2013年10月

2013年10月28日

最近

小説を書くのがおろそかになっていますが完成はします。
それと「消えろ」などというコメントを頂くことがありますが、消えません!

sasakatu7856 at 19:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2013年10月24日

久しぶりに小説の続きを書きました

最近パソコンの買い替えとかで小説を書いていなかったのですが、今日少し書けたので載せておきます。
前回と同じミューズがメロディたち3人に責められるところからです。
それではどうぞ!


リズム「あはっ、アコちゃん可愛い〜♡ 私はこっちを……。」
リズムはミューズの巨大な陰核に手を伸ばしシュッシュッと扱き立てる。
ミューズ「あううんっ! はうっ、ああんっ、はうっ……くぅっ、ううんっ……!(ああっ、気持ちいい……いいよぉ……!)」
母親の目の前で痴態を晒してしまうミューズ。同性に責められて感じてしまい全身がびくびくと震える。
アフロディテ「ふふ、アコったらすっかり感じて可愛いわ♡」
ミューズ「ま……ママ、だめ……み、見ないで……!」
ミューズは涙目で笑みを浮かべ痴態を晒す自分を眺める母親に哀願するが、
アフロディテ「もう、そんなこと言わない。今度は私がアコを可愛がってあげる♡」
アフロディテはそういうなり、自分の巨大な肉棒をミューズに突きつける。
ミューズ「ひっ!」
メロディやビート以上の一物を見せつけられたミューズはまた悲鳴を上げてしまう。
ビート「姫様ったらそんなに怯えないでください。私達以上に気持ちよくなりますわ。」
ガタガタと震えるミューズの耳元でビートが優しく囁くが巨大なものを見せつけられては恐怖心が治まらないのも事実だった。
アフロディテ「しょうがないわね、それじゃまずはこっちのミルクを飲ませようかしら♡」
アフロディテはリズム以上の大きさを持つ乳房を自分で絞り、先端の乳首から母乳を噴出させる。そしてミューズの口に自分の乳房を突っ込ませた。

続きが書けたらまた載せます。
それでは。

sasakatu7856 at 20:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)スイートプリキュア | 二次創作

2013年10月23日

昨日書いた記事で

キュアエコー小説を書きたいといっていましたが、大体の内容としてはフュージョン事件以来プリキュアにならなくなった坂上あゆみちゃんがスマイルプリキュアの星空みゆきちゃんからの手紙をもらって「もう一度プリキュアになって今度はプリキュアのみんなと…。」と思っていたところドキドキ!プリキュアのマーモさんにつけ込まれ半ばジコチュー化してしまうのですが、その姿が股間から何本の触手が生えたキュアエコーで次々とプリキュアを襲って彼女らの肉体を変化させていくというものです。
一応初代〜スイプリ編・スマプリ編・ドキプリ編(レジーナさんを含む)の3部構成にしたいと思っています。もちろん、マーモさんもエコーにやられてしまいますがw
まあその前にミューズ小説を完成させないと(^_^;)

sasakatu7856 at 09:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)プリキュアオールスターズ | 二次創作

2013年10月22日

先日パソコンの買い替えで

いろいろデータを移しているとかして小説を書くのが遅くなっていますが、そろそろ書いていこうと思っています。
今書いているキュアミューズ小説もそうですが、終わったらキュアエコー小説やレジーナ&キュアエース小説も書いてみたいですね。

sasakatu7856 at 20:39|PermalinkComments(2)TrackBack(0)二次創作 | つれづれ

2013年10月19日

最近pixivで

プリキュアとオリジナルヒーローのクロスオーバー二次創作小説が面白そうなので2,3個ほどですが読んでみました。
ホントに面白かった♡
私もいずれプリキュアチーム同士のクロスオーバー小説を書いてみようと思ってます(いくつか思い浮かんでいるのがありますので)。
とにかく今はキュアミューズのエロ小説を書き上げないと(^_^;)

sasakatu7856 at 11:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2013年10月17日

「女犯坊」を読んでいたら

何か変なのが浮かんできた(^_^;)

無限シルエット「あんたのような輩はこれこそがふさわしい!! 覚悟ッ!!」
砂漠王デューンの腕を取り倒しこむプリキュア無限シルエット。
デューン「わッ!!」
デューンのズボンを脱がして彼の尻を晒す無限シルエット。
デューン「まてッ き 気でも狂ったか プリキュアッ お おれは砂漠王だッ!!」
無限シルエット、デューンの尻をつかみながら
無限シルエット「砂漠王ではない きさまのような奴は×××同然じゃ 食らえこの愛 プリキュアち×ぽパンチ!!」
―ドオッ
一気に挿入!
デューン「ぐ ぐえーッ!!」

どうもすみませんm(_ _;)m

sasakatu7856 at 14:38|PermalinkComments(1)ハートキャッチプリキュア | R-18シチュ

2013年10月15日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズ小説を執筆中ですが、その続きを書きましたので載せます。
今回はふたなりにされたアフロディテ様が登場します。
それではどうぞ!

ミューズ「ああ……う、ああっ……あ、ああああ……!」
ビート「ふふっ、姫様とってもよかったですよ……ちゅっ♡」
ミューズ「ふあっ!」
ビートがミューズの耳元で囁きキスをする。それだけでミューズは身体をびくっと震わせる。
リズム「あんっ、もうアコちゃんかわいい……えいっ♡」
ミューズ「あんっ!」
リズムに鼻先を軽くつつかれただけでもミューズの身体はビクビクと震え軽く絶頂してしまう。そのくらいミューズの性感は高まっており、いわば全身が性感帯になっていた。そんなミューズにビートが再び耳元に囁く。熱っぽい吐息がミューズの性感を刺激していく。
ミューズ「ああっ、う……ああ……!」
ビート「ふふっ、姫様どうでしたか?」
ミューズ「い、いや……こんなのいやぁ……!」
リズム「ふぅ……。」
メロディ「結構強情だねぇ……。」
何度絶頂してもまだ抵抗し続けるミューズにリズムもメロディも少し呆れていた。
ビート「あれだけイカされてもまだ抵抗できるなんて……こうなったらまだ堕ちるまでとことんやり続けるしかないわね。」
ビートの言葉にメロディとリズムは頷き、そのままの体勢で再度行為を開始しようとしたとき女性の声がかけられた。
???「あらあら、とっても楽しそうね♡」
ミューズ「! ま、まさか……!」
ミューズにはその声に聞き覚えがあった。その声がした方向に顔を向けると1人の女性が姿を現した。
ミューズ「!! ま……ママ……!?」
メロディ&リズム&ビート「アフロディテ様!」
女性を見たミューズは驚いた。その女性はウェーブのかかったロングヘアーに多数のバラなどをあしらった髪飾りをつけていた。額にト音記号のサークレットを付けた女性はなんとメイジャーランドの女王アフロディテだったのだ。しかもミューズが驚いたのはそれだけではなかった。
ミューズ「ま、ママ……そ、その格好は……?」
ミューズが諤諤としながら言葉を紡ぎだす。ミューズの前に姿を現したアフロディテは頭部のアクセサリー類以外は身につけておらずいわば全裸であったが、それ以上にリズム達以上に肥大化した乳房とメロディ達のよりも巨大な肉棒を有していたのである。
アフロディテ「うふふ、あの人に身体を作りかえられちゃった♡ こんな身体にされて最初は不安だったけど、あの人たちにいっぱい可愛がってくれたから平気よ♡」
ミューズ「う、嘘……そんな……!」
アフロディテの言葉にミューズは愕然とした。メフィストがアフロディテを捕らえ肉体を改造した上に部下と共に陵辱し身も心も堕としたことは幼いミューズでも容易に想像できた。
メロディ「それにしてもアコちゃんのママがアフロディテ様だったとはねぇ。」
リズム「ホント思いもよらなかったけどね。」
ビート「私は知っていたけどミューズの正体が姫様なんてついさっきまでわからなかったわ。」
リズム「だから、エレンはアコちゃんを姫様と呼んでいたわけね。」
メロディ「あれ? だとしたらメフィスト様ってマイナーランドの国王でしょ、それじゃおかしくない?」
アフロディテ「もうそういうことはどうでもいいわ。今は……。」
メロディ「今はアコちゃんをもっと気持ちよくさせてあげてあげなきゃ♡」
ビート「そうね、きっちり姫様を堕としてあげないと♡」
ミューズ「ひっ!」
メロディたちの会話はアフロディテに打ち切られミューズへの責めを再開しようとする。巨大乳首をビートにクリッといじられたミューズは悲鳴を上げてしまう。

どうでしたでしょうか。続きが書けたらまた載せます。
それでは。

sasakatu7856 at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)スイートプリキュア | 二次創作

2013年10月14日

昨日は

小説の続き書いていなかったな、ネットはしていたけど(^_^;)

sasakatu7856 at 09:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 

2013年10月12日

そういえば

2010年というからかれこれ3年か。ある人からエンドオブエタニティの実験体20号というキャラの妊娠・母乳ものというリクエストを受けたのですが、あまり知らないキャラながらもシチュ的に書いてみようと思います。

???「あんっ、ああっ、あんっ、だめぇ……!」
とある空間に四肢を触手で絡め取られ両方の肉穴を貫かれた全裸の長髪の少女が喘いでいた。少女の名前はとうに失われており、今は実験体20号と呼ばれていた。その20号の腹部は長い間触手に犯されていたせいか酷く膨れ上がり、両方の乳房は大きくなって乳首から母乳が噴き出していた。その母乳を時折拘束や挿入を担当しているものとは別の触手が食らいつきちゅうちゅうと吸い取っていく。
20号「ひああんっ! らめぇ、おっぱい……おっぱい吸っちゃらめぇ!」
20号は口の端から涎をたらしながら体をビクビクと震わせていく。そのうち全身の力が抜け両方の穴から挿入していた触手が抜けていく。
20号「やっ、生まれる……また生まれちゃうぅ……!」
20号が口から舌を出しながら絶頂していく。それと同時に両方の肉穴から蛇のような触手が数本生れ落ちていった。するとそのうちの1体が20号の豊かな乳房の間を前後するように蠢く。
20号「やっ、パイズリされてる……私触手でパイズリされてるぅ……!」
触手にパイズリされることに一瞬嫌悪感を抱くがそれも快感に取って代られ、やがてぽっかりと空いた両方の肉穴に別の触手が入り込みグリグリとかき回していく。
永遠に続く地獄のような快楽に20号は次第に表情を蕩けさせ口にも注ぎ込まれる触手の体液を嬉々と受け入れていった。

何か妊娠・母乳ものというより触手エロになって申し訳ないですが、母乳エロは少しは書けたかなと思っています。
それでは。

sasakatu7856 at 20:23|PermalinkComments(2)TrackBack(0)二次創作 | R-18シチュ

2013年10月11日

最近のことですが

デスクトップのパソコンがおかしくなったので修理に出そうとしたら修理不能といわれたので思い切ってノートに買い換えました。
HDDが750GBでブルーレイディスクドライブ付きなので前よりもグーンとアップした感じです。
これからいろいろ設定をしないといけないですが、小説とかは書けますのでしばらくは小説メインでいくつもりです。

sasakatu7856 at 18:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)つれづれ 
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
Recent Comments
Recent TrackBacks
TagCloud
メッセージ

名前
メール
本文
pixiv(最新投稿30件)
pixiv(最新ブクマ30件)