2008年03月14日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(41からの続き)



「え……? キース何を……ふわあああ!」

なんとキースは私の尻を掴みその間を広げペニスを挟み込んだ。ペニスがアヌスに当たって変な気分だった。

「ひゃ、ひゃうっ! そ……そんな……当たってる……お尻の穴に当たってるぅ……!」

「ジャネットってお尻丸出しだからさ、一度お尻の間にち○ぽはさんでみたかったんだ……。」

私の愛液で濡らした顔でにっこりと微笑みながらキースは私の尻の間に挟んだペニスをぐりぐりと擦りつけた。

「ふあああんっ! や……やだあ……! そ……そんな変態なことしないでぇ……っ! あっ…ああん……あうんっ……!」

私は抗議の声をあげるがキースにペニスを擦りあげられ次第に感じてきた。

(はぁぁ……、ダメェ……アヌス擦られて感じちゃってる……。ダメ……キースのおち○ぽビクビクして熱くなっているよぉ……!)

バネッサとセックスした時は素股といって後ろから股間をペニスで擦られたことがあったが、この時キースのしていたことは素股のお尻版と言ったところだろうか。硬いペニスで股間を擦られるのはもどかしい感じがあったがそれでも気持ちいいのは確かだった。

「はあっ……くうっ……ううっ……、ジャ……ジャネットのお尻引き締まってとても気持ちいい……! もっと、もっとしたい……。」

私の尻の間にペニスを腰を振りながら擦りつけるキースがうめく。そして私の腰をさらに高く抱えあげる。

「え……、ちょ……ちょっとキース何を……? ふ……あ……あああっ!」

キースはペニスを私のヴァギナにも擦りつけてきたのだ。熱く濡れたヴァギナに硬いペニスを擦られる……その行為に私の膣がより切なくなってきた。

(や……やだぁ……、おま○こが擦られてますます痺れてきちゃう……。ああ、もうぐちゃぐちゃになってる……!)

キースのペニスに擦られていくうちに私のヴァギナがますます熱く濡れてきてしまった。ヌチュッヌチュッと音を立てる。

「はああ……うっ……くうう……、ジャネット……ち○ぽでまん○を擦られて感じているんだね……。んふうぅ……お○んこグチョグチョだよ……!」

「やっ……ああ……、い……言わないでぇ……! だけどいいの……、キースにアソコ擦られて凄くいいの……! あっ……ああん、あ……熱い……おま○こもちん○も熱いの、ふあああん……!」

キースにからかわれながらも尻の間をペニスで擦られ凄く感じてしまう。

(ああん……ダメ……、おち○ぽをお○んこに入れて欲しいのにちん○でまん○擦られるだけでも気持ちいい……。キースのお○んぽもビクビクしてきて、これだけでもイッちゃいそう……!)

キースのペニスは私の尻と股間に擦られているせいかビクンビクンと震えて先走りの汁がにじみ出て背中に流れていく。

「ああう……うっ……くっ……うくっ……、ジャ……ジャネット……もう出そう……!」

「あはっ……はうっ……あはあぁ……、い……いいよキース……、白いのいっぱい出して……! 背中でも後ろの髪でも好きなところに出して……!」

キースなら汚されたい……私はそう思った。キースの体液で全身をベトベトにされると何かが満たされるような気分がした。私は胸をベッドのシーツに擦りつけて乳首から母乳をにじみ出させていた。それに私のペニスもビクビクと震え今にも射精しそうだった。

「うくっ……もう出すよジャネット……、いっぱい受け止めてくれっ……!」

「ああんっ! 出して……キースの精液で私を汚してぇ……っ!」

「んくっ……!」

キースが短くうめくと同時にペニスが激しく脈動していき、熱い液が背中にかかっていくのを感じた。

「ひゃあっ……ああああ! か、かかってるぅ……! キースの白いのが背中に、髪にいっぱいかかってるぅぅぅっ……!」

「うくっ……うっ……くぅぅっ……うぅっ……!」

キースは背中などに熱くて白い精液を振り掛けていく。私もキースが射精したのに合わせ軽く絶頂して母乳と精液を噴き出していた。
「あああ……、あ……熱い……熱いよぉ……! キースの精液で私もイッちゃったよぉ……、ふああん……!」

「ふふ……、ジャネットって凄いね……。入れてなくてもこんなにもイクことが出来るんだからな、ほら……。」

キースはそう言うなり私の尻の間から未だ射精しているペニスを引き抜くとそのまま私の尻へ精液を振り掛ける。その熱さに堪らず身体を震わせた。

「ふわあっ……! あっ……熱い……わたしも……キースの精液をかけられただけでもイキそうだよ……、ふあああ……!」

尻まで精液をかけられ、その熱さに私は身体を震わせ腰から下がガクガクしてしまう。ヴァギナから熱い汁が溢れだしツツーッと内股を伝っていく。

「クスクス……ジャネットっていやらしいね。精液かけられておま○こ濡らすなんて、ふふ……。」

「いやぁ……言わないでぇ……! だけど欲しいの……キースの熱くてドロドロした精液もっと欲しいのぉ……!」

キースにからかわれ思わず泣きそうになるが、キースをもっと求めたくて両手を尻へ伸ばしてその間を自分で広げる。ヴァギナがぱっくりと開いて新たな愛液がだらだらと流れだしてきた。

「うわ、凄いな……。ジャネットのおま○こってこんなにもいやらしくなれるんだ……。」

キースが自分のペニスを掴みながら私に言う。

「いやん……だから言わないで。だけどいいの……キースに入れてもらえると思うだけでこんなにもいやらしくなれるの……。ああん……もうガマンできないよぉ……、早く……早くち○ぽ入れてぇ……! キースの硬いち○ぽぶちこんでっ、私のグチョグチョおま○こズコズコしてぇ……!」

媚薬を塗られている上に散々愛撫された私の女性器はもう我慢の限界だった。キースのペニスに何度も貫かれ、何度も精液を膣内に注ぎ込まれ、何度も気を失うくらい絶頂を迎えないと私は満足できないだろう。キースは私の態度を見て今までになく興奮していたようだったが、すでになりふりかまっているられなかった。キースが自分のペニスを掴んだまま私の尻の前に膝立ちになる。

「ジャネット、いくよ……。」

キースは息を荒くしなから私のヴァギナに自分のペニスを当てがう。

「ふあっ……、き……来てぇ……。」

私の言葉にキースは私の尻を掴むと一気にペニスを私の膣に挿入した。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第42部です。今回はジャネットへの尻スマタです。ジャネットって尻が丸出しなんですが、キースもそれを何度も見ていますので欲情しない訳はないと思うのですが、やはりキースはすぐ挿入する方ですかね……?

次回は2度目の挿入です。期待して待っていてください。
それでは。


sasakatu7856 at 14:38│Comments(2)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

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この記事へのコメント

2. Posted by ささかつ   2008年03月16日 13:06
めいKINGさん、こんにちは。感想ありがとうございました。

今回のHは尻スマタというずいぶんマニアックなHになってしまいましたが、キースもそろそろイキたいけどまだじらしたいという気持ちがあったものでそうなりました。

ジャネットって結構スタイルいいので尻派も胸派も満足できそうですね、確かに。

次回第43部もコメント寄せているようですので、そちらも見にいきます。
1. Posted by めいKING   2008年03月16日 12:40
こんばんわささかつさん

早速感想を。
尻スマタですか、コレは予想外ですな。
というかかなりマニアックですね、キース。挿入前のジャネットへの焦らしとしての威力は抜群でしょう(笑)

基本的に胸派と尻派がいますが、ジャネットはそのどちらも満たしてくれそうないいボディですからね、それはイロイロ弄りたくなる気持ちもわからんではないですね。
とはいえやっぱりキースも突っ込みたいでしょうし、次回以降は欲望にまかせた強引なHみたいなのも見てみたい気もします。ジャネットはジャネットでそういうのもスキそうですし・・・。
まぁそのあたりはささかつさんがどう展開されるのか楽しみに待ちながら、ですが(笑)

続編もUPされているようなので早速見に行ってきます〜。

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