2007年11月03日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε蝓璽癖圓修裡

(6からの続き)

「リーナ・・・、まだ硬いね・・・。」

キースに指摘され顔を赤らめつつもリーナは、

「キースがかわいすぎるから・・・、まだ治まらないわ・・・。」

そういった。その言葉に今度はキースが顔を赤らめるが、

「じゃ・・・、じゃあさ・・・、今度は後に入れてみないか・・・。」

うつむきながらも上目遣いにそう言った。普段では見られないであろうそのしぐさにリーナは胸がキュンとなる感触を覚えた。

「うん・・・、それじゃお尻をこっちに向けて・・・。」

リーナはそう言うと自分の肉棒をキースの膣内から引き抜く。

「あ・・・。」

リーナの肉棒が引き抜かれたことにより、キースは切なげにぶるっとその身体を震わせ、膣からリーナに注がれた精液を滴らせる。

「あん・・・、キース・・・、おま○こから精液がたれてる・・・。」

「リーナがたくさん注いでくれたから、まだ出てるよ・・・。さあ、アヌスにもち○ぽ入れて・・・。」

キースは両手をブランコについて精液を滴らせながらも尻をリーナに向け、軽く腰を振る。尻穴までバッチリと見えるその格好にリーナの肉棒はさらに硬さを増した。

「キース・・・、お尻の穴、かわいい・・・、んっ・・・。」

リーナはキースの尻の前にひざまずくと、膣より小さな尻穴にキスをする。

「あんっ・・・。」

リーナに尻穴をキスされキースは小さく悲鳴を上げ、ピクンと身体を震わせる。リーナは立ち上がると、右手を肉棒に添え、その先端をキースの肛門にあてがう。

「キース・・・、いくわよ・・・。」

「うん・・・、来て・・・。」

リーナはゆっくりと腰をすすめ、肉棒をずぶずぶとキースの肛門の中に入れる。

「くっ・・・・、はああああああっ・・・!」

「うっ・・・、はっ・・・、うあああああっ!」

キースは自分の肛門がリーナの肉棒で押し広げられたことで、リーナは膣内とは違った腸内の締め付けの感触に、お互い少しの苦痛と大きな愉悦の声を上げる。リーナの肉棒がキースの狭い尻穴の中に全て入った。

「は・・・、入ったよ、キース・・・。すごい締め付けね・・・。」

「う・・・、ああ・・・、リーナの太くて硬いのが奥まで来てる・・・。すごく熱い・・・。」

リーナはキースの肛門の中に入れた後もしばらくじっとしていた。キースは顔をリーナに向け聞いてみた。

「リーナ・・・、動かないの・・?」

「うん・・・、いきなり動いたら、裂けそうになって痛いでしょ?だからなじんでくるまで待っていたんだけど・・・、大丈夫そうね。」

キースの直腸の中はすぐに柔らかくなっていた。後のほうでも経験があるからであろう。

「うん・・・、こっちのほうでも経験あるから・・・、動いていいよ・・・。」

「もう・・・、こっちでも経験済みなんて本当にエッチね・・・。だけどお尻の方は経験あったほうがいいかも・・・。それじゃいくわね。」

リーナはキースが前後の穴両方とも経験ずみであったことに少しあきれたものの、経験ない人に無理してやって痛い思いをさせてもいけないと思い、キースの尻穴に注送をはじめる。

「ああ・・・、んん・・・、ああ・・・、き、キースのお尻、きついけど気持ちいい・・・。」

「ああ・・・、く・・・、あう・・・、リーナの硬いち○ぽ・・・、あく・・・、俺の尻でごりごりしてる・・・、ああん・・・!」

キースとリーナはお互い最初はゆっくりと腰を動かすが、次第に快感が高まっていく。

「ああ・・・、あはっ・・・、ああう・・・、キースの腸内(なか)、すごく暖かい・・・。」

「はう・・・、ああっ・・・、ああん・・・、リーナのち○ぽ、熱くて硬くて、俺の腸内(なか)とろけそうだよ・・・。」

キースの直腸内は何度も男性器を受け入れており、すでに膣内に負けないほどの名器になっていた。

「あん・・・、ああっ・・・、もういきそう・・・!」

「あうっ・・・、あはっ・・・、いいよ・・・、俺の尻でいって・・・!」

リーナはキースの腸内の締め付けにより射精感が高まっていくのを感じた。キースの言葉でリーナは腰の動きを早めていく。

「あう・・・、く・・・、ああっ! も・・・、もう出る・・・!」

「あうっ・・・、うくっ・・・! いいよ、出してっ・・・!」

「キース・・・、出すわよっ!」

リーナはそう叫ぶと同時に自分の頭の中がはじける感覚を覚え、そして、

ーーードピュドピュ、ドプンッ、ドクッドクッドクッ・・・

「ふあああああああっ!」

「あはああああああっ!」

キースの腸内に精液を流し込んだ。

「ああ・・・、はああ・・・、出た・・・・。」

「あふ・・・、あは・・・、ああ・・・、すごい・・・、熱いのがいっぱい出てる・・・。」

二人は射精で体を震わせるもまだ体勢を崩していなかった。

「リーナのち○ぽ・・・、俺の腸内(なか)で硬いままだよ・・・。」

「ふふ・・・、キースがあまりもかわいいから何度でも出したくなるわ・・・。」

リーナの言葉にキースは身体を熱くさせながらも、

「リーナ・・・、それじゃもう一度やってみる?」

と言ったのであった。

「ええ・・・、このままいきましょう・・・。」

とリーナは自分の肉棒を抜かずにキースの肛門への注送を再開する。そして腰にやっていた両手をキースの豊かな胸に伸ばしていく。

「ふあっ・・・、リーナ・・・!」

「くすっ・・・、キース・・・、胸、まだパンパンね・・・。乳首もこんなにコリコリしてるわ・・・。」

リーナはキースの豊かな両胸をやわやわともみながら、その頂点にあるピンク色の乳首をくりくりといじる。

「うあっ・・・、り、リーナ・・・、そ、そんなに・・・、ああっ・・・、強くもむとまた・・・、んああっ・・・!」

「出そう? またミルク出そう? いいわよ、思いっきり出して・・・! 私もキースのお尻に精液いっぱい出しちゃう・・・!」

ぎゅんぎゅんと蠢くキースの腸内を突きあげていくうちに、リーナは射精感がこみ上げていくのを感じた。キースも乳首から母乳が噴き出るのを感じていた。

「リーナ・・・、いいよ・・・、俺の尻に出して・・・。精液あふれるくらいいっぱい出していいよ・・・。俺もミルクいっぱい出すから・・・。」

「うんっ・・・、うん・・・、出すよ・・・! キース、受け止めてね・・・、ふああっ・・・!」

リーナは腰の動きをさらに早めながら、キースの両胸を揉みしだく両手の動きを早めていき、そして、

「出る、出ちゃ・・・、ふああああああっ!」

「私も・・・、うあ、うあああああああっ!」

ーーードピュルッ、ドクッ、ドプッ、ドピュルッ・・・

リーナはキースの腸内に大量の精液を注ぎ込み、キースは自分の乳首から母乳を噴き出していく。

「ふあ・・・、あ・・・、ああ・・・、熱い・・・。」

「あは・・・、あ・・・、あは・・・、すごい・・・、まだ出るよ・・・。」

二人はしばらくの間射精と射乳の余韻に浸っていたが、二人の体がビクンと震えると同時にキースの身体が崩れ落ち、リーナの肉棒がぷるんとキースの尻穴から抜け出た。

「はあ・・・、はあ・・・、キース・・・、もうおしまい・・・?」

「はあ・・・、ふあ・・・、いや・・・、まだやるよ・・・。」

二人とも息遣いは荒かったが、まだ余力はあるようである。キースは崩れ落ちたもののすぐにまだ立っているリーナの足元にひざまつくと未だ勃起した状態のリーナの肉棒を捧げ持つ。

「すごいな・・・、まだビンビンだ・・・。」

キースはそういうと体液で汚れたリーナの肉棒を舐め清める。

「あ・・・、あん・・・、キース・・・。」

「んん・・・、リーナ・・・、いいよ・・・・、綺麗にしてあげるから・・・。」

キースはそういうとま瞬く間にリーナの肉剣を綺麗に仕上げた。

「ふう・・・、綺麗になったよ・・・。」

「ありがと・・・、けど・・・。」

リーナは赤面しながらも礼を述べるが、

「ごめん、勃ったままね・・・。」

「キースがおち○ちん舐めるから・・・。」

リーナはすねた顔つきと口調でキースを責めるが、

「それじゃ、ちょっと抜いてあげるね。」

「え・・・、キース・・・? ちょ・・・、ちょっと・・・?」

キースはリーナのいきり立った肉棒をくわえ込む。

「ん・・・、んふ・・・、んん・・・。」

「や・・・、やだ・・・、口の中暖かいよ・・・。」

リーナは自分の肉棒がキースの口内に包まれていることに半ば興奮していた。それを感じ取ったキースは舌を赤黒く膨らんだ部分に絡めていく。

「んぐ・・・、んん・・・、んう・・・。」

「あ・・・、あう・・・、舌を・・・、舌を絡めちゃ・・・、や、やだ・・・。」

リーナはキースの奉仕にびくびく身体を震わせていく。そのときキースがいったん口を離し、リーナにこう言った。

「・・・はっ、リーナ・・・、もっといいことしてあげる・・・。」

「え・・・、いいことって・・・、ひゃうっ!」

リーナはキースにそういわれると同時に悲鳴を上げ身体をビクッと震わせた。なんとキースはリーナの尻穴を弄り回した。

「ちょ・・・、やだキース・・・、そんな・・・、お尻までいじるなんて・・・!」

「んん・・・、んぐ・・・、んんん・・・!」

肉棒と肛門を攻められリーナは次第に快感が頂点に向かっているのを感じた。それにつれてキースは勃起した自分の肉棒をシュッシュッとしごきたてる。

「あ・・・、あん・・・、キース・・・、そんなに興奮しないで・・・・、鼻息荒いわよ・・・。」

「んむ・・・、んん・・・・、んむうう・・・!」

二人の興奮はさらに高まっていき、そして、

「やっ・・・、駄目・・・、いく・・・、ああああああっ!」

ーーーードピュッ、ピュクッ、ピュルルル・・・

リーナは絶頂に達し、キースの口内に射精した。そしてキースも、

「んぐううううううううう!」

ーーービュルッ、ドクッ、ドピュッ、ドピュッ・・・・

リーナの精液が口内に注ぎ込まれ、キースも絶頂に達し射精した。精液がリーナの脚の間を抜けてパタパタと地面に降りかかる。

「はあ・・・、はあ・・・、はあ・・・。」

「はあ・・、ふぁ・・・、ああ・・・。」

キースは地面に正座するように座り込んだが、リーナはかろうじて踏ん張るが両手をキースの上に置く。

「はあ・・・、はあ・・・、もうキースったら・・・、抜いてくれてうれしいけどまだ勃起してるわ・・・。」

「はう・・・、ああ・・・、そうだな・・・。あんなに出したのにまだ元気だ・・・。」

二人の肉棒はあれだけ射精したにもかかわらず未だ勃起した状態だった。二人は少しそのままの状態だったが、やがてリーナがキースからはなれ、ブランコに座った。その様子をキースはきょとんと見ている。

「リーナ・・・?」

「キース、いらっしゃい・・・。今度はキースのオマ○コに入れてあげる・・・。」

(第8部へ続く)

___________________________________

あとがき

リーナ編第7部です。
リーナとキース、この二人のHは底なしの状態に突入しました。特にリーナは普段考えられないようなHになってきました、いいのかな・・・。
ともあれ次回第8部でリーナ編は終わりです。最後までどうかお付き合いください。


sasakatu7856 at 23:37│Comments(0)TrackBack(0) 二次創作 | ロマンスは剣の輝き(リーナ)

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