2009年06月27日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(36からの続き)



「うわっ! す……スピカ?!」

私に抱き着かれたキースは驚いていたようだけど、私はそれに構わずキースの唇に自分のを重ねた。

「んっ……んむっ、んんっ……んふっ、んぷっ……ちゅっ……ちゅうっ……!」

「んむっ! ……んっ……んうっ、んんっ……んくっ、んんっ……んふっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅうう……!」

始めは驚いていたキースも私のキスに応えるように私の唇を貪り舌を私の口内に侵入させていく。私もキースの舌を受け入れ自分の舌を絡ませる。やがて舌が痺れそうになってくるとどちらからともなくお互い口を離した。その間に糸が生まれてくるがやがて切れていく。

「はあ……はあ……、キース……凄くよかった……。 キスしただけで身体が熱くなってきちゃった……。」

私は自分でもわかるくらい顔をほてらせてキースに言った。むろん身体が熱くなっただけでなく身体の中、子宮から膣口まで熱く疼きとろとろとエッチな汁が零れ落ちるのを感じていた。もちろんキースも顔をほてらせながら私に言う。

「俺もだよ、なんだか脱ぎたくなってきちゃった……。」

言いながらキースは自分の着ていたものを脱いでいく。すべて脱ぎ終えたとき、私はとんでもないものを見てしまうことになる。


(続く)

あとがき

ども、ささかつです。久しぶりに書いたのがこんなに短くて申し訳ないですが、次回はキースのとんでもない秘密をスピカが見てしまうのでそれをご期待ください。
それでは。

sasakatu7856 at 14:37│Comments(0)TrackBack(0) ロマンスは剣の輝き(スピカ) | 二次創作

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