ロマンスは剣の輝き(スピカ)

2014年07月13日

【魔改造】スピカ・スターライト ふんどし




『ロマンスは剣の輝き供戮離好團をふんどし姿にしてみました。
ロマ剣兇妊献礇優奪醗奮阿里佞鵑匹兄僂鯢舛い燭里辰峠蕕瓩討世辰燭な?

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2009年06月27日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(36からの続き)



「うわっ! す……スピカ?!」

私に抱き着かれたキースは驚いていたようだけど、私はそれに構わずキースの唇に自分のを重ねた。

「んっ……んむっ、んんっ……んふっ、んぷっ……ちゅっ……ちゅうっ……!」

「んむっ! ……んっ……んうっ、んんっ……んくっ、んんっ……んふっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅうう……!」

始めは驚いていたキースも私のキスに応えるように私の唇を貪り舌を私の口内に侵入させていく。私もキースの舌を受け入れ自分の舌を絡ませる。やがて舌が痺れそうになってくるとどちらからともなくお互い口を離した。その間に糸が生まれてくるがやがて切れていく。

「はあ……はあ……、キース……凄くよかった……。 キスしただけで身体が熱くなってきちゃった……。」

私は自分でもわかるくらい顔をほてらせてキースに言った。むろん身体が熱くなっただけでなく身体の中、子宮から膣口まで熱く疼きとろとろとエッチな汁が零れ落ちるのを感じていた。もちろんキースも顔をほてらせながら私に言う。

「俺もだよ、なんだか脱ぎたくなってきちゃった……。」

言いながらキースは自分の着ていたものを脱いでいく。すべて脱ぎ終えたとき、私はとんでもないものを見てしまうことになる。


(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 14:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年06月21日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(35からの続き)



「ああっ……はあっ、あはっ……ああっ、はあっ……あああっ……!」

キースに扱かれもう少しで射精しそうになってしまい私はもう声を抑えることもせず、ただキースがされるがままになっていた。

(あ……ああ、い、いい……おっぱいもおちんぽも搾り取られちゃう……! で……でもいいの、おっぱいもっと吸って、おちんぽももっと扱いてえ……!)

「んっ……んむっ……ん、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

キースにもっと吸ってほしい、搾ってほしい……! そう思うだけで身体が熱くなり知らず知らずのうちに身体をよじらせる。キースもまた動きをより激しくさせていく。そのうちに下半身がずんときて精液がペニスの先端から噴き出してくるのを感じてきた。

「あ……ああっ、ああ……でっ、出るっ……出ちゃう! で………んあああああっっ!!」

―――ブビュゥッ! ドクッ、ドピュッ! ドピュッ、ドプッ! ドクッ、ドクッ、ドクッ……!!

「うわっ!」

まだ大量に残っていたのかというくらい精液が音をたて派手に噴き出し、びちゃびちゃと私やキースに降り懸かってきた。キースは思わず飛びずさったようだが。

「あ……ああ……あ、あはっ……ああっ……か、はっ……あはああっ……!」

私は身体をびくびくさせながら射精し続けていた。いや精液だけでなくペニスの下にある割れ目からも愛液が潮を噴くように流れ出しているのがわかった。

(ああ、気持ちいい……! キースにされるのって凄く気持ちいい……!)

キースに愛撫されるのがよほどよかったのか頭の中が快感でショートしそうになっていた。そこにキースの声がしてきた。

「すごいな、スピカがイクのっておかげでどろどろだよ……。」

その声で私の中に新たな欲望が生まれ、萎えかけたペニスが再び力を取り戻した。

(もっと……もっとキースを汚したい、キースに汚されたい……!)

キースといっしょにどろどろになりたい……そう思ってしまった私は上半身を起こしてキースに抱き着いていた。

「キース大好き!」


(続く)続きを読む

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2009年06月16日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(34からの続き)



「ひゃあっ! あ……ああっ、あっ、あうっ! ああっ……あはっ、ああっ……!!」

ついさっきまであそこを掻き回した手でペニスを扱かれるのだからぬるぬるが気持ち良いのと時折鈴口をくりくりされるのが堪らなくさすがに声を上げずにはいられなかった。キースの方は私が起きているのを知ってか知らずかどんどん私のペニスと母乳が噴き出している胸の両方を攻め立てていく。

「んっ……んむっ、んんっ……んっ、くっ……んぷ、ん……ちゅっ、ちゅう……ちゅうう……!」

「ああっ……ひゃあ……あはっ、ああっ……あくっ、ああっ……あはああっ……!」

キースに母乳を吸われペニスを扱かれる、それだけでも気持ちいいのに身体の奥……子宮の辺りが疼き出して膣口から新しい蜜汁が湧き出てくるのを感じていた。

(あああ、溢れてくる……おまんこの奥からいやらしい汁がますます溢れ出してくるう……! おちんぽもおまんこももっともっと気持ち良くしてほしい……!)

もう私の身体はキースが欲しくて堪らなくなっていた。今すぐにでも跳び起きたい気分だったが射精感が込み上げてくる状況ではもう少し寝転がりたい気もあった。


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2009年06月15日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(33からの続き)



「……っ! ああっ……! あっ、あうっ……!!」

キースが既に勃起しているペニスをスルーするかのように私の秘裂に手を伸ばし、スッスッとなぞるように愛撫すると私は堪らず声を上げた。

(ああ、気持ちいい……! おまんこ撫でられるのって気持ちいい……! もっと、もっと弄って……!!)

スラ造にされていることよりもっと凄いことされているのにちっとも嫌な気分ではなかった。寧ろもっと触ってほしい、めちゃくちゃになる程弄ってほしい気分だった。キースに秘所を弄られていくうちに硬くなっていたペニスが更に硬くなってしまい、秘裂を弄っているキースの腕に当たっていた。

「ん……なんだこりゃ? わ、こいつもちんぽついているのか! すごいなこりゃ……俺の周りってふたなりが多いな、まあ俺自身そうだけどな……。」

(え……? も、ってふたなりって私だけじゃないの? まあエレノアさんもそうだけど、まさかキースも? え、ええ?)

信じられなかった、まさか私やエレノアさんだけでなくキースもふたなりだったなんて。しかも他にもふたなりが何人もいたとは……! あまりにも信じられないことに多少混乱している私をよそにキースはヴァギナを愛撫していた手をペニスに伸ばしてそのいきり立ったモノを掴んでいた。


(続く)続きを読む

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2009年05月24日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(32からの続き)



『……ピカ、……い、スピカ……!』

「ん……。」

どこからか私を呼ぶような声が聞こえてくる。その声に聞き覚えはあるけど、まさかあいつが来ているわけないし、私はその声を無視して眠ることにした。それによって浮上しかけた私の意識はまた沈むことになった。それが再浮上したのは私の胸が刺激されたからであった。

「んあっ……!」

乳首が摘まれ、くりくりと弄られる感覚に私は声を上げてしまった。痛いという感覚はなく寧ろ気持ちいいような感覚であった。更に刺激は強くなり乳輪まで口に含まれちゅうちゅうと吸われる感覚までしてきたのだった。

(ああっ、ダメ……おっぱい吸われたら私……!)

あまりの刺激の強さに私は目を開けずにはいられなかった。するとそこにはいない人物が私の胸を弄っていたのである。

(え、キース……? 嘘、どうしてここに……それになんで……なんで私のおっぱいを……?)

まさかキースがここに来ていて私の胸を弄り回すという思いもよらぬことに私は戸惑いつつも、キースの巧みな攻めに次第に感じていった。

「んんっ……んむ、んん……ちゅっ、ちゅっ、ちゅうう……。」

「ああっ……はあっ、ああっ……はああ……!」

口から次第に声が漏れだしてきたが、それでも私は起き上がろうとはしなかった。スラ造の攻めとは違ってキースのそれは自分だけでなく私を喜ばせようとしているのがわかっていたからされるがままでいようと思ったのである。しかし私のぱんぱんに張った乳房から何か込み上げてくる感覚がしてきたのも事実だった。

(や……やだ、おっぱい張ってきてる……! このままじゃ……ミルク出ちゃう……!)

キースが胸を強く吸うものだからエレノアさんの精液によって出やすくなった母乳が噴き出すのも時間の問題だった。それを知ってか知らずかキースの攻めはますます激しいものになっていった。

(あっ……だ、だめ……! もうおっぱい出る、出ちゃう……で、んああっ!!」

最後には実際に声が出てしまい、母乳までも噴き出してしまった。

「わぷっ! んぷっ……んんっ、んぐっ……んむぅ……んぐっ、んふっ……。」

キースは最初は母乳が噴き出したことに驚いていたようだが、私の母乳が美味しかったのかどんどん飲んでいった。

「ぷはっ……! ああ、美味しかった。まさかスピカが母乳を出せるとは特異体質なのかな……?」

キースの言葉に反論したい私だったが、私も母乳を噴き出すのは気持ちよかったしキースが新たな攻めの目標として股間に手を伸ばしていったからであった。


(続く)続きを読む

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2009年05月01日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(31からの続き)

ズブッ、ズッ……ズブッ、ズズッ……ズブブブブ……!

「ああっ……あはっ……あっ、あ……ああああああ……!」

「あはあっ……あああっ、あうっ……ああああああっ!」

ヴァギナよりも遥かに小さいアナルに私の野太いペニスが入り込むにつれ、私とエレノアさんの口から悲鳴が飛び出してくる。先にオナニーしていたせいか抵抗もあまりなく根元まで入っていった。

「ふふ……あなたのおちんぽ、根元まで入っちゃったわね……うふふ、どう?」

エレノアさんの問いに私は言葉でなく彼女の大きな胸に両手を伸ばし掴み、ぐにゅぐにゅと揉みしだき下から突き上げるという行動で答えを示した。

「ひゃあっ! あっ……ああん……! も、もういきなり激しく胸を揉みながら下から突き上げるなんて、そんなによかったの? ふああああん……!!」

「は……はひい……! だ、だってエレノアさんのお尻、キュウキュウと私のちんぽ締め付けて凄く気持ちいいんだもの、ふあああ……!!」

エレノアさんのアナルはとても気持ちよくぐいぐいと締め付けるので、ヴァギナより小さいというのに私は思わずぐりぐりと腰を動かし激しく突き上げるほどであった。胸の方もぴゅーぴゅーと母乳が噴き出してくるのが見え、より激しく乳房を揉みまくる。

「ああ……ん、はあ……ああ……はあああん……! おっぱいもアナルも激しい……んん、壊れちゃうぅ……!!」

「ああっ……ひゃっ、ああっ……はああっ……ふああっ……! え……エレノアさんのお尻もおっぱいもすごくいいんだもの……ああっ、ダメ……手加減が、出来ないぃぃぃぃ……!!」

いつしかエレノアさんも腰を振ってアナルに挿入している私のペニスの締め付けをよりきつくしてくる。それによって私の射精感がますます高まってくるのを覚えた。

「ああうっ! え……エレノアさんん……そ、そんなにお尻締めちゃ……あああ、だ……ダメエエエエ……! お尻の中に……いっぱい射精しちゃうううう……!!」

「あああ……ん、はああああ……! い……いいのよ、遠慮しなくても……あはあああ……! 私の腸にたっぷりと熱い精液出してええええ……!!」

エレノアさんは喘ぎ喘ぎ首を縦に振りたて脚をばたつかせながら腸内射精を要求してきた。私ももう我慢できそうになかった。

「え……エレノアさん、イクよ……エレノアさんの腸内(なか)に精液出す、出すよっ……! もう出しちゃううううっっ……!!」

私はエレノアさんを抱きかかえる格好で仰け反りながらエレノアさんの腸内に射精した。ドクンドクン……と脈打つように射精する感覚と同時に何か私の中に潜んでいたものがエレノアさんに乗り移るような奇妙な感覚がしてきたが、私の身体から力が抜けていくような気がしてきて私はベッドに横たわった。意識が薄れようとする私の視界にほんのわずかだがエレノアさんの姿とおぼろげながら髪の長い女性の姿が重なっているのが見えた。

(……! 今の女性は……誰?)

女性の姿に私は驚いて起き上がろうとするのだが、今までの激しいセックスのせいか起き上がる体力もなく声すら出なかった。そのうち女性の姿は消え、エレノアさんの顔が私に近づいてきた。

「とってもよかったわ……また、気持ちいいこといっぱいしましょう……ちゅ。」

エレノアさんは妖艶に微笑むと私の唇に自分の唇を重ねた。軽く唇を重ねただけなのに頭がしびれるような感覚が生まれた。だがそれもほんの少しで消え、私の意識は次第に闇へと落ちていった。

(続く)
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sasakatu7856 at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年04月28日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(30からの続き)



お尻でしてみない―エレノアさんのその言葉に私はゴクリと唾を飲み込んで思わず頷いた。

「うふふ……素直な娘ね、それじゃ一旦抜くわね、んっ……!」

エレノアさんが立ち上がると私のペニスがズルリとエレノアさんの膣から抜けてきた。それとともに膣内に注ぎ込まれていた精液が逆流し、膣口からダラダラと垂れてきた。

「ふ……ああ、あ……ああ……ああああ……!」

「うわ、凄い……!」

エレノアさんが恍惚とした表情で身体を震わせながら精液を漏らす様は私の胸と股間をときめかすには十分だった。そんな私にエレノアさんが声をかけてくる。

「ふふ……どうしたの、そんなに顔を真っ赤にしながらぼーっとして……?」

「あ……いや、なんとなく綺麗だなと思って……。」

顔は背けながらも目はエレノアさんの方に向けてポリポリと頬を掻く私にエレノアさんは妖艶に微笑んでいった。

「そう……それじゃ、あなたももっと綺麗にさせてあげないとね?」

そう言ってエレノアさんは私にお尻を向けると自分でお尻を拡げ、色んな液に塗れた二つの穴を見せ付ける。それを見た私は思わず息を飲んだ。

「凄い……おまんこもお尻も凄くひくひくしてる……!」

「ふふ……凄いでしょう? あなたのおちんちんがもっと欲しくてひくひくしてるのよ……。」

エレノアさんはそう言うと自分の右手を尻の間に持っていき、中指をアナルに突っ込んだ。

「ふあああああっ! い……いい、いいっ……! お尻に指突っ込んでオナニーするのって凄く気持ちいい……! ど、どお……入れたいでしょ? 私のお尻にちんぽを突っ込みたいでしょ、んんっ……んっ……んっ……!」

アナルに指を突っ込みながら出し入れする様と誘うような表情に私は思わずペニスを扱きながら答えていた。

「はっ……はひいぃ……入れたいですう……! エレノアさんのお尻にちんぽ突っ込みたいですううう……!!」

喘ぎながらペニスを扱くという私の痴態に満足そうな笑みを浮かべたエレノアさんはアナルオナニーをやめる。

「そう、それじゃ入れさせてあげる……。」

エレノアさんはそう言って尻穴を拡げながら腰を下ろしていく。私もペニスを扱くのを止め、扱いていた手をペニスに添える形にしておく。その内に私のペニスの先端とエレノアさんのアナルが触れ合った。

「んっ……!」

「くっ……!」

お互い小さく声を漏らした後、エレノアさんはさらに腰を落とし、私のペニスを自分の肛門の中に飲み込ませていった。


(続く)続きを読む

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2009年04月24日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻械

(29からの続き)



「んむっ……んんっ、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうう……!」

「はあああん……! いい……いいわ、もっと……もっと激しく吸って……!!」

エレノアさんの乳首をくわえた私は赤ちゃんのようにちゅうちゅうと吸っていく。それが気持ちいいのかエレノアさんは私の頭を抱きしめながらさっきよりも身体をくねらせる。膣でぐいぐい締め付けられ、私のペニスは爆発寸前だった。

「んむ……ぷはっ……! ら……らめ……そ、んなに締め付けたら……んああ、れちゃう……! エレノアさんの膣内(なか)にほんろにれひゃう……!!」

射精寸前で余裕がなくなってきたのか、私の口調は呂律が回らないものになっていた。エレノアさんは優しげに微笑むと両手を私の頬に添えた。

「うふふ……いいのよ、さっきも言ったでしょ? あなたの精液で私の膣内(なか)を満たしてって……ん、ちゅううう……!」

「んむうううう……!」

エレノアさんが激しく吸うようなキスをしたおかけで私はぞくぞくとするような感覚と同時にどくどくと精液が解き放たれ、エレノアさんの膣内を白く染め上げていった。

「あはあああああ……い、いい……! 精液が……精液がいっぱいぃ……! 子宮まで満たされるうぅ……!!」

「ああああ……! す、凄いぃ……エレノアさんの膣内にたくさん……たくさん出してるう……に、妊娠させちゃうぅ……!!」

あれだけ射精すれば妊娠してしまうのは確かだろう。しかし射精時のすさまじいまでの快感に思考力が幾分か麻痺してしまったみたいで、「ま、いいか。」とさえ思ってしまった。さらに射精した快感で胸から母乳が、ヴァギナからは愛液が噴き出していた。一方エレノアさんも私と同じように身体のあちこちから様々な体液を噴き出し、私達はお互い相手の身体をどろどろにしていった。

「はあ……はあ……はあ……!」

「はあ……ああ……はあああ……!」

私達は繋がり抱き合ったまま、お互い身じろぎせず荒い呼吸を繰り返していた。やがてそれが落ち着くとエレノアさんが言ってきた。

「ふふ……スピカさん、最高だったわよ……。」

「わ、私もです……エレノアさんのおまんこ、凄くよかったです……んっ!」

私も返すとエレノアさんの唇に自分の唇を重ねた。それがお互いの舌を絡めるまで時間はかからなかった。

「ん……んむっ、んぷっ……んうっ……んむうううう……っ!」

「んうっ……んふぅっ! うぶぅ……んぐうっ……ん、んうううう……!」

そしてお互い口を離し唾液の糸が生まれ消えていくと、エレノアさんが言った。

「ねぇスピカさん……次はお尻でしてみない?」


(続く)続きを読む

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2009年04月22日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(28からの続き)



「ふふ……まだ物足りなさそうね、あなたのおちんちん。だったら、こっちのお口で飲んであげるわ♪」

エレノアさんはすぅっと目を細めると私の剥き出しになったペニスを掴み私の腰に跨がると、自分の濡れた女の部分に導いた。先端が触れた途端くちゅ……と音がした。

「ふあっ……!」

私は思わず声を上げてしまった。エレノアさんは構わず右手の人差し指と中指で自分のヴァギナを拡げ私のペニスを迎い入れながら腰を下ろしていく。ズブズブと音を立てながらペニスが入り込んでいった。

「んあっ……あ……ああっ、あああああっ!」

「あっ……くっ、はっ……ああっ……ああああっ!」

互いの性器が擦れ合う快感に私とエレノアさんは同時に悲鳴を上げた。

「あ……ああ……す、凄い……! これが女の人の膣内(なか)……凄く暖かくて柔らかい……!」

初めて味わう女性器の感覚に私は背筋がぞくぞくするような快感を味わった。エレノアさんは顔を紅潮させながら陶然とした笑みを浮かべていた。

「ああ……ん、いい……いいわ、あなたのおちんぽ。凄く熱くて硬くて……入れられるだけでも凄く感じちゃうの、ふあああ……!」

「ひゃあああんっ!」

エレノアさんが私の腰の上で身体をくねらせながら喘ぐ。それが私のペニスに締め付けという刺激になり私は再び悲鳴を上げてしまった。

「はああん……! そんなに悲鳴を上げて気持ちいいの? でもね……。」

エレノアさんは紅潮した笑顔を私に向けながら腰を振って股間を私の下腹部にたたき付けた。

「ひああああああっ!」

「あはああああ……! いい……凄くいいわ、あなたのおちんぽで私のおまんこ、ごりごりされちゃうぅ……!」

いきなり腰に叩きつけられ、私は三度悲鳴を上げることになったが膣の感触は凄く心地よく、このままいけばエレノアさんの膣内で果てるのは間違いなかった。それを知ってか知らずかエレノアさんは腰を激しく振り立て私に微笑みかける。

「はあ……ああ……い、いい……のよ、イッても……。何度も……何度でもイッて……私の膣内(なか) にどぴゅどぴゅ精液を流し込んで、うああ……!」

エレノアさんが快楽に喘ぎながら腰を激しく振り立てていく。私も次第に腰を振りだしてきた。

「はっ……ああん、い……いいのね……? エ……レノアさんのおまんこにおちんぽミルクいっぱい……いっぱい出して……いいのね?」

「え……ええ、いいわ……中出しして……おまんこの……おまんこの中、どろどろの生臭い精液でいっぱいにして、はあああんっ……!」

「ふ……あああああっ!」

エレノアさんの言葉に私は頭のどこかでぷつりという音を立てながらエレノアさんの豊かなおっぱいにむしゃぶりついていた。


(続く)続きを読む

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