2013年08月30日

小説の続きを載せます

現在書いているキュアミューズエロ小説ですが、続きが書けたので載せておきます。
今回はミューズがキュアビートに処女を奪われるという結構ハードなシーンを書いています。
それではどうぞ!

―ぶちっ!
ミューズ「かはっ! う……ああっ、あ……はあっ、ああっ……あぐっ!」
ビートの肉棒がミューズの処女膜を打ち破ったとき、ミューズは目を見開きながら背を仰け反らせる。結合した部分からいくつもの赤い筋がつつーっと会え現れた。
ビート「あはははっ♡ 姫様の処女奪っちゃった♡ どうですか、姫様ぁ?」
ミューズ「あ……ぐ、うう……いた……い、痛いの……ぬ、抜いてぇ……!」
痛みを訴えるミューズの両目から涙があふれていた。その涙を両腕を押さえていたメロディとリズムがやさしく舐め取る。
ミューズ「ふぁっ?」
メロディ「ミューズ、痛いのは最初だけだよ♡」
リズム「そうよ、これから気持ちよくなるんだからちょっとの間我慢、我慢♪」
メロディとリズムがミューズの耳元でやさしく励ますように語り掛けていく間にビートの肉棒の先端がミューズの膣奥―子宮口に到達した。ズンとした衝撃がミューズの頭のてっぺんまで伝わっていく。
ミューズ「ひうっ!」
ビート「あはっ、奥まで来ちゃった♪ それじゃ動きますねぇ♪」
ミューズ「い、いや待って! 動いちゃだめぇぇっ!!」
ミューズの制止の声を無視したビートは腰を振りたてミューズの膣を犯していく。年端の行かぬ少女を犯すという背徳あふれる行為すら今のビートには甘美なことであった。一方同じプリキュアに犯されるというショッキングな事態にミューズは、
ミューズ「あうっ! ぐ……ううっ、はうっ、ひゃうっ! うぐっ、う……ああっ、はうう、ひゃんっ、ひぐぅっ……!」
目に涙を溜めつつもビートの陵辱に耐えていた。
ビート「あはぁ〜♡ 姫様の膣内(なか)気持ちいい〜♡ 私もうイッちゃいそう〜♪」
ミューズ「あうっ、ひゃうっ、ううっ……ふぇ?」
ビートの陵辱にミューズが歯を食いしばり耐えていたのだが、自分の身体がある異変を感じていた。
ミューズ(な、なにこれ? ビートのおちんちんがびくびくしている?)
ミューズの膣がビートの肉棒の震えを感じていたのだ。それはすなわち、
ビート「あはっ♡ 姫様の膣内(なか)よすぎてもう出ちゃいそうですぅ♡ 膣内(なか)にたっぷり出しちゃいますねぇ♡」
その言葉にミューズは顔を青ざめた。
ミューズ(このまま出されたら赤ちゃんが出来ちゃう……!)
ミューズは性的に未成熟な身体を持ってはいたものの知識の方は少しではあるが有していた。
ミューズ「だ、ダメ……膣内(なか)に、膣内(なか)に出しちゃだめぇ……!」
ミューズは目に涙を溜めて哀願したが、ビートは口から涎を垂らしながら、
ビート(姫様の膣内(なか)に射精(だ)したい! 姫様を孕ませたい!)
という欲望に取り付かれミューズの言葉に耳を貸す余裕などなかった。もちろんミューズの両腕を押さえているメロディとリズムにもミューズの言葉に耳を貸すことなどなかったのである。そのうちビートの背中をぞくぞくと悪寒が駆け抜けていった。

今回はここまで、続きを書いたら載せようと思います。
それでは。

sasakatu7856 at 07:00│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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