2009年01月10日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(1からの続き)



「はあ……。」

私は一つ大きなため息をつくと服の上から胸の辺りを一撫でした。それだけでピクンと身体が震えた。

「はあぁ……。」

私はさらに熱い吐息を漏らすと両手で大きく盛り上がった乳房を服の上から掴むとクニュックニュッと揉み回す。

「はああ……ああ……っ!」

胸を揉んでいく度に私の身体はさらに熱くなっていく。乳首は痛い程硬く勃起しており、股間の辺りも痛くなってきているのがわかった。

「服、脱いじゃおっと……。」

半ばぼんやりながらもそうつぶやき、私は服に手をかけた。上半身をあらわにしたあとスカートに手をやりその後パンティを脱ぎ全裸になる。

「あ……もうおちんちん勃起(た)っちゃってる……!」

私の股間に生えている普通の女性にはないもの―ペニスが既に勃起しビクンビクンと切なく震えていた。先端の穴からは先走りの汁が滲み出ていた。

「ああ、もうこんなに硬くしちゃって……。おとなしくさせないと、んっ……!」

私は右手をペニスに伸ばして掴むと、そのいきり立ったモノをシュッシュッと扱いていく。

「はぁん……気持ちいい……!」

私は思わず声を上げていた。ペニスを扱く気持ちよさに左手を乳房にやり、その大きく柔らかいものを力いっぱい揉んでいった。

(続く)

あとがき

どうもささかつです。久しぶりだというのにこんな短いもので申し訳ないです……(-.-;)
まだ当分はスピカのオナニーシーンが続きますのでご容赦ください。
それでは。

sasakatu7856 at 12:17│Comments(0)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

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