2007年11月22日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡隠

(13からの続き)


「キース様・・・、それでは私が・・・。」

先にエリスが近づき、キースに軽く口づけをする。そしてキースの横に寝転ぶ。

「キース様・・・、上に乗ってください。」

エリスの言葉にキースはうんとうなずくと、それに従うかのようにエリスの腰の上にまたがる。そして屹立しているエリスの肉棒を掴むとキースは自らの秘孔に挿し入れる。

「んああああ!」

「あああ! キース様の膣内(なか)、熱くてぬるぬるぅ・・・!」

キースもエリスも相手の性器の熱さに思わず悲鳴を上げる。そしてどちらからともなく腰を振り立てる。

「あ・・・、あう・・・、ああ・・・、エリスの太いち○ぽが・・・、はうう・・・、子宮(おく)まで突き上げてきてるぅ・・・、あうう・・・。」

「はああ・・・、キース様の膣内(なか)・・・、ああぁ・・・、絡みついて気持ちいいです・・・。」

キースとエリスの痴態をやや興奮した顔つきで眺めていたミスティは右手を肉棒に伸ばしそれをゆっくりと扱きたてる。

「はぁぁ・・・、キース・・・、エリス・・・。」

そして膝立ちとなり左手を豊かな乳房に伸ばしてゆっくりと揉み始めた。

「ああん・・・、凄い・・・。」

ミスティがいつまでも来ないと思ったのか、キースは後ろを向いてミスティに言った。

「ミスティ、一人でしてないで俺の中にきていいよ。」

ミスティは胸と肉棒を愛撫しながらキースに言う。

「キース・・・、本当にいいの・・・。」

ミスティの問いにキースは頷く。

「いいに決まっているだろ・・・。はあ・・・、さっき俺は言ったよ、エリスとミスティ二人いっぺんに俺を抱いて欲しいって・・・、はああ・・・。」

キースの言葉にミスティはあることを思い出した。

「そう・・・だよね・・・。さっきあたしも言ってたよね・・・。キースを抱きたいって・・・。」

「うん・・・、だから来ていいよ・・・、ミスティ・・・。」

キースの誘いにミスティは膝立ちのままキースに近づき、自らの陰茎をキースの肛門にあてがう。

「キース・・・、いくよ・・・。」

「うん・・・、来てミスティ・・・。」

キースが頷くや、ミスティはキースの尻穴の中に肉棒を挿入した。

「ふああああ・・・・!」

「はああああ・・・・!」

「あはあああ・・・・!」

ミスティの挿入により先にキースの膣内に挿入していたエリスまでも悲鳴を上げた。そしてミスティはキースの直腸内を突き上げる。

「ああう・・・、ああ・・・、あは・・・、ミスティ・・・、いいよ・・・。」

「ああ・・・、あは・・・、キースのアヌスの中、すごくいい・・・。はああ・・・、すごく締まっているのにやわらかいもの・・・、ああん・・・。」

「ああっ・・・、うああっ・・・、私もキース様の中でミスティさんのおち○ちんとこすれあってすごく気持ちいい・・・。」

キースもミスティもそしてエリスもキースの二穴に挿入するのはとても気持ちいいと感じているようだった。エリスはミスティの肉棒とキースの薄い壁越しにこすれあっていることに快感を感じていたがミスティも、

「あたしも気持ちいい・・・。エリスのおち○ぽとこすれるのって本当にいいよぉ・・・!」

と、エリスの肉棒とこすれあうことに快感を感じていた。そしてキースも、

「うあ・・・、ああ・・・、いい・・・、いいよ・・・、エリス・・・、ミスティ・・・、ふああ・・・、すごくいいよ・・・、もっと、もっと激しく突きまくってぇ・・・。」

と二人に更なる突き上げを要求していた。

「はいキース様、ふああ・・・、私たちのおち○ちんで・・・、はああ・・・、気持ちよくなってください・・・、あはあ・・・。」

「ふああ・・・、ふふ・・・、キースったら・・・、はああ・・・、あたしたちの二穴攻めが気に入ったみたいね・・・、あはあ・・・。あたしたちのおち○ちん・・・、もっと感じてね・・・、あはう・・・。」

エリスもミスティもキースに尚一層いとおしさを感じたようである。さらに突き上げを激しくしていったが、やたらめったに突きまくるわけではなかった。

「はあ・・・、ああ・・・、はああ・・・、エリスも・・・、ミスティも・・・、うああ・・・、いきそうなんだね・・・、はああ・・・、ち○ぽ・・・、すごくびくびく震えてる・・・、んああ・・・!」

キースはエリスとミスティの肉棒の激しい震えから絶頂が近いことを感じていた。キースの指摘に二人はこくんと頷き、

「はい・・・、私もういきそうなんです・・・、キース様の膣内(なか)に出したいです・・・、駄目ですか・・・?」

「はあ・・・、あたしもキースの腸内(なか)に出したい・・・、ふああ・・・。」

エリスもミスティも切羽詰った表情でキースに射精を訴える。キースは二人に比べ若干余裕ある表情で、

「いいよ・・・、ふああ・・・、いっぱい射精して・・・、前も後ろも・・・、うああ・・・、二人の精液で俺の二つの穴の中・・・、はああ・・・、いっぱい満たして欲しいな・・・、あああ・・・。」

と二人の訴えを聞き入れた。それを聞いたエリスとミスティは安堵の表情を浮かべキースの二穴をより激しく突き上げる。そのうちに三人の口からは涎がだらだらと流れ出た。

「ああ・・・、はあ・・・、俺もういく・・・、いっちゃう・・・!」

「あう・・・、ああっ・・・、私もいきそう・・・、キース様の膣内(なか)にいきそうですぅ・・・、あはあん・・・。」

「あふう・・・、ああん・・・、あたしもいくぅ・・・、キースのアヌスの中にいっちゃうぅ・・・!」

ミスティはキースの豊かな乳房を揉みながらキースの肛門を突き上げる。キースの乳首からは何度か目の母乳がにじみ出ていた。三人の身体から甘い匂いが三人の周りに立ち込めたとき、快感が限界を振り切る感覚を三人が覚えた。

「あはああ・・・・、い・・・、いくぅぅぅぅぅーっ!」

ーーードプッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクンッ、ドクンッ・・・

三人の絶頂を告げる声が同時に放たれたとき、エリスとミスティはキースの膣と腸に同時に射精し、キースは母乳を噴き出しエリスの白い身体をさらに白くした。

「あうっ・・・、あはっ・・・、エリスとミスティの精液でいっぱいだよ・・・、ふああ・・・。」

「ああん・・・、ああ・・・、キース様の熱いミルクが私の身体にいっぱい降りかかってます・・・、ふあああ・・・・。」

「ああ・・・、はああ・・・、キース・・・、本当によかったよ・・・、ん・・・。」

ミスティがキースの顔を自分に向かせキースの唇に口づけしたのを皮切りに、キースはエリスと、エリスはミスティと、それぞれ相手の唇にキスをした。そして三人は重なり合ったが重みはさほど感じていなかった。


「キース様・・・。」

「何・・・、エリス・・・?」

三人の荒い息遣いが収まったときエリスが口を開いた。

「私、まだおち○ちん治まっていないんです・・・。」

「うん・・・、俺の膣内(なか)でビクンビクンって脈打ってるよ・・・。それでもう一度俺の中でする・・・?」

「いえ・・・、それも考えたのですが、もう一人入れていないのがいまして・・・。」

(第15部につづく)
______________________________________

あとがき

エリス編第14部です。まずはキース受けが終わりましたが、これで終わりではありません。次はキース&エリス受けによるミスティ受けです。あの強気なミスティをキースとエリスがどのように攻略していくか、次回の第15部に期待してください。
それでは。

sasakatu7856 at 09:35│Comments(2)TrackBack(0) 二次創作 | ロマンスは剣の輝き(エリス)

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この記事へのコメント

2. Posted by ささかつ   2007年11月23日 13:53
めいKINGさん、こんにちは。感想ありがとうございました。

やはりキースは底力が違うでしょうね。(笑) エリスも底力はありましたが、やはりキースはある意味最強ですから。(笑)

そういえばめいKINGさんのジャネット編でも二穴攻めはやっていましたね、ただしお尻を肉棒で攻めながら前をダガーで攻めるってやつでしたからね。私のように前後二つの穴を肉棒で攻めるということはありませんでしたからね。

次はいよいよミスティ受けなんですが、無理せずいきたいと思います。
それでは。
1. Posted by めいKING   2007年11月23日 12:52
こんにちわささかつさん。

今回はニ穴攻めですね・・・・・・。
かなり激しい感じです。とはいえ一番感じるべきキースが一番余裕がある感じがして、やっぱりキースの底力はすごいなと(笑)

ニ穴攻めはいままでやったことないですね、わたしは。
ジャネット編でそれっぽい事はやりましたが(^^)

さてさてこれからはわたしの大好きなミスティ姉さんの乱れるシーンがみれるということで大変楽しみです。

続編に期待したいですが、最近ペースも速いですし、無理のないようにかいてください。
それでは。

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