2007年11月25日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡隠

(16からの続き)


「ふ・・・、あ・・・、ああ・・・、いい・・・、いいよキース・・・、エリス・・・、ふああ・・・!」

「く・・・、うう・・・、ミスティ・・・、俺も・・・、ま○こまで濡れてきちゃったよ・・・、はああ・・・!」

「ああ・・・、ふああ・・・、わ、私もアソコ・・・、濡れちゃいました・・・、はああ・・・!」

どうやらエリスもミスティの肛門を突いていくうちに女の部分から蜜液が溢れだしてきたようだった。

「も・・・、もう二人とも・・・、ふああ・・・、だらしないな・・・、んああ・・・!」

ミスティはそんな軽口を叩こうとするのだが、さすがに二つの穴を同時に攻められている状況ではうまく言葉が出ず、美貌は快感で歪み、口からはあえぎ声と涎と熱く荒い息を吐き出すのが主になってきた。

「あう・・・、ああ・・・、ミ・・・、ミスティ・・・、強がらなくてもいいんだよ・・・、はああ・・・、我慢せずに・・・、思いっきりいって・・・、うああ・・・!」

「そ・・・、そうですミスティさん・・・、あはあ・・・、私たちのおち○ちん・・・、んああ・・・、凄く締め付けていますよ・・・。」

エリスの言う通り、ミスティの股間の二穴はグイグイとキースとエリスの肉棒を締め付けていた。それはまるで二人の精液を搾りとろうとしているかのようであった。

「はあ・・・、あぁ・・・、そう・・・だね・・・、んはあ・・・、あたしも・・・、もういきそうだよ・・・、くはあ、お、お願い、いかせてぇっ、あたしのお尻とおま○こに、ふああ、精液いっぱいぶちこんでえっ!!」

ミスティは絶叫に近いくらいに訴えていた。その言葉を聞いたキースたちは、

「そうかミスティ、なら思いっきりいかせてやるよっ、そらっ!」

「はい、ミスティさん、私たちの精液、いっぱい注ぎますから受け止めてくださいねっ!」

と思いっきりミスティの二穴を突き上げる。それだけでなくキースは胸でミスティの胸を、腹でミスティの肉棒を刺激していく。エリスもミスティの背中に豊かな胸を押し付けていく。

「ああん、気持ちいい! もういく、いっちゃう! お尻もおま○こもおっぱいもおち○ぽも、同時に攻められいっちゃうううっ!」

「俺もいきそう、出るっ、ち○ぽもおっぱいもいっぱい出すよおっ!」

「わ、私も出そうですっ! ミスティさんのお尻の中に出ちゃいますぅっ!」

3人は口々に絶頂が近いのを他の2人に訴える。乳首も陰茎もビクビクと震え、白濁した液体を放出しようとしていた。

「あうっ、ああっ、あ・・・、ああああああああああっ!」

「あくっ、うっ、く、うううううううううっ!」

「あはっ、ああっ、ああ、あああああああああっ!」

ーーードプッ、ドクンドクン、ドシュッ、ドクンドクン・・・

3人の乳首と肉棒の先端から白濁した液体を放出し、お互い相手の身体を白く染め上げていった。

「ああ・・・、はあ・・・、あ・・・、熱い・・・。」

「ああん・・・、ああ・・・、すごい・・・、まだ出てるよ・・・。」

「ああ・・・、ふああ・・・、ああ・・・、すごいです・・・。」

そして3人はまずキースとミスティ、次にキースとエリス、そしてエリスとミスティの順に相手の唇に口づけする。ただ口づけするというより舌を絡めあった。そして3人は口づけを交わしながら相手の身体と体液の温もりを感じていた。


「さて最後はエリスだね・・・。」

「えっ・・・、あっ・・・、は・・・、はい・・・。」

キースにそういわれたエリスは最初きょとんとしていたが、その意味に気づいたエリスは顔の赤みをさらに増しながらこくんと頷いた。

「もう・・・、あたしにさんざんやっているしさ・・・・、いまさら恥ずかしがらなくていいよ・・・。」

ミスティの指摘に思わず「はうう・・・。」と首をすくめたエリスであったが、すぐに顔を上げて、

「わかりました、キース様、ミスティさん、きてください。」

とキース、ミスティの順に2人の唇に軽く口づけした。2人もエリスに口づけを返しながら床にゆっくりと押し倒す。そして2人でエリスの豊かな乳房、その上に息づいている乳首を舐めたり舌で転がしていく。

「あ・・・、ああ・・・、ああん・・・。」

「ん・・・、んん・・・、綺麗だ・・・、エリス・・・。」

「ん・・・、んむ・・・、本当ね、しかも硬い・・・。」

そして2人は股間にも手を伸ばしていく。

「ああんっ・・・、お・・・、おち○ちん・・・、さわってる・・・、あはん・・・。」

キースとミスティの手がエリスの陰茎に軽く触れた。

「すごいな・・・、もうこんなに硬い・・・。」

「本当に元気ね・・・・、誰かさんみたい・・・。」

「なんだよ・・・?」

「あ・・・、ああん・・・、喧嘩しないで私の女の子も触って・・・。」

キースとミスティのやり取りで喧嘩しそうになると思ったのかエリスは腰を浮かして脚も軽く開く。

「べ・・・、別に喧嘩なんかしてないってば・・・。」

「大丈夫だって、それじゃミスティ・・・、エリスのま○こ触ってあげて・・・。」

「え・・・、あ・・・、うん・・・。」

ミスティはキースの言葉に従うかのように、エリスの肉棒に触っていた手をエリスの秘唇に移動しそこに触れた。エリスの秘所は未だ濡れており、触るとくちゅりと音がした。

「ふあん・・・、いい・・・。」

「すごい、もうぬるぬるだよ・・・。」

「こっちもぬるぬるだよ・・・、先っぽから先走りの汁がもう出てる・・・。」

キースはカウパーで濡れた陰茎を扱くと、キースの手とエリスの濡れた陰茎がこすれあってくちゅくちゅと音がした。ミスティも膣内に指を差し入れてぐりぐりとかき回す。

「ああん・・・、ああっ・・・、いい・・・、きもちいい・・・、もっと・・・、もっと弄って・・・。」

エリスは色んなところを攻められる快感に身をよじり、更なる攻めを要求する。

「うん、エリスのここもっと気持ちよくしてあげる・・・。」

キースは胸への攻めをミスティに任せ、エリスのいきり立った肉棒を咥える。最初は先端の穴をほじるようにちろちろと舐める。

「ふわあっ・・・、いい・・・、それいい・・・、おち○ちんの穴・・・、舐められるのすごくいい・・・。」

「ふふ・・・、どう・・・、とろけそうに気持ちいいでしょ・・・?」

「あああんっ、いいっ、もう出るっ、出ちゃいますうっ・・・!」

「あんっ、もう・・・、おち○ぽだけでなくておっぱいやおま○こでも気持ちよくなって・・・。」

エリスがキースの攻めで絶頂しそうになったのを見て、ミスティも負けじと胸や膣への攻めを激しくしていく。

「ああうっ、はあっ、ああんっ、キ、キース様ぁ、ミスティさんっ、わ、私もういきますぅっ・・・!」

「んんっ・・・、いいよ・・・、エリス・・・、俺の口の中にたっぷりと濃いの出してね、んんっ・・・。」

キースはエリスの亀頭を口に含むとそれを思いっきり舐めまわす。

「んむっ・・・、おっぱいからもミルクたっくさん出してね・・・、んっ・・・。」

ミスティはエリスの秘所を掻きまわしながらエリスの乳首をちゅうちゅうと扱くように吸う。そのうちにエリスの身体の痙攣が激しくなり頭の中が白くはじけた。

「ふああっ、も、もう出るぅぅぅぅぅぅっ!」

ーーードピュウウウッ、ドクンッ、ドプンッ、ドクッ、ドピュッ、

「んぐううううううっ!」

「んむううううううっ!」

肉棒と乳首の先端から激しく出た白濁液はキースとミスティの口内に注ぎこまれた。キースとミスティはそれを受け止め次々に飲み干していく。

「は・・・、ああ・・・、いい・・・。」

「んく・・・、んむ・・・、んんっ・・・。」

「んう・・・、んぐ・・・、んふう・・・。」

キースとミスティがあらかたエリスの精液と母乳を飲み干して口を離すとエリスにこう言った。

「エリス・・・、すごく美味しかったよ・・・。」

「うん・・・、エリスのミルク、すごく濃くってよかった。」

それを聞いたエリスは半ばトロンとした目で満足そうな笑みを浮かべるとキースとミスティに言った。

「そう・・・、ですか・・・、ありがとうございます・・・。それでは・・・、キース様と・・・、ミスティさんの・・・、おち○ちんを・・・、私にください・・・。」

(第18部へ続く)
______________________________________

あとがき

エリス編第17部終わりました。ミスティ受けが終わってついにラストのエリス受けが始まりました。エリス受けではキース受けやミスティ受けには出なかったあのシーンも出てきますので楽しみにしてください。
それでは。

sasakatu7856 at 20:27│Comments(6)TrackBack(0) 二次創作 | ロマンスは剣の輝き(エリス)

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この記事へのコメント

6. Posted by ささかつ   2007年11月29日 16:45
めいKINGさん、こんにちは。

17部ですが、ミスティ受けからですが、快感にあえぐミスティが上手く書けて良かったかな…。

男一人と女二人の3Pだと、男の顔と腰の上に跨ったり、男の肉棒と肛門を二人がかりで攻めたりすることができますね。

ミスティは確かに三人分の精液と母乳でドロドロになっているでしょうね。(笑)

次回からエリス受けなんですが、これがラストですね。精霊とかも出てきますのでお楽しみに。
それでは。
5. Posted by めいKING   2007年11月29日 11:16
つづきです。

さて、攻めはやっぱりミスティ一人に4本の腕がまさぐってる感じがよく出てると思います。
一人に集中すると意外といろんな場所攻められるもんですね(笑)
ミスティが三人分の白濁液&乳汁で真っ白でしょうね(笑)


さて真打(笑)エリス登場ですね。
これからフィナーレでしょうか?精霊の描写とかもきっと復活??でしょうね。
やっぱりエリスは攻めるより攻められたほうが感じるんでしょうね。コレから大いに乱れまくって欲しいと思います。
それでは18部期待します。
4. Posted by めいKING   2007年11月29日 11:13
こんにちわささかつさん。

早速感想を・・・。

今回はミスティが受けですね。
挿入シーンからですね。ミスティはもともと強気で、意地っ張りなところがありますが、攻められる中でつよがることもできないくらいフニャフニャになってく感じがいいですね〜。

基本的に3Pはやっぱり前後同時攻めがあるとやっぱりいいですね。とはいえわたしの場合は男女比が女性のほうが多い3pが多いのでなかなか難しいですが・・・。
やっぱりささかつさんのようにフタナリ化ですかね?(笑)
3. Posted by ささかつ   2007年11月26日 21:18
めいKINGさん、こんばんは。

コメントありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
2. Posted by めいKING   2007年11月26日 18:51
スイマセン、解決しました。

多分字数が多すぎたようです(^^;
二つに分けさせてもらってコメントさせていただきました。
1. Posted by めいKING   2007年11月26日 18:49
こんばんわささかつさん

なぜかコメントが入らないですが??
なんででしょう??

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