2008年01月10日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻

(8からの続き)


(あんっ! やだ、またおち○ぽ勃ってる……!)

キースとバネッサのセックスを見ていくうちに股間に生えているペニスが反応しみるみるうちに力を取り戻していくのを感じた。そしてその勃起したペニスに手を伸ばし、硬くなったソコを撫であげる。

「んぅ……。」

撫でただけでも硬いそれはピクンと反応し、ビリッとした感覚を伝えてくる。さらにその下のラビアからはとろとろといやらしい蜜が流れているのを感じた。

(やだ、もう……。なんでこうも濡れてくるのぉ……。)

私はいやらしく反応する自分の身体に内心ため息をつきながらキースとバネッサのセックスを眺める。

「ああん、あん、いい、いいわ、もっと突いてぇ……!」

「はああ、はあ……、バネッサ、俺もうイク……。」
(ああ……、もうキースイキそうなんだ、バネッサの膣内(なか)を突いてイキそうなんだ……。)

キースを見るとその表情に余裕がなくなってきているように見えた。もう射精するのだろうか。

「ああん! いいわ出して、私の膣内(なか)にたっぷり出してぇ……!」

バネッサはキースの精液を受け止めるつもりか、そんなことを言ってくる。するとキースはより一層腰を激しく振ってバネッサの膣を攻めていく。

「ううっ、くっ、くううううっ!」

キースは搾りだすような声を上げ身体をのけぞらせた。身体が震えてきていることからバネッサの胎内に射精していることは確かであった。

「はあああん、あ、熱いぃ……!」

バネッサもキースに精液を注ぎ込まれて悦んでいた。キース同様身体が震えていた。

(はあぁ、凄い……! 二人ともあんなに気持ちよさそう……。)

私はキース達があまりに気持ちよさそうな表情をしていたためか、勃起していたペニスを握ってゆっくりと扱いていた。興奮してしまったせいか先走りの汁がにじみ出ていた。

(はあ、あぁ……、ち○ぽぬるぬるしてきたぁ……。 もう我慢できないよぅ……。)

私は先走りの汁でぬるぬるになったペニスを扱きながらキース達の行為を見ていた。

「キースったらまだ元気ね……。」

「バネッサの膣内(なか)良すぎるから何度でもやりたくなるんだよ……。」

キースはバネッサに一度出して出しているのだが、やはりバネッサの身体が成熟しているだけあってさすがにキースも1〜2回射精してくらいでは満足できないだろう……。バネッサはニコッと微笑むとキースのペニスを膣内に入れたまま後ろ向きになる。

「さあ、このまま来て……。」

「うん……。」

キースはバネッサに促され、腰を動かしバネッサの膣内を再び突いていく。

「ああ、あん、ああっ、あ、あん、いいっ……!」

「はあ、ああっ、うあっ、す、凄い、なんどでもイケそうだ、くっ……!」

キースもバネッサも大きな胸を揺らしながら腰をぶつけ合う姿は私の興奮を高めてしまう。

(ああ……、キース、バネッサ凄いよ……。)

私は二人の激しいセックスに胸がときめくような感覚がしてきて、身体の方も胸が張ってペニスも既に硬くなりヴァギナからもいやらしいおツユが溢れてくる。

「ふう、うう……。」

私は胸や股間に手を伸ばしいじりまわしながらキース達の行為を興奮して見続けた。

「ああっ! イクっ、イクうっ! イクうぅぅぅ!」

「俺もイクっ! 出るっ、出るよバネッサ! 膣内(なか)に出すよっ!」

キースもバネッサもまた絶頂に達しようとしていた。そしても私も―

(あうっ!私もイクっ、イクの! 何度でもイクうっ!)

扱いているペニスもヴァギナも震えているのがわかった。一層手の動きを激しくする。

「あっ、またイクうううっ!」

「あうっ! くうっ! ん、んんんん!」

「んむぅ、んん、んんんん……!」

キースもバネッサもそして私もほぼ同時に絶頂した。精液が目の前のものを汚していく。

「ああっ、あっ、あはっ、ああっ……!」

「あうっ、くふ、んうっ、んん……!」

キースもバネッサも私もあれだけ射精したのにまだやめようともしない。なぜなら私たち3人はまだ衰える気配がないからである。キースはバネッサを持ち上げるとゆっくりと座りこみ、下から突き上げる。

「ああん、ああっ、強く、もっと激しく!」

「あうん、ふうん、バネッサいいよ、もっとしてあげる……、バネッサの子宮パンパンになるまでザーメンいっぱい注いであげる……。」

キースは精液でぐちょぐちょになっているバネッサの膣内を激しく突き上げていた。そして大きな胸を揉みながら母乳を搾りとっていた。

「ああん、いいっ、いい……!ミルク搾って! パンパンに詰まったミルク搾りとってえ!」

(ああ、バネッサ気持ちよさそう……、おっぱいだけじゃなくておち○ちんもビクンビクンして凄く気持ちよさそう……。)

私は胸を揉んで母乳を搾りながらペニスを扱いていく。随分と長い時間オナニーしている私の方もあの二人と同様勢いが衰えていない。何だか尽きる気がしないのだ。

(一瞬休んだだけでもうこんなに元気になるの?)

私は自分の身体にほんの少し恐怖しつつも自分で愛撫していく。無論キース達の行為を見ながらだ。

「あんっ! あはんっ! またイクっ! キースのおち○ちんでまたイクうううっ!」

「俺もイクっ! バネッサの膣にたくさん出すよっ!」

キースはバネッサの胸をより激しく揉みしだき、バネッサの膣内を突き上げる。

私も肉棒を激しく扱き、胸をぐにぐにと揉んで母乳を搾り出す。

(私もまたイクっ、イっちゃうよ! キース、イクの!)

私は猿轡をしている口から涎と熱い息を漏らしながら精液がペニスの根元からこみあげてくるのを感じた。

(あっ、ダメッ! またイクうううう!)

私はキース達より早く絶頂した。母乳と精液、そして愛液まで噴き出して身体を震わせる。そしてキース達も―

「あうっ! ああっ! あ、で、出るうううっ!」

「あああん、キースゥゥゥッ!」

二人とも絶頂した。特にバネッサは私同様精液など3種類の体液を噴き出しての絶頂だった。

「ああっ、あ、ああう、あ……!」

「はあ、ああ、あふ、あはあ……!」

二人とも私同様に激しい絶頂を何度も繰り返していた。そろそろ限界かと思いきやまだまだやめるつもりはないらしい。キースに射精されながら突き上げられているバネッサが息を荒くしながらキースにこう言った。

「はあ、はあ……、ねぇキース、今度はお尻でしてみない……?」

(続く)

――――――――――――
あとがき

第9部でございます。キースとバネッサのHはますます激化していきました。未だ衰えることのない二人ですが、パート1メイン格のジャネットも負けていません。一旦中断するもキース達の行為に当てられたかまたオナニー再開しました。ジャネットの本格Hはキース達のHが終わってからですのでしばらくお待ちください。

一応次回第10部がキースとバネッサのHが終ると思いますので楽しみにしてください。
それでは!


sasakatu7856 at 23:14│Comments(2)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

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この記事へのコメント

2. Posted by ささかつ   2008年01月11日 19:26
めいKINGさん、こんばんは。感想ありがとうございました。

確かにキースはこれが初体験でしたね。なのに抜かずに3発もやっているのはキースの性欲が人一倍強いこともあります。それかキースの血に流れているという古代勇者の血脈が精力増大という形で現れたかですね。(笑)

あれだけ中出しされていれば普通は体液回収は失敗しないのですが、あまりにも気持ち良すぎて必要以上に外に流れ出たんです。(笑)
だからめいKINGさんの言う通りで間違いないです。

そういえばジャネットも凄いですね。キースとバネッサのHをほぼ最初から見ていますからね。まあジャネットも人一倍性欲が強いですし、体力も並の男性よりは上なので少なくともバネッサが絶頂するまではオナニー出来るでしょうね。

それでは次回第10部にご期待ください。
1. Posted by めいKING   2008年01月11日 12:47
こんにちわささかつさん。

早速感想を・・・・・・。

抜かずの3発(笑)・・・やはり初回からキースは只者ではなかったですね・・・・・・。
バネッサも自分の要求にきっちり応えてくるキースに内心驚いているでしょうね・・・・・。
これだけたっぷり膣内に出させれば、体液回収も余裕・・・・・・だったはずなのに失敗したのはなぜでしょう???(笑)大方絶頂後にあまりの気持ちよさに気を失ってるうちに大半が流れ出ちゃったとかでしょうが(笑)

さてソレと同時にやっぱりすごいのはこの二人と同時にオナニーしてるジャネットですね・・・・・・。
二人の愛撫シーンからシテルわけですから一人ひとりの射精回数で比較すれば明らかにジャネットが一番イッてるはずなのにまだ元気・・・・・・。すごいぞジャネット!!!(笑)


さて三人がいよいよドロドロになってきたところで第十部ですね。期待したいと思います。
では〜。

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