2009年06月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(35からの続き)



「ああっ……はあっ、あはっ……ああっ、はあっ……あああっ……!」

キースに扱かれもう少しで射精しそうになってしまい私はもう声を抑えることもせず、ただキースがされるがままになっていた。

(あ……ああ、い、いい……おっぱいもおちんぽも搾り取られちゃう……! で……でもいいの、おっぱいもっと吸って、おちんぽももっと扱いてえ……!)

「んっ……んむっ……ん、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

キースにもっと吸ってほしい、搾ってほしい……! そう思うだけで身体が熱くなり知らず知らずのうちに身体をよじらせる。キースもまた動きをより激しくさせていく。そのうちに下半身がずんときて精液がペニスの先端から噴き出してくるのを感じてきた。

「あ……ああっ、ああ……でっ、出るっ……出ちゃう! で………んあああああっっ!!」

―――ブビュゥッ! ドクッ、ドピュッ! ドピュッ、ドプッ! ドクッ、ドクッ、ドクッ……!!

「うわっ!」

まだ大量に残っていたのかというくらい精液が音をたて派手に噴き出し、びちゃびちゃと私やキースに降り懸かってきた。キースは思わず飛びずさったようだが。

「あ……ああ……あ、あはっ……ああっ……か、はっ……あはああっ……!」

私は身体をびくびくさせながら射精し続けていた。いや精液だけでなくペニスの下にある割れ目からも愛液が潮を噴くように流れ出しているのがわかった。

(ああ、気持ちいい……! キースにされるのって凄く気持ちいい……!)

キースに愛撫されるのがよほどよかったのか頭の中が快感でショートしそうになっていた。そこにキースの声がしてきた。

「すごいな、スピカがイクのっておかげでどろどろだよ……。」

その声で私の中に新たな欲望が生まれ、萎えかけたペニスが再び力を取り戻した。

(もっと……もっとキースを汚したい、キースに汚されたい……!)

キースといっしょにどろどろになりたい……そう思ってしまった私は上半身を起こしてキースに抱き着いていた。

「キース大好き!」


(続く)

あとがき

お久しぶりです、ささかつです。いや、ようやくキースとの本番に繋がりそうです(^-^; ちびちびやっていますのでいらつく方もいようかと思いますが何とぞ気長にお待ちくださいm(__)m

sasakatu7856 at 08:38│Comments(0)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

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