2008年10月25日

心菜さんの危険な遊び( その20)

(19からの続き)

貴洋はにっこりと笑いながら心菜の胸を揉み、ズンズンと心菜の子宮口まで突き上げでいく。それに対抗するかのように触手パーツも唸りながら心菜のアナルを突きまくっていく。

「うああああっ! そ……そんな、同時に……激しく突き上げられたら……ああっ、イッたのにぃ……イッているのにぃっ! またイクッ、イクッ、いくううううっ!!」

拘束されたままの心菜の身体が弓なりにのけ反り、秘裂から再び愛液を噴き出して絶叫する。貴洋と触手の2人(?)は心菜の愛液を浴びながらも大小の秘孔を激しく突きまくる。

「んはあああ! らめっ、らめぇぇぇ……! イッたのに、またイッたのに、止まらない……止まらないよぉぉぉ……!」

再度の絶頂にも関わらず、心菜も腰を動かし続けていた。汗や体液を飛び散らせながら貴洋達の精液を搾り取ろうとしていた。

「ああ……、ふああ……! こ、心菜さん……そんなに欲しいんだ、俺達の精子、んくっ……!」

心菜の締め付けが一段ときつくなってきたにも関わらず貴洋は半ばからかうように心菜の耳元に囁く。

「はあんっ、ああん……っ! そうよ……貴洋くんの精液欲しいの……んくっ、貴洋くんの精子を私の子宮にぶちまけて……白くドロドロした液で子宮まで染め上げてぇ……っ!」

「心菜さん……、んぐっ!」

切なげな笑みで答える心菜に貴洋は胸がキュンとなるような気がした。その時に不意に心菜の膣が貴洋のペニスを締め付けてきた。これが限界寸前まで来ていた貴洋の射精感を爆発させることになった。

(続く)


あとがき

どうも、ささかつです。
今回は短かったですが、それでも結構やれたと思っています。

次回はたぶん貴洋くんは触手と前後入れ替えで心菜さんを攻めることになると思います。期待していてください。
それでは。

sasakatu7856 at 23:53│Comments(0)TrackBack(0) アイアンメイデン-鋼のオトメ- | 二次創作

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