2013年08月28日

小説の続きを載せます

このところキュアミューズ小説の続きを書いていないのでそろそろ書かねばと思って書いてみました。
それではどうぞ!

ビート「あはっ、姫様かわいい〜♡ もっと舐めたり弄ったりして差し上げますわ♡」
ビートがそういうと指でくりくりと弄り回したり舌を使って舐め上げたりとミューズの淫核を責め立てていく。それにつれてメロディとリズムも肥大化したミューズの乳首を舐めたり弄り回したり扱きたてたりしていく。
ミューズ「あううっ! はうぅ、ひゃうっ! ああんっ、はあんっ、ううんっ、くぅぅんっ!(ああっ、だめぇ……気持ちよすぎておかしくなっちゃうぅ……♡)」
乳首や淫核を責められるたびにミューズの体はびくっびくっと身体を震わせ、秘所からはとろとろと熱い蜜をあふれさせていく。喘ぎ声を上げる口からと域も漏れ、その端から涎が垂れていく。その様子を見たビートはそそり立つ淫核から口と手を離す。
ミューズ「ふあっ……な、なに……やめちゃ……やだ……。」
ミューズは思わず口走ってしまいとっさに手で塞ごうとするが、メロディとリズムに両腕を取られてしまう。
ミューズ「あっ! い、嫌……は、離してっ……!」
ミューズは必死でもがくが両足もビートに押さえられてしまい満足に動くことも出来なかった。
メロディ「もう、暴れないの。」
リズム「これからとてもいいことをしてあげるんだからじっとしてて♪」
ミューズ「いいことって……ひっ!」
ミューズは目の前にビートの巨大な肉棒が現れ思わず短い悲鳴を上げてしまった。
ビート「うふふ、姫様ぁ……これを姫様のおまんこにズブッといれちゃいますねぇ♡」
ビートはうれしそうに言って自分の巨大な一物の先端をミューズの小さな膣口に宛がう。
ミューズ「ひっ、いや……やめて……!」
巨大な肉棒で犯されるという事態にミューズは顔を青ざめ身体をがたがたと震わせる。リズムが「大丈夫」と耳元で囁くが恐怖が先立って聞こえていないようだった。
ビート「いくわよ……。」
ビートが腰を進め肉棒をミューズの膣内に挿入していく。みちみちと音を立て肉棒がゆっくりと膣に埋没していく。

続きを書いたら載せます。

sasakatu7856 at 07:00│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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