ロマンスは剣の輝き(エリス)

2015年03月31日

エリス・ローエル ふたなり&裸マフラー




これも4年前にpixivに投稿したものですが、ロマ剣矯杷少ヒロインのリュキアを描いたので最年長ヒロインのエリスも描かねばと思い、エリスのふたなり&裸マフラー絵をやってみました。
それにしても、エリスのPS版の中の人がこの年のプリキュアを演じるとは何とも奇妙な縁を感じます。

sasakatu7856 at 11:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年11月17日

pixivに投稿されたイラストを見て

pixivに「剃毛するエルフ」というイラストを見てブックマークしたのですが、エルフってお手入れとかはしないのではないかと思っていたのでこういうのは斬新だと思いました。
と同時にシチュとか思い付いたりします(*^_^*)続きを読む

sasakatu7856 at 06:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年09月21日

捕われのエリスとミスティ

どうも、ささかつです。先日pixivで知り合ったさなよしさんにロマ剣兇離┘螢垢肇潺好謄のR-18イラストをリクエストしたところ完成したので、本人のご許可をとってお見せしたいと思います。

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「んっ……んぐっ、んんっ……!」

「ふふふ……いいぞ、もっとしゃぶるんだ……おお、舌を絡めてな……お、おおおお……!」

「ふぁ、ふぁい……むぐ、んぐっ……んんっ、んむう……!」

上半身を拘束されたエリスは無理やり男のモノを咥えられながらも、身体の奥底から湧き上がる疼きを感じていた。

(ああ、ダメ……こんなの嫌なのに……私、おちんちんもっとほしくなってくる……!)

目に涙を溜めながらも股間の秘所が熱く潤んでいくのをエリスは感じていた。

「あぐうっ! うぐっ、あうっ、ああっ……もっと、もっと……!」

「へへへへ……すっかり感じてきたな。腰をもっと振るんだ、うへへへへ……!」

イマラチオされているエリスの近くではミスティが別の男にバックから犯されていた。

(や、やだこんな……こんなやつにやられるなんて……ああ、だけどもうだめ……身体が、身体がちんぽほしがっている……!)

下劣な男に汚されることに惨めな気持ちになりながらもミスティは身体が男がもたらす荒々しい快感を求めているのを感じていた。

……というストーリーを思いつきました。さなよしさん、本当にありがとうございました。
ロマ剣兇両説も書きたいですが、今はオリジナルの方を書き上げたいので。
それでは。

sasakatu7856 at 00:00|PermalinkComments(2)

2007年11月30日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡横

(19からの続き)


「んぷっ・・・、んんっ・・・、ん・・・、んうっ・・・。」

「んむうっ・・・、んうっ・・・、んんっ・・・、ん・・・、んっ・・・。」

「うあっ・・・、は・・・、あ・・・、ああっ・・・。」

光の玉(精霊)が無数に飛び交う中、キースは盛んにエリスの肛門に肉棒を突きたて、エリスとミスティは激しく相手の肉棒をしゃぶりあい秘所をいじりまわす。三人の口からは涎が垂れ落ち豊満な乳房の先端からは乳液がにじみ出ていた。

「んぷっ・・・、んちゅっ・・・、ちゅるっ・・・、んん・・・(ああ・・・、ミスティさんのおち○ちんから先走りが出てる・・・、とても美味しい・・・)。」

「んぐっ・・・、ちゅぷっ・・・、ちゅうう・・・、んく・・・(エリスの先走り・・・、すごくいい・・・、もっと・・・、もっと飲ませて・・・)。」

エリスとミスティはお互い相手の肉棒からあふれてくる先走り液をどんどん飲み干していった。その味は今の二人にとってどんな飲み物より美味であった。

「あう・・・、ああ・・・、いい・・・、エリスのアヌス・・・、締まっててすごくいい・・・、もういきそうだ・・・。」

キースはエリスの尻穴の締め付けに射精しそうになっていた。陰茎はエリスの直腸内でびくびく震え、先端の穴からはカウパー液が噴き出していた。

「んむ・・・、ん・・・、んう・・・(ああ・・・、キース様のおち○ちん・・・、もういきそうなんだ・・・、びくびく震えて先走りの汁がどくどくあふれてる・・・)。」

エリスもキースが射精しそうなのを感じていた。そしてエリスもミスティも射精寸前になっているのを感じた。

「んむ・・・、んう・・・、んちゅうう・・・、んぷう・・・、んん・・・(ああ・・・、ミスティさんもいきそうなんだ・・・、ミスティさんいって・・・、私の口にいっぱい出して・・・)!」

「んぐ・・・、んむう・・・、んん・・・、んちゅる・・・、んぶう・・・(エ・・・、エリスもいきそうね・・・、おち○ぽビクッビクッと震えてる・・・、いいよ出して・・・、あたしの口に飲みきれないほどいっぱい出して・・・)!」

三人の腰が激しくグラインドしていくうちに腰から全身にしびれるような感覚を感じ、視界が白くかすんだと思ったら頭の中がはじける様な気がした。

ーーードピュッ、ドクンドクンドクン、ドピュッ、ドプッ・・・

「んむう、ん、んんんんんんんっ!」

「んぐう、んう、んんんんんんっ!」

「あ、くっ、うっ、うううううっ!」

キースはエリスの腸内に、エリスとミスティはお互い相手の口に射精した。

「ん・・・、んん・・・、ん・・・、んむ・・・。」

「んく・・・、んむ・・・、んぷ・・・、んん・・・。」

「う・・・、あ・・・、あは・・・、ああ・・・。」

三人は射精が収まるまで、それぞれ腰を動かして残りの精液を今射精したところに注ぎ込んでいた。


「ぷあっ・・・、んん・・・、ミスティさん・・・、今度は私の・・・。」

「ぷはっ・・・、うん・・・、おま○こに入れてあげるね・・・。」

エリスとミスティの会話を聞いたキースはエリスを抱えて両脚を広げる。大また開きでとろとろに濡れた秘部をさらされたエリスは恥ずかしげに顔をそらすが、視線はミスティに向いていた。

「かわいい・・・、それじゃいくよエリス・・・。」

エリスの姿に思わず見とれたミスティはすぐさま行動に移し、エリスの膣内に一気に挿入した。

「ふあああんっ・・・、熱いぃぃ!」

エリスはミスティの肉棒の熱さに思わず悲鳴を上げるが、すぐに腰を動かしキースとミスティの肉棒から精液を搾り取ろうとする。

「あうっ・・・、ああっ・・・、エリスいいよ・・・、こっちも気持ちよくしてあげる・・・。」

キースは尻穴と両胸への攻めを再開する。

「あんっ・・・、キース様ぁ・・・、またおっぱいを・・・、ああんっ・・・、けどいいです・・・、もっと搾って・・・、私のいやらしいおっぱいたくさん搾ってぇ・・・!」

豊かな胸を揉まれ母乳を搾りとられ、エリスは快感の声を上げる。

「うん・・・、搾ってあげる・・・、はあ・・・、エリスのミルク・・・、これ以上でないほど搾ってあげるね・・・。」

「はあっ・・・、あはっ・・・、は、はい・・・、キース様のおち○ちんも・・・、ああんっ・・・、私のお尻で搾り取ってあげます・・・、ああぅっ・・・!」

「あんっ・・・、もうっ・・・、二人だけの世界を作ってないで、あたしもぉ・・・。」

キースとエリスがいい雰囲気になってきたのが気に入らないのか、ミスティが自分の胸をエリスの豊乳に押し付けながらキスしてきた。

「んむ・・・、んん・・・。 どう、あたしのおっぱいもなかなかでしょう・・・?」

「んん・・・、んちゅう・・・、は・・・、はい・・・、ミスティさんのも素敵です・・・。」

二人は胸を押し付けながら時々舌を絡めるほどのキスをしあう。無論ミスティはエリスの膣内を突き上げることは忘れていない。

「うわ・・・、すげぇ・・・、興奮する・・・。」

キースはエリスのアナルを突き上げながらエリスとミスティの濃厚なキスシーンを見て、さらに肉棒を硬くした。

「ひゃんっ・・・、も・・・、もうキース様ったらぁ・・・、おち○ちん・・・、そんなに硬くしないでください・・・、ああんっ・・・、こ・・・、壊れちゃうぅ・・・。」

エリスはキースの肉棒がさらに大きくなって尻穴が押し広げる感覚を覚え、悲鳴を上げた。

「そ・・・、そんなことをいっても・・・、も・・・、もう止まらないんだ・・・。んっ・・・。」

キースはエリスの尻穴を突き上げながらエリスの長い耳に舌を這わす。

「ひゃんっ・・・、耳だめ・・・、そこ弱いんですぅ・・・。」

「ふうん、そうなんだ・・・。だったらあたしも・・・。」

ミスティもエリスの耳を舐め上げ、耳の穴に舌を差し込む。

「やんっ、そ、そんなところまで・・・、あ・・・、あんっ・・・、もうだめ・・・、いっちゃう・・・、いっちゃうう・・・!」

股間の二穴は言うに及ばず肉棒や胸や耳まで攻められ、エリスは目に涙をにじませ涙声で絶頂を訴える。

「はあ・・・、はあ・・・、エ、エリスいいよ・・・、いって・・・、思いっきりいって・・・、んんっ・・・。」

「そ・・・、そうよエリス・・・、あたしたちもいくから・・・、思いっきりいってね・・・、んっ・・・。」

キースもミスティもエリスを絶頂に導こうと腰を振り、手を動かし、胸をぐいぐいと押し付ける。エリスだけなく自分たちもいこうとしていた。

「は・・・、はいっ・・・、キース様・・・、ミスティさん・・・、私いきます・・・、ですからお二人も私の身体でいってください・・・、ああうっ・・・!」

三人は身体を押し合いお互い相手を絶頂に導かせようとしていた。キースとミスティの肉棒がエリスの二穴を突き上げられるたびに、胸を押し合うごとに、三人の身体がビクンビクンと震えてきた。

「くぅ・・・、もういきそうだ・・・、エリス・・・、出すぞっ・・・!」

「は・・・、ああ・・・、あたしも・・・、出るっ・・・。」

「私も・・・、も・・・、もう・・・、あっ、あっ、あ、あああああああああっ!」

ーーードピュピュピュ、ドプッ、ドクンドクン、ドプッ、ドピュッ・・・・

エリスの絶頂を告げる叫び声が合図になるかのごとく、三人の肉棒から精液が、乳首から母乳が、秘孔からは愛液が噴き出され三人の身体がどろどろに汚されていった。

「ふああああ・・・、熱い・・・、お尻も・・・、アソコも・・・、何もかも・・・、べとべとです・・・、ふああ・・・。」

「あたしも・・・、だけどい気持ちいい・・・・、よすぎるよ・・・。」

「俺も・・・、はああ・・・、すごく出てる・・・、はあ・・・。」

三人は恍惚した表情で母乳や精液が噴き出されるままに身じろぎ一つもしなかった。やがてそれが収まるとエリスはキースとミスティの方に向いていった。

「キース様・・・、ミスティさん・・・、大好きです・・・。」

そういって、キース、ミスティの順に口づけし舌を絡ませる。唇が離れると唾液の糸が生まれやがて消えていった。

「俺もだ、エリス、ミスティ・・・。」

「あたしもよ、キース、ミスティ・・・。」

キースもミスティエリス同様他の二人にキスを交わす。その後誰からともなく笑いあっていた。

三人の笑い声が夜が開け始めた空に響く中、三人とユニコーンを乗せた飛行船は目的地に近づいていった。

(終わり)
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あとがき

エリス編ようやく完成しました。かなりの長編になりました・・・・。ミスティとの3Pがなければすでに終わっていたのですが、やはり入れたいと思ったもので・・・。

次はスピカ編にいきますが、ラストをどうするか迷っていますが書きたいように書きます。

エリス編を最後まで読んでくださった方には感謝を申し上げます。次回のスピカ編にご期待ください、それでは。

sasakatu7856 at 22:11|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年11月29日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡隠

(18からの続き)


「は・・・、あああああっ! 入ってくる・・・、私のお尻の穴にミスティさんのおち○ちんが・・・、ああ・・・!」

肛門に挿入され、エリスは目と口を大きく開ける。

「くっ・・・、うう・・・。 エ、エリスのお尻・・・、凄くきつくて・・・、うう・・・、き、気持ちいい・・・、くうう・・・。」

ミスティはエリスの尻穴のきつさに思わず声を漏らす。

「あ・・・、ああ・・・、キース様とミスティさんのおち○ちんが熱くて、ああ・・・、おなかの中溶けちゃいそうです・・・。」

エリスはキースとミスティの肉棒の熱さに身体を震わす。

「俺も・・・、エリスの膣内(なか)・・・、はあ・・・、すごく気持ちいい・・・。それにミスティのち○ぽの熱さまで伝わって・・・、ふうう・・・、すごくいい・・・。」

キースもエリスの膣内と薄い壁越しから伝わってくるミスティの肉棒の感触に感じていた。

「あんっ・・・、ああっ・・・、キース様・・・、ミスティさん・・・、もうよろしいでしょう・・・、はあんっ・・・、そろそろ動いてください・・・、私なら大丈夫ですから・・・、ああんっ・・・。」

キースとミスティの肉棒の熱さにたまらなくなったのか、エリスは腰をゆすっておねだりする。

「ひゃっ・・・!」

「ふあっ・・・!」

エリスが腰をゆすったおかげで二人の肉棒とエリスの二穴の粘膜がこすれあって、キースとミスティは軽くうめいた。

「わ・・・、わかっているわよ・・・。」

「それじゃいくよ・・・。」

キースのその声が合図になったかのようにエリスの膣と肛門にキースとミスティの肉棒が出入りする。

「あんっ・・・、ああっ・・・、いいっ・・・、いいっ・・・。」

二つの穴を攻められエリスは快感の声を上げる。そのトーンはキースとミスティの注送のスピードが速くなるにつれ上がっていった。

「あんっ・・・、ああっ・・・、キース様と・・、あうっ・・・、ミスティさんの・・・、あはんっ・・・、おち○ちんがこすれあってもう・・・、もういきそうです・・・、ああんっ・・・。」

エリスはキースたちの攻めで絶頂が近いのを訴えた。

「あうっ・・・、あんっ・・・、ああっ・・・、エリスのアヌス・・・、すごい締め付けで気持ちよすぎる・・・、いきそう・・・。」

といいつつミスティはエリスの肉棒をつかんで扱きたてる。

「ひゃうっ・・・、うあっ・・・、ミ、ミスティさん・・・、あふっ・・・、お、おち○ちんまで・・・、あはっ・・・、攻めないでください・・・、あひゃうっ・・・!」

「エリス・・・、おっぱいぷるぷる揺れてるね・・・、ふうう・・・、もっとよくしてあげるよ・・・、はあうっ・・・・!」

キースもエリスの膣内を突きあげ、エリスの巨乳を揉み上げる。ただ揉むのではなく乳首をくりくりと弄る。

「ひゃあんっ・・・、キ、キース様ぁ・・・、おっぱいいじめないでくださいぃ・・・、おかしくなっちゃいますぅ・・・!」

いろんなところを攻められエリスは口の端から涎をたらし喘ぐ。それとともにエリスの身体から光の玉がちらちらと見え始めた。

「ふああ・・・、な・・・、何・・・、これ・・・、ふああっ・・・。」

突如現れた光の玉に驚きながらもミスティはエリスの肛門と肉棒を攻め続ける。

「あうっ・・・、ああっ・・・、精霊です・・・。ああっ・・・、私たちエルフ族は・・・、ああんっ・・・、こういうことになると・・・、ああんっ・・・、よくあるんです・・・、ああんっ・・・。」

膣穴と肛門、陰茎、乳房といろいろと攻められながらミスティに説明するエリス。ミスティはそれでもよくわからなかったが、エリスの喘ぎ声が強くなると光の玉(精霊)の数が多くなってきているような気がした。

「俺は一度見ているからわかるけどね・・・、うはあ・・・、そ、それよりもうそろそろじゃないか・・・、うくう・・・。身体がびくびく震えているぞ・・・、はああ・・・、乳首からもミルクがにじみ出ているぞ・・・。」

キースのいうとおりエリスの乳首からは母乳がにじみ出ており、肉棒からも先走りの液がどんどんあふれてきた。膣内と直腸は蠢いてキースたちの肉棒から精液を搾り取ろうとしていた。

「ああっ・・・、はうっ・・・、キース様も・・・、ミスティさんも・・・、おち○ちん・・・、震えていますね・・・、あはっ・・・、もういきたいのでしょう・・・、ああんっ・・・!」

「うん・・・、あたし・・・、エリスのお尻の中で出したい・・・、ああんっ・・・、エリスの直腸・・・、精液でいっぱいにしてあげる・・・、あふっ・・・!」

「お・・・、俺も・・・、あくっ・・・、エリスの膣内(なか)よすぎて出そう・・・、うああっ・・・!」

キースもミスティも射精寸前であった。エリスははあはあと口を大きくあけながら、

「は・・・、はいっ・・・、い・・・、いいですよ・・・。ああんっ・・・、キース様も・・・、ああんっ・・、ミスティさんも・・・、あふんっ・・・、私のアソコとお尻で・・・、いってください・・・、ああんっ・・・、私もお二人の手とおち○ちんでいきます・・・、ああんっ!」

エリスがそう叫んだときキースとミスティの肉棒から白く濁った粘液が放たれ、エリスの膣内と腸内へと注ぎ込んだ。

「あ・・・、ああ・・、出ちゃった・・・。」

「あう・・・、はあ・・・、すごい・・・、どくどく出てる・・・。」

キースとミスティは荒いと息を吐き出しながらエリスの二穴に射精し続けた。それが治まると同時に二人はエリスの膣と肛門から肉棒を引き抜いた。

「あんっ・・・、キース様・・・、ミスティさん・・・、私まだ・・・。」

エリスが名残惜しそうな声を上げる。それを聞いたキースは、

「エリスがそういうと思ってさ・・・、今度は俺がこっちを・・・。」

後ろに回ってエリスを横に倒すと片足を上げ、未だ硬いままの肉棒をひくつくアナルに押し当てる。

「ひゃっ・・・、今度はお尻ですか・・・?」

「うん・・・、いくよ・・・。」

そして、一気に挿入する。

「あああんっ! キ、キース様、そ、そんないきなり・・・、ああんっ・・・!」

エリスは歓喜の表情を浮かべてキースの肉棒を受け入れる。

「あたしはこっちね・・・。」

ミスティは広げられたエリスの股間に顔を近づけ先ほどキースの精液を注ぎ込まれた膣穴に口づける。

「ひゃはあっ・・・、ミ、ミスティさん・・・、そ、そんな汚い・・・、ひゃあんっ・・・。」

「大丈夫よエリス・・・、あたしはキースもエリスも好きなんだもん・・・、その二人の体液を舐めたいんだから平気よ・・・、んんっ・・・。」

そうして左手で膣口を広げとろとろとにじみ出るエリスの愛液と残留しているキースの精液の混合液をすすり、右手でエリスの肉棒を扱く。

「あんっ・・・、ああっ・・・、いいっ・・・、ミスティさん・・・、吸ってぇ・・・、私のお汁・・・、キース様のお汁と一緒に吸って気持ちよくさせてえ・・・!」

「ん・・・、わかっているって・・・、ちゅうっ・・・、ちゅるっ・・、ちゅううっ・・・。」

ミスティの愛撫にエリスは口を大きく開け喘ぎまくる。そしてキースも空いていた手を胸に回しぐにぐにと揉んでいく。

「うああ・・・、エリス・・・、おっぱい淋しそうだから揉んで上げるね・・・、はああ・・・。」

「ああんっ・・・、ああっ・・・、また胸を・・・、ああんっ・・・、でもいい・・・、感じちゃうの・・・・、いっちゃうの・・・。」

エリスの言葉にミスティは膣内の攻めを指に切換え口で陰茎を愛撫する。

「ふああっ・・・、ミ、ミスティさん・・・、おち○ちん食べないでぇ・・・。ああうっ・・・、き、気持ちよすぎて死んじゃうぅ・・・。」

「んくっ・・・、ふふ・・・・、だったらあたしのおち○ちん食べさせてあげる・・・、んんっ・・・。」

いうなり、ミスティは肉棒をエリスの眼前に突きつける。

「あ・・・。」

「さあ、エリス・・・、私のおち○ぽ食べて・・・。」

ミスティが肉棒を咥えるよううながす。エリスは無言でうなずくと右手で肉棒をつかみ口に咥える。

「ふあっ!そ・・・、そうよエリス・・・、あたしのおち○ぽ、しっかり味わってね・・・、んんっ・・・。」

「んああっ・・・、は・・・、はい・・・ミスティさん・・・、わたしのおち○ちんも味わってくださいね・・・、んむうっ・・・!」

「はあ・・・、二人ともすごいな・・・、よし、俺も負けてられないな・・・、それっ・・・。」

キースがエリスの肛門を突き上げる。その衝撃でエリスもミスティも「んんっ」といううめき声をもらすがお互い相手の肉棒を咥えることはやめない。数多くの精霊が飛び交う中三人のセックスはまだ終わりを見せていなかった。

(第20部につづく)
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あとがき

エリス編第19部終わりました。一応次回第20部で終了予定ですがもし延長になっても怒らないでね。(笑)

エリス受けが続きますが、もともとそれで締めにするのは変わりないです。
ラスト(予定)の次回のご期待ください、それでは。

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2007年11月27日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡隠

(17からの続き)


「で・・・、でもどうするのよ・・・? エリス、まさかあんたあたしたちのおち○ぽをいっぺんにしゃぶる気? それともいきなりアヌスとおま○この両方に入れるとかいうんじゃないでしょうね?」

ミスティの言葉にエリスは横に首を振ると笑顔でこう答えた。

「いえ、他にもありますよ。一方を私の上の口でもう一方を下の口で受け止めるやり方です。」

「つまり、どちらかをエリスの口でしてもらって、残りをエリスのま○こに入れてもらう訳か・・・。」

キースの言葉にエリスははにかんで頷く。

「それでどうするのよ・・・、エリスはどっちをしてほしいのよ・・・?」

ミスティがそう聞いてきたのに対し、エリスは恥ずかしげに微笑みながらもはっきりと答えた。

「私はミスティさんのを口でしたいです。キース様は私のアソコに入れてください・・・。」

エリスの答えを聞いて、キースはその場に寝転んだ。

「エリス、上に乗って・・・。」

「はい・・・。」

キースの言葉にエリスは素直に従う。キースの腰の上で膝立ちになると、キースの肉棒を掴んで先端を自らの秘裂にあてがう。クチュ・・・と濡れた音がした。

「ふぁっ・・・、熱い・・・。」

キースの肉棒の熱さにエリスは声を漏らすが、徐々に腰を沈めキースの肉棒を根元まで受け入れる。

「ふあああああ・・・、凄い・・・、子宮(おく)まで届いています・・・。」

キースの陰茎を受け入れた満足感からか、エリスは顔を紅潮させながらもにっこりと笑いかけた。

「ふふ・・・、エリスの膣内(なか)、熱くてとけそうだよ・・・。」

「私も・・・、はあ・・・、キース様のおち○ちんで私の膣内(なか)が火傷しそうです・・・、はぁぁ・・・。」

キースとエリスはお互い腰を動かし始めいい雰囲気になりかけたが、ミスティの切なげな声で吹き飛んだ。

「ねぇ・・・、二人だけで盛り上がってないでさぁ・・・、あたしも入れてよぉ・・・。」

ミスティは既に自らの未だ勢いの衰えていない肉棒に手を伸ばしそれを扱き始めていた。

「はいミスティさん、来てください・・・。」

ミスティはキースの上にまたいで立ち、恥ずかしげに微笑みながらエリスの眼前に屹立した肉棒をさらした。

「はぁ・・・、ミスティさんのもたくましいです・・・。大きいし熱い・・・。」

エリスはミスティの立派な肉棒に感嘆の声を漏らし、そっと手で触れてみた。

「ひゃっ・・・、やだ・・・、そんなにまじまじと見ないで・・・、結構恥ずかしいんだから・・・。」

そういいながらも自らの肉棒に奉仕してもらえるという期待感がミスティの表情に表れていた。

「それじゃいきますよ、んっ・・・、んん・・・。」

「あっ・・・、ああ・・・、あふっ・・・・。」

エリスはキースの時と同様に両手でミスティの肉棒を捧げ持ち、先端をつつくように舌を這わす。穴を中心にして刺激されたミスティは思わず声を漏らす。

「よし、俺も・・・。」

それを見たキースも腰を振りエリスの膣内を突き上げる。

「あっ・・・、ああ・・・、いい・・・、んっ・・・。」

キースの注送にエリスは一瞬身体が跳ね上がり、ミスティへの奉仕がいったん中断されたものの、すぐにピンク色の膨れ上がった部分を口にふくみ、両手とともに愛撫を激しくしていく。

「はああっ! いい・・・、いいよエリス・・・、すごくいい・・・、気持ちいいよ・・・、エリス・・・。」

「んはっ・・・、私もいいです・・・、キース様に・・・、ふあっ・・・、膣内(なか)を突き上げられ・・・、んあっ・・・、気持ちいいです・・・、んんっ・・・!」

エリスもミスティもすっかり気持ちよくなっていた。それにつられキースも、

「んんっ・・・、エリスの膣内(なか)気持ちいいよ・・・、あれだけやっても気持ちいいよ・・・。ミスティにももっとしてあげる・・・。」

キースは上半身を起こし、ミスティの尻肉をつかんで広げ膣穴と菊門を眼前にさらす。

「ひゃっ・・・、キ、キース・・・、何を・・・、ふぁうっ!」

なんとキースは愛液で濡れたミスティの花園に舌を這わす。

「んんっ・・・、ミスティのアソコも気持ちよくしてあげる・・・、んっ・・・。」

「ああうっ・・・、も・・・、もう・・・、だけどうれしい・・・、あんっ・・・・。」

男の部分をエリスに攻められ女の部分をキースに攻められたミスティは悦びの声を上げる。とろけそうな笑みを浮かべるミスティを見たエリスは負けじと手と腰をさらに激しく動かす。

「んんっ・・・、ミスティさんも気持ちよくなってる。私も、キース様を気持ちよくさせて私自身も気持ちよくならなきゃ・・・、んむっ・・・!」

「あうっ・・・、んむっ・・・、エリス・・・、頑張ってるな・・・、俺も二人を気持ちよくさせてっと・・・、んんうっ・・・!」

キースも負けじとエリスを突き上げながら、ミスティには舌を肛門のしわを一本一本舐め上げ指で膣内をぐりぐりかき回す。

「ふあああんっ、そ、そんなお尻まで・・・、い、いっぺんにいろんなところをされたらもう・・・、ああうっ!」

「んむぅ・・・、いきそうですかミスティさん・・・・。んんっ、私もいきそうです・・・。いいですよ・・・、私の口に思いっきり出してください・・・、んっ・・・。」

「はあ・・・、ああ・・・、俺もいきそう・・・・、エリスの膣内(なか)に出すよっ・・・!」

「んっ・・・、んぐうっ・・・、いいですよキースさん・・・、んくぅ・・・、私の膣内に思いっきり出してぇ・・・、んむぐぅ・・・!」

キースもミスティも射精寸前であった。そこでエリスを含む三人同時にラストスパートをかけていく。そのうちに三人の身体がびくびくと震え、やがてビクンッとひときわ大きい震えがやって来た。

「ああっ、あっ、ああっ、で、出るぅぅぅぅっ!」

ーーードピュッ、ドプッ、ドクン、ドクン、ドプッ・・・

「んむうううううううっ・・・・!」

ミスティとキースの叫びが同時に口から放たれ陰茎の先から白い粘液が発射され、エリスの口内と膣内を白く染め上げていった。それと同時にミスティの秘孔から愛液が噴き出され再び膣口を攻めていたキースの口をべとべとにした。

「んぷっ、んくぅ・・・、んんっ・・・、んっ・・・、ミスティの蜜、甘酸っぱくって美味しい・・・、んっ・・・。」

「ふあああ・・・、ああ・・・、も、もう・・・、キースったら・・・、ああんっ・・・、けど気持ちいいよ・・・。」

ミスティはエリスの口内に精液を注ぎ込みながらキースに愛液を吸われるという二重の快感を味わっていた。

「んくっ・・・、んんっ・・・、ミスティさんの精液、濃くって美味しい・・・。キース様の精液も熱くて気持ちいいです・・、んっ・・・。」

エリスもミスティの精液を味わいながらキースの精液を胎内で受け止めていた。しばらくの間、三人はそのままの体勢で余韻に浸っていた。


「ミスティさん・・・、あれだけ出してもまだ元気ですね・・・。」

エリスは未だ勃起したままのミスティの肉棒を見て驚いた。そして指でつんつんと先端をつつく。

「ひゃはうっ、もう、人のおち○ぽをそんなにつつかないの! それよりエリス、あたしも下の方にいれたいな・・・。」

ミスティは腰をくねらせながらエリスに要求する。目の前にゆらゆらと肉棒を揺らされエリスはごくっと喉を鳴らす。

「ミスティも人のことスケベって言えないなぁ・・・、エリスの目の前でち○ぽ揺らしておねだりするなんで・・・。」

「うるさいキース! あたしだって我慢できないときがあるんだからね・・・、それよりエリスどうするのよ・・・?」

自分の股下でからかうキースをたしなめてから、エリスに再び要求する。エリスは怪しげな気体に震えながら妖艶に微笑み、

「いいですよミスティさん・・・、私のお尻に入れてください・・・。」

といった。

「エリスの・・・、お尻・・・、アヌス・・・。」

エリスの膣穴より小さい肛門に挿入する・・・、ミスティは期待に胸を高鳴らせつばを飲み込んだ。

「うん・・・、いいよエリス・・・、そのちっちゃなアヌスに・・・、これ、ぶち込んであげる・・・!」

ミスティは大きな肉棒をエリスに見せ付ける。すでに肉棒に対する恐怖感など消えうせていたエリスは赤い顔でこくりとうなずいた。それを確認したミスティはエリスの後方に回って跪くと肉棒をエリスの肛門に宛がった。

「あっ・・・。」

「エリス、いくよ・・・。」

エリスは肛門にミスティの肉棒の先端が当たると身体をピクンとした。そしてミスティはずぶずぶとエリスの肛門の中に肉棒をゆっくりと挿入した。

(第19部に続く)
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あとがき

エリス編第18部終わりました。まだ続きますが、エリスの攻めは3〜4パターンくらいありますので早ければあと2回くらいで終わります。

最後の方はミスティ受けが少し入ったようですが、”挿入”しているのはエリスだけです。ミスティは”奉仕”ですのであしからず。

それでは第19部にご期待ください。

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2007年11月25日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡隠

(16からの続き)


「ふ・・・、あ・・・、ああ・・・、いい・・・、いいよキース・・・、エリス・・・、ふああ・・・!」

「く・・・、うう・・・、ミスティ・・・、俺も・・・、ま○こまで濡れてきちゃったよ・・・、はああ・・・!」

「ああ・・・、ふああ・・・、わ、私もアソコ・・・、濡れちゃいました・・・、はああ・・・!」

どうやらエリスもミスティの肛門を突いていくうちに女の部分から蜜液が溢れだしてきたようだった。

「も・・・、もう二人とも・・・、ふああ・・・、だらしないな・・・、んああ・・・!」

ミスティはそんな軽口を叩こうとするのだが、さすがに二つの穴を同時に攻められている状況ではうまく言葉が出ず、美貌は快感で歪み、口からはあえぎ声と涎と熱く荒い息を吐き出すのが主になってきた。

「あう・・・、ああ・・・、ミ・・・、ミスティ・・・、強がらなくてもいいんだよ・・・、はああ・・・、我慢せずに・・・、思いっきりいって・・・、うああ・・・!」

「そ・・・、そうですミスティさん・・・、あはあ・・・、私たちのおち○ちん・・・、んああ・・・、凄く締め付けていますよ・・・。」

エリスの言う通り、ミスティの股間の二穴はグイグイとキースとエリスの肉棒を締め付けていた。それはまるで二人の精液を搾りとろうとしているかのようであった。

「はあ・・・、あぁ・・・、そう・・・だね・・・、んはあ・・・、あたしも・・・、もういきそうだよ・・・、くはあ、お、お願い、いかせてぇっ、あたしのお尻とおま○こに、ふああ、精液いっぱいぶちこんでえっ!!」

ミスティは絶叫に近いくらいに訴えていた。その言葉を聞いたキースたちは、

「そうかミスティ、なら思いっきりいかせてやるよっ、そらっ!」

「はい、ミスティさん、私たちの精液、いっぱい注ぎますから受け止めてくださいねっ!」

と思いっきりミスティの二穴を突き上げる。それだけでなくキースは胸でミスティの胸を、腹でミスティの肉棒を刺激していく。エリスもミスティの背中に豊かな胸を押し付けていく。

「ああん、気持ちいい! もういく、いっちゃう! お尻もおま○こもおっぱいもおち○ぽも、同時に攻められいっちゃうううっ!」

「俺もいきそう、出るっ、ち○ぽもおっぱいもいっぱい出すよおっ!」

「わ、私も出そうですっ! ミスティさんのお尻の中に出ちゃいますぅっ!」

3人は口々に絶頂が近いのを他の2人に訴える。乳首も陰茎もビクビクと震え、白濁した液体を放出しようとしていた。

「あうっ、ああっ、あ・・・、ああああああああああっ!」

「あくっ、うっ、く、うううううううううっ!」

「あはっ、ああっ、ああ、あああああああああっ!」

ーーードプッ、ドクンドクン、ドシュッ、ドクンドクン・・・

3人の乳首と肉棒の先端から白濁した液体を放出し、お互い相手の身体を白く染め上げていった。

「ああ・・・、はあ・・・、あ・・・、熱い・・・。」

「ああん・・・、ああ・・・、すごい・・・、まだ出てるよ・・・。」

「ああ・・・、ふああ・・・、ああ・・・、すごいです・・・。」

そして3人はまずキースとミスティ、次にキースとエリス、そしてエリスとミスティの順に相手の唇に口づけする。ただ口づけするというより舌を絡めあった。そして3人は口づけを交わしながら相手の身体と体液の温もりを感じていた。


「さて最後はエリスだね・・・。」

「えっ・・・、あっ・・・、は・・・、はい・・・。」

キースにそういわれたエリスは最初きょとんとしていたが、その意味に気づいたエリスは顔の赤みをさらに増しながらこくんと頷いた。

「もう・・・、あたしにさんざんやっているしさ・・・・、いまさら恥ずかしがらなくていいよ・・・。」

ミスティの指摘に思わず「はうう・・・。」と首をすくめたエリスであったが、すぐに顔を上げて、

「わかりました、キース様、ミスティさん、きてください。」

とキース、ミスティの順に2人の唇に軽く口づけした。2人もエリスに口づけを返しながら床にゆっくりと押し倒す。そして2人でエリスの豊かな乳房、その上に息づいている乳首を舐めたり舌で転がしていく。

「あ・・・、ああ・・・、ああん・・・。」

「ん・・・、んん・・・、綺麗だ・・・、エリス・・・。」

「ん・・・、んむ・・・、本当ね、しかも硬い・・・。」

そして2人は股間にも手を伸ばしていく。

「ああんっ・・・、お・・・、おち○ちん・・・、さわってる・・・、あはん・・・。」

キースとミスティの手がエリスの陰茎に軽く触れた。

「すごいな・・・、もうこんなに硬い・・・。」

「本当に元気ね・・・・、誰かさんみたい・・・。」

「なんだよ・・・?」

「あ・・・、ああん・・・、喧嘩しないで私の女の子も触って・・・。」

キースとミスティのやり取りで喧嘩しそうになると思ったのかエリスは腰を浮かして脚も軽く開く。

「べ・・・、別に喧嘩なんかしてないってば・・・。」

「大丈夫だって、それじゃミスティ・・・、エリスのま○こ触ってあげて・・・。」

「え・・・、あ・・・、うん・・・。」

ミスティはキースの言葉に従うかのように、エリスの肉棒に触っていた手をエリスの秘唇に移動しそこに触れた。エリスの秘所は未だ濡れており、触るとくちゅりと音がした。

「ふあん・・・、いい・・・。」

「すごい、もうぬるぬるだよ・・・。」

「こっちもぬるぬるだよ・・・、先っぽから先走りの汁がもう出てる・・・。」

キースはカウパーで濡れた陰茎を扱くと、キースの手とエリスの濡れた陰茎がこすれあってくちゅくちゅと音がした。ミスティも膣内に指を差し入れてぐりぐりとかき回す。

「ああん・・・、ああっ・・・、いい・・・、きもちいい・・・、もっと・・・、もっと弄って・・・。」

エリスは色んなところを攻められる快感に身をよじり、更なる攻めを要求する。

「うん、エリスのここもっと気持ちよくしてあげる・・・。」

キースは胸への攻めをミスティに任せ、エリスのいきり立った肉棒を咥える。最初は先端の穴をほじるようにちろちろと舐める。

「ふわあっ・・・、いい・・・、それいい・・・、おち○ちんの穴・・・、舐められるのすごくいい・・・。」

「ふふ・・・、どう・・・、とろけそうに気持ちいいでしょ・・・?」

「あああんっ、いいっ、もう出るっ、出ちゃいますうっ・・・!」

「あんっ、もう・・・、おち○ぽだけでなくておっぱいやおま○こでも気持ちよくなって・・・。」

エリスがキースの攻めで絶頂しそうになったのを見て、ミスティも負けじと胸や膣への攻めを激しくしていく。

「ああうっ、はあっ、ああんっ、キ、キース様ぁ、ミスティさんっ、わ、私もういきますぅっ・・・!」

「んんっ・・・、いいよ・・・、エリス・・・、俺の口の中にたっぷりと濃いの出してね、んんっ・・・。」

キースはエリスの亀頭を口に含むとそれを思いっきり舐めまわす。

「んむっ・・・、おっぱいからもミルクたっくさん出してね・・・、んっ・・・。」

ミスティはエリスの秘所を掻きまわしながらエリスの乳首をちゅうちゅうと扱くように吸う。そのうちにエリスの身体の痙攣が激しくなり頭の中が白くはじけた。

「ふああっ、も、もう出るぅぅぅぅぅぅっ!」

ーーードピュウウウッ、ドクンッ、ドプンッ、ドクッ、ドピュッ、

「んぐううううううっ!」

「んむううううううっ!」

肉棒と乳首の先端から激しく出た白濁液はキースとミスティの口内に注ぎこまれた。キースとミスティはそれを受け止め次々に飲み干していく。

「は・・・、ああ・・・、いい・・・。」

「んく・・・、んむ・・・、んんっ・・・。」

「んう・・・、んぐ・・・、んふう・・・。」

キースとミスティがあらかたエリスの精液と母乳を飲み干して口を離すとエリスにこう言った。

「エリス・・・、すごく美味しかったよ・・・。」

「うん・・・、エリスのミルク、すごく濃くってよかった。」

それを聞いたエリスは半ばトロンとした目で満足そうな笑みを浮かべるとキースとミスティに言った。

「そう・・・、ですか・・・、ありがとうございます・・・。それでは・・・、キース様と・・・、ミスティさんの・・・、おち○ちんを・・・、私にください・・・。」

(第18部へ続く)
______________________________________

あとがき

エリス編第17部終わりました。ミスティ受けが終わってついにラストのエリス受けが始まりました。エリス受けではキース受けやミスティ受けには出なかったあのシーンも出てきますので楽しみにしてください。
それでは。

sasakatu7856 at 20:27|PermalinkComments(6)TrackBack(0)

2007年11月24日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡隠

(15からの続き)


「ふああああっ! あうっ・・・、ああっ・・・、ば・・・、ばかぁっ・・・、そ・・・、そんなに激しくアヌス突かないでぇ・・・、ひゃんっ!」

エリスはアナルを激しく攻めるだけではなく、ミスティの陰茎をも激しく扱きたてる。

「うあああん! こ・・・、こらぁ・・・、お、おち○ぽまでそんなにしこしこするなあぁぁ・・・、あひゃうっ!」

エリスに肛門と肉棒を同時に攻められ、ミスティはキースへの奉仕を中止してあえいでしまう。

「ミスティ・・・、止めないでくれよぉ・・・。」

ミスティが奉仕を中断してしまったせいか、キースが不満そうな声を漏らす。

「だ・・・、だって・・・、ああうっ・・・、エリス無茶苦茶にアヌスとか・・・、くああっ・・・、攻めてくるんだもん・・・、ふぁぁんっ・・・!」

ミスティの余裕のない表情と声を感じたキースはミスティが絶頂に達するまで待とうとも思ったが、

「うああ・・・、キース・・・、来て・・・。 あたしの口にキースのちん○ん突っ込んで・・・、ふああん・・・!」

というミスティの哀願と言うべき声にキースは意を決してミスティの前に一歩踏み出し、ミスティの眼前に自らの肉棒を突き立てる。

「ああ・・・。」

ミスティは自らの唾液と先走りの汁でヌラヌラと濡れているキースの肉棒を見て熱い吐息を漏らす。

「ミスティ・・・、いくよ・・・。」

「うん・・・、来てキース・・・。」

キースの言葉にミスティが頷き、口を大きく開ける。それが合図になるかのごとくキースはミスティの頭をがっしり掴み、ミスティの口に肉棒をねじこむ。

「んむぅ・・・。」

ミスティは口の中に巨大な肉の塊を突っ込まれ一瞬苦しそうな表情を浮かべるが、すぐに舌を侵入してきたキースの陰茎に絡めていく。

「うぉっ・・・、凄い・・・、ミスティの口の中・・・、暖かくて凄く気持ちいい・・・。」

ミスティの口内の感触の良さにキースは腰を動かしはじめる。

「んむっ・・・、んうっ・・・、んんんん・・・。」

口内を肉棒が暴れまわってもミスティは「やめて」とは思わなかった。例え口の中だろうがキースを感じていることはミスティにとって悦びだったのである。その証拠にミスティは頭を押さえられながらも頭を少しではあるが動かして口内の粘膜でキースを気持ちよくさせようとしていた。

「う・・・、ああ・・・、ミスティ・・・、いい・・・、いいよお・・・!」

「んぐぅ・・・、んむう・・・、んぶ・・・、んううう・・・(ああ・・・、キースの熱いおち○ぽで頭の中クラクラしそう・・・。もっと・・・、もっと気持ちよくしてあげる・・・。」

キースの肉棒から発せられる熱に浮かされるかのごとく、ミスティは突き上げてくるキースの肉棒を口全体で受け止める。鼻から漏れだす熱い吐息がキースの肉茎の根元に当たる。それを感じてか、キースの腰の動きがより早くなる。

「うあ・・・、ああ・・・、ミスティの息がち○ぽの根元に当たってるぅ・・・。 凄くいいよミスティィ・・・。」

「んむ・・・、んんっ・・・、んぐうう・・・、んんっ・・・(ああ・・・、やだ、息が苦しくなってきているのにキースのおち○ぽもっと欲しいって思ってる・・・)!」

喉の奥までキースの肉棒が突っ込まれたためミスティはかなりの息苦しさは感じていたもののキースが口の中に射精するまではやめるつもりはなかった。
そのミスティの尻穴をバックから突きまくっていたエリスは荒い吐息を吐き出しながらミスティの肉茎と肛門の攻めを止めてはいなかった。むしろ激しさを増していった。

「ああ・・・、キース様、あんなに気持ちよさそう・・・。ミスティさんもキース様のおち○ちんを突っ込まれてあんなに苦しそうなのにキース様の離さないんだもの・・・、はあ・・・。」

エリスは二人の痴態を見て、ミスティの腰に当てていた左手を自分の豊かな胸にもっていき、くにくにと撫で回す。無論肛門と肉棒の攻めは忘れていない。

「はあ・・・、ああ・・・、いい・・・、私・・・、もういきそう・・・、ああん・・・。」

エリスは次第にこみあげてくるものを感じ、左胸の愛撫と肛門への注送、それにミスティの肉棒の愛撫を激しく続行していく。

「あ・・・、ああ・・・、ミスティさん・・・、私もう出そうです・・・、はああん・・・。」

一方ミスティの口に肉棒を突っ込んでいるキースも同じだった。

「ふああ・・・、俺もいきそう・・・、ミスティ・・・、口の中に出すよ・・・!」

そう言って腰の動きを強くする。前後からキースとミスティに攻められているミスティも同様だった。ミスティはエリスにいわゆる手コキされているのだ。

「んぐうう・・・、んむう・・・、んん・・・(あたしも出そう・・・。キース、エリス、いいよ。あたしの口とお尻にいっぱい出して・・・、あたしの身体の中、二人の精液でドロドロに汚してぇ・・・)!」

目に涙を溜めながらそう言っているようだった。それを感じてか、三人の腰の動きはさらに強まり、射精感は限界寸前まで達していた。三人の肉棒が激しく震えると同時に身体全体がぶるぶると腰を中心に震えてきた。

「ミスティ、出すよっ!」

「ミスティさん、出ますぅ!」

「んむうううううううっ!」

ーーードピュッ、ドプッ、ドクンッ、ドクドクドク・・・

「はあああ・・・、ミスティ・・・。」

「ふあああ・・・、ミスティさん、良かったです・・・。」

「んんんん・・・、あたしも・・・、良かった・・・。」

ミスティはキースの肉棒が口の中から出されると名残惜しそうな表情をしながらも口内に残っていたキースの精液を飲み下していく。

「ん・・・、んん・・・、キースの精液・・・、喉に絡みつくけど美味しい・・・、んん・・・。」

そしてエリスの手に出されたミスティの精液を舐め取っていく。

「ぺろ・・・、んん・・・、ミスティさんの精液も・・・、ん・・・、とても濃くっておいしいです・・・、ぺろ・・・。」

キースはエリスの精液を舐め取るしぐさに思わず見とれてしまう。

「かわいい・・・。」

「はあ・・・、こらキース・・・、なに赤くなっているのよ・・・、あたしまだ足りないんだよ・・・。」

熱に浮かされた表情でキースをたしなめるミスティ。その言葉にエリスは肉棒をミスティの尻穴の中に刺し貫いたままミスティを抱え床に座り込む。

「あんっ・・・、エリス・・・。」

「ミスティさん・・・、まだ足りないのでしょう・・・? でしたら私はこのままでいきます・・・。」

エリスはそう言ってミスティの乳首をくりくりと弄り肛門の中をゆっくりと突き上げていく。

「あんっ・・・、ああっ・・・、キース・・・、おま○こ切なくて・・・、あたしもう我慢できない・・・、あたしのぐちゅぐちゅま○こにもキースのおち○ぽ突っ込んでぇ・・・!」

ミスティは脚を広げ、さらにしとどに濡れた陰唇を広げキースを誘う。愛液に濡れた膣の粘膜を見てキースは勃起した肉棒に手を添え、ミスティの膣口にあてがう。

「いくよ・・・、ミスティ・・・。」

「うん・・・、来てキース・・・。」

キースは肉棒の先端ををミスティの膣の入り口に埋め込むと一気に貫いた。

「ああっ!」

「ふああっ!」

「ああんっ!」

三人の口から甘い悲鳴が放たれた。

「ああんっ・・・、あっ・・・、ああんっ・・・、あああっ・・・。」

「あうっ・・・、あんっ・・・、あはうっ・・・、ふああっ・・・。」

「あくっ・・・、あうっ・・・、はあっ・・・、はああ・・・。」

キースとエリスの陰茎がミスティの二穴を出入りしている水音と三人の喘ぎ声が船室に響き渡る。

「ああっ・・・、はあっ・・・、キースとエリスのち○ぽがあたしの中でこすれあって気持ちいい・・・。」

「ああうっ・・・、はああっ・・、キース様のおち○ちん・・・、私のおち○ちんとこすれあって気持ちいい・・・。」

「ああっ・・・、くああっ・・・、エリスのち○ぽ・・・、すごくこすれあって気持ちいい・・・。」

船室の一空間は誰も邪魔することのない三人だけの世界になっていた。ちなみにユニコーンはこんなときにも眠っていた。
キースはたぷたぷと揺れている乳房をミスティの乳房に押し付ける。そして乳首同士をこすり合わせる。

「ふわああ・・・・、乳首が・・・、乳首がキースのとこすれ合わせてすごく気持ちいい・・・。」

「うああ・・・、ミスティと俺のおっぱいがキスしているみたい・・・。」

「ああんっ・・・、ミスティさんの背中・・・、すごくいい・・・。」

「あはんっ・・・、こ、こらあ・・・、人の背中に乳首こすりつけるなあ・・、ああうっ・・・。」

なんとエリスは硬くなった乳首をミスティにこすり付けてきた。

「ああんっ・・・・、もう・・・、だけどあたしも・・・、キースのおなかにおち○ぽこすり付けてるぅ・・・。」

ミスティも肉棒をキースの腹部に押し付けぐりぐりとこすりつけた。

「ああうっ・・・、ミスティの硬いち○ぽ・・・、ぐりぐりと押し付けられ子宮(おく)がジーンとしてくるぅ・・・。」

ミスティが肉棒を腹にこすりつけられたせいか、キースは女性器全体が熱くなってくているのを感じ膣口から愛液がぽたりぽたりと流れ落ちるのを感じた。しかしミスティの女を満足させるのを先決しミスティを突き上げていく。

(第17部へ続く)
______________________________________

あとがき

エリス編第16部です。ミスティ受けはまだ続いていますが次回で終わり、エリス受けに移行する予定です。本当に終わるのかなんていわないで・・・。(泣)

けどミスティとのHを長くすると、次のエリスとのHがそれ以上に長くしておかないと駄目かな・・・と。サブヒロインよりメインヒロインを重点的におかないとこの話は誰の話かわからなくなるからね・・・。

とにかく次回にご期待ください、それでは。


sasakatu7856 at 13:25|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2007年11月23日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡隠

(14からの続き)


エリスはミスティの方に目を向けて言った。

「え・・・、あたし・・・?」

ミスティは自らに指差しながら驚いた。エリスは照れながらもコクンと頷く。

「ちょ・・・、ちょっと待ってよエリス! あんたさっきあたしに入れたじゃない! いきなりだけど・・・。」

ミスティは思わず声を荒げたものの、先ほどのことを思い出したのか顔を真っ赤にしてうつ向いてしまった。語気も始めの時より弱くなった。

「いえ、ミスティさんにはアソコに一回入れただけです・・・。ミスティさんはキース様に何回もおち○ちん入れましたよね。だから私はミスティさんに何度でも入れたいです。お口でも、お尻でも・・・。」

最後は声が小さくなったが、はっきりとした口調でミスティに伝える。

「だからってその・・・、あんただってキースのことが好きでしょうが。なんであたしを抱くのよ?」

ミスティの問いにエリスはきっぱりと答えた。

「私はミスティさんも好きです。それではダメですか?」

エリスはまっすぐな瞳をミスティに向けてこう答えた。その表情にミスティは思った。

「(この娘、なんだかキースにそっくりだ・・・。)」

ミスティは幼なじみとどこかそっくりなところを持つこのエルフ族の少女に惹かれているのに気がついた。

「(そういえばキースもこういう表情をするんだよね・・・。)」

エリスのまっすぐな表情にミスティは顔を赤くしながらも、エリスに頷いてみせた。

「わかったわ、エリス・・・。 いいわよ、あたしを抱いて・・・。」

そしてキースとエリスから離れると二人の右横に脚を投げ出すように座り腕と脚を広げるようにして二人を誘う。

「キース・・・、エリス・・・、来て・・・。」

「うん。」

「はい。」

二人は頷くとミスティに近寄り唇に軽く口づけすると。エリスは上半身を、キースは下半身を攻める。

「ミスティさん・・・、綺麗・・・、それに大きい・・・。」

エリスは両手でミスティの乳房に手を伸ばし、やわやわと揉み上げ乳首をくりくりしながらそれをくわえていく。

「あっ・・・、あっ・・・、ああん・・・、そんな、おっぱい・・・、いじっちゃやだぁ・・・、はあん・・・。」

エリスの乳首攻めにミスティはビクッビクッと身体を震わせる。

「ミスティのおま○こ、凄く綺麗だよな・・・、んん・・・。」

キースはミスティの秘唇を広げ、膣内の粘膜を舐め上げる。

「ひゃんっ! そんな・・・、ああうっ・・・、そんな・・・、おま○こ拡げてペロペロ舐めないでぇ・・・!」

泣きそうな声でキースに抗議するも滲出ている愛液を舐め取られるのは悪くなかった。

「ミスティの蜜、甘酸っぱくてとても美味しいよ・・・、ちゅるる・・・。」

ついには量を増してくる蜜液をすするようになった。

「ああんっ、い、いやぁ・・・、言わないで・・・、お汁吸わないでぇ・・・。」

口では嫌がりながらも身体は鋭く反応し、ビクンビクンと切なく震えてくる。触れていない肉棒もビクビクと震え先端の穴から先走りの汁がだらだらと流れていった。

「だめ、だめぇ・・・、それ以上やられたら・・・、はああ・・・、おかしくなっちゃうぅ・・・、ふああ・・・。」

ミスティは口の端から涎をツツーッとたらしながらあえぐ。乳首も勃起して何かを放出するかのようにビクンビクンと震える。

「あ・・・、ミスティさん乳首いっぱい勃っちゃっていますね・・・、もう出そうですか・・・?」

エリスはミスティの左乳首をくわえて舌でコロコロと転がし、右乳首をくりくりといじりながら両手でミスティの豊満な乳房をぐにぐにと揉んでいく。

「あう・・・、あ・・・、ああん・・・、もう出そう・・・。 乳首からミルクがいっぱい出ちゃうぅ・・・!」

ミスティは目に涙を溜めながら射乳を訴える。その時キースがひくつくミスティの肉棒をくわえ込む。

「んむ・・・、ミスティのち○ぽ汁、なかなか美味しいよ・・・、んぐ・・・。」

キースはミスティの肉棒の赤黒く膨らんだ部分ー亀頭を口に含み、ペロペロと舐め回しながら、先走りの汁を舐め取り、そしてすする。
「ひゃうっ! お・・・ち○ぽ舐めちゃだめぇぇぇ! 狂っちゃうよお!」

ミスティは頭を振りたてながら乳首同様根本からこみあげる感覚を感じていた。
「いいよミスティ・・・、気が狂っちゃうくらいいっぱい感じて・・・、んんっ・・・。」

キースはミスティの肉棒を根本までくわえ込み、亀頭や幹を舐めまわし、ミスティの肉棒を刺激する。

「ひやあああ!だめぇ、もう出る、出ちゃうぅぅぅ!」

ミスティは身体をビクビクと震わせ絶叫する。

「いいですよ、ミスティさん、いっぱい出してください・・・、んむう・・・。」

キースとエリスはミスティの乳房と肉棒を刺激する。
「ふわあああっ、あはああああ!」

ーーードピュッ、ドクンッ、ドクンッ、ドクッ・・・

ミスティは絶頂の叫び声を上げて、ビクビクと身体を痙攣させながら母乳と精液をふきだす。

「ふあ・・・、ああ・・・、あ・・・、いっぱい出てるぅ・・・。」

ミスティは自分の乳首から吹き出す母乳を荒い息をつきながらぼんやりと眺める。

「んむ・・・、んん・・・、ミスティさんのミルク、凄く美味しい・・・、んん・・・。」

エリスはミスティの乳首を口に含んだまま、ミスティの母乳をちゅうちゅうと吸って、喉に流しこんでいく。エリスに母乳を吸われていく度にミスティの身体がビクッビクッと震える。

「んぐ・・・、んんん・・・、んむううう・・・、ぷはっ・・・、ミスティの精液も濃くって美味しい・・・、んん・・・。」

キースもミスティの肉棒から噴き出す精液をちゅるちゅると吸い出して、喉奥に流しこんでいく。

「はあ・・・、はぁ・・・、はぁ・・・、ああ・・・。」

ミスティは荒い息を吐き出しながら母乳と精液の噴き出すのが収まるのを待っていた。


「ミスティさん・・・、そろそろいいですか・・・?」

エリスはミスティが落ち着いたのを見計らってミスティに聞いてみた。

「あ・・・、エリス・・・? う、うん、いいよ・・・。」

「それじゃミスティさん、お尻を私に向けてください。」

ミスティは少しふらつきながら身体を起こすとよつんばいになり、ミスティの言う通りに尻をエリスに向ける。脚を拡げて股間の二穴をエリスの眼前に晒す。

「これでいい?」

ミスティは顔を紅潮させながらエリスに聞いてみる。秘唇からとろとろと愛液が流れ出し、内股まで濡らしていく。

「はい、いいですよミスティさん・・・。それじゃいきますよ・・・。」

エリスもミスティもキースまでも妖しい期待に胸を高鳴らせる。特にキースはミスティの期待に満ちているような表情を見て、軽く唾を飲み込む。エリスは肉棒の先端をミスティの肛門にあてがう。そしてずぶずぶと肉棒を肛門の中に挿入していく。

「んあああ・・・! 入ってる・・・、エリスのおち○ぽが・・・、うああ・・・、深いところまで来てるよぉ・・・!」

「ふああ・・・、ミ、ミスティさんのお尻きつい・・・、それに熱い・・・、んああ・・・!」

エリスはミスティの直腸内の熱さときつさに声を漏らしながらも腰を振りたてミスティの尻穴を突きまくる。ミスティも肛門の中を肉棒でえぐられることに苦痛を感じていたものの、それを遥かに上回る快感に打ち震えて腰を振り、エリスにさらなる激しい動きを求める。

「ミスティさん・・・、お尻初めてじゃないんですか・・・? お尻の中はきついけどなんだか柔らかい感じがするから・・・。」

ミスティの肛門内の感触に疑問を持ったのか、エリスはミスティに聞いてみる。

「はぁん・・・、ああ・・・、だってアナル初めてじゃないもの・・・、ああん・・・。」

ミスティの言葉からエリスはある人物を推測した。

「キース様、ですか・・・?」

「ああ・・・、そうだよ。俺がミスティの後ろの処女まで頂いた。」

自分の肉棒を扱きながら、ミスティの代わりにキースが答える。あまりに恥ずかしいのかミスティが顔を真っ赤にしてうつ向く。

「ごめんな・・・、前後両方の処女を奪ってしまって・・・。」

「いえっ、それはいいんです。 ただちょっと残念かな・・・と思っただけですから・・・。」

「本当にごめんな・・・。」

肉棒をミスティの肛門に挿し貫いたまま慌ててなんでもないという態度をとるエリスと申し訳なさそうに頭を下げるキース。その二人にミスティは、

「もういいよ・・・、あたしさ、キースに前後の処女をあげたのは後悔していないからさ・・・。 だからキースもエリスも気にしないであたしに来なよ。」

顔を紅潮させながら呆れるように苦笑する。

「ああ・・・、そうだな・・・。」

「そうですね・・・。」

「さあ、キースも来て・・・、あたし、キースも欲しいから・・・。」

再び熱っぽい表情でキースを誘う。

「わかったミスティ・・・。 それじゃ俺のち○ぽ舐めてくれる?」

キースがいきりたった肉棒をミスティに見せ付ける。

「うん・・・、わあ・・・、まだこんなに大きい・・・、それに熱い・・・。」

キースの肉棒を両手で握りしめるように持ったミスティはその肉棒に顔を近づける。そして先端に軽くキスをすると、舌を伸ばし先端をちろちろと舐め回す。

「んっ・・・、んん・・・、ん・・・。」

「う・・・、は・・・、ああ・・・、いい・・・。」

「んん・・・、くすっ・・・、キース気持ちいいの・・・? おち○ちんビクッて震えてるよ・・・、んふっ・・・。」

「んうっ・・・、ミスティが上手いから気持ちいいんだよ・・・、んっ・・・。」

ミスティの奉仕にキースはビクッと身体を震わせ、ミスティの豊かな乳房に手を伸ばしやわやわと揉みしだく。

「ひゃうっ! も・・・、もうキースったら・・・、はあ・・・、でもうれしい・・・、もっとしてあげる・・・、んんっ・・・。」

キースに胸を愛撫され、ミスティの奉仕に力が入る。それによってキースの快感が高まる。

「ああ・・・、キース様もミスティさんもあんなに気持ちよさそう・・・。私も負けてられない。」

二人の快感に震える姿を見て、エリスも対抗心を持ったようで、腰の動きを早めて、より激しくミスティの肛門を突きたてる。

(第16部に続く)

_____________________________________________________________________________

あとがき

エリス編第15部終わりました。ようやくミスティ受け始めました。最初はキースとエリスによる胸と股間の愛撫、そしてエリスによるアナル攻めとキースへの奉仕となりましたがいかがでしたでしょうか?

次回第16部もミスティ受けですが、ひょっとしたらエリス受けが始まるかも・・・、ご期待ください。
それでは。


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2007年11月22日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘螢絞圓修裡隠

(13からの続き)


「キース様・・・、それでは私が・・・。」

先にエリスが近づき、キースに軽く口づけをする。そしてキースの横に寝転ぶ。

「キース様・・・、上に乗ってください。」

エリスの言葉にキースはうんとうなずくと、それに従うかのようにエリスの腰の上にまたがる。そして屹立しているエリスの肉棒を掴むとキースは自らの秘孔に挿し入れる。

「んああああ!」

「あああ! キース様の膣内(なか)、熱くてぬるぬるぅ・・・!」

キースもエリスも相手の性器の熱さに思わず悲鳴を上げる。そしてどちらからともなく腰を振り立てる。

「あ・・・、あう・・・、ああ・・・、エリスの太いち○ぽが・・・、はうう・・・、子宮(おく)まで突き上げてきてるぅ・・・、あうう・・・。」

「はああ・・・、キース様の膣内(なか)・・・、ああぁ・・・、絡みついて気持ちいいです・・・。」

キースとエリスの痴態をやや興奮した顔つきで眺めていたミスティは右手を肉棒に伸ばしそれをゆっくりと扱きたてる。

「はぁぁ・・・、キース・・・、エリス・・・。」

そして膝立ちとなり左手を豊かな乳房に伸ばしてゆっくりと揉み始めた。

「ああん・・・、凄い・・・。」

ミスティがいつまでも来ないと思ったのか、キースは後ろを向いてミスティに言った。

「ミスティ、一人でしてないで俺の中にきていいよ。」

ミスティは胸と肉棒を愛撫しながらキースに言う。

「キース・・・、本当にいいの・・・。」

ミスティの問いにキースは頷く。

「いいに決まっているだろ・・・。はあ・・・、さっき俺は言ったよ、エリスとミスティ二人いっぺんに俺を抱いて欲しいって・・・、はああ・・・。」

キースの言葉にミスティはあることを思い出した。

「そう・・・だよね・・・。さっきあたしも言ってたよね・・・。キースを抱きたいって・・・。」

「うん・・・、だから来ていいよ・・・、ミスティ・・・。」

キースの誘いにミスティは膝立ちのままキースに近づき、自らの陰茎をキースの肛門にあてがう。

「キース・・・、いくよ・・・。」

「うん・・・、来てミスティ・・・。」

キースが頷くや、ミスティはキースの尻穴の中に肉棒を挿入した。

「ふああああ・・・・!」

「はああああ・・・・!」

「あはあああ・・・・!」

ミスティの挿入により先にキースの膣内に挿入していたエリスまでも悲鳴を上げた。そしてミスティはキースの直腸内を突き上げる。

「ああう・・・、ああ・・・、あは・・・、ミスティ・・・、いいよ・・・。」

「ああ・・・、あは・・・、キースのアヌスの中、すごくいい・・・。はああ・・・、すごく締まっているのにやわらかいもの・・・、ああん・・・。」

「ああっ・・・、うああっ・・・、私もキース様の中でミスティさんのおち○ちんとこすれあってすごく気持ちいい・・・。」

キースもミスティもそしてエリスもキースの二穴に挿入するのはとても気持ちいいと感じているようだった。エリスはミスティの肉棒とキースの薄い壁越しにこすれあっていることに快感を感じていたがミスティも、

「あたしも気持ちいい・・・。エリスのおち○ぽとこすれるのって本当にいいよぉ・・・!」

と、エリスの肉棒とこすれあうことに快感を感じていた。そしてキースも、

「うあ・・・、ああ・・・、いい・・・、いいよ・・・、エリス・・・、ミスティ・・・、ふああ・・・、すごくいいよ・・・、もっと、もっと激しく突きまくってぇ・・・。」

と二人に更なる突き上げを要求していた。

「はいキース様、ふああ・・・、私たちのおち○ちんで・・・、はああ・・・、気持ちよくなってください・・・、あはあ・・・。」

「ふああ・・・、ふふ・・・、キースったら・・・、はああ・・・、あたしたちの二穴攻めが気に入ったみたいね・・・、あはあ・・・。あたしたちのおち○ちん・・・、もっと感じてね・・・、あはう・・・。」

エリスもミスティもキースに尚一層いとおしさを感じたようである。さらに突き上げを激しくしていったが、やたらめったに突きまくるわけではなかった。

「はあ・・・、ああ・・・、はああ・・・、エリスも・・・、ミスティも・・・、うああ・・・、いきそうなんだね・・・、はああ・・・、ち○ぽ・・・、すごくびくびく震えてる・・・、んああ・・・!」

キースはエリスとミスティの肉棒の激しい震えから絶頂が近いことを感じていた。キースの指摘に二人はこくんと頷き、

「はい・・・、私もういきそうなんです・・・、キース様の膣内(なか)に出したいです・・・、駄目ですか・・・?」

「はあ・・・、あたしもキースの腸内(なか)に出したい・・・、ふああ・・・。」

エリスもミスティも切羽詰った表情でキースに射精を訴える。キースは二人に比べ若干余裕ある表情で、

「いいよ・・・、ふああ・・・、いっぱい射精して・・・、前も後ろも・・・、うああ・・・、二人の精液で俺の二つの穴の中・・・、はああ・・・、いっぱい満たして欲しいな・・・、あああ・・・。」

と二人の訴えを聞き入れた。それを聞いたエリスとミスティは安堵の表情を浮かべキースの二穴をより激しく突き上げる。そのうちに三人の口からは涎がだらだらと流れ出た。

「ああ・・・、はあ・・・、俺もういく・・・、いっちゃう・・・!」

「あう・・・、ああっ・・・、私もいきそう・・・、キース様の膣内(なか)にいきそうですぅ・・・、あはあん・・・。」

「あふう・・・、ああん・・・、あたしもいくぅ・・・、キースのアヌスの中にいっちゃうぅ・・・!」

ミスティはキースの豊かな乳房を揉みながらキースの肛門を突き上げる。キースの乳首からは何度か目の母乳がにじみ出ていた。三人の身体から甘い匂いが三人の周りに立ち込めたとき、快感が限界を振り切る感覚を三人が覚えた。

「あはああ・・・・、い・・・、いくぅぅぅぅぅーっ!」

ーーードプッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクンッ、ドクンッ・・・

三人の絶頂を告げる声が同時に放たれたとき、エリスとミスティはキースの膣と腸に同時に射精し、キースは母乳を噴き出しエリスの白い身体をさらに白くした。

「あうっ・・・、あはっ・・・、エリスとミスティの精液でいっぱいだよ・・・、ふああ・・・。」

「ああん・・・、ああ・・・、キース様の熱いミルクが私の身体にいっぱい降りかかってます・・・、ふあああ・・・・。」

「ああ・・・、はああ・・・、キース・・・、本当によかったよ・・・、ん・・・。」

ミスティがキースの顔を自分に向かせキースの唇に口づけしたのを皮切りに、キースはエリスと、エリスはミスティと、それぞれ相手の唇にキスをした。そして三人は重なり合ったが重みはさほど感じていなかった。


「キース様・・・。」

「何・・・、エリス・・・?」

三人の荒い息遣いが収まったときエリスが口を開いた。

「私、まだおち○ちん治まっていないんです・・・。」

「うん・・・、俺の膣内(なか)でビクンビクンって脈打ってるよ・・・。それでもう一度俺の中でする・・・?」

「いえ・・・、それも考えたのですが、もう一人入れていないのがいまして・・・。」

(第15部につづく)
______________________________________

あとがき

エリス編第14部です。まずはキース受けが終わりましたが、これで終わりではありません。次はキース&エリス受けによるミスティ受けです。あの強気なミスティをキースとエリスがどのように攻略していくか、次回の第15部に期待してください。
それでは。

sasakatu7856 at 09:35|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
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