2009年01月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻

(5からの続き)



「ふあ……ああ、ああ……キース……!」

キースの顔が思い浮かんでくると、いつしかペニスを扱いていた手が自分のものではなくなってくるような感覚になっていく。それがかえって気持ち良くなってくるから不思議だ。

(は……ああ、気持ちいい……! まるで別の人におちんちん扱かれているみたい……!)

実は私はある人におちんちんを扱かれたことはある。今は名を明かせないがまるであの人におちんちんを扱かれた時のように思われた。しかも一度だけではなく何度もされていたように思うのだがはっきりしていない。その人におちんちんを扱かれたこと、そしてその後のことについては記憶がぼやけてしまっているのだ。ともかく今の私は妄想の中でキースに女を貫かれながら男を扱かれていた。

『ふわああ……! キース、いい……! もっと、もっとお……!』

妄想だというのに、あまりの快感に私は大きな胸を揺らして身もだえしていた。私の二つの性器を責めているキースも大きな胸を揺らしていた。

『はあはあ……ふふっ、スピカってエッチだね。ちんぽもまんこもこんなにいやらしくなってるよ、んっ……!』

妄想のキースはペニスを激しく扱きながらずんっと一段と強く膣内を突いていく。私は思わずのけ反ってしまう。

『あひいっ! い……嫌、言わないで……ああっ! だけどいいの、キースにいろいろされるとおちんぽもおまんこもこんなにもいやらしくなれるの、ああんっ!』

実際には自分でバイブを激しく動かしているのだろうが、今の私はバイブを動かしている手でさえも自分のものであるという感覚がなく他人に攻められているような感覚にすり代わっていた。

『あひいっ! ああああっ! あはあああっ!』

『うくう……ううっ! んふっ、ううっ、ううううっ!』

妄想だというのに、キースとセックスしていると快感が段違いになっていく。次第にペニスの根本から込み上げてくるのを感じてきた。

『あぐううう……! キースもうらめ……イク、イッひゃう……! お願い、イカへて……!』

舌を出してだらし無い表情で懇願する私に、キースは眩しいくらいの笑みで応える。

『いいよスピカ、思い切りイッちゃいな……そらっ!』

キースに突き上げられるのとペニスをこれ以上ないほどひと扱きされ、私はブリッジするほど大きくのけ反った。

『あっ、ああっ……あっ! イ……イ……イッ、クウウウゥゥゥッ!!』

(続く)

あとがき

どうも、ささかつです。
今回はオナニーしていくうちにキースとのセックスを妄想してしまうのですがうまく書けたと思います。
実はスピカはある人物と関係しているという設定にしていますがその人物については後のストーリーで明らかにします。ですが今はスピカのオナニーシーンをお楽しみください。
それでは。

sasakatu7856 at 21:59│Comments(0)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

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