2014年01月03日

小説の続きを書きました

今年最初の小説はキュアミューズ小説の続きです。今回はミューズがアフロディテ様に中出しされ、メフィスト様に挿入寸前まで描きました。

アフロディテ「ああ……アコ、アコもういきそうなのね……ママも、もうアコのかわいいおまんこに射精しちゃうぅ……うっ!」
アフロディテは背中に駆け抜ける悪寒を感じながら腰を強く押し出す。すると肉棒の先端の穴から大量の精液が発射されミューズの小さい膣内を一瞬で白く汚した。
―どびゅっ! どくどくどく、どぷっ……!
ミューズ「ひぃああああああ……はじけるぅ! ママの……ママの熱いのが私の中でどぴゅどぴゅって、ああああああああ!!」
ミューズは仰け反りながら絶頂していく。ミューズの小さい膣ではアフロディテの精液をすべて受け止めることはできず結合した部分からドロドロと溢れさせていく。大量の精液を注ぎ込まれたショックと強烈な絶頂からかミューズは白目を剥いてぐったりした。
ミューズ「あ、う……ああ、うぅ……ああああ……!」
アフロディテ「はあ……はあ……はぁ……うふふ、アコったら気持ちよかったのね……ママうれしい、ちゅっ♡」
ミューズ「ふあっ……。」
アフロディテが挿入したままミューズの身体を抱きしめ頬にキスをする。母親にキスをされたミューズはびくっと体を震わせた。そこに闇の帳から大柄な男―メフィストが姿を現す。
メフィスト「ふふふ……結構よさそうな感じだったな、アフロディテ?」
アフロディテ「ああ、あなた♡」
ミューズ「ふぇ、ぱぱ?」
メフィストの姿を認めたアフロディテは顔を輝かせ、ミューズは力なくもゆっくり顔を向けた。その瞬間ミューズは目を見開いた。
ミューズ「! パパ、その恰好は……?」
なんとメフィストは全裸になっており、筋骨隆々とした体躯にアフロディテと変わらぬ大きさの肉棒を滾らせていた。
メフィスト「ふふふ、俺もアコとやりたくてな……アフロディテよ、いいか?」
アフロディテ「ええ、ちょっと待っててね。」
ミューズ「ちょ……ちょっとママ、うにゃあっ!」
アフロディテはぐったりしたままのミューズの身体を抱え、そこから自分の肉棒を抜くと股を開きミューズの巨大な陰核を掴み自分の膣内に導く。
ミューズ「ふわぁっ! ま……ママの膣内(なか)、あったかくて気持ちいい……♡」
ミューズは母親の膣内の温かさに魂がとろけそうな快感に打ち震えていた。
アフロディテ「うふふ♡ アコのクリチンポも硬くて熱くてとってもいいわぁ♡ さぁ、あなた♡」
アフロディテはミューズの尻肉ごとぽっかりと空いた膣口を広げメフィストの挿入を促す。
ミューズ「ふわっ、ぱ……パパ、ママ……?」
メフィスト「ふふふ、それではいくぞ……!」
メフィストはかなり拡張されたミューズの膣口に自分の肉棒をあてがう間もなく一気に挿入した。

続きが書けたらまたのせます。

sasakatu7856 at 13:24│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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