2014年04月25日

小説の続きを書きました

すっと前から時々書いているスイートプリキュア3P百合小説ですが、今日ほんの少し続きが書けたので載せておきます。

ビート「うそ、こんなことって…!」
ビートは思わずお漏らしをしたのかと思って内股に伝っていた汁を掬って匂いを嗅いでみたのだが、刺激臭より甘酸っぱい匂いがして頭がくらくらになりそうになった。と同時に股間がじゅんっとする感覚がして股間がさらに濡れてきたのだった。
ビート(早く拭かないと…!)
そう思ったビートはパニエを取り去ると露わになった股間を手で拭いたのだが股間の割れ目に当たるたびに快感が生まれ、より愛液が滴ってくるのだった。

今回はここまでです。続きが書けたらまた載せます。

sasakatu7856 at 20:53│Comments(0)TrackBack(0) スイートプリキュア | 二次創作

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