2013年07月26日

小説の続きを載せます

現在スイートプリキュアのキュアビートエロ小説をぼちぼち書いているところですが、今回は新たに書き上げた部分を載せます。

ビート「んっ……んむっ、んちゅっ……!」
メロディ「んんっ、ふうぅっ……んんっ、ちゅっ……ちゅうう……!」
リズム「んふっ……んっ、んむっ……んちゅっ、んふぅ……!」
3人の少女が熱い吐息を絡めながら濃厚な口付けを交わす……そんな淫靡な光景をただ1人見ていたものがいた。メフィストだ。
メフィスト「セイレーン、いやキュアビートも堕ちたか……ふふふ、3人で仲良く互いの肉体を貪りあうがよい……。」
メフィストは薄笑いを浮かべ再び闇に消えた。
そんなことは知らずビート・メロディ・リズムの3人は口付けを終え、誰からともなく口を離す。3人の間に透明な糸が生まれたがやがて切れて消えていった。メロディがビートに話しかける。
メロディ「さてエレン、次はどうする? まだ身体は満足してないようだけど?」
ビート「あ……。」
メロディの言葉にビートは己の股間がまだ収まっていないことに気付き、2人から目をそらして口に手をやりうつむいたが、すぐにメロディに向き合う。
ビート「響とバックからしたい。」
その言葉にメロディは少し驚いたが、すぐに笑顔になって「うん、いいよ。」と頷くとビートに尻を向けて四つんばいになる。メロディが両脚を開くとピンク色の秘唇が現れそこからとろとろと熱い蜜が滴ってきた。ビートがごくっと喉を鳴らす。
ビート「綺麗……。」
メロディ「そんな、恥ずかしいよ……。」
メロディは照れくさそうにしながらも笑みを浮かべる。ビートが自分の肉棒に手を添え先端をメロディの女性記にあてがう。
ビート「いくよ……。」
メロディ「うん、きて……♡」
メロディに促されビートは腰を進め挿入する。
―ズンッ、ズリュッ!
メロディ「あはあっ!」
ビート「ふああっ、すごいぃ! きつぅ……!」
リズムの膣内とは違う感触であったが、締め付けてくる心地よさにビートは次第に腰の振りを激しくしていく。
ビート「うはっ、すごぉ……響のおまんこすごくいい……!」
メロディ「ひああっ、いひっ、ずんずんひびくぅ……!」
結合している部分から次から次へと新たな愛液が溢れ出してくる。膣内の感触のよさにビートはよだれを垂らしながらメロディをついていく。快感におぼれながらもビートはある疑問が頭に生じていたのを感じていた。
ビート(あれ、響初めてじゃないのかな? まったく痛がった雰囲気がなかったのに……。)
ビートが疑問を抱いたのも当然だろう。メロディはふたなりだがリズムは爆乳とは普通の女性の身体である。リズムはメロディに貫かれているだろうから処女じゃないが、メロディが女性での性経験をするとすればメフィストくらいだろうがどうもそのようなことは2人とも言ってはいないし……。そんなビートの疑問を察したのか、リズムが声をかけてくる。
リズム「エレン、あとで教えてあげる♪」
ビート「?」
リズムの言葉にビートは一瞬首を傾げたがすぐにメロディとの行為に没頭する。
腰の振りはだんだん激しくなり、爆乳はブルンブルンと揺れ乳首からは母乳がびゅるるるっと噴出してくる。
ビート「はああんっ、いいっ! おまんこいいっ! 私イッちゃいそう……!!」
メロディ「私もイッちゃそう……エレンのおちんぽで頭まで突き上げてくるぅ!」
ぱんぱんとビートとメロディの腰がぶつかり合う音が辺り一面に鳴り響く。ビートに突かれたメロディの乳房や肉棒をぶるぶると震えてくる。次第にびくっびくっと2人の身体が震えてきた。

今回はここまでです。また新たに書き上げたら載せたいと思いますので楽しみにしてください。

sasakatu7856 at 07:00│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

トラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
Recent Comments
TagCloud
メッセージ

名前
メール
本文
pixiv(最新投稿30件)
pixiv(最新ブクマ30件)