2009年01月10日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(2からの続き)



「ふああああっ!」

乳房を握り潰すかのように力いっぱい揉んだら痛みよりも快感が強く全身に伝わっていった。それとともにペニスの下で息づく秘所からトロリと熱い汁が流れ出してきた。

「はああ……! や、やだ……気持ち良すぎてアソコが濡れちゃった……、ああ……おちんちんもだんだん……!」

ヴァギナだけでなく扱いているペニスの方も先走りの液が流れ出て私の右手をもべとべとにしていった。それがかえって気持ちよくなっていった。

「はあぁ、ああぁ……キ、キース……!」

このところ自分で慰めていると決まってキースの顔が浮かんでくる。私にはおちんちんがついているのだからジャネットさんでもいい気もするのだが、どういうわけかキースなんである。顔を思い浮かべるとキースの全身が浮かび上がってくる。そしてキースの身体は何故か私と同じフタナリになっており股間を拡げて誘うように自分の濡れた女の部分を見せ付けてくる。

『キース、綺麗……。』

大陰唇を拡げ鮮やかなピンク色の粘膜にゴクッと唾を飲み込んだ。

『そんなことはないよ、スピカの方がもっと綺麗だよ……。』

照れながらも私の方をまっすぐ見据えて言うキースに私の胸と股間がときめいた。

『そんな……。』

そんなことない。そう言おうとするのだが言葉にならず、顔を背けながらも目はキースのアソコにくぎづけになっていた。

『さあ……スピカ、いつまでも見ていないで早く……!」

キースに促され、私は限界寸前のペニスに手を添えてキースの膣内に挿入しようとした。すると腰の辺りから悪寒が全身に拡がり先端から何かが解き放つ感覚がして目の前のキースが白く弾け飛んでしまった!

(続く)

あとがき

どうも、ささかつです。今日二度目なんて昨年以来のことではないだろうか……?
今回はスピカがオナニーをしていくうちに妄想してしまうのですが、キースが本当にフタナリだということは後にわかってしまいます。その時スピカはどうするのかはまた後ほど。今はスピカのオナニーシーンをお楽しみください(^O^)
それでは。

sasakatu7856 at 19:44│Comments(0)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

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