2010年02月07日

オリキャラのストーリーを書きたくなったPart18

このところオリキャラのストーリーを書いていなかったので続編を希望するコメントが出てきておりそろそろ書かないと思って久しぶりに書いて見ました。
ワイルドエルフのクーウィッシュと獣人娘のルーデニアとの出会い、どうなったか続きです。

クーとルー〜二人の出会い〜(その2)


「ふふ……。」

クーウィッシュの母乳をあらかた吸ったルーデニアはクーウィッシュの乳首から身近らの口を離すと舌を乳房から鍛えられた腹筋に這わしていく。

「ああっ! ひ……ああっ、はああっ! だめぇ! そこ、舐めちゃだめえええ……!!」

「クス、お姉さんここが感じるの? おちんちんぴくぴくしてるよ、んんっ……。」

「ひあああっ! らめえ、おちんぽしこしこしちゃらめえええ……!!」

腹筋を舐められながらいきり立った肉棒をしごかれる。ルーデニアの2箇所同時攻めにクーウィッシュはいささか絶叫しながら身体をのけぞらせた。次第に先端の鈴口からとろりと透明な粘液がにじみ出てきた。

「うわあ……先走りのお汁がこんなに出てきたぁ。もう私の手、べとべとだよ、うふふ……。」

「はあ……ああ、だ……だってあんたのテクニックすごいだもん……。ああっ……いい……イカせてぇ、あふうう……!」

ルーデニアの攻めはクーウィッシュの心を快楽へとのめりこませていく。ルーデニアが一扱きするたびとろとろと先走りの液と肉棒の下で息づく割れ目からも愛汁がにじみでてきたのであった。クーウィッシュはたまらず腰を動かす。

「はあ……ああ……お姉さんかわいい……。もう腰を動かしてる……。でも、まだだよ……一度イカせてからだから、んんっ……じゅっ。じゅるっ……ずずっ、ちゅっ……ちゅううう……!」

「ああっ! そ……そんなああ……ああっ、ひゃっ……ああんっ、はああっ……ひゃあああっ、はあああっ……!!」

ルーデニアが口をすぼめ先端をくわえ込みながら先走りの蜜汁をたちどころに吸い上げていく。それだけでなく亀頭や雁首に舌を這わせぺろぺろと舐めあげていく。ルーデニアのざらついた舌や口内の温かい感覚にクーウィッシュは次第に下半身から何かがこみ上げてくる感覚がしてきた。

「あひいっ! ちんぽを口にくわえ込みながら先っぽ舐めちゃ……ああっ……だ、だめえ、で……射精(で)でちゃう! ざらっとした舌でちんぽ舐められで、射精(で)るうううううううっ!!!」

「んぐう……!」

クーウィッシュが大きく仰け反ったとたんに悪寒が背筋を駆け抜け爆発するように大量の精液がルーデニアの口内に注ぎ込まれた。

「はあ……ああ……あ、ああ……あは……ああ、は……あはああああ……!」

「んぐっ……んっ、んむっ……んうっ……んむ、んぐううううう……!」

クーウィッシュは犬のようにだらしなく口を大きく開け舌を突き出しながら腰を動かし精液をルーデニアの口内に注ぎ込む。ルーデニアも少し苦しそうな表情をしながらもクーウィッシュの精液を受け止めていくが口をクーウィッシュの肉棒から離していまだ噴き出す精液を顔などに浴びせていく。

「あんっ、すごい……まだこんなにいっぱい……あんっ、ああんっ……!」

ルーデニアはクーウィッシュの精液を浴びながら自分もいつの間にかいきり立たせた肉棒から精液を噴出させていく。

「あんっ、、射精しちゃったあ……! おねーさんのせーえきのにおいでわたしのおちんぽいっちゃったぁ……!!」

クーウィッシュの精液の匂いと自らの射精でルーデニアは恍惚とした表情になる。その様子にクーウィッシュは萎えかけた自分の肉棒が再び力を取り戻すのを感じた。

「ああ……あんたのうっとりとした表情ステキ……! もっと……もっと気持ちよくなりたい……!」

クーウィッシュの言葉にルーデニアはにっこりと笑みを浮かべると尻をクーウィッシュに向けその間を両手で広げる。クーウィッシュはごくっとつばを飲み込む。

「わ……すごい。二つの穴、ともにひくひくしてる……!」

「えへへ、どう? 私のおまんことお尻、すごいでしょう? どっちともお姉さんのちんぽ欲しいって言ってるんだよ?」

その言葉にクーウィッシュはある期待を込めてルーデニアにこう言ってきた。

「ねえ……お尻に入れていいかな?」

「うん、いいよ……そのぶっといちんぽで私のお尻犯して。」

ルーデニアは菊座を思い切り拡げる。するとぐぱっと薄墨色の穴がたちどころに拡がりピンク色の肉襞が丸見えになった。

「わ、ほんとにすごい……!」

「えへへ、本当にすごいでしょ……私の村では結構やっていたんだよ?」

(かなりすごいことやってたんだな……。)

クーウィッシュはそう思って内心苦笑したがふと自分たちが名前を名乗っていないことに気がついた。

「そういえば、名前言ってなかったっけ? あたしはクーウィッシュ、クーでいいよ。」

「私はルーデニア。ルーって読んでいいけどお姉さんはお姉さんと呼ぶね。」

「はいはい……じゃルー、お尻広げたまま自分であたしのちんぽ挿入(い)れてみて。」

「うんっ!」

クーウィッシュに自分で挿入するよう言われたルーデニアは素直に菊座を拡げたままクーウィッシュの一物の先端に宛がう。そして一気に腰を下ろした。


(続く)

sasakatu7856 at 17:23│Comments(3)TrackBack(0) オリジナル | オリキャラストーリー

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この記事へのコメント

3. Posted by ささかつ   2010年02月23日 06:12
> あさん ご非難ありがとうございましたっ(-_-)

> とりあえずやおでさん いずれ続きを書いていきますので気長にお待ちください。
2. Posted by とりあえずやおで   2010年02月22日 01:34
4 二人の出会いの愛し合いはまだまだ続くー、
というわけで、さらなる展開も期待してますです。
1. Posted by あ   2010年02月21日 03:39
pixivでマルチリクすんな

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