反った。

「あひいっ、あああっ! いい……気持ちいい、おっぱいもお尻も凄く気持ちいい……んああっ! もっと、もっと攻めて……がばがばになってもいいからもっと激しく攻めてえええっ!!」

今の私の心は綺麗になるというよりはエレノアさんに攻められ快感に溺れていたいという気持ちでいっぱいだった。周りに誰かいて今の私の姿を非難したとしても心境を偽れなかった。そんな私の心を知ってか知らずかエレノアさんは荒い呼吸を繰り返しながら私に言ってくる。

「あああ……はあああ……! だいぶ素直になれたようね、んんっ……いいわ……もっと攻めてあげる、んふうう……お望み通りアナルをがばがばになるくらい激しく突いてあげるわ……それっ!!」

「ひゃあああああっっ!!」

ぐぼぉっ!と大きな重く響く音を立てながらエレノアさんのペニスが私のアナルを串刺しにしていく。脳天まで響くような衝撃と快感で私は射精を伴う軽い絶頂に達しながら腰をかくかくと動かしていた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 20:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年04月10日

携帯でもリンクしました

といってもお気に入り登録なんですけどね。
携帯で登録したのは私のもう一つのブログ「ささかつ2800の画像日記」とPC版には既に登録しているサイト「URABATA」、「Dusty HEAVEN」、「あいたにこふの裏世界」の3つです。
これからも変わらぬご愛顧をお願いいたします。

sasakatu7856 at 11:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年04月04日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(24からの続き)



「あら、やっぱりわかっちゃったかしら?」

「え……ええ、私の膣内(なか)で凄くびくびくしているから……。」

私の指摘にもエレノアさんは悪びれる様子もなく、ニッコリと微笑むと私のもう一つの穴を指で突いてきた。

「ふにゃああ!」

「ふふ……可愛い悲鳴を上げてくれるわね。今度はこっちの穴でイキたいわぁ。」

「ああんっ! んっ……くううっ!」

エレノアさんが私のお尻の穴に指を突っ込み直腸内をぐりぐりと掻き回していく。アナルへの刺激に私の身体は痙攣するように震わせた。

「クスクス……お尻ずいぶん柔らかいわね、ここもオナニーしているの?」

エレノアさんが私の耳元でねっとりと囁きながら、肛門を攻める指を二本に増やす。

「ひああああっ!」

二本の指を根本まで入れられ私はのけ反ってしまった。さらにエレノアさんは問い詰めてくる。

「ねえ、どうなの? ここもあのキースとかいう子を思ってしているの? ん?」

「あひいいいっ!!」

「さあ、どうなの?」

アナルに加え乳房を強く掴まれてはさすがに屈服せずにはいられず、私は喘ぎながら答えていた。

「あ……ああ、そうですう……! わ……私はキースのことを思って……オナニーしている、わ……悪い子なんですうぅ……! んああ……だからお仕置きしてくださいぃぃ……いけない私を、もっとお仕置きしてくださいぃぃぃ……!!」

キースの名前が出たとき、ほんの一瞬キースの顔が過ぎったがアナルと乳房の同時責めによる快感で流れさってしまい、私は尻を振って尻たぶを両手で掴んで拡げてエレノアさんの更なる責めを待ち受けた。

「そう……わかったわ、だけどこれは責めてるわけじゃないのよ? これはスピカさん、あなたを綺麗にするためにやっていることなんだからそれをわかってもらわないとね。」

エレノアさんが私のお尻を攻めていた指をぺろりと舐めながらいきり立っている自分のペニスを扱いてそう言った。これからアナルを責められるという期待感で胸を膨らませながら私も言い返す。

「はい……私をもっと綺麗にしてください……エレノアさんの白いので……私をもっと綺麗に……してっ!」

私の哀願に近いおねだりにエレノアさんは満足そうに笑みを浮かべるとペニスの先端を私のアナルに宛がってきた。

(続く)続きを読む

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