2009年06月

2009年06月30日

こんなオリキャラ?を考えているのですが……(笑)

6月も今日で終わり、2009年もようやく半分が終わったのですかね? これから暑い季節に入っていきますがそれを乗り切っていきたいですね。

さて、最近オリジナルキャラというのかそういうのをつい考えてしまいます。続きを読む

sasakatu7856 at 17:07|PermalinkComments(2)TrackBack(0)オリジナル | つれづれ

2009年06月27日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(36からの続き)



「うわっ! す……スピカ?!」

私に抱き着かれたキースは驚いていたようだけど、私はそれに構わずキースの唇に自分のを重ねた。

「んっ……んむっ、んんっ……んふっ、んぷっ……ちゅっ……ちゅうっ……!」

「んむっ! ……んっ……んうっ、んんっ……んくっ、んんっ……んふっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅうう……!」

始めは驚いていたキースも私のキスに応えるように私の唇を貪り舌を私の口内に侵入させていく。私もキースの舌を受け入れ自分の舌を絡ませる。やがて舌が痺れそうになってくるとどちらからともなくお互い口を離した。その間に糸が生まれてくるがやがて切れていく。

「はあ……はあ……、キース……凄くよかった……。 キスしただけで身体が熱くなってきちゃった……。」

私は自分でもわかるくらい顔をほてらせてキースに言った。むろん身体が熱くなっただけでなく身体の中、子宮から膣口まで熱く疼きとろとろとエッチな汁が零れ落ちるのを感じていた。もちろんキースも顔をほてらせながら私に言う。

「俺もだよ、なんだか脱ぎたくなってきちゃった……。」

言いながらキースは自分の着ていたものを脱いでいく。すべて脱ぎ終えたとき、私はとんでもないものを見てしまうことになる。


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 14:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年06月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(35からの続き)



「ああっ……はあっ、あはっ……ああっ、はあっ……あああっ……!」

キースに扱かれもう少しで射精しそうになってしまい私はもう声を抑えることもせず、ただキースがされるがままになっていた。

(あ……ああ、い、いい……おっぱいもおちんぽも搾り取られちゃう……! で……でもいいの、おっぱいもっと吸って、おちんぽももっと扱いてえ……!)

「んっ……んむっ……ん、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

キースにもっと吸ってほしい、搾ってほしい……! そう思うだけで身体が熱くなり知らず知らずのうちに身体をよじらせる。キースもまた動きをより激しくさせていく。そのうちに下半身がずんときて精液がペニスの先端から噴き出してくるのを感じてきた。

「あ……ああっ、ああ……でっ、出るっ……出ちゃう! で………んあああああっっ!!」

―――ブビュゥッ! ドクッ、ドピュッ! ドピュッ、ドプッ! ドクッ、ドクッ、ドクッ……!!

「うわっ!」

まだ大量に残っていたのかというくらい精液が音をたて派手に噴き出し、びちゃびちゃと私やキースに降り懸かってきた。キースは思わず飛びずさったようだが。

「あ……ああ……あ、あはっ……ああっ……か、はっ……あはああっ……!」

私は身体をびくびくさせながら射精し続けていた。いや精液だけでなくペニスの下にある割れ目からも愛液が潮を噴くように流れ出しているのがわかった。

(ああ、気持ちいい……! キースにされるのって凄く気持ちいい……!)

キースに愛撫されるのがよほどよかったのか頭の中が快感でショートしそうになっていた。そこにキースの声がしてきた。

「すごいな、スピカがイクのっておかげでどろどろだよ……。」

その声で私の中に新たな欲望が生まれ、萎えかけたペニスが再び力を取り戻した。

(もっと……もっとキースを汚したい、キースに汚されたい……!)

キースといっしょにどろどろになりたい……そう思ってしまった私は上半身を起こしてキースに抱き着いていた。

「キース大好き!」


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 08:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年06月16日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(34からの続き)



「ひゃあっ! あ……ああっ、あっ、あうっ! ああっ……あはっ、ああっ……!!」

ついさっきまであそこを掻き回した手でペニスを扱かれるのだからぬるぬるが気持ち良いのと時折鈴口をくりくりされるのが堪らなくさすがに声を上げずにはいられなかった。キースの方は私が起きているのを知ってか知らずかどんどん私のペニスと母乳が噴き出している胸の両方を攻め立てていく。

「んっ……んむっ、んんっ……んっ、くっ……んぷ、ん……ちゅっ、ちゅう……ちゅうう……!」

「ああっ……ひゃあ……あはっ、ああっ……あくっ、ああっ……あはああっ……!」

キースに母乳を吸われペニスを扱かれる、それだけでも気持ちいいのに身体の奥……子宮の辺りが疼き出して膣口から新しい蜜汁が湧き出てくるのを感じていた。

(あああ、溢れてくる……おまんこの奥からいやらしい汁がますます溢れ出してくるう……! おちんぽもおまんこももっともっと気持ち良くしてほしい……!)

もう私の身体はキースが欲しくて堪らなくなっていた。今すぐにでも跳び起きたい気分だったが射精感が込み上げてくる状況ではもう少し寝転がりたい気もあった。


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年06月15日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(33からの続き)



「……っ! ああっ……! あっ、あうっ……!!」

キースが既に勃起しているペニスをスルーするかのように私の秘裂に手を伸ばし、スッスッとなぞるように愛撫すると私は堪らず声を上げた。

(ああ、気持ちいい……! おまんこ撫でられるのって気持ちいい……! もっと、もっと弄って……!!)

スラ造にされていることよりもっと凄いことされているのにちっとも嫌な気分ではなかった。寧ろもっと触ってほしい、めちゃくちゃになる程弄ってほしい気分だった。キースに秘所を弄られていくうちに硬くなっていたペニスが更に硬くなってしまい、秘裂を弄っているキースの腕に当たっていた。

「ん……なんだこりゃ? わ、こいつもちんぽついているのか! すごいなこりゃ……俺の周りってふたなりが多いな、まあ俺自身そうだけどな……。」

(え……? も、ってふたなりって私だけじゃないの? まあエレノアさんもそうだけど、まさかキースも? え、ええ?)

信じられなかった、まさか私やエレノアさんだけでなくキースもふたなりだったなんて。しかも他にもふたなりが何人もいたとは……! あまりにも信じられないことに多少混乱している私をよそにキースはヴァギナを愛撫していた手をペニスに伸ばしてそのいきり立ったモノを掴んでいた。


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 21:50|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

2009年06月05日

もう6月に入ったというのに

まだ書いておりませんでした。最近はとあるPCゲームにプレイしていることもあって小説書いておりません(-.-;)
時間作って書いていきたいと思いますので気長にお待ちくださいm(__)m

sasakatu7856 at 23:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 
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