2009年03月23日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(19からの続き)



「そう、それじゃ私のおちんちん舐めて……。」

エレノアさんが怪しげな笑みを浮かべて自分のペニスをくわえるよう促してくる。私は一も二もなく両手をエレノアさんのペニスに伸ばして捧げるように持って顔を近づける。ペニスから放たれる牡の匂いが漂ってくる。それだけで私の下半身は熱く疼き痺れてくる。

「ああ……エレノアさんのおちんちん、熱くて大きい……んむっ!」

「んっ……!」

私は思わずエレノアさんのペニス、その先端の赤黒く膨らんだ部分をくわえ込んでしまった。エレノアさんがピクンと身体を震わせ小さく声を漏らした。

(あ……エレノアさん、気持ちよさそう、もっとしてあげなきゃ……!)

既に私の頭の中はキースのことはなくただエレノアさんとセックスしたい、そのことだけがあった。口の中に入れた亀頭に舌を這わせ竿を両手で扱く。

「んっ……んんっ、んむっ……んんっ、んっ……んうっ……!」

「はあ……ああ……いい、いいわスピカさん、凄い……いいわ、もっと……!」

エレノアさんが私の頭に手をやり気持ちよさそうな声をあげる。上手にやれているかわからないがとにかく気持ちよさそうなのは間違いなかった。そのうちエレノアさんは次第に腰を動かし始めた。

「んむう……んんっ、んうっ……んぐっ、んうう……!」

「あはああ……! あなたのお口凄くいい……! もっと……もっとしてほしくなっちゃうぅ……!!」

エレノアさんが私の口内を犯さんばかりにさらに腰を振り立ててくる。既に私の両手は竿からエレノアさんの豊かなヒップに回っておりエレノアさんが私の口を犯すのを待ち望んでいた。

(ああ……エレノアさんのおっきいちんぽでお口がいっぱい……! 苦しいのに気持ちいいよお……!!)

口をエレノアさんの巨大なペニスで塞がれ、鼻でしか呼吸できないのにそれが何故か気持ちよく、私は目に涙を溜めながらも首を動かしエレノアさんの尻たぶをぐにぐにと揉んでいった。

「あはあっ! いいっ、凄いっ、いいわあ! もっとお尻揉んでええ!!」

エレノアさんが歓喜の叫び声を上げながら腰をぐりぐりと回すように激しく動かしてくる。私はそれに応えるかのように口の端からよだれを垂らしエレノアさんのペニスを受け止め尻を揉み続けていた。そのペニスが私の口内でびくびくと震えてくるのがわかった。

(ああ……出しちゃうんだ、白くて臭くてどろどろした精液を……。いいよ出して、私の口の中にたっぷり精液出して……!)

そう思った私は上目使いでエレノアさんを見た。エレノアさんは荒い息を吐きながらも笑みを浮かべていた。

「はあ……はあ……ふふっ、スピカさんの口が良すぎるから……もう出したくなってきちゃった……! はあ……ああ、それじゃあね、いくわよっ!!」

「んぐうぅっ……!」

エレノアさんが私の髪を掴みながら自分に引き寄せ腰をずんっと突く。その途端にエレノアさんのペニスが震え精液が喉奥へと流し込まれていくのを感じた。

(続く)

あとがき

どうも、ささかつです。今回はスピカがエレノアさんのちんぽをフェラしてしまう話だったんですが、途中でエレノアさんがスピカの口内を犯す展開になってしまいました。さすがに女からされると自分で動きたくなるものでしょうかね……?
次回はエレノアさんに口内射精されたスピカが凄いことになります、楽しみにしてください。
それでは。

sasakatu7856 at 09:12│Comments(0)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

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