2014年01月05日

小説の続きを書きました

昨日に引き続いてキュアミューズの小説を書きました。今回は親子3人のセックスの山場です。

メフィスト「気持ちいいか、アコ……俺もイク、イクぞぉ……!」
アフロディテ「わ、私も気持ちいい、いいわぁ……おちんぽもおまんこもすごくいい、イッちゃうぅ……!」
ミューズ「わ、私も気持ちいい……よすぎる、うああっ……ど、どうにかなっちゃう……おかしくなっちゃうよぉ……!」
3人とも限界に近づいていた。特にミューズは両親の肉体より与えられた快感で理性が崩壊寸前になっていた。
メフィスト「いいぞアコ、おかしくなっても……イケっ、イクがいい!」
メフィストがミューズをズンと一層激しくついていく。
ミューズ「あひいっ! イクっ、イクの、もうイクうううううぅぅっ!!」
ミューズが身体を仰け反らせて絶叫する。それと当時にメフィストとアフロディテの肉棒から白濁液が噴出した。
メフィスト「うおおおおおおおおおっ!」
アフロディテ「あはああああああああっ!」
メフィストもアフロディテも背を仰け反らせて射精する。彼らの精液はミューズの身体を内外両方白く染め上げた。
ミューズ「ああああんっ、熱いぃ……パパとママの白いのが私を汚して……匂いもすごくて、もうわたひ……あはああああああっ!!」
両親の精液の熱さと匂いでミューズは再度絶頂した。視界が一瞬弾けがぶるぶると身体を震わせたミューズは力が抜けるようにアフロディテの身体に覆い被さる。ミューズの視界にアフロディテの肉棒が飛び込んできた。ミューズはとろんとした顔つきでアフロディテの肉棒を捧げ持つとその亀頭を銜え込んだ。
ミューズ「んっ、んふっ……んんっ、んむっ……♡」
アフロディテ「ああんっ♡ アコったら、そんなにママのおチンポいいの?」
ミューズ「んっ……うんっ、私……パパとママのおチンポ好きなの……私もうパパとママのおチンポなしじゃいられないかも……んんっ♡」
メフィスト「ははっ、そうかそうか……それじゃ一生お前を可愛がってやらないとな♪」
ミューズ「うん、可愛がってぇ……アコを、アコにもっとおまんこしてぇ……♡」
ミューズがアフロディテの肉棒に奉仕しながら腰を振ってメフィストにさらなる注送をねだる。親子3人の肉欲のうたげはさらに続いていった。

今回はここまでです。いよいよ次回で最後になる予定です。
続きが書けたらまた載せます。



sasakatu7856 at 19:48│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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