2009年04月22日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(28からの続き)



「ふふ……まだ物足りなさそうね、あなたのおちんちん。だったら、こっちのお口で飲んであげるわ♪」

エレノアさんはすぅっと目を細めると私の剥き出しになったペニスを掴み私の腰に跨がると、自分の濡れた女の部分に導いた。先端が触れた途端くちゅ……と音がした。

「ふあっ……!」

私は思わず声を上げてしまった。エレノアさんは構わず右手の人差し指と中指で自分のヴァギナを拡げ私のペニスを迎い入れながら腰を下ろしていく。ズブズブと音を立てながらペニスが入り込んでいった。

「んあっ……あ……ああっ、あああああっ!」

「あっ……くっ、はっ……ああっ……ああああっ!」

互いの性器が擦れ合う快感に私とエレノアさんは同時に悲鳴を上げた。

「あ……ああ……す、凄い……! これが女の人の膣内(なか)……凄く暖かくて柔らかい……!」

初めて味わう女性器の感覚に私は背筋がぞくぞくするような快感を味わった。エレノアさんは顔を紅潮させながら陶然とした笑みを浮かべていた。

「ああ……ん、いい……いいわ、あなたのおちんぽ。凄く熱くて硬くて……入れられるだけでも凄く感じちゃうの、ふあああ……!」

「ひゃあああんっ!」

エレノアさんが私の腰の上で身体をくねらせながら喘ぐ。それが私のペニスに締め付けという刺激になり私は再び悲鳴を上げてしまった。

「はああん……! そんなに悲鳴を上げて気持ちいいの? でもね……。」

エレノアさんは紅潮した笑顔を私に向けながら腰を振って股間を私の下腹部にたたき付けた。

「ひああああああっ!」

「あはああああ……! いい……凄くいいわ、あなたのおちんぽで私のおまんこ、ごりごりされちゃうぅ……!」

いきなり腰に叩きつけられ、私は三度悲鳴を上げることになったが膣の感触は凄く心地よく、このままいけばエレノアさんの膣内で果てるのは間違いなかった。それを知ってか知らずかエレノアさんは腰を激しく振り立て私に微笑みかける。

「はあ……ああ……い、いい……のよ、イッても……。何度も……何度でもイッて……私の膣内(なか) にどぴゅどぴゅ精液を流し込んで、うああ……!」

エレノアさんが快楽に喘ぎながら腰を激しく振り立てていく。私も次第に腰を振りだしてきた。

「はっ……ああん、い……いいのね……? エ……レノアさんのおまんこにおちんぽミルクいっぱい……いっぱい出して……いいのね?」

「え……ええ、いいわ……中出しして……おまんこの……おまんこの中、どろどろの生臭い精液でいっぱいにして、はあああんっ……!」

「ふ……あああああっ!」

エレノアさんの言葉に私は頭のどこかでぷつりという音を立てながらエレノアさんの豊かなおっぱいにむしゃぶりついていた。


(続く)

あとがき

どうも、ささかつです。ようやくスピカがエレノアさんに挿入しました。といってもエレノアさんが半ばスピカに襲った感じですが。
初めはエレノアさんが主導権を握っていますが、やがてスピカが主導権を握り返すかも。

スピカとエレノアさんの本番を何回かやってから後半に向かう予定です。なるべくGWには後半にいきたいです。
それでは次回をお楽しみください。

sasakatu7856 at 17:58│Comments(0)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

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