2013年08月

2013年08月21日

キュアハッピー 射乳

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ハッピー「プリキュア射乳でウルトラハッピー♡」


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2013年08月20日

キュアマーチ ダブルピース&射乳&M字開脚&アナル挿入

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マーチ「あはっ♡ お尻気持ちいい〜♡ おっぱいミルクも噴き出してサイコー♡」

ある同人誌でのダブルピースをするキュアマーチを見ていたら自分もやってみたくなって描いてみた。

そういえば来週25日はプリキュアオールスターズNewStageが全国ネットで放映されるようですね、私も見てみたいです。

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2013年08月19日

ジャネット ペットボトルに放尿

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ジャネット「うう、ションベンがしてぇ……けどトイレに行くの面倒だな。あ、ここに空のペットボトルが……よし、これで済まそう。(じょおおおお……)あ〜、気持ちいい……なんだか病み付きになりそうだな♪」

ロマ剣兇寮こΔ妊撻奪肇椒肇襪あるかはわかりませんが、やってみました(^_^;)

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | R-18シチュ

2013年08月18日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、続きが書けましたので載せておきます。
それではどうぞ!

メロディ「あはぁぁぁぁ……すごいぃ、いっぱいでたぁ……♡」
メロディは恍惚とした表情でミューズの顔面に射精していく。たちどころにミューズの顔面が白濁液でべっとりとなっていく。
リズム「あはっ♡ アコちゃんのお顔、響の白いのでべとべとね……とても綺麗よ♡」
ミューズ「うあっ、うああああああ……こんなの、こんなのいやぁ……。」
メロディの大量の精液を浴びせられたミューズは嫌悪感を表情に表すものの、下半身は別でビートに舐められている膣口から大量に愛液を漏らしていき、その汁をビートを飲み干していく。
ビート「うふふ、姫様のおいしいお汁またいっぱい出てきて嬉しい……ぺろっ。」
ミューズ「ひいいいっ!」
ビートに一なめされたミューズは思わず仰け反る。そこに何者かの両手が伸ばされミューズが起こされる。
ミューズ「ふぁ……?」
ぼやけかかった意識を取り戻したミューズが見たものはなんとビートの笑みを浮かべた顔であった。
ビート「うふふ、姫様ぁ……ぺろっ♪」
ミューズ「ひゃあっ!」
ビートはミューズに付着したメロディの精液とリズムの母乳を舐め取って飲み込んでいく。そしてある程度舐め取ったところで今度は飲み込むのではなく口内に溜め込んで自らの唾液と混ぜ合わせていく。そしてあらかた舐め取ったところでビートはミューズに口づけする。
ビート「ん……。」
ミューズ「んんーっ!」
ミューズは自分の口内に何かが流し込まれるのを感じたが、口がふさがれている以上吐き出すことも出来ずに飲み込むしかなかった。ミューズの口内に注ぎ込まれた液体が流れてこなくなるとビートはミューズの口から自分の口を離した。
ミューズ「ぷはっ、ふぁぁ……。」
ビート「ふふ、姫様……私達のお汁のカクテルどうですか?」
ミューズ「ふぇ……えっ!」
同性にキスされた影響からか、意識がぼんやりしてビートの声かけにも機械的に反応したミューズだったが、突如身体の奥底からどくんっと激しく何かが反応してくるのを感じた。
ミューズ「か、身体が熱い……そ、それに何この感覚……む、胸とアソコが……。」
ミューズは自分の胸と股間が異様な反応してくるのを感じ、思わずそれらに見てみる。すると、
―むくむくむくっ!
ミューズ「い、いやあああああっ! わ、私の乳首とクリ○リスがぁっ!」
なんとミューズの乳首と淫核が異様なまでに肥大化したのだ。乳首は20〜30cmくらいの長さになり、淫核にいたってはメロディやビートの肉棒と遜色ないほどの大きさになっていた。
メロディ「あれ、おかしいな。てっきりふたなりか爆乳になるかと思ったのに……?」
ビート「本当ね、私なんか響と奏の汁を飲んでこうなったのに。」
ミューズ(え……?)
自分の爆乳と肉棒を撫で回すビートの言葉に乳首と淫核の肥大化というショックを受けたミューズは思わず反応した。

この続きが書けたら載せますので楽しみにしてください。

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2013年08月17日

こういうのを思いついた

今書いているキュアミューズのエロ小説のシチュでもうひとつ別なのを思いつきました。
これはある同人作家のイラストを見て思いついたのですが、スイートプリキュア29話でヒーリングチェストを取りに行ったキュアメロディたち3人が魔響の森で番人と戦っている時にヘッドホンをつけられるシーンがありましたが、それから発せられる悪のノイズに犯されて身も心も淫猥に変えられ、その力でアフロディテ様を変えていきついにはキュアミューズをも身も心も変えていくというものです。
詳細についてはまだ取り掛かっていないので固まってもいませんがが、いずれやってみようと思います。
けどまあ、今はキュアミューズ小説を完成させることを念頭においていきます。

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2013年08月16日

キュアミューズ ダブルピース&M字開脚

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ミューズ「あはあ、見てぇ〜♪ Hな私を見てぇ、犯してぇ〜♪」

ある同人誌でキュアミューズが大股開きでやられているのを見て、後輩黄キュアみたいにダブルピースしてみました。
挿入した方がよかったかもしれないけど(^_^;)

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2013年08月15日

小説の続きを載せます

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、今回もその続きを載せようと思います。
それではどうぞ!

メロディ「あはっ、先走り汁がいっぱいかかっちゃったねぇ♪」
ミューズ「い、いやぁ……匂いきついぃ……だけどアソコがぁ……! そ、それにおちんちんもビクビクしてるぅ……!」
ミューズの言うとおりメロディのオスの匂いに自らの秘所はますます愛液を滲み出させそれを舐めあげるビートの口元やそこに突っ込んでいる彼女の指をびしょびしょに濡らしていく。
ビート「うふふ、姫様のお汁で顔や指がべとべとぉ♪ もっと味わわせてくださいね♡」
ビートはそういうなりミューズの秘所を両手でこじ開けるように拡げていく。鮮やかなピンク色の粘膜がビートの視界に広がっていく。そして、膣内にあるリング状の薄い膜を見つけていく。
ビート「あはっ、姫様の処女膜〜♪」
ミューズ「や、やあ……み、見ないでぇ……!」
メロディ「あっはぁ、アコちゃんの処女膜破りたいなぁ……♡」
ミューズ「ひっ!」
メロディがうっとりとした表情でつぶやく。するとミューズの手に包まれていたメロディの肉棒がむくむくとさらに大きくなりミューズは小さく悲鳴を上げた。
リズム「もう響ったらエレンだけじゃなくってアコちゃんの処女もほしいなんて欲張りね♪」
ビート「ホント、響ったら私だけじゃなくって奏のも破っているんでしょ? だったら姫様のは私に頂戴♪」
メロディ「えー?」
ミューズ「い、いや……メロディたちに処女を奪われてしまうなんていや……!」
メロディたち3人の会話を聞いたミューズは処女を奪われる恐怖にがくがくと震えてしまうが、リズムたちがやさしく話しかける。
リズム「そんなに怖がらないの。痛いのは最初だけだし、すぐに気持ちよくなるから♪」
メロディ「そうそう、だから私たちを受け入れて♪」
ビート「そうですよ姫様、身も心も素直になってください。そうすれば私のおちんぽを姫様のおまんこに入れて差し上げますわ♪」
ミューズ「いやああああああ……!」
ミューズの悲鳴と同時にメロディの肉棒の先端の穴が大きく開き、そこから白濁した粘液が噴き出し、ミューズの顔面に大量に降りかかる。
―ドピュッ! ドプドプドプ……!

続きを書いたら載せますので楽しみにしてください。
それでは。

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2013年08月14日

小説の続きを載せます

現在キュアミューズのエロ小説を載せていますが、今回は新たな部分を書き足しましたのでその部分を載せておきます。
それではどうぞ!

メロディ「ぺろっ、ぺちゃっ……ふふ、ミューズの……いえ、アコちゃんのお汁おいし〜い♪」
リズム「ぺろぺろ……本当ね、甘酸っぱくてステキぃ……♪」
ミューズ「あ、ああ……!」
ミューズは両手で自分の顔を覆いながらその指の隙間から自分の愛液がメロディたちに舐め取られる様を見ていたが、やがてそのメロディたちの性のシンボルたる肉棒や乳房に視線が移っていった。メロディやビートの肉棒やリズムの乳房の凶悪なまでの大きさに圧倒されながらも、自分の中にある何かがどくんどくんと脈打つような感覚を覚えていた。
ミューズ(ああ、大きい……メロディやビートのおちんちんがあんなに大きく……私の中に入ってきたらこわれちゃいそう……。リズムのおっぱいだってママのに比べたら少し小さいけどそれでも大きい……!)
そんなミューズの視線が自分達の性器に注がれていることに気付いたのはそんな時だった。メロディとリズムがにやりと笑って自らの顔を覆っていたミューズの両手を掴むと彼女の顔からどける。
メロディ「アーコちゃんっ♪」
ミューズ「きゃっ!」
リズム「うふふ……♪」
そして、ミューズの顔からどけた彼女の両手をメロディは自分の肉棒に、リズムは自分の乳房へと導く。
ミューズ「ひゃっ、な……何を?」
メロディ「ふふっ、これが欲しいんでしょ?」
ミューズ「ひっ、あ……熱い……!」
ミューズはメロディの肉棒の熱さに顔を顰める。
リズム「私達のを見て欲しくなったんでしょ?」
ミューズ「そ、そんなことは……ひゃぁっ!」
リズムが自分の手をミューズの手に重ね合わせミューズの手ごと自分の乳房を揉む。すると母乳がぴゅっと噴き出しミューズの顔にかかる。

ミューズ「きゃっ!」
リズム「あはっ、気持ちいい〜♡」
メロディ「あははっ、奏ったらホント気持ちよさそうね……それじゃあ私も、それそれっ♪」
メロディも負けじと自分の肉棒を握らせたミューズの手ごと扱き上げる。
ミューズ「ふあっ! め、メロディのおちんちん熱いぃ……!」
メロディ「あはっ、アコちゃんのお手手柔らかくって気持ちいいぃ……♪」
ミューズの手の感触のよさにメロディは肉棒を扱く速さを増していく。メロディの肉棒の先端からはとろとろと先走りの汁が滲み出してミューズの小さい手をべとべとに汚していく。
ミューズ「いやぁ……手がメロディのお汁でべとべとぉ……それに匂いがきついぃ……!」
ミューズはメロディの肉棒から放たれる牡の匂いに顔をしかめてしまうが、下半身の方は別の反応を示していた。
ビート「あはぁ……姫様のおまんこすごぉい♪ もうこんなに濡れてるぅ……♡」
ミューズ「やっ、見ないで……そんなところ見ないでぇ……!」
ビートはぐっしょりと濡れたミューズの股間を見てうっとりとつぶやく。そして鼻先を股間に近づけすんすんと鼻を鳴らし匂いを嗅いでいく。
ビート「すん、すん……姫様の匂い、とってもいい……甘酸っぱくてイッちゃいそう……んんっ♡」
ミューズ「やああっ! 匂い嗅がないでぇ……ひゃんっ、アソコ舐めちゃダメぇ……!」
ビートはミューズの縦すじを舐めあげていく。ざらっとした舌触りが敏感な部分に触れるたびにミューズはひっ、ひっと短い悲鳴をあげてビクビクと体を震わせていく。そしてぴゅっぴゅっと奥から愛液を噴き出してビートの顔面をべとべとにしていく。
ビート「あはぁ……姫様のお汁いっぱい出てるぅ♪ 甘酸っぱくてとてもおいしい……♡」
ミューズの愛液を浴びたビートは口の周りにかかったそれを舌なめずりして舐め取るとミューズへのクンニを再開する。
ビート「れろれろ……ぴちゃっ、ぴちゃ……ちゅっ、ちゅううう……♪」
ミューズ「ああうっ! ひゃうっ! ああんっ、はああんっ、ひゃんっ!」
リズム「あはっ、アコちゃん気持ちよさそう……私もおっぱい搾ってもらえてすごく気持ちいいよぉ……あんっ♡」
リズムがミューズの手を使って搾乳していく。搾り取られた母乳はミューズの顔面に降りかかってべとべとにしていく。
ミューズ「やああっ! あ……あったかいぃ……すごくいいにおいがするぅ……!」
ミューズは自分の顔面に降りかかるリズムの母乳の温かさと匂いで頭がくらくらするような感覚を覚えた。その反応を見てメロディもますます肉棒を激しく扱いていく。先走り汁がますます噴き出しリズムの母乳同様ミューズの顔面をべとべとにしていく。

続きが書けたらまた載せます。

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2013年08月13日

小説の続きを載せます

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、今日も続きが書けましたので載せておきます。

ビート「あはっ♪ 姫様かわいい……もっとしてあげますね♡」
ミューズの反応に気をよくしたのかビートは未熟ながらも勃起した乳首を口と片手で愛撫しつつもう一方の片手をミューズの秘所に伸ばしていく。指先がミューズの女性器に触れた途端くちゅりと音を立てる。
ミューズ「あひゃうっ!」
めったに触れられた部分に触れられたミューズはびくんっと体を振るわせた。そしてビートは包皮に包まれたミューズの淫核をくりくりと弄り回す。
ミューズ「あひゃううっ! はううっ……くっ……ううんっ……!」
淫核を弄り回されるたびにミューズは切なげな声を上げながらビクビクと体を震わせ、膣口から愛液を噴き出していく。やがてビートは淫核を弄り回した指を十分に濡らした膣内に潜り込ませ蠢かせていく。
ミューズ「ひゃううっ、はううっ、ううっ、くっ……うううううう……!」
ビート「あはっ、姫様の膣内(なか)熱くてふやけそう……♡」
言いながらビートは慎重に指を動かしていく。いまだ男の味を知らぬミューズは処女であろうから早々に打ち破りたくないという考えからであった。
ビート(あ、どうせ私たちが姫様のお初をいただくことになるけど。)
ビートはそう思うだけで股間の一物が猛り狂いそうになっていくのを感じた。それでも先は長いと思うことでどうにか衝動を抑えることが出来た。ビートはミューズの膣内から指を引き抜くと自分の指に絡みついたミューズの愛液を舐め取る。
ビート「あはっ、姫様の愛液おいしい……♡」
ミューズ「いやぁ、恥ずかしい……!」
メロディ「ああん、エレンばっかりずるいぃ……私もなめるぅ♡」
リズム「わ、私もぉ……♡」
ビートの仕草にミューズはより顔を赤らめ、メロディとリズムは我先にとビートの指にまとわりついたミューズの愛液を舐め取っていく。

メロディ「ぺろっ、ぺちゃっ……ふふ、ミューズの……いえ、アコちゃんのお汁おいし〜い♪」
リズム「ぺろぺろ……本当ね、甘酸っぱくてステキぃ……♪」
ミューズ「あ、ああ……!」
ミューズは両手で自分の顔を覆いながらその指の隙間から自分の愛液がメロディたちに舐め取られる様を見ていたが、やがてそのメロディたちの性のシンボルたる肉棒や乳房に視線が移っていった。メロディやビートの肉棒やリズムの乳房の凶悪なまでの大きさに圧倒されながらも、自分の中にある何かがどくんどくんと脈打つような感覚を覚えていた。
ミューズ(ああ、大きい……メロディやビートのおちんちんがあんなに大きく……私の中に入ってきたらこわれちゃいそう……。リズムのおっぱいだってママのに比べたら少し小さいけどそれでも大きい……!)
そんなミューズの視線が自分達の性器に注がれていることに気付いたのはそんな時だった。メロディとリズムがにやりと笑って自らの顔を覆っていたミューズの両手を掴むと彼女の顔からどける。
メロディ「アーコちゃんっ♪」
ミューズ「きゃっ!」
リズム「うふふ……♪」
そして、ミューズの顔からどけた彼女の両手をメロディは自分の肉棒に、リズムは自分の乳房へと導く。
ミューズ「ひゃっ、な……何を?」
メロディ「ふふっ、これが欲しいんでしょ?」
ミューズ「ひっ、あ……熱い……!」
ミューズはメロディの肉棒の熱さに顔を顰める。
リズム「私達のを見て欲しくなったんでしょ?」
ミューズ「そ、そんなことは……ひゃぁっ!」
リズムが自分の手をミューズの手に重ね合わせミューズの手ごと自分の乳房を揉む。すると母乳がぴゅっと噴き出しミューズの顔にかかる。

また続きを書いたら載せます。

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2013年08月12日

小説の続きを載せます

夏コミも今日で最後ですね。3日間参加している方々は最後まで気を抜かないようにしてください。
さて今日はキュアミューズ小説の続きを載せます。それではどうぞ!

ビート「あはっ♪ 姫様かわいい……もっとしてあげますね❤」
ミューズの反応に気をよくしたのかビートは未熟ながらも勃起した乳首を口と片手で愛撫しつつもう一方の片手をミューズの秘所に伸ばしていく。指先がミューズの女性器に触れた途端くちゅりと音を立てる。
ミューズ「あひゃうっ!」
めったに触れられた部分に触れられたミューズはびくんっと体を振るわせた。そしてビートは包皮に包まれたミューズの淫核をくりくりと弄り回す。
ミューズ「あひゃううっ! はううっ……くっ……ううんっ……!」
淫核を弄り回されるたびにミューズは切なげな声を上げながらビクビクと体を震わせ、膣口から愛液を噴き出していく。やがてビートは淫核を弄り回した指を十分に濡らした膣内に潜り込ませ蠢かせていく。
ミューズ「ひゃううっ、はううっ、ううっ、くっ……うううううう……!」
ビート「あはっ、姫様の膣内(なか)熱くてふやけそう……❤」
言いながらビートは慎重に指を動かしていく。いまだ男の味を知らぬミューズは処女であろうから早々に打ち破りたくないという考えからであった。
ビート(あ、どうせ私たちが姫様のお初をいただくことになるけど。)
ビートはそう思うだけで股間の一物が猛り狂いそうになっていくのを感じた。それでも先は長いと思うことでどうにか衝動を抑えることが出来た。ビートはミューズの膣内から指を引き抜くと自分の指に絡みついたミューズの愛液を舐め取る。
ビート「あはっ、姫様の愛液おいしい……❤」
ミューズ「いやぁ、恥ずかしい……!」
メロディ「ああん、エレンばっかりずるいぃ……私もなめるぅ❤」
リズム「わ、私もぉ……❤」
ビートの仕草にミューズはより顔を赤らめ、メロディとリズムは我先にとビートの指にまとわりついたミューズの愛液を舐め取っていく。

続きを書いたら載せます。

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