2008年12月12日

静姫の悦び(その9)

(その8からの続き)



「ひっ……ひゃあああっ! そ、聡一……!」

「静姫さん、もっと気持ちよくしてあげるよ……。」

聡一はそう言ってくすくすと笑いながら私の大きな乳房をぐにゅぐにゅと揉みしだいていく。乳首の先から母乳がぴゅーぴゅーと噴き出してくる。それを浴びながら三木谷と星野が興奮した面持ちで私の胸に近付いてきた。

「はあ……、先輩のおっぱい美味しい……! もっと飲みたい……。」

「私も……。」

二人は口を大きく開け乳首をくわえ込んだ。びりっとした感覚が脳天まで突き抜けた。

「ふあっ、あっ……!」

二人に母乳を吸われると私の身体は性器を吸われる時と同じようにびくんびくんと切なく震えていく。

「んっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……。」

「んむっ、ちゅうっ……ちゅうっ、ちゅっ……ちゅうううう……。」

「やっ、やあっ! そんなに吸ったら……ああっ!」

二人掛かりで母乳を吸われ、がくがくと総身を震わせているところに股間に熱い刺激を受け軽く悲鳴をあげてしまった。なんと聡一が自分のペニスを私の秘裂を擦りあげていたのだ。

「やっ……聡一、な……なにを……く、ふ……ああっ!」

「ふふ……静姫さんのおまんこぐちゅぐちゅでひくひくしてるよ……。ふふふ、まだちんぽ欲しいのかなぁ?」

「そ、それは……ひゃああああっ!」

聡一へ答えるのかどうかを躊躇っているところ、ペニスに刺激を受けて悲鳴をあげた。三木谷と星野が二人掛かりで私のペニスを扱いてきたのだ。

「やっ、やあっ……! 二人とも一体何を……ひゃああ!」

「ふふ、先輩のおちんちんまだ元気……くすくす。」

「ホントだね……先っぽからおつゆいっぱい出て、お手々べとべとぉ……。」

「あうっ! くっ、ううっ、んんっ……!」

既に理性はほとんど失われ、私は涙とよだれで顔を濡らしながら様々なところを攻められる快感で身体をがくがくさせていた。三人に責め続けられ私の快感が脳に集中し頭の中が焼き切れる感覚に包まれる。

「やっ……やらっ、らめっ……! わらし、わらしもお……!」

あまりにも凄まじい快感に私の言葉を呂律がまわらなくなっていた。そこに聡一が畳み掛けるようにスパートをかけてきた。

「いいんだ、静姫さんイけっ! イッちまえ!」

「ひあああああっ!」

聡一が叫ぶようにいうと同時に三木谷達も同様にスパートをかけた。胸や股間が3人の手で弄り回され私は背筋がぞわぞわと這い上がる感覚を再び受けた。それが脳天を突き抜けると同時に私は絶叫していた。

「わ、わらし、らめ・・・イク、イクの・・・、イ・・・クウウウウウッ!!」

(続く)



あとがき

どうも、ささかつです。今回は手コキ&素股でいってみました。それに授乳も加わり静姫さん乱れまくりです。
しかしこれに満足できそうにないので次回は挿入しようかと思っていますので楽しみにしてください。
それでは。

sasakatu7856 at 22:30│Comments(0)TrackBack(0) 魔法少女Twin☆kle | 二次創作

トラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
Recent Comments
TagCloud
メッセージ

名前
メール
本文
pixiv(最新投稿30件)
pixiv(最新ブクマ30件)