2013年10月10日

小説の続きを書きました

今日もスイートプリキュアのキュアミューズエロ小説の続きを書きました。
今回もミューズがメロディたち3人に犯されるシーンです。
それではどうぞ。

ミューズが悶えることによってビートの上で腰を振ることになってしまい、結果的にビートの肉棒を締め付けてしまうことになっていく。ビートも負けじとミューズを突き上げながらミューズの肥大化した乳首に手を伸ばしてくりくりと弄り回す。
ミューズ「ひゃうっ! だ……だめぇ、乳首……乳首弄られたらわ、私……も、もお……!」
ビート「あはは、姫様いいんですよ……思いっきりイってください♪ イって……私たちと一緒に堕ちましょう……んくっ!」
ミューズ「い、いや……堕ちるのは……堕ちるのはだ、だめ……堕ちたら、堕ちたら……ああうっ!」
心まで堕ちまいと必死に快楽に耐えていたミューズだったが、身体のあちこちに受けた性的刺激はミューズの理性を少しづつ奪っていっていた。口の端からは涎がだらだらと流れ、身体はビクビクと震え、ビートと結合している部分からは愛液が溢れ流れていたのである。そしてミューズを直接的あるいは間接的に犯しているメロディたち3人もゾクゾクと背筋を悪寒が駆け抜けていった。
メロディ「あはぁ〜♪ 奏のお尻の穴とアコちゃんのクリちんぽよすぎぃ……私もうイっちゃいそう……♡」
リズム「私もぉ……アコちゃんのクリちんぽでゴンゴン突かれっぱなしでイキそうよ、あはぁん♡」
ビート「私、私も……もうイクッ、イっちゃう……イ、くうううううっ!」
メロディ「んはああああっ!」
リズム「あはああああんっ!」
ビートの絶頂と同時にメロディとリズムも絶頂し、メロディとビートはそれぞれ挿入している部分に射精した。
リズム「あひっ、熱っ♡ おしりっ、熱いっ♡」
メロディに腸内射精され、リズムは歓喜の声を上げる。一方ビートに膣内射精されたミューズは、
ミューズ「あひっ、ら……らめっ! ま、また中出しされてる……これ以上されたらわた、わたひっ、も……もうらめぇぇぇぇっ!」
ミューズも悲鳴を上げながら絶頂した。ぷしゃっと結合している部分から愛液と精液の混合した部分が噴き出してくる。

まだまだ続きます、それでは。

sasakatu7856 at 20:29│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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