2009年06月16日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(34からの続き)



「ひゃあっ! あ……ああっ、あっ、あうっ! ああっ……あはっ、ああっ……!!」

ついさっきまであそこを掻き回した手でペニスを扱かれるのだからぬるぬるが気持ち良いのと時折鈴口をくりくりされるのが堪らなくさすがに声を上げずにはいられなかった。キースの方は私が起きているのを知ってか知らずかどんどん私のペニスと母乳が噴き出している胸の両方を攻め立てていく。

「んっ……んむっ、んんっ……んっ、くっ……んぷ、ん……ちゅっ、ちゅう……ちゅうう……!」

「ああっ……ひゃあ……あはっ、ああっ……あくっ、ああっ……あはああっ……!」

キースに母乳を吸われペニスを扱かれる、それだけでも気持ちいいのに身体の奥……子宮の辺りが疼き出して膣口から新しい蜜汁が湧き出てくるのを感じていた。

(あああ、溢れてくる……おまんこの奥からいやらしい汁がますます溢れ出してくるう……! おちんぽもおまんこももっともっと気持ち良くしてほしい……!)

もう私の身体はキースが欲しくて堪らなくなっていた。今すぐにでも跳び起きたい気分だったが射精感が込み上げてくる状況ではもう少し寝転がりたい気もあった。


(続く)

あとがき

こんばんは、ささかつです。まだまだ愛撫シーンは続きますがそろそろ新展開もあるかと思いますのでお楽しみに。
それでは。

sasakatu7856 at 21:52│Comments(0)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

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