2013年11月14日

久しぶりに小説の続きを書きました

しばらくキュアミューズ小説を書いていなかったのですが、続きが書けたので載せておきます。
今回はアフロディテ様がミューズに授乳しようとするシーンです。

ミューズ「んぐっ!」
アフロディテ「あはぁ〜♡」
ミューズの口内の温かさを感じたアフロディテはぐいぐいとミューズに自分の乳房を押し付ける。顔をふさがれた感じになったミューズは、
ミューズ「んぐっ! んっ、んうぅ……んむぅ、んんっ、ううぅ……!」
苦しそうな声を上げる。
ビート「あ……アフロディテ様、そんなに顔を押し付けたら姫様窒息してしまいますよ。」
アフロディテ「あら、いけない。アコの口がよすぎてつい……。」
ビートの指摘でアフロディテはミューズの口から自分の乳房を離す。
ミューズ「ぷはっ! はー、はー、はー、はあぁ……!」
アフロディテの乳房から解放されたミューズは酸素を取り込もうと口を金魚のように大きく開けて呼吸をする。しばらくして呼吸が落ち着くとミューズの両ほほにアフロディテの両手が添えられる。
ミューズ「あっ……!」
アフロディテ「アコ、苦しかった? ごめんなさいね、ママったらアコにいっぱいおっぱい飲んでほしいからつい調子に乗っちゃって……んっ♡」
ミューズ「んんっ……!」
アフロディテはミューズのくちびるに自分のくちびるを重ねてきた。半開きになっていたミューズの口の中にアフロディテの舌が侵入してきた。

続きが書けたらまた載せます。
今日はここまで、それでは。

sasakatu7856 at 20:04│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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