2013年09月02日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズのエロ小説を書いていますが、続きを書きましたので載せておきます。
今回はミューズが中出しされるシーンです。それではどうぞ!

ビート「んくっ、私イクっ! 姫様の膣内(なか)に精液いっぱい出しちゃうっ!」
ビートがそう叫ぶと、
―ドピュッ! ドプドプドプ……!
肉棒が震えたかと思えば勢いよくミューズの膣内に大量の精液を吐き出していった。
ミューズ「いやあああああっっ!!」
ミューズは不自由な体勢ながらも背を仰け反らせ悲鳴を上げながらビートの精液を受け止めた。
ビート「ふああああ、姫様……姫様ぁ……♡」
ビートは恍惚とした表情でぐりぐりと腰を動かしながらこれでもかとばかりにミューズの膣内に精液を流し込んでいく。そしてミューズの膣内から肉棒を引き抜く。するとそこからビートの精液とミューズの破瓜の血が混ざった液体が流れてきた。
ミューズ「う……ああ、あっ……ああっ、はっ……うああ……!」
メロディ「わああ、エレンとアコちゃんの混ざったのおいしそう……ぺろっ☆」メロディは膣内射精されてぐったりしたミューズから離れるとそのミューズから出た汁を吸い取って口へと運ぶ。
リズム「もう、響ったら……けどなんだか美味しそうね♪」
リズムはメロディの行為に苦笑しつつも自らもビートとミューズの混合液を舐めたくなりメロディとともに掬い取ったり果てはミューズの膣内に残っているものを啜っていく。2人は代わる代わるミューズの膣口と巨大淫核を口と舌で愛撫していく。
ミューズ「あうっ、はうっ、や……だめぇ……お股吸われたらジンジンしてきちゃうぅ……!」
ミューズは口の端から涎をたらし身体をビクビク震わせる。そこにビートが耳元で囁く。
ビート「いいんですよ、姫様……私たちでもっと感じてください……♡」
ミューズ「姫様いうな……あっ、ふああっ!」
メロディとリズムの膣口とその上の巨大淫核への愛撫でミューズは軽く絶頂に達したようだ。
ビート「うふふ、姫様イッっちゃったのね……かわいい♡ それじゃこっちのお初もいただきますねぇ♡」
ビートは座り込んだ体勢のままミューズの身体を抱え上げると彼女の尻穴に自分の肉棒の先端を宛がう。
メロディ「ちょっとエレンずるいよ、おまんこだけじゃなくてお尻のはじめてまで奪うなんて!」
ビート「いいじゃない、さっきも言ったけど響は奏や私の両方の初めて奪ったんだから今度は私にも奪わせてよ。」
メロディ「ちぇー。」
ビート「それじゃ、姫様いきますよ♡」
ミューズ「ふえ?」
ミューズがまだ意識が定まらないような一言を発した後、ビートはミューズの身体を下ろし肉棒を彼女の尻穴に差し込んだ。

続きを書いたら載せようと思います、それでは。

sasakatu7856 at 07:00│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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