2009年05月

2009年05月31日

今日で5月も終わりなんですが……

小説書いていませんね(^-^; 最近書く気があまりないこととネットやゲームに夢中になっていることによるものなんですが……。
まあぼちぼち書いていきたいと思いますので気長にお待ちくださいm(__)m

sasakatu7856 at 09:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年05月24日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(32からの続き)



『……ピカ、……い、スピカ……!』

「ん……。」

どこからか私を呼ぶような声が聞こえてくる。その声に聞き覚えはあるけど、まさかあいつが来ているわけないし、私はその声を無視して眠ることにした。それによって浮上しかけた私の意識はまた沈むことになった。それが再浮上したのは私の胸が刺激されたからであった。

「んあっ……!」

乳首が摘まれ、くりくりと弄られる感覚に私は声を上げてしまった。痛いという感覚はなく寧ろ気持ちいいような感覚であった。更に刺激は強くなり乳輪まで口に含まれちゅうちゅうと吸われる感覚までしてきたのだった。

(ああっ、ダメ……おっぱい吸われたら私……!)

あまりの刺激の強さに私は目を開けずにはいられなかった。するとそこにはいない人物が私の胸を弄っていたのである。

(え、キース……? 嘘、どうしてここに……それになんで……なんで私のおっぱいを……?)

まさかキースがここに来ていて私の胸を弄り回すという思いもよらぬことに私は戸惑いつつも、キースの巧みな攻めに次第に感じていった。

「んんっ……んむ、んん……ちゅっ、ちゅっ、ちゅうう……。」

「ああっ……はあっ、ああっ……はああ……!」

口から次第に声が漏れだしてきたが、それでも私は起き上がろうとはしなかった。スラ造の攻めとは違ってキースのそれは自分だけでなく私を喜ばせようとしているのがわかっていたからされるがままでいようと思ったのである。しかし私のぱんぱんに張った乳房から何か込み上げてくる感覚がしてきたのも事実だった。

(や……やだ、おっぱい張ってきてる……! このままじゃ……ミルク出ちゃう……!)

キースが胸を強く吸うものだからエレノアさんの精液によって出やすくなった母乳が噴き出すのも時間の問題だった。それを知ってか知らずかキースの攻めはますます激しいものになっていった。

(あっ……だ、だめ……! もうおっぱい出る、出ちゃう……で、んああっ!!」

最後には実際に声が出てしまい、母乳までも噴き出してしまった。

「わぷっ! んぷっ……んんっ、んぐっ……んむぅ……んぐっ、んふっ……。」

キースは最初は母乳が噴き出したことに驚いていたようだが、私の母乳が美味しかったのかどんどん飲んでいった。

「ぷはっ……! ああ、美味しかった。まさかスピカが母乳を出せるとは特異体質なのかな……?」

キースの言葉に反論したい私だったが、私も母乳を噴き出すのは気持ちよかったしキースが新たな攻めの目標として股間に手を伸ばしていったからであった。


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 18:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年05月16日

またまたリンク追加しましたw

最近小説を書いていなくて申し訳ないです。近々再開しようとは思っていますのでお楽しみに。

それでもどこかのサイトにリンクしているのは消せない事実ですが、それでもやります。今回は二つです。
一つはあたがわさんのサイト「チャイハナあたがわ」です。最近pixivで他人のイラストを眺めるのがマイブームというのか、そういうのをやっていたらあるイラストが気に入ってしまい、そのイラストを描いているのがあたがわさんでHPを開いていたので早速行ってみたら、結構よさげだったのでこちらでリンクしてみることにしました。巨乳系が多く、さらにストライクウイッチーズネタも多いのでこの2つが好きな人にはたまらないと思います。ただ拡張系のイラストも多々あるので、それが苦手な方は入らないほうがいいかも・・・。

もう一つはCOSiNEさんのサイト「■満珍楼 COSiNE■ Man-Chin-LOW COSiNE's hentai web site」です。この人の絵もpixivで見かけたので気に入ってしまいリンクすることにしました。性器の描写が生々しいのが凄いですね。この人は主に天地無用やカプコン系のイラストをよく描いていますが、最近ではモンハンの同人誌も出していますね。ふたなり系イラストも結構出しているのがいいですね〜!

これからも気に入ったサイトとかあればリンクしていきたいと思いますのでどうか注目してください。

sasakatu7856 at 16:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年05月09日

私の説明書

7d34c744.jpgだそうです。なんだか当たっているのか当たらないのかわかりません(^-^;


sasakatu7856 at 20:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年05月08日

リンク追加しました

5月に入ってから小説をまだ1回しか書いてなくて申し訳ないです。そろそろ書こうかと思っているのでしばらくお待ちください。

さて今回はリンク先を2つ追加しました。1つは「夏木きよひと-nyworks-」です。以前購入した同人誌を見て、さっそくHPに行ってみてそのイラストのエロさが気に入りました。ただ一部のSSつきイラストには陵辱系がありますので気をつけたほうがいいです。
もう1つは「牛乳戦車」です。ゲームの原画やイラストをやっている同名の方のHPですが、この人の描くキャラの巨乳度は並外れていると思います。去年から更新がないですが、いずれ更新してくれることを祈るばかりです。

これからもいいなと思うHPやブログがあればリンクしていきたいと思うので、小説同様楽しみにしてください。

sasakatu7856 at 22:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2009年05月01日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(31からの続き)

ズブッ、ズッ……ズブッ、ズズッ……ズブブブブ……!

「ああっ……あはっ……あっ、あ……ああああああ……!」

「あはあっ……あああっ、あうっ……ああああああっ!」

ヴァギナよりも遥かに小さいアナルに私の野太いペニスが入り込むにつれ、私とエレノアさんの口から悲鳴が飛び出してくる。先にオナニーしていたせいか抵抗もあまりなく根元まで入っていった。

「ふふ……あなたのおちんぽ、根元まで入っちゃったわね……うふふ、どう?」

エレノアさんの問いに私は言葉でなく彼女の大きな胸に両手を伸ばし掴み、ぐにゅぐにゅと揉みしだき下から突き上げるという行動で答えを示した。

「ひゃあっ! あっ……ああん……! も、もういきなり激しく胸を揉みながら下から突き上げるなんて、そんなによかったの? ふああああん……!!」

「は……はひい……! だ、だってエレノアさんのお尻、キュウキュウと私のちんぽ締め付けて凄く気持ちいいんだもの、ふあああ……!!」

エレノアさんのアナルはとても気持ちよくぐいぐいと締め付けるので、ヴァギナより小さいというのに私は思わずぐりぐりと腰を動かし激しく突き上げるほどであった。胸の方もぴゅーぴゅーと母乳が噴き出してくるのが見え、より激しく乳房を揉みまくる。

「ああ……ん、はあ……ああ……はあああん……! おっぱいもアナルも激しい……んん、壊れちゃうぅ……!!」

「ああっ……ひゃっ、ああっ……はああっ……ふああっ……! え……エレノアさんのお尻もおっぱいもすごくいいんだもの……ああっ、ダメ……手加減が、出来ないぃぃぃぃ……!!」

いつしかエレノアさんも腰を振ってアナルに挿入している私のペニスの締め付けをよりきつくしてくる。それによって私の射精感がますます高まってくるのを覚えた。

「ああうっ! え……エレノアさんん……そ、そんなにお尻締めちゃ……あああ、だ……ダメエエエエ……! お尻の中に……いっぱい射精しちゃうううう……!!」

「あああ……ん、はああああ……! い……いいのよ、遠慮しなくても……あはあああ……! 私の腸にたっぷりと熱い精液出してええええ……!!」

エレノアさんは喘ぎ喘ぎ首を縦に振りたて脚をばたつかせながら腸内射精を要求してきた。私ももう我慢できそうになかった。

「え……エレノアさん、イクよ……エレノアさんの腸内(なか)に精液出す、出すよっ……! もう出しちゃううううっっ……!!」

私はエレノアさんを抱きかかえる格好で仰け反りながらエレノアさんの腸内に射精した。ドクンドクン……と脈打つように射精する感覚と同時に何か私の中に潜んでいたものがエレノアさんに乗り移るような奇妙な感覚がしてきたが、私の身体から力が抜けていくような気がしてきて私はベッドに横たわった。意識が薄れようとする私の視界にほんのわずかだがエレノアさんの姿とおぼろげながら髪の長い女性の姿が重なっているのが見えた。

(……! 今の女性は……誰?)

女性の姿に私は驚いて起き上がろうとするのだが、今までの激しいセックスのせいか起き上がる体力もなく声すら出なかった。そのうち女性の姿は消え、エレノアさんの顔が私に近づいてきた。

「とってもよかったわ……また、気持ちいいこといっぱいしましょう……ちゅ。」

エレノアさんは妖艶に微笑むと私の唇に自分の唇を重ねた。軽く唇を重ねただけなのに頭がしびれるような感覚が生まれた。だがそれもほんの少しで消え、私の意識は次第に闇へと落ちていった。

(続く)
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sasakatu7856 at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作
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