ロマンスは剣の輝き(リーナ)

2016年05月25日

【トレス】キースがリーナを貫こうとしているところ




pixivにおいてあるリクエストイラストの一つとして投稿しようとしたが下書きで終わっていたのを、ペン入れ&着色して投稿しました。ロマ剣アニメ版第2話のHシーンの1カットが元絵です。

sasakatu7856 at 10:04|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2014年12月27日

リーナ・カーマイン 全裸でM字開脚&くぱぁ




久しぶりにロマ剣競ャラのエロが描きたくなったのでアニメ版第2話でリーナが全裸で誘惑するシーンを元にM字開脚でくぱぁするリーナを描いてみました。

sasakatu7856 at 21:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年10月03日

【模写】リーナ・カーマイン ふたなり&股間を晒して体育座り




ロマ剣競▲縫疊蚤2話でのリーナの全裸で体育座り?のポーズがよかったのでそれを元にふたなり化してみました。
射精差分付きです。

sasakatu7856 at 12:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月08日

リーナ 口内射精される

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どぴゅっ! どくっ、どくっ…!
リーナ「んぶううううっ♡(す、すごい…息をするのも苦しいのに精液がすごく美味しくてもっと飲みたくなっちゃう…♡」

ロマ剣競▲縫疊蚤2話のリーナのHシーンの1コマですが、リーナの切なげに喘ぐ表情を見ていたら咥えさせたくなったものでやってみた次第です(^_^;)

sasakatu7856 at 19:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年12月27日

もうクリスマスはとっくに過ぎましたが

せっかくなのでpixivに載せたイラストをここに公開します。
まずはサンタなリーナを。

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リーナって赤い服を着ているからサンタにしてみたのですが胸元が肌蹴ているので結構セクシーな感じになっていますね。

あとサンタなジャネットのイラストも載せます。

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褐色肌のサンタさんって確かに珍しいかもw 下のパンツも赤になっていますね、たぶん。

次は正月のイラスト載せたいけどまだ描いていないもので(^_^;)
冬コミ行けないな……(-_-;)

sasakatu7856 at 23:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年10月24日

リクエストイラストでSS(その10)

どうも、ささかつです。最近は小説を書いたり書いていなかったりで申し訳ないですが自分のペースでやっていきますんで。小説は書いてはいないけどリンクはしており「cyberアマテラス」という検索エンジンにリンクしてきました。

さて某所(笑)であちこちイラリクを申し込んでいる私ですが、先日crystalさんにイラリクを申し込んだところ、超乳ふたなりなリーナのイラストを描いてくださりました。これを見てSSを書きたいと思い、イラストの使用を申し込んだところ許可してくださったので使用したいと思います。crystalさん、本当にありがとうございました(^o^)/

それではどうぞ。続きを読む

sasakatu7856 at 10:10|PermalinkComments(6)TrackBack(0)

2009年08月14日

リクエストイラストでSS(その6)

どうもささかつです。リクエストイラストでSSを書くのも今回がとりあえず最終回となります。というのも新たなところにリクエストしたもので……(汗)
それが何なのかはその時をお楽しみにw

さてリーナ編後半です。女神官を助けに来たリーナがとんでもない目にあってしまいピンチ?に陥ったところへある人物がやってきます。その人物の正体とは……それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 22:10|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2009年08月08日

リクエストイラストでSS(その5)

社としみさんに依頼したリクエストイラストでSSを書くシリーズもこれが最後となります。その最終回となる今回は今までのヒロインであるジャネットではなく、神官戦士のリーナのストーリーになります。彼女が魔物に捕まり触手で凌辱される話になります。としみさん、毎度のことながらありがとうございます(^人^)

なお、今回は都合により前後編に分けることにしました。それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 12:00|PermalinkComments(5)TrackBack(0)

2007年11月03日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε蝓璽癖圓修裡

(7からの続き)

「リーナ・・・、いいの・・・?」

キースは熱っぽい表情でリーナを見る。

「ええ・・・、きて・・・。」

リーナは肉棒を勃起させたままキースを誘う。キースは軽くつばを飲みこみ、ふらっと立ち上がりながらも確かな足取りでリーナに歩み寄る。そしてリーナに向き合う形で上に乗る。

「リーナ・・・、いくよ・・・。」

キースはそういうと自分の肉割れを片手で割り開いて、もう片手でリーナの肉棒をつかんで自分の膣内に導く。

「いいわ・・・、ふああっ・・・!」

リーナにうながされ、キースは腰を沈めリーナの肉剣を自分の膣に納める。ずぶずぶと濡れたキースの膣内に入っていく感触にリーナは思わず悲鳴を上げた。

「は・・・、ああ・・・、入ってる・・・、リーナのち○ぽが入ってて・・・、あう・・・、奥まで来てるよ・・・!」

「はう・・・、ああ・・・、すごい・・・! キースの膣内(なか)、熱くてぐちゅぐちゅで、締まっててすごく気持ちいい・・・。」

お互いが相手の性器の熱さに思わず熱い吐息をもらす。そしてキースは腰を振りリーナの肉棒を膣でしごいていく。ぐちゅぐちゅと二つの性器のこすれあう音や二つの性の匂いがあたり一面に広がる。

「ああん・・・、ああ・・・、リーナの・・・、あは・・・、リーナのち○ぽ・・・、硬くてごりごりしてるぅ・・・!」

「あふ・・・、あはん・・・、き、キースの膣内(なか)、ぐちゃぐちゃしてるのにすごく締まってるから気持ちよすぎるの・・・!」

二人はそうして腰を振っていくが、それだけでは飽き足らないのかやがて相手を抱きしめた両手を胸や肉棒へと伸ばしていく。

「あんっ・・・、リーナ・・・、おっぱいとち○ぽ、あうっ・・・、いっぺんに掴んじゃ・・・、ああうっ!」

「はんっ・・・、あはっ・・・、き、キースも・・・、胸・・・・、ああんっ、両方掴んだりしたら・・・、あはぅっ!」

そしてそのまま乳房をこね回したり、肉棒をしごきたてたりする。リーナは自分より大きなキースの乳房にキスして、乳首をくわえ、ちゅうちゅうと吸い上げる。

「あんっ、あはっ・・・! リーナ・・・、そんなに吸ったらまた・・・。」

「んちゅっ・・・、クスッ、出そう・・・? いいわよ出して・・・、おち○ちんのほうもね・・・、んん・・・。」

「あくっ・・・、あふ・・・、それなら俺も・・・、あんっ・・・、リーナのミルク搾り取ってやる・・・!」

二人は喘ぎを激しくさせながら乳房や肉棒から白い液体を搾り出させようとくねくねと身体全体を動かす。そして二人は快感が高まり、何度か目の絶頂が訪れるのを感じていた。

「あうっ・・・、ああっ・・・、リーナ・・・、俺もう・・・!」

「あはっ・・・、あんん・・・、キース・・・、わ、私も・・・、いつでもイって・・・!」

二人は激しく腰を振り合い、手を盛んに動かしていく。そして、

「あああああああっ、イ、イくぅぅぅぅぅっ!」

ーーードピュッ、ドプン、ドクッ、ドプン・・・

二人の口から同時に絶頂を告げる声が放たれ、二人の乳房や肉棒から白濁した液体が噴出し、二人の体を汚していく。

「はあ・・・、はあ・・・、はあ・・・、ああ・・・・。」

「はう・・・、ああ・・・、あふ・・・、ああ・・・・。」

二人は口の端から涎をたらしながらも身じろぎせず、白濁液の収まるまで抱き合っていた。やがて呼吸も落ち着いたとき、リーナが口を開いた。

「キース・・・、すごく良かった・・・。」

「リーナ・・・、俺も・・・、んっ・・・。」

そしてキースはリーナに口づけする。最初は唇を重ねる程度であったが、そのうち舌を絡めあい、やがて相手の口内を嘗め回すようになって誰からともなく口を離していった。絡めた舌の先から唾液の糸ができていたがやがて切れていった。その時リーナがキースにこう言った。

「キース・・・、あなたのおち○ちん・・・、まだ元気よ・・・。」

「あ。」

なんとキースの肉棒はまだ硬さを保ったままであった。さすがにキースは気恥ずかしそうだったが、リーナにこう言ったのである。

「リーナ・・・、今度はリーナの中に入れていいかな・・・。」

キースの言葉にリーナは赤面しながらも、

「いいよ・・・、私も女の子の方、疼いちゃったから・・・。」

こくんとうなずいてそういったのである。それを見たキースは内心「かわいい・・・。」と思った。そしてキースは後に下がりながら立ち上がる。その時キースの膣から先ほど注ぎ込まれたリーナの精液が逆流し内股を伝って地面に流れ落ちた。キースはその感触ですら心地よく感じられ思わず声を漏らす。

「あん・・・。」

「キース・・・?」

キースの感じたらしい表情に、リーナは怪訝な表情を浮かべるが、

「あ・・・、いや・・・、リーナの精液がもれちゃったから、思わず感じたよ・・・。」

「そ、そうなんだ・・・。」

キースの言葉にリーナはさらに顔を赤くしうつむいてしまった。

「いいよいいよ、リーナも俺の膣内(なか)気持ちよかったんだろ・・・?」

「う・・・、うん・・・。」

リーナはうつむいたまま頷く。

「さあ、リーナ・・・、今度はこっちを気持ちよくしてくれ・・・。」

キースはリーナの鼻先に勃起した肉棒を突きつける。

「あ・・・、う、うん・・・。」

リーナは赤面しながらもこくんと頷くとそのいきり立ったものに軽くその先端をペロッとひと舐めする。リーナの舌の感触にキースはビクッと身体を震わせるものの声は漏らさなかった。そして肉棒の照準をリーナの秘割れに向ける。

「リーナ・・・、いくよ・・・。」

「ええ、きてキース・・・。」

キースはリーナの両足を抱え、腰を進めてリーナの膣内に自分の肉棒を埋没さていく。

「くっ・・・、ふっ・・・、うう・・・。」

「あ・・・、はあ・・・・、あああ・・・!」

キースの肉棒がリーナの子宮まで到達したとき、リーナは軽くのけぞった。そしてそのまま突き上げていく。

「あ・・・、ああっ・・・、ああっ・・・、ああん・・・!」

「はうっ・・・、くっ・・・、ううっ・・・、ふうう・・・!」

キースの肉棒の太さと熱さにリーナは喘ぎ声を上げ、キースはリーナの膣内の濡れ具合と締め付けにうめき声をもらす。

「あっ・・・、ああん・・・、キ、キースの・・・、ああっ・・、お・・・おち○ちん・・・、すごく大きいから・・、あふっ・・・、子宮に当たってる・・・、ああうっ・・・!」

「リ、リーナの・・・、膣内(なか)・・・、んくっ・・・、すごく濡れてて締め付けていくから・・・、あうっ・・・、すごく気持ちいい・・・。」

キースはリーナの膣内を突き上げながらもプルプルと揺れる乳房、その先端にあるピンク色の乳首を加え、ちゅうちゅうと吸い上げる。

「あんっ・・・、ああうっ・・・! キ・・・、キース・・・、胸吸っちゃだめぇ・・・、あはっ・・・、か、感じちゃう・・・、ああん・・・!」

「リ、リーナの、おっぱい・・・、んぐっ・・・、すごくやわらかくて大きいから・・・、はふっ・・・、何度でも吸いたくなる・・・、んむっ・・・!」

「ああっ・・・、んくっ・・・、い・・・、いいよ・・・、キース・・・、もっと吸って・・・、ミルクたくさん飲んで・・・。私もキースの胸・・・、絞って気持ちよくするから・・・。」

すでにリーナの両乳首からは母乳が噴き出ていており、キースはその母乳を飲んでいた。そしてそのキースの豊かな乳房からも母乳がにじみ出ており、リーナはその揺れる乳房に手を伸ばし、ぐにゅぐにゅと揉んで、母乳を搾り取っていた。そのうちにキースは射精感が高まるのを感じていた。

「んう・・・、リ、リーナ・・・、俺もう出そう・・・、うくぅ・・・!」

「はあ・・・、ああっ・・・、キ、キース・・・、わかるよ・・・、はああ・・・、キースのおち○ちん・・・、ああっ・・・、膣内(なか)でビクって震えてるの・・・。」

キースの肉棒はリーナの膣内でびくびくと震えており、射精寸前までいっていることを示していた。

「リーナ・・・、出すよ・・・!」

「うん・・・、出して・・・、私の膣内(なか)に・・・!」

キースは腰を振りたてていく内に股間からジーンとした感覚が全身に広がるのを感じていた。

「リーナ、出すよ・・・!」

キースが絞り出るような声でそういったとき、

ーーーーどぷぷぷっ、どくっ、どぴゅるっ、どくんどくん・・・

「はあああああああっ!」

キースはリーナの胎内に射精し、リーナはその熱い精液を受け止めた。

「はあ・・・、ああ・・・、はああ・・・。」

「ああ・・・、ふあ・・・、あはあ・・・。」

キースは精液を注ぎ込みながらリーナの母乳を吸っていた。

「はあ・・・、はあ・・・、リーナ・・・。」

「あん・・・、ああ・・・、キース・・・。」

リーナはキースの精液を受け止めながらキースの授乳をも受け入れていた。そうして、キースとリーナは誰からともなく唇を重ねあった。最初は唇を軽く重ねあう程度だったが、それがやがてエスカレートして舌を絡めあうほどになっていった。お互い唾液を交換し合うほどになってから口づけをやめる。口を離したときには互いの舌の先端同士に唾液の糸ができるほどでそれがやがて切れていった。

「リーナ・・・、次はアヌスに入れたい・・・。」

息が落ち着いたころキースはリーナの耳元でそう囁いた。それを聞いたリーナは顔の赤みをさらに増しながらも「うん」といって頷いた。

「それじゃ、後向きに座るように俺の上に乗って・・・。」

キースにそう言われて、リーナは恥ずかしげにしながらもキースの言葉に従う。

「キース・・・、いくわよ・・・。」

「うん・・・、きて・・・。」

リーナは尻の間を広げ尻穴に肉棒を迎えながらキースの上に乗る。ずぶずぶとキースの肉棒がリーナの肛門の中に入っていく。

「ふ・・・、あ・・・、あああああっ!」

「う・・・、くっ・・・、うううっ・・・!」

リーナの尻穴はリーナ自身のアナルオナニーに加え、キースの肉棒の挿入により、すっかり膣同様快感を得るようになっていた。

「は・・・、ああ・・・、すごい・・・。 キースのおち○ちんで・・・、私のお尻・・・、いっぱいになってる・・・。」

「俺も・・・、ち○ぽがリーナの腸内(なか)でぎゅんぎゅんと、くっ、締め付けられてる・・・。」

とはいえ膣より狭い肛門の中はやはりきついようで、リーナもキースもその締め付けでいきそうになっていた。だがキースはリーナにこう囁いた。

「リーナ・・・、脚を高く上げて・・・。」

「え・・・、あ・・・、うん・・・。」

リーナはキースの言葉に戸惑いを見せていたが、やがてこくんと頷くと、脚を高く上げ、先ほどキースに見せたV字開脚の格好を取る。しかし、脚を持つのはキースであった。

「やだ・・・、恥ずかしいよ・・・。」

リーナは秘部をさらされることに恥ずかしさを覚えたが、それ以上に胸の高鳴りを感じていた。キースは密着している肌からそれを感じ取っていたが、あえて無視して腰を動かす。

「あ・・・、あん・・・、ああ・・・、キース・・・、いきなりなんて・・・、あはぁ・・・、ずるいよ・・・。」

「そんなこと言って・・・、リーナこそずいぶん感じているんじゃないか・・・。尻の中、ぐいぐいと締め付けてくるよ・・・。」

「あん・・・、ああっ・・・、も、もう意地悪・・・。」

リーナはそう半ばすねるように言いながらもうれしそうな表情をしていた。なんだかんだ言って、キースに愛されるのはうれしかったし、キースを抱いてキースに抱かれると心の中が軽くなっていく気がした。知り合ってから時間があまりたたないうちにこのようなことになっていたことにおかしさは感じていたが、やはりキースに抱かれるとうれしかったりする。

「あん・・・、ああ・・・、キースのおち○ちん・・・、すごい・・・。中でごりごり暴れてる・・・!」

「あく・・・、あう・・・、り、リーナの腸内(なか)もすごいよ・・・。ギュッギュッって締めてくるよ・・・。」

「あん・・・、ああ・・・、キース・・・、もっと・・・。」

「あう・・・、ああ・・・、リーナ・・・、自分でおっぱいやち○ぽいじって・・・。」

キースに突き上げられながらそういわれたリーナは、戸惑いながらもおずおずと乳房や肉棒に手を伸ばす。

「あんっ・・・!」

リーナは自分の乳房や肉棒に触れたとたん、びりっとした感触に襲われながらも、やがて自分で乳房を揉み、肉棒をしごきたてていく。

「ああっ・・・、あ・・・、あん・・・! これ・・・、いい・・・、気持ちいい・・・!」

「あう・・・、くっ・・・、リーナの尻もいいよ・・・、良すぎて・・・、もういきそう・・・。」

「あふっ・・・、あ・・・・、ああっ・・・、わ・・・、私も・・・。」

キースもリーナも射精感がこみ上げてくるのを感じた。そして二人の動きはさらに激しさを増す。

「リーナ・・・、おま○こもいじってみて・・・。」

リーナは余裕がかなりなくなったせいか、その言葉を聞くや乳房を揉んでいた手を自分の膣口に伸ばす。手が秘唇に触れたとたんくちゅりと音がして、ビクッと身体が震えた。

「あうんっ・・・!」

それと同時にキースの肉棒を締め付けていたリーナの尻穴がキュッと締まる。

「うはっ・・・。」

「キース・・・、大丈夫・・・?」

キースの悲鳴にリーナは顔をキースに向けるが、キースはにっこりと微笑んだ。

「大丈夫だって・・・。それよりリーナ・・・、俺のち○ぽの感触わかる・・・?」

「うん・・・、キースのおち○ちん・・・、壁越しにわかるよ・・・。ビクンビクンって震えてるね・・・、ああ・・・。」

「ああ・・・、リーナもいきそうじゃないか・・・? 尻がグイグイと締め付けてるぞ・・・、はああ・・・。」

「うん・・・、はああ・・・、私もいきそう・・・、ああ・・・。」

リーナは膣内で薄い肉の壁越しにキースの肉棒を感じていた。ドクンドクンという感覚が伝わっていた。それを知ったリーナはもっとキースを感じていたくて腰を振りながら盛んに秘部をいじる手を動かす。

「リ・・・、リーナ・・・、うく・・・、俺、も、もう出る・・・。」

「き、キース・・・、私も・・・、ああ・・・、また一緒に・・・。」

二人の動きが先ほどより激しく動いていく。そのうち二人の頭の中が白くなっていくのを感じた。そしてそれがはじけたとき、

「あ、ああっ、で、出るぅぅぅぅっ!」

ーーードピュゥ、ドクン、ドプン、ドピュルッ、ドクン・・・

二人の口から再度絶頂を告げる声が同時に放たれ、二人の体が激しく痙攣するたびにその体液がこれ以上でないというほど大量に噴き出て、お互いの身体を汚した。

「はあ・・・、はあ・・・、はあああ・・・・!」

「はう・・・、あう・・・、ああああ・・・・!」

二人はしばらくの間、母乳や精液、愛液などが噴き出ることに身を任せ、その快感の余韻に浸っていた。


「綺麗な夕やけね・・・。」

「うん・・・綺麗だ・・・。だけど、リーナの方がもっと綺麗だよ・・・。」

「もう・・・、そんなこと言って・・・。けどうれしい・・・。」

キースとリーナは最後の絶頂から1〜2時間ほどその体勢のまま身じろぎひとつもしなかった。そしてそのまま二人で夕焼けの空を見つめていた。未だ裸のままの二人であったが、誰かに見られるということは考えていなかった。というのも村人たちはあの預言者(魔獣)に操られたのを治療されていたし、それを担当している老司祭とシャロンはそれに専念していたし、バガスはぎっくり腰になりながらも村から逃げ出していたからである。

「本当、不思議ね・・・。」

「え・・・、何が・・・?」

リーナの言葉にキースが疑問を感じた。

「今、私たちがこうしていることが、よ。知り合ってからまだ時間もたっていないのに・・・。」

キースとリーナは知り合ってから2〜3日くらいしかたっていないのに、もう肉体関係まで結んでいたのである。

「時間とか関係ないじゃないか・・・? 俺たちはそのわずかな期間で自分をさらけ出せたんだから。」

「あ・・・、そうね・、そうよね・・・。私たち、もう自分の身体のこと、相手に見せたんだものね・・・。」

リーナは赤面しながらも自分の身体の秘密をキースに見せたのである。キースも自分の身体の秘密をリーナに見せたのである。

「けどだからかな・・・、私はね普通の人に負けたくなかったのよ。」

「リーナ・・・?」

そうしてリーナはキースの上で自分のことを語り始めた。

「私は小さいころから教会で神官を目指していたんだけどね・・・。」

「うん・・・。」

「そのうちに戦士の才能もあったようで、神官戦士になったのよね。」

「そうなんだ・・・。」

「けど、私はこんな身体だからこのことを知られるわけにはいかなかった・・・。」

「まあ・・・、聖職者でも偉いやつってのは人の変なところをあら捜しするの得意そうだし・・・。」

「そういわないの。だけど下手すれば私は異端にされたのも事実だしね・・・。」

「ふーん・・・。」

リーナもいろいろ大変なんだな・・・、キースは内心そう思った。

「女性の神官もいるけど、戦士も務めるのはたいていは男性だからね、負けたくないと思った・・・。」

「まあ、女だてらにがんばってるんだな。」

「そう・・・ね、私は半分男だけどね・・・、けど私ってモンスターだけでなく人間にも襲われかけたりすることがあるからね、警戒心がますます強くなったの・・・。」

リーナもかなりの美形であり、戦士として鍛えられたプロポーションは抜群である。それにそそられる者は数多くいよう。リーナはその者たちにも気をつけなければいけなかった。

「そうか・・・、それで握手したときに手を払ったのは習慣ではなく・・・。」

「あまりなれなれしくして欲しくなかったからよ。」

「あ・・、そうなんだ・・・。」

リーナに半ばあきれた口調で言われ、キースはばつの悪い表情を浮かべた。

「だけど、あなたは違っていたわね。私がピンチに陥ったときに助けてくれたし・・・。」

「俺も、がけから落ちようとしたときリーナはその手を離さなかったよな・・・、本当に感謝してるよ。」

「ありがとう・・・、あの時は必死だったけどなんだか暖かい感じがしたの・・・、それで触れていたくてあなたを求めたの・・・。」

「リーナ・・・!」

リーナの言葉にキースはジンときて思わず後からリーナを抱きしめる。

「キース・・・?」

「リーナ・・・、俺でよければいつでも・・・。」

「ありがと・・・、けど今はこれだけで十分よ・・・。それ以上のことはもう何度もしたし・・・。」

「リーナ・・・。」

リーナは自分を抱きしめたキースの腕にそっと手を添える。二人は互いに相手の肌のぬくもりを感じ、しばらくの間二人は身じろぎひとつしないままそのままの格好でいた。そうしていくうちにリーナが口を開いた。

「キース・・・、いいわ・・・ありがと・・・。」

「リーナ、もういいの・・・?」

「ええ・・・、もうこれ以上やったらアルビオンたちに怒られるわ・・・。」

「あ・・・。」

そう、先述にもあったようにアルビオンとスラ造は固まったままである。早く元にもどさないとやばいだろう。

「そうだな・・・、そろそろいくか・・・。」

二人は身支度を整えると村の中へ入っていった。村の中に入る前にリーナは、

「キース、ありがとう。私、とっても幸せよ。」

まぶしいくらいの笑みを浮かべてキースの頬にキスをし、先に村の中へかけていった。キースはそれに顔を赤らめて、

「かわいい・・・。」

と初めてリーナとあったときと同じ言葉をつぶやいていた。そしてあわてるようにリーナの後を追いかけていった。


その後、キースとリーナは2,3日ほど村に滞在した後、シャロンたちに見送られ村を後にした。途中でキースたちと別れたリーナだったが、その表情は今までにない晴れやかなものであった。


(終わり)
___________________________________

あとがき

リーナ編がようやく完結しました。ジャネット編より長くなってる・・・。
リーナは最初はお堅い感じでしたが、キースと行動をともにしていくうちに表情が柔らかくなっていくのがわかりました。自分の小説でもリーナの表情が明るくなっていくのを書いたつもりですが、うまく書けているでしょうか・・・?Hでも結構積極的になっていったりして、リーナファンに怒られないか不安ですが、それでも満足しています。
さて次はリオン編ですが、ボートの上だけではたぶん終わりません。ある場所に移しての第2ラウンドをやりますね。なおシャロン編については別の記事でも書きましたようにようにリュキア編が終わってから書く予定ですのでシャロンファンの方はしばらくお待ちください。
それではリーナ編最後まで読んでくれた方ありがとうございました。次のリオン編もご期待ください。


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ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε蝓璽癖圓修裡

(6からの続き)

「リーナ・・・、まだ硬いね・・・。」

キースに指摘され顔を赤らめつつもリーナは、

「キースがかわいすぎるから・・・、まだ治まらないわ・・・。」

そういった。その言葉に今度はキースが顔を赤らめるが、

「じゃ・・・、じゃあさ・・・、今度は後に入れてみないか・・・。」

うつむきながらも上目遣いにそう言った。普段では見られないであろうそのしぐさにリーナは胸がキュンとなる感触を覚えた。

「うん・・・、それじゃお尻をこっちに向けて・・・。」

リーナはそう言うと自分の肉棒をキースの膣内から引き抜く。

「あ・・・。」

リーナの肉棒が引き抜かれたことにより、キースは切なげにぶるっとその身体を震わせ、膣からリーナに注がれた精液を滴らせる。

「あん・・・、キース・・・、おま○こから精液がたれてる・・・。」

「リーナがたくさん注いでくれたから、まだ出てるよ・・・。さあ、アヌスにもち○ぽ入れて・・・。」

キースは両手をブランコについて精液を滴らせながらも尻をリーナに向け、軽く腰を振る。尻穴までバッチリと見えるその格好にリーナの肉棒はさらに硬さを増した。

「キース・・・、お尻の穴、かわいい・・・、んっ・・・。」

リーナはキースの尻の前にひざまずくと、膣より小さな尻穴にキスをする。

「あんっ・・・。」

リーナに尻穴をキスされキースは小さく悲鳴を上げ、ピクンと身体を震わせる。リーナは立ち上がると、右手を肉棒に添え、その先端をキースの肛門にあてがう。

「キース・・・、いくわよ・・・。」

「うん・・・、来て・・・。」

リーナはゆっくりと腰をすすめ、肉棒をずぶずぶとキースの肛門の中に入れる。

「くっ・・・・、はああああああっ・・・!」

「うっ・・・、はっ・・・、うあああああっ!」

キースは自分の肛門がリーナの肉棒で押し広げられたことで、リーナは膣内とは違った腸内の締め付けの感触に、お互い少しの苦痛と大きな愉悦の声を上げる。リーナの肉棒がキースの狭い尻穴の中に全て入った。

「は・・・、入ったよ、キース・・・。すごい締め付けね・・・。」

「う・・・、ああ・・・、リーナの太くて硬いのが奥まで来てる・・・。すごく熱い・・・。」

リーナはキースの肛門の中に入れた後もしばらくじっとしていた。キースは顔をリーナに向け聞いてみた。

「リーナ・・・、動かないの・・?」

「うん・・・、いきなり動いたら、裂けそうになって痛いでしょ?だからなじんでくるまで待っていたんだけど・・・、大丈夫そうね。」

キースの直腸の中はすぐに柔らかくなっていた。後のほうでも経験があるからであろう。

「うん・・・、こっちのほうでも経験あるから・・・、動いていいよ・・・。」

「もう・・・、こっちでも経験済みなんて本当にエッチね・・・。だけどお尻の方は経験あったほうがいいかも・・・。それじゃいくわね。」

リーナはキースが前後の穴両方とも経験ずみであったことに少しあきれたものの、経験ない人に無理してやって痛い思いをさせてもいけないと思い、キースの尻穴に注送をはじめる。

「ああ・・・、んん・・・、ああ・・・、き、キースのお尻、きついけど気持ちいい・・・。」

「ああ・・・、く・・・、あう・・・、リーナの硬いち○ぽ・・・、あく・・・、俺の尻でごりごりしてる・・・、ああん・・・!」

キースとリーナはお互い最初はゆっくりと腰を動かすが、次第に快感が高まっていく。

「ああ・・・、あはっ・・・、ああう・・・、キースの腸内(なか)、すごく暖かい・・・。」

「はう・・・、ああっ・・・、ああん・・・、リーナのち○ぽ、熱くて硬くて、俺の腸内(なか)とろけそうだよ・・・。」

キースの直腸内は何度も男性器を受け入れており、すでに膣内に負けないほどの名器になっていた。

「あん・・・、ああっ・・・、もういきそう・・・!」

「あうっ・・・、あはっ・・・、いいよ・・・、俺の尻でいって・・・!」

リーナはキースの腸内の締め付けにより射精感が高まっていくのを感じた。キースの言葉でリーナは腰の動きを早めていく。

「あう・・・、く・・・、ああっ! も・・・、もう出る・・・!」

「あうっ・・・、うくっ・・・! いいよ、出してっ・・・!」

「キース・・・、出すわよっ!」

リーナはそう叫ぶと同時に自分の頭の中がはじける感覚を覚え、そして、

ーーードピュドピュ、ドプンッ、ドクッドクッドクッ・・・

「ふあああああああっ!」

「あはああああああっ!」

キースの腸内に精液を流し込んだ。

「ああ・・・、はああ・・・、出た・・・・。」

「あふ・・・、あは・・・、ああ・・・、すごい・・・、熱いのがいっぱい出てる・・・。」

二人は射精で体を震わせるもまだ体勢を崩していなかった。

「リーナのち○ぽ・・・、俺の腸内(なか)で硬いままだよ・・・。」

「ふふ・・・、キースがあまりもかわいいから何度でも出したくなるわ・・・。」

リーナの言葉にキースは身体を熱くさせながらも、

「リーナ・・・、それじゃもう一度やってみる?」

と言ったのであった。

「ええ・・・、このままいきましょう・・・。」

とリーナは自分の肉棒を抜かずにキースの肛門への注送を再開する。そして腰にやっていた両手をキースの豊かな胸に伸ばしていく。

「ふあっ・・・、リーナ・・・!」

「くすっ・・・、キース・・・、胸、まだパンパンね・・・。乳首もこんなにコリコリしてるわ・・・。」

リーナはキースの豊かな両胸をやわやわともみながら、その頂点にあるピンク色の乳首をくりくりといじる。

「うあっ・・・、り、リーナ・・・、そ、そんなに・・・、ああっ・・・、強くもむとまた・・・、んああっ・・・!」

「出そう? またミルク出そう? いいわよ、思いっきり出して・・・! 私もキースのお尻に精液いっぱい出しちゃう・・・!」

ぎゅんぎゅんと蠢くキースの腸内を突きあげていくうちに、リーナは射精感がこみ上げていくのを感じた。キースも乳首から母乳が噴き出るのを感じていた。

「リーナ・・・、いいよ・・・、俺の尻に出して・・・。精液あふれるくらいいっぱい出していいよ・・・。俺もミルクいっぱい出すから・・・。」

「うんっ・・・、うん・・・、出すよ・・・! キース、受け止めてね・・・、ふああっ・・・!」

リーナは腰の動きをさらに早めながら、キースの両胸を揉みしだく両手の動きを早めていき、そして、

「出る、出ちゃ・・・、ふああああああっ!」

「私も・・・、うあ、うあああああああっ!」

ーーードピュルッ、ドクッ、ドプッ、ドピュルッ・・・

リーナはキースの腸内に大量の精液を注ぎ込み、キースは自分の乳首から母乳を噴き出していく。

「ふあ・・・、あ・・・、ああ・・・、熱い・・・。」

「あは・・・、あ・・・、あは・・・、すごい・・・、まだ出るよ・・・。」

二人はしばらくの間射精と射乳の余韻に浸っていたが、二人の体がビクンと震えると同時にキースの身体が崩れ落ち、リーナの肉棒がぷるんとキースの尻穴から抜け出た。

「はあ・・・、はあ・・・、キース・・・、もうおしまい・・・?」

「はあ・・・、ふあ・・・、いや・・・、まだやるよ・・・。」

二人とも息遣いは荒かったが、まだ余力はあるようである。キースは崩れ落ちたもののすぐにまだ立っているリーナの足元にひざまつくと未だ勃起した状態のリーナの肉棒を捧げ持つ。

「すごいな・・・、まだビンビンだ・・・。」

キースはそういうと体液で汚れたリーナの肉棒を舐め清める。

「あ・・・、あん・・・、キース・・・。」

「んん・・・、リーナ・・・、いいよ・・・・、綺麗にしてあげるから・・・。」

キースはそういうとま瞬く間にリーナの肉剣を綺麗に仕上げた。

「ふう・・・、綺麗になったよ・・・。」

「ありがと・・・、けど・・・。」

リーナは赤面しながらも礼を述べるが、

「ごめん、勃ったままね・・・。」

「キースがおち○ちん舐めるから・・・。」

リーナはすねた顔つきと口調でキースを責めるが、

「それじゃ、ちょっと抜いてあげるね。」

「え・・・、キース・・・? ちょ・・・、ちょっと・・・?」

キースはリーナのいきり立った肉棒をくわえ込む。

「ん・・・、んふ・・・、んん・・・。」

「や・・・、やだ・・・、口の中暖かいよ・・・。」

リーナは自分の肉棒がキースの口内に包まれていることに半ば興奮していた。それを感じ取ったキースは舌を赤黒く膨らんだ部分に絡めていく。

「んぐ・・・、んん・・・、んう・・・。」

「あ・・・、あう・・・、舌を・・・、舌を絡めちゃ・・・、や、やだ・・・。」

リーナはキースの奉仕にびくびく身体を震わせていく。そのときキースがいったん口を離し、リーナにこう言った。

「・・・はっ、リーナ・・・、もっといいことしてあげる・・・。」

「え・・・、いいことって・・・、ひゃうっ!」

リーナはキースにそういわれると同時に悲鳴を上げ身体をビクッと震わせた。なんとキースはリーナの尻穴を弄り回した。

「ちょ・・・、やだキース・・・、そんな・・・、お尻までいじるなんて・・・!」

「んん・・・、んぐ・・・、んんん・・・!」

肉棒と肛門を攻められリーナは次第に快感が頂点に向かっているのを感じた。それにつれてキースは勃起した自分の肉棒をシュッシュッとしごきたてる。

「あ・・・、あん・・・、キース・・・、そんなに興奮しないで・・・・、鼻息荒いわよ・・・。」

「んむ・・・、んん・・・・、んむうう・・・!」

二人の興奮はさらに高まっていき、そして、

「やっ・・・、駄目・・・、いく・・・、ああああああっ!」

ーーーードピュッ、ピュクッ、ピュルルル・・・

リーナは絶頂に達し、キースの口内に射精した。そしてキースも、

「んぐううううううううう!」

ーーービュルッ、ドクッ、ドピュッ、ドピュッ・・・・

リーナの精液が口内に注ぎ込まれ、キースも絶頂に達し射精した。精液がリーナの脚の間を抜けてパタパタと地面に降りかかる。

「はあ・・・、はあ・・・、はあ・・・。」

「はあ・・、ふぁ・・・、ああ・・・。」

キースは地面に正座するように座り込んだが、リーナはかろうじて踏ん張るが両手をキースの上に置く。

「はあ・・・、はあ・・・、もうキースったら・・・、抜いてくれてうれしいけどまだ勃起してるわ・・・。」

「はう・・・、ああ・・・、そうだな・・・。あんなに出したのにまだ元気だ・・・。」

二人の肉棒はあれだけ射精したにもかかわらず未だ勃起した状態だった。二人は少しそのままの状態だったが、やがてリーナがキースからはなれ、ブランコに座った。その様子をキースはきょとんと見ている。

「リーナ・・・?」

「キース、いらっしゃい・・・。今度はキースのオマ○コに入れてあげる・・・。」

(第8部へ続く)

___________________________________

あとがき

リーナ編第7部です。
リーナとキース、この二人のHは底なしの状態に突入しました。特にリーナは普段考えられないようなHになってきました、いいのかな・・・。
ともあれ次回第8部でリーナ編は終わりです。最後までどうかお付き合いください。


sasakatu7856 at 23:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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