2008年03月29日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲院檻苅

(48からの続き)



ウイイイィィィーーンンン……

さっきよりもバイブがより強く私の膣内をうねっていた。強烈な刺激に私は一瞬飛び跳ねてしまった。

「うあ……っ!」

「ひああっ! ちょ……何これぇ……! さっきよりもバイブが強く動いてるぅ……! ひああっ……、ダッ……ダメェ! おま○こ感じすぎちゃうぅ……!」

キースのうめき声が聞こえていたが、それ以上にバイブの強い刺激で膣内が激しく掻き回されることに快感を覚えていた。腰が独りでに動き、キースの精液を更に搾りとろうとする。更に腸内に注ぎ込まれた精液が逆流してキースと繋がっている部分から漏れだしているのがわかった。

「はああ……んっ、も……漏れちゃう……! キースに注いでもらった精液、漏れちゃうぅ……!」

「はぁ……あぁ……あぁ……、い……いいよジャネット漏らしても……。はあぁ……、またいっぱい注いであげるからさ、あぁう……!」

キースも感じながら私のアヌスをズンズンと突き上げていく。バイブのさらに強くなった振動が私の膣壁越しに伝わっているのがわかった。私も前後の穴を同時に攻められる快感に涙と涎を垂れ流しながらキースに喘いで言った。

「はぅぅ……、うん……いいよ、キースいっぱい注いで……! 私の身体の中をいっぱいにするくらいたっぷり注いでぇ……!」

すでに幾度となく貫かれている私のアヌスはキースの精液と私の腸内から分泌されている体液の混合液でぐちゃぐちゃになっており、更にヴァギナからも愛液が溢れ出し、そしてペニスからも先走りの汁が、その上乳首からも母乳が噴き出ているとまさにあちこちからいろんな液体で私の身体はぬるぬるになっていた。

「はぁん……、ああっ、あっ、ああっ、あはっ、ああう……、しゅごいの……キースのち○ぽとバイブでぐりぐりえぐられて、しゅごくいいろ、ふわああん……!」

「ジャ……ジャネット凄く気持ちよさそうだね、うっく……! おれ……も、くっ……俺も凄く気持ちいっ……、ふああっ!」

私はまた快感が強くなって言葉がまともに喋らなくなっていたが、腰はしっかりと振って膣口は強くうねるバイブをくわえ込んでいた。キースも胸を揉みながら私のアヌスをどんどん突き上げていく。

「ふああん……、しゅごい……いい……いいろ、ぶっといおち○ちんとぶっといバイブで、はあぁ……穴が二つともいっぱいいっぱいなろ……。ひゃああ……らめ……らめえぇ……、これ以上されたら……わらしひんじゃう……! だけどそこまでしないとキースもわらひもきっろ満足れきないからもっろ頑張る……、ひゃはああ……!」

「ジャネット……。」

「ふぇ、キース……?」

キースの声に私は振り向いていた。途端にキースの唇が私の唇に触れた。

「んっ……、ジャネット嬉しいよ。もっと……もっとしてあげるからな……、そらっ!」

「ふわあああん! キースいいよぉ! してぇ、わらひのおひり、もっろきもひよくひてぇ!」

キースとの軽いキスのあと、キースが更に激しく突き上げた。私はろれつの回らない口調ながらもキースを更に求め自分から腰を振りたてていく。キースも負けじと腰をぶつける。パシンパシンとぶつけ合う音が鳴り響く。

「ふああ……! しゅごい、しゅごいよぉ……! キースのゴツゴツち○ぽにおひりえぐられてイクッ、イクの……!」

「うっ……くっ……、ジャネット……俺もイキそうだ……! んんっ……くっ……、だから……んんっ、イ……イッていいからな、くっ……!」

「ああん……ああっ……あ……、い……いいよイッ…て……、わらひのお尻に好きなだけ出していいよ、ふああ……!」

私もキースももうイキそうだった。お互い身体のあちこちがビクッビクッと震えてはいたが、中でもキースのペニスはビクビクと今にも爆発しそうだったし、私の方も乳房がパンパンに張ってキースに揉まれる度に母乳がピュッピュッと噴き出ているのが見えた。

「ひゃあう! おっぱいも……おっぱいもいい、いいよ……! ああん、もっと揉んで……おひりと同じようにおっぱいもむちゃくちゃにひてぇ……!」

「ああ……ジャネットいいよ……、望み通りにアヌスと同じようにおっぱいもめちゃくちゃにしてあげる……、ふんっ!」

キースは気合いと共に力強くアヌスを突き上げると同時に乳房を握り潰すかの様に力一杯に乳房をギュッと揉みあげた。それによって母乳がビューッと勢い良く噴き出した。

「ふわあああああ! イクッ! イクのっ! ミルク搾り取られて、わたしっ、も……もう、んあああああっ!」

キースに母乳を搾り出されたことにより、私は絶頂に達してしまった。全身にゾクゾクした感覚が広がり、バイブとキースのペニスをくわえ込んでいた股間の二穴もキュウッと締まった。

「ふあっ、あっ、ああっ、あ……ああああああっ!」

私のアヌスが絶頂で締まったことによってキースのペニスが反発するかの様に勢い良く私の腸内に射精した。

「ひあああっ! あ、熱い! 私の腸内(なか)、キースの精液でやけどしちゃうよぉぉぉっ!」

身体の中が焼けてしまうのではないかという感覚がしたがキースの精液を独り占めしているという気持ちがそれを上回り、私は腰をくねられたり肛門を締め付けたりしてキースの精液を更に搾り取っていく。更に母乳を噴き出しているピンク色の乳首に顔を近づけていく。

「ふわああ……、まだミルク出ているぅ……! キース……、おっぱいお願いぃ……!」

「えっ……? あっ……はい。」

私の欲求にキースは最初戸惑っていたものの、私の乳房を持ち上げて口に含ませる。

「んむっ……! んっ、んうっ、んっ、ちゅうっ、ちゅっ、ちゅうぅ……。」
(ふわあ、おいしい……。私のミルクって本当においしい……! もっと、もっと飲みたい……!)

自分の母乳のおいしさに私は更に母乳を吸っていく。

「ちゅっ、ちゅううっ……、ちゅうっ……ちゅうっ、んっ……ちゅうう……!」

「ふふっ……。ジャネット、自分のミルクそんなにおいしいの……? 結構吸っているよ……。」

キースがからかうように囁きながら私の背中に胸を押し付けてくる。乳首のコリコリとした感触が気持ちよくてたまらなかった。私は自分で胸を吸ってコクコクとキースに頷いてみせた。

「んむう……んんっ……んうっ……んぐっ……んんっ……!」
(や……やだぁ、胸を押し付けながらそんなこと言わないでぇ……! だけどおいしいの……、私のミルク凄くおいしいの……!)

私は自分の母乳を腹一杯飲んだ後、口から乳房を離した。しかし母乳の出が収まっても、身体のウズきは治まらず未だ硬いままのキースのペニスを離すことは出来なかった。

「ふわ……ああ、ああう……。キースゥ……、身体がまだウズくのぉ……。お願い、今度はおま○こにしてぇ……!」

私は喘ぎ喘ぎ腰をくねらせながらキースにおねだりしていた。

(続く)

――――――――――――
あとがき

第49部です。今回は抜かずにアナル2回目です。しかも前の穴にバイブ突っ込んだまま強さを上げてです。数時間前は処女だったジャネットにここまでやっていいものかと思うのですが、何度も言うように媚薬の効果で性欲が増大していますのである意味仕方ないかも……。

ジャネット受けのラストが次回に延びましたが自分の書きたいように書いていきますので楽しみにしていてください。
それでは。


sasakatu7856 at 10:47│Comments(2)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(ジャネット) | 二次創作

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この記事へのコメント

2. Posted by ささかつ   2008年03月31日 21:39
めいKINGさん、こんばんは。感想ありがとうございました。

確かにジャネットは次第にろれつが回らなくなってきてますね。媚薬の効果と快感の度合いが増してきたからでしょう。

次回までがジャネット受けですね。そこからどのように攻めに転じていくか、どうぞお楽しみにというところですね。

さて次の50部も感想をかいているようですので今からそちらにも行ってみます。
1. Posted by めいKING   2008年03月31日 18:23
こんにちわささかつさん

早速感想を。

今回はヴァイブ責めですね。
徐々にろれつすらおぼつかなくなってくるジャネットがいいですね。
もともと媚薬にやられてはいますが、どこか恥ずかしがっていたり、キースにここまで求めていいのかとか、イロイロ考えていたフシのある彼女ですが、ようやくそんなことも考えられないくらいに快感の波に飲み込まれた感じでしょうか(笑)

次回までジャネット受けですね。
どんな風になるのか次回も公開されているようなので早速見に行きます。

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