2013年08月18日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、続きが書けましたので載せておきます。
それではどうぞ!

メロディ「あはぁぁぁぁ……すごいぃ、いっぱいでたぁ……♡」
メロディは恍惚とした表情でミューズの顔面に射精していく。たちどころにミューズの顔面が白濁液でべっとりとなっていく。
リズム「あはっ♡ アコちゃんのお顔、響の白いのでべとべとね……とても綺麗よ♡」
ミューズ「うあっ、うああああああ……こんなの、こんなのいやぁ……。」
メロディの大量の精液を浴びせられたミューズは嫌悪感を表情に表すものの、下半身は別でビートに舐められている膣口から大量に愛液を漏らしていき、その汁をビートを飲み干していく。
ビート「うふふ、姫様のおいしいお汁またいっぱい出てきて嬉しい……ぺろっ。」
ミューズ「ひいいいっ!」
ビートに一なめされたミューズは思わず仰け反る。そこに何者かの両手が伸ばされミューズが起こされる。
ミューズ「ふぁ……?」
ぼやけかかった意識を取り戻したミューズが見たものはなんとビートの笑みを浮かべた顔であった。
ビート「うふふ、姫様ぁ……ぺろっ♪」
ミューズ「ひゃあっ!」
ビートはミューズに付着したメロディの精液とリズムの母乳を舐め取って飲み込んでいく。そしてある程度舐め取ったところで今度は飲み込むのではなく口内に溜め込んで自らの唾液と混ぜ合わせていく。そしてあらかた舐め取ったところでビートはミューズに口づけする。
ビート「ん……。」
ミューズ「んんーっ!」
ミューズは自分の口内に何かが流し込まれるのを感じたが、口がふさがれている以上吐き出すことも出来ずに飲み込むしかなかった。ミューズの口内に注ぎ込まれた液体が流れてこなくなるとビートはミューズの口から自分の口を離した。
ミューズ「ぷはっ、ふぁぁ……。」
ビート「ふふ、姫様……私達のお汁のカクテルどうですか?」
ミューズ「ふぇ……えっ!」
同性にキスされた影響からか、意識がぼんやりしてビートの声かけにも機械的に反応したミューズだったが、突如身体の奥底からどくんっと激しく何かが反応してくるのを感じた。
ミューズ「か、身体が熱い……そ、それに何この感覚……む、胸とアソコが……。」
ミューズは自分の胸と股間が異様な反応してくるのを感じ、思わずそれらに見てみる。すると、
―むくむくむくっ!
ミューズ「い、いやあああああっ! わ、私の乳首とクリ○リスがぁっ!」
なんとミューズの乳首と淫核が異様なまでに肥大化したのだ。乳首は20〜30cmくらいの長さになり、淫核にいたってはメロディやビートの肉棒と遜色ないほどの大きさになっていた。
メロディ「あれ、おかしいな。てっきりふたなりか爆乳になるかと思ったのに……?」
ビート「本当ね、私なんか響と奏の汁を飲んでこうなったのに。」
ミューズ(え……?)
自分の爆乳と肉棒を撫で回すビートの言葉に乳首と淫核の肥大化というショックを受けたミューズは思わず反応した。

この続きが書けたら載せますので楽しみにしてください。

sasakatu7856 at 07:00│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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