2008年03月08日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(39からの続き)



「ん……んむ……、ちゅう……ちゅっ……ちゅうう……!」

「うあっ……あうっ……ああっ……あ……、い……いい……ジャネット……いい……いいよ……!」

私は口に含んだキースのペニスの赤黒く膨らんだ亀頭にこびりついた私の愛液などを舐め取るとすぐににじみ出た先走りの汁をチュウチュウと吸っていく。それが気持ちよかったのか、キースは私の上で腰を振り立てる。キースのヴァギナが私の肌に触れ合い、そこからにじみ出る愛液でヌルヌルになるのが気持ちよく、子宮がキュンとなり膣口から愛液がとろとろに流れ出してきた。無論ペニスもバキバキに硬くなっており先走りの汁が噴き出るのを感じた。

(はぁぁ……いい……。キースのおま○ことおち○ぽでアソコヌルヌル……。おち○ぽもすっかり勃起して先っぽからお汁噴き出ちゃってそっちもヌルヌルだよ……!)

もう私の頭の中はキースとのセックスのことでいっぱいだった。ヴァギナにキースのペニスを突っ込んで欲しかったし、ペニスをキースのヴァギナに突っ込みたかったのだ。

(はあ……、私処女だったのにもうキースとのセックスのことで頭がいっぱいになってる……。だけどもう止まらない……、キースといつまでもこうしていたいよお……!)

普段の私ならあり得ないようなことを今の私は思っていた。

(やはり媚薬を塗られているからかな……? 身体がウズきっぱなしだし、いや……それだけじゃなくてキースと触れ合うことが出来て、でも今以上にもっとキースと触れ合っていたいんだ……!)

キースと初めて出会ってからずっとキースと結ばれたいとは思っていた。それが今現実となり、嬉しくない訳がなかった。そのことがキースへの奉仕となって現れ、その動きをさらに速めていった。

「んっ、んむっ、ちゅっ、ちゅうっ、ちゅるっ、ちゅう、ちゅうう……!」

「うあぅっ……いい……いいよジャネット……んくっ……もうイキそうだ……んふう……!」

キースの方も私の腹の上で腰を振り、さっきよりもかなり激しく自分の女性器を擦りつけていた。ヌルヌル感が更に大きくなり私の中まで熱くさせていく。そして男の部分も今まで以上に熱く硬くなってビクビクと震え、今にも私の口内に射精しようとしていた。

(ああ……いい……出してキース……私のはしたない口の中を白く生臭い汁でベトベトに汚して……!)

キースの牡の匂いに私はすっかりと酔いしれていた。私はキースのペニスの先端を強く吸っていた。

「ふああっ! ジャネット! も……も……もう出るううううぅぅぅっ!」

私にペニスを吸われたことでキースはビクンッと腰を跳び跳ねて私の口内に射精した。白くドロドロした粘液が私の口内を白く染めあげる。

「んぐううううう! ……んむ……んん……ん……んく……んん……。」

「ふあああ……いい……ジャネット凄くいい……!」

私はキースの精液を受け止め口の中に溜まったものをゆっくりと飲み下していく。一方キースも腰をカクカクと動かしてさらに精液を注ぎこんでいく。

「んぐ……んむ……んん……!」
(凄い……まだ出てる……これ以上は飲めそうにないかも……。)

「はあああ……。」

あまりの量の多さに私が戸惑っているとキースは息を吐き出しながらペニスを私の口内から抜き出す。

「かはっ……! っ、きゃっ……あ……熱い……!」

「はああ……ジャネット……ジャネット……!」

キースは少し腰を浮かしてペニスを扱きながら私の顔面に射精し続けていた。私はペニスを抜かれた時は少し咳き込んだものの、苦にも思わずキースのドロドロに臭い白濁液を顔に浴びていた。

(はぁ……、凄い匂い……。だけど嫌じゃない……キースの精液なら……嫌じゃない……。)

そう思いながらキースの白濁液を顔で受け止めていく。ツーンとした生臭い匂いも私の興奮を煽りたてる材料の一つになっていた。

「はあ……ああ……あ……ああああ……!」

「はぁ……ああん……ああっ……あっ……あはああ……。」
(ああ……おま○こが更に濡れてきちゃってる……。だけどキースもハアハア言っちゃって何だか可愛い……。)

キースは切なげに目を閉じて荒い息を吐きながら私の顔を精液で汚していく。私はキースの精液に犯されながら感じていた。やがてキースの射精が終わるとキースはペタンと私の腹の上に座り込んだ。

「はあ……はぁ……はあぁ……。」

「ああっ……はあっ……あはあぁぁ……。」

私とキースは荒い呼吸を繰り返してその体勢のまま落ち着くのを待った。そして呼吸が落ち着いた時キースが言葉を発した。

「ジャネット……凄くよかった……。」

「私も……キースのおち○ちん舐めてたらお○んこまで感じちゃった……。」

白い欲望の汁で汚された顔ではしたないことを口にするというかなり凄いことを我ながらよくやると思った。しかしキースもにっこりと笑って私の顔に自分の顔を近付けた。

「ジャネット……、凄く汚れちゃったね……ゴメン。」

キースはそう言って笑いかけながら舌を私の顔の汚れたところを舐めとっていく。

「ひゃんっ! いいって……キースのだったらいくら汚れても構わないから……。」

かなり凄いことを言ったと思い顔がより熱く感じた。しかし私の偽らざる気持ちだったと思う。

(私……変なの……。他のヤツならダメなのにキースのだったらいいなんて……。だけど私キースだったら何をされてもいい気持ちになっちゃう……!)

私がそんなことを思っている間にもキースは私の顔の汚れを舐めとっていく。

「嬉しいよジャネット……。もっともっといっぱい注いであげるから受け止めてね、ペロリ……。」

「ああっ……私も嬉しいよ……キース……。」

私は愛されている……、そう感じた私は思わず涙が溢れそうになるがそれを堪えた。やがてキースが私の顔の汚れを舐め取ると私の身体から離れた。

「あっ……キース……。」

「ジャネット、お尻をこっちに向けて……。」

キースが私の身体から離れた時少し不満そうになったが、キースの言葉に「うん」と頷いて身体を起こすと四つんばいになってキースの方に尻を向けた。

(続く)

――――――――――――
第40部です。かなりの長さになっていますがまだ続きます。まあのんびりやっていきますよ。

さて今回はパイズリですが、いきなり凄いのやっちゃったな……と思いました。だけどジャネットの胸ってかなり大きいから胸を使ったHも出さないと……と思いやってみました。しかし我ながらキースに凄いことさせるな……。
ちなみにキースにパイズリを教えたのはバネッサという設定にしています。ジャネットは眠りこんでいたためそれを知りません。

次回は挿入を再開させます。今度はバックからですので期待して待っててください。
それでは。


sasakatu7856 at 12:02│Comments(2)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

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この記事へのコメント

2. Posted by ささかつ   2008年03月09日 00:51
めいKINGさん、こんばんは。感想ありがとうございました。

確かにジャネットはM的なところがありますね。普段強気な娘が攻められると弱いというシチュエーションにもなかなか惹かれるものがありますが……。

次回からはバックでいきますが、果たしてめいKINGさんのご所望のシーンを出すのか検討中ですが、楽しみにしてください。
それでは。
1. Posted by めいKING   2008年03月09日 00:27
こんばんわささかつさん、早速感想を。

今回はパイズリから顔射ですね。
徐々に奉仕している自分、恥ずかしい自分を自覚し、そんな自分に羞恥をおぼえつつ、それ以上に感じているジャネットの姿が良く出ていると思います。

やっぱりジャネットはMというか、そういう好きな人に何かしたい、イロイロやってあげたいっていうキモチが強いのと、あと苛められて悦ぶというかそういう性癖が前面に出てきてる感じがしますね。

次回はバックということで次回は挿入してもスグ抜いちゃった感じなので濃厚な感じになるのでしょうか?
あと当然ささかつさんといえばあのシーン、というのもあるので、それも出てくるのかな?と楽しみに待ちたいと思います。それでは〜

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