2013年09月13日

小説の続きを書きました

現在キュアミューズ小説を書いていますがこのところ書いていなかったのでこれではいけないと思い、少しでも続きを書こうと思いやってみました。
今回はミューズがメロディとビートに両穴を中出しされるシーンを書いてみました。それではどうぞ!

メロディ「あれ、どうしたのアコちゃん。顔を青ざめて……わかった、いっぱい自分に注がれてしまうのが怖いのね?」
ビート「大丈夫ですよ、姫様。姫様に満足してもらえるまで何度も何度も注ぎ込んであげますから♡」
ミューズ「いや、やめて……それ以上出されたら私……!」
リズム「おかしくなりそう? いいのよ、おかしくなっても……その方があの人も喜んでくださるから♪」
ミューズ「え……?」
リズムの言葉にミューズは彼女の言葉に注目してしまう。その間にミューズを貫いているメロディとビートの肉棒がビクンビクンと震えてきて彼女らの背中をゾクゾクと悪寒が駆け抜けていった。
メロディ「あはっ、そろそろイキそう……アコちゃん、たっぷり出してあげるからねぇ♡」
ビート「こっちもよ……姫様ぁ、たっぷり出してあげますから受け止めてくださいね♡」
ミューズ「え、ちょ……2人ともダメっ、中に……中に出さないで! 赤ちゃん出来ちゃうっ!」
ミューズは中出しされまいと抵抗しようとするも肥大化した乳首と淫核が擦られていき抵抗らしいことも出来なくなってしまう。
メロディ「いいよ、たっぷり出して孕ませてあげる♡ だから……。」
ビート「私達の精液いっぱい受け止めてくださいね、それっ♪」
メロディとビートが腰を深く突き出しミューズの身体の奥へ欲望を吐き出す。
メロディ「あはっ、あはああああ!」
ビート「あひああああああああっ!」
―ドプッ、ドプドプドプドプ……!
ミューズ「あひっ、い……やああああああっ!」
膣内と腸内に同時に射精されたミューズは再度悲鳴を上げながら身体を仰け反らせる。メロディとビートの肉棒がミューズの内部でビクンビクンと震えるたびにミューズの身体もブルブルと震える。

続きが書けたらまた載せます、それでは。

sasakatu7856 at 07:00│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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