2013年08月23日

小説の続きを載せます

このところキュアミューズの小説を書いておりませんでしたが、これではいかんと思い続きを書いてみました。
それではどうぞ!

ビート「姫様、実は響と奏の体液には普通の女性の肉体を変化させる効果があるのよ。」
ミューズ「え?」
ビート「本来なら爆乳化したり、ふたなり化したりしてもおかしくないけど姫様の肉体はまだ性的に未成熟なところがあるので乳首やクリトリスの肥大化で終わってしまったのね。」
ミューズ「そんな……。」
ビートの説明にミューズは愕然とし肥大化してしまった乳首と淫核を見つめた。勃起した肉棒に匹敵するくらいの大きさになったそれら3つの突起を見て青ざめるミューズ。そんな彼女の頭をメロディが抱き寄せる。
ミューズ「あ……。」
メロディ「もう、ミューズそんなに怯えないの。こんなに立派なものが付いてるだから楽しまなきゃ♪」
ミューズ「ふあっ!」
メロディはミューズの肥大化した乳首の1つをつまみ上げくりくりと弄り回す。
ミューズ「ふああっ、あっ……!」
リズム「あはっ、アコちゃん気持ちよさそう〜♡ それじゃ私も……はむっ♪」
ミューズ「あひいぃんっ!」
リズムがもう一方の乳首を咥え込み、ミューズはびくんっと体を仰け反らせた。
ビート「乳首は響と奏に取られたか……それじゃ私は……ぺろっ♪」
ミューズ「ひいいいいいっ!」
ビートは股間にそそり立つミューズの巨大な淫核に舌を這わす。一番敏感な部分を舐められたミューズは先ほどよりかなり仰け反ってしまう。

続きを書いたら載せようと思いますので楽しみにしてください。
それでは。

sasakatu7856 at 07:00│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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