ロマンスは剣の輝き(スピカ)

2009年04月18日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(27からの続き)


「ふわっ! エレノアさん、何を……ひゃあああっ!!」

エレノアさんにペニスを掴まれ扱かれた私は思わず声を上げてしまった。

「うふふ……まだおちんちん硬いわああ……こっちも可愛がってあげないとね、くすくす……!」

「ひゃああっ! ああっ、あんっ、ああんっ! あ……ああんっ!!」

エレノアさんのテクニックに私の硬いままのペニスはさらに硬くなり、びくんびくんと脈打つように震えた。

「ふふ……もう震えてきた、そろそろイキそうね……?」

「ああっ……! ひ……いいっ! も、もう……だめええっ! い……イカせてぇっ! エレノアさんのしこしこでおちんちんイカせてええええっ!!」

「うふっ……わかってるわ、そろそろイカせてあげるっ……!」

私の絶叫に答えるかのようにエレノアさんはコンドームに包まれたペニスをいっそう激しく扱きたてると同時に乳房を掴んでいる手に力を込め、母乳を搾り取る。

「んあああああっ!!」

上下から白濁液の噴き出る快感に私は仰け反り絶頂した。それと同時にアソコから潮を吹いてエレノアさんを濡らしたはずだが、エレノアさんは意に介さないようにアソコに口を近づけいやらしい蜜を吸っていった。

「ん……ちゅう、ちゅううっ……ちゅうっ……ちゅうう、ちゅうぅっ……!」

「ひあっ……ああっ……ああ、あはあ……や、やだあ……吸っちゃやだあ……!」

口では嫌がっていたもののエレノアさんに愛液を吸われるのは悪くなく、むしろ気持ちよかった。それによって散々射精したペニスが何度目かの勃起を復活したのはいうまでもなかった。エレノアさんが私のアソコから口を離した。

「ふう……おいしかった。あなたの愛液、何度味わっても飽きないわ。」

「そんな、恥ずかしいです……。だけど嬉しい……。」

私のアソコのお汁がおいしいなどと言われるのはすごく恥ずかしかったが、それと同じもしくはそれ以上に嬉しかったのは私の偽らざる心境だった。エレノアさんがニコッと笑う。

「そう……私も嬉しいわ。だけどこっちのお汁も飲みたいわ……。」

「エ……エレノアさん、何を……って、ふああああっ!」

エレノアさんは私のペニスからそれを覆っていたコンドームを抜いた。同時に堰き止められ尿道に残っていた精液がじわっ……と流れ出す。ぶるっと身体が震えた。

「ふあああっ……!」

「あらあら、もったいない……ぺろっ。」

エレノアさんがペニスから流れ落ちた精液を手で掬って口へ運んで舐め取った。

「ん……精液もすごくおいしいわ。じゃ、こっちはどうかしら……?」

エレノアさんは私の精液でパンパンになっていたコンドームの先端を咥え、歯で噛み切るとちゅうちゅうと吸っていった。

「んっ……んんっ、んくっ……んんっ……んっ……!」

(ああ……エレノアさんが溜まっていた私の精液をおいしそうに飲んでる……。もっと、もっと飲んでほしい……!)

エレノアさんが精液を飲んでる姿に私は胸のときめきを抑えることができなかった。それと同時に硬いままのペニスがさらに硬くなっていくのを感じていた。エレノアさんがそれに気づくのは時間が掛からなかった。


(続く)

続きを読む

sasakatu7856 at 00:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年04月12日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(26からの続き)

ズボォッ! ズチュウッ! グブッ、グチュルウウウッ……!!

「ひゃはあああんん……すごひいいい……おひりぃ、おひりすごいろ……んああ……おひりのなかでちんぽびくびくしてるぅふ……!」

私の望み通りにアナルをガンガン突かれ、だらし無くよだれを垂らしながら喘ぐ口から発する言葉は既に呂律が回らないものになっていた。身体も汗びっしょりになりながらびくびくと震えていた。

「ふふ……もうイキそうなのかしら? お尻だけじゃなくて身体全体が震えているわよ、んんっ……!」

「はっ……はひい……も、もうイキそうれすうぅ……! ああんっ……い、イかせてくらさいい……ぶっといちんぽからどぴゅどぴゅ出していいれすからあ……!!」

もう私の顔はものすごくだらしないものになっていただろう。エレノアさんに笑われながらももう気にすることがないほど会館におぼれていたのは間違いなかったのである。私の表情と言葉に満足したのかエレノアさんはこれまでにないほど激しくアナルを突きまくった。

「ふぐああああああ!!」

「あはああああ……わ、私もイキそうよ……! あなたのアナルがぐいぐい締め付けてくるからもう出ちゃう……んくうう……!」

エレノアさんの口調も余裕がなくなってくると同時にペニスがびくびく震えてくるのが感じられた。もう射精が近くなってきているのだろう。

「ふくあああ……イって……わらしのおひりでイって……! わたひのおひりにエレノアさんろせーえき、いっぱいぶちこんれえええ……!!」

「んっ、くっ……!!」

エレノアさんが短く呻くと同時にビュクンッ! ビュクンッ!と私の腸内に熱い精液が注ぎ込まれた。私はビクッ! ビクッ!と身体を震わせながらエレノアさんの精液を受け止めていく。

「うああああ……あちゅい、あちゅいよお……! せーえき、せーえきがいっぱいぃ……! おなかのなかやけちゃううう……!!」

内臓が焼かれるかと思うくらい熱い精液を注ぎ込まれた私だったが、それでも心地いい気分になっていたことが確かだった。

「ふふふ……とってもよかったわよ、スピカさん……。あなたのアナル、気持ちよすぎていっぱい出ちゃった、ありがと……ちゅっ!」

「ふあっ……!」

エレノアさんが荒い呼吸を繰り返しながらも私のほほに口付けをした。絶頂に達していた私の身体は敏感になっており軽くキスされただけでもビクッと震えてしまった。

「きゃっ……も、もうびっくりしたじゃない……! そんなによかったの、私とするのって……?」

「は……はいぃ……セックスするのって本当に気持ちいいんですね……。」

幾分か落ち着いてきた私はのしかかっているエレノアさんに顔を向けてそう言った。エレノアさんはにこっとした笑い返したあと、私のペニスに手を伸ばしてきた。

(続く)
続きを読む

sasakatu7856 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年04月11日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(25からの続き)



グブッ、ズブッ……ズッ、スブブブブ……!

「ひはああああ……! は、入ってくる……! エレノアさんのおちんぽが私のお尻に入ってくるよおおお……!!」

膣よりも狭い肛門にエレノアさんの野太いペニスが挿入される衝撃で私は思わずのけ反ってしまった。その隙にエレノアさんの両手が再び私の乳房に伸びてきて、その柔らかい双丘を掴んできたのだった。

「ひゃあああんっ! そ……そんな、お尻犯しながらおっぱい揉むなんてえええ……んああっ!」

「うふふ……あなたのおっぱいなかなか素晴らしいんだもの。クスクス……お尻と一緒に可愛がってあげる、んんっ……。」

「ふあああっ!」

エレノアさんが私の胸を後ろからぐにゅぐにゅと揉みながら私のアナルをずんずんと突いていく。ガンガンと脳天までくる衝撃に翻弄されながらも雁首が腸壁を削られていくような快感を受けていた。むろん揉まれている乳房の先からは母乳がぴゅーぴゅーと噴き出してきている。

「ああっ……はあっ、は……あああん……おしりぃ……おしりいい……! おしりズコズコ、気持ちいいよお……うあああん……!!」

「ああん……はああん……スピカさんのお尻最高……! きゅっきゅって締め付けて凄く気持ちいいわ、ふあああ……!!」

エレノアさんが気持ち良さそうな声を上げながら私のアナルを激しく攻めていき胸をぐにゅぐにゅと強く揉んでいく。肛門から腸液が溢れだし、乳首からは母乳が噴き出してくる。私は胸とアナルへの同時攻めに口の端からよだれを溢れさせながら何度も何度ものけ反った。

「あひいっ、あああっ! いい……気持ちいい、おっぱいもお尻も凄く気持ちいい……んああっ! もっと、もっと攻めて……がばがばになってもいいからもっと激しく攻めてえええっ!!」

今の私の心は綺麗になるというよりはエレノアさんに攻められ快感に溺れていたいという気持ちでいっぱいだった。周りに誰かいて今の私の姿を非難したとしても心境を偽れなかった。そんな私の心を知ってか知らずかエレノアさんは荒い呼吸を繰り返しながら私に言ってくる。

「あああ……はあああ……! だいぶ素直になれたようね、んんっ……いいわ……もっと攻めてあげる、んふうう……お望み通りアナルをがばがばになるくらい激しく突いてあげるわ……それっ!!」

「ひゃあああああっっ!!」

ぐぼぉっ!と大きな重く響く音を立てながらエレノアさんのペニスが私のアナルを串刺しにしていく。脳天まで響くような衝撃と快感で私は射精を伴う軽い絶頂に達しながら腰をかくかくと動かしていた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 20:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年04月04日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(24からの続き)



「あら、やっぱりわかっちゃったかしら?」

「え……ええ、私の膣内(なか)で凄くびくびくしているから……。」

私の指摘にもエレノアさんは悪びれる様子もなく、ニッコリと微笑むと私のもう一つの穴を指で突いてきた。

「ふにゃああ!」

「ふふ……可愛い悲鳴を上げてくれるわね。今度はこっちの穴でイキたいわぁ。」

「ああんっ! んっ……くううっ!」

エレノアさんが私のお尻の穴に指を突っ込み直腸内をぐりぐりと掻き回していく。アナルへの刺激に私の身体は痙攣するように震わせた。

「クスクス……お尻ずいぶん柔らかいわね、ここもオナニーしているの?」

エレノアさんが私の耳元でねっとりと囁きながら、肛門を攻める指を二本に増やす。

「ひああああっ!」

二本の指を根本まで入れられ私はのけ反ってしまった。さらにエレノアさんは問い詰めてくる。

「ねえ、どうなの? ここもあのキースとかいう子を思ってしているの? ん?」

「あひいいいっ!!」

「さあ、どうなの?」

アナルに加え乳房を強く掴まれてはさすがに屈服せずにはいられず、私は喘ぎながら答えていた。

「あ……ああ、そうですう……! わ……私はキースのことを思って……オナニーしている、わ……悪い子なんですうぅ……! んああ……だからお仕置きしてくださいぃぃ……いけない私を、もっとお仕置きしてくださいぃぃぃ……!!」

キースの名前が出たとき、ほんの一瞬キースの顔が過ぎったがアナルと乳房の同時責めによる快感で流れさってしまい、私は尻を振って尻たぶを両手で掴んで拡げてエレノアさんの更なる責めを待ち受けた。

「そう……わかったわ、だけどこれは責めてるわけじゃないのよ? これはスピカさん、あなたを綺麗にするためにやっていることなんだからそれをわかってもらわないとね。」

エレノアさんが私のお尻を攻めていた指をぺろりと舐めながらいきり立っている自分のペニスを扱いてそう言った。これからアナルを責められるという期待感で胸を膨らませながら私も言い返す。

「はい……私をもっと綺麗にしてください……エレノアさんの白いので……私をもっと綺麗に……してっ!」

私の哀願に近いおねだりにエレノアさんは満足そうに笑みを浮かべるとペニスの先端を私のアナルに宛がってきた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 09:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年04月01日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(23からの続き)

パンパンパンパンパン……!

「あひっ! ああっ! あっ、ああっ、はあああっ!」

「ああっ……はああ……あんっ、ああっ……はああんん……!」

エレノアさんと私の腰のぶつかり合う音と2人の喘ぎ声が辺り一面に広がる。そして汗や体液などが飛び散っていく。もう私の頭の中はエレノアさんから与えられる快感をむさぼることしかなかった。

「あひいっ! あああっ! ああっ……はああっ、い……いいっ……凄くいいっ……! おちんぽ入れられるのが凄くいいのっ……!!」

「あああ……はああ……わ、わたしもよ、スピカさん……あなたのおまんこ、凄く締まって気持ちよすぎる、んあああ……!」

「ひあああっ!!」

エレノアさんが私の膣奥をズンッと突き上げながら乳房を強く揉んだ。それによって母乳がぶしゅっと噴き出し、甘ったるい匂いが二人の周りを漂っていく。私はその匂いと2ヶ所同時の強い刺激によって大きく仰け反った。

「んぁっ……! なかなかよかったようね、私もきゅって締め付けられてすごくよかった、んううっ……!!」

エレノアさんが呻きながらガンガンと私の膣を突いていき乳房を揉んで母乳を放出していく。私も口の端から涎を垂らしながら腰を振って突いてくるエレノアさんのペニスを締め付けていく。そのうちエレノアさんのペニスがびくびく震えてくるのがわかった。

「あああん……ふあああ……びくびくしてる、エレノアさんのちんぽ……すごくびくびくしてるよおお……!」

「ふうう……うう、くうう……え、ええ……びくびくしてるでしょう……? スピカさんの膣内(なか)に出したくて震えてるのよ、ううう……!」

エレノアさんが呻きながら射精を訴えてくる。その言葉に私は一瞬躊躇ったものの、すぐに言った。

「ああっ……ふああ……い、いいですよ……私の膣内(なか)に出しても……。んああ……エレノアさんの精子で私のおまんこのなか白く染めあげて……っ!!」

「ふふっ……いいのね、それじゃ……いくわよっ!!」

エレノアさんはその言葉と同時に腰をバシンッと一際強く叩きつけた。そして、

ドピュッ! ドクッ、ドクッ、ドクンドクン……!!

「ひあああああっ! あ……熱い、あついいいい……!!」

エレノアさんの精液の熱さに私は仰け反りながら悲鳴を上げた。前と同じくらいかなりの量を射精してきたと思うが、それにもかかわらず私の身体はもっとほしいとばかりに腰を振りエレノアさんのペニスを締め付けていく。エレノアさんもまた射精しながら膣内を突いて私の望みどおり白く染め上げていこうとする。

「ああっ……はああっ……ああっ、は……はあああっ……!」

「んんっ……くっ、ううっ……くううっ……ふ、ううう……!」

私もエレノアさんもお互い腰を振り合っていたが、射精が治まるとエレノアさんが耳元に顔を近づけて囁いてきた。

「なかなか良かったわよ、スピカさん……ちゅ。」

そして耳たぶにキスをした。私はぴくんと震えながらエレノアさんに視線に向けた。

「ふあっ……わ、私もよかったです、けど……。」

「けど何?」

私は少しの間言いよどんだが、エレノアさんの促すような視線に意を決すように言った。

「エレノアさん、まだ足りないんじゃないですか? 私の膣内(なか)でおちんちん硬いままですよ……?」

(続く)
続きを読む

sasakatu7856 at 20:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月29日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(22からの続き)

「ふやあっ! そ……そんな、む……胸を揉むなんて……!」

エレノアさんは私の上体を起こすと胸に回した手でぐにぐにと乳房を揉んだ。

「あなたのおっぱいって大きくて柔らかくって凄くいいわあ……うふふ、もっと揉んでいたくなっちゃう、んんっ……!」

「ふわああああ! う……嬉しい……だ、だけどエレノアさんも結構大きいですよ、おっぱい……んああっ!」

スラ造に揉まれているときはあんなに気持ち悪かったのに、エレノアさんに揉まれるのは気持ちよかった。そのエレノアさんの胸も大きいのであんなに大きい胸を揉んだらどんなにいいだろう……そんな気持ちになってしまう。そのようなことを思っているとエレノアさんが耳元で話し掛けてくる。

「そう? なんだったら揉んでみる?」

その言葉に私は一瞬ドキッとした。エレノアさんが冗談にしてはきわどいことを言っている気がしたからだ。

「え……エレノアさん、ああう……そ、その……い、いいんですか?」

「もちろんいいわよ♪ ん……その前にあなたのおっぱい、もっと楽しませてね。」

「ああんっ!」

エレノアさんが私の乳首をつねるようにして愛撫してくる。電撃の魔法を流し込まれるような感覚に私は思わず甘い悲鳴を上げた。それとともにパンパンに張っていた乳房から何かが噴き出るような感覚がした。

「はああ……おっぱいから……おっぱいからなにか出てる……。」

私は胸から全身に広がる快感に包まれながら胸を見た。するとピンク色をした乳首の先から白い液体が噴き出ていたのである。

「う……嘘、おっぱいからミルク出ている……。し、信じられない……。」

私は快感にぼやけつつも驚いた。オナニー以外の性行為をしたのが今回が初めての私にまさか母乳が出るとは思わなかったのだ。戸惑いつつも感じてしまう私にエレノアさんが私に言った。

「あらあら……母乳が出るタイプだったようね、スピカさんは。」

「ふぇ? ど、どういうことなんですか……あああっ?」

私はぼやけ気味な頭をエレノアさんに向けようとしたとき、また母乳が噴き出て全身に快感が広がり悲鳴を上げた。

「どうやら私の精液には特殊な体質を起こさせる効果があるようなの……んんっ、その精液を飲んだ人は必ず特殊な体質になるの、んく……だいたいスピカさんのように母乳がでたり男性器が生えたりと性的な効果になるけど……んんっ。」

「んああっ、あっ……ああっ!(そ……そんな、エレノアさんの精液にそういう効果があるなんて。で……でもなんだか気持ちいい、おっぱい搾られるのすごく気持ちいい……!)」

私はエレノアさんの精液にそんな効果があるとは夢にも思わなかった。しかしエレノアさんが何者か考えることは出来ずただ胸と秘部に与えられる快感に身を任せるしかなかった。

「さあ……野暮なことは考えずにもっともっと楽しみましょう、それっ!」

「ひゃああっ!!」

私の思っていたことが分かったようなことを言いながらエレノアさんが私の膣内をズンッと突き上げる。子宮を突き破らんかのような衝撃と快感に私は悲鳴を上げた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月28日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(21からの続き)



ズチュウウゥゥゥ!!

「あはあああ……入ってくる、おっきいのが入ってくるううう……!」

エレノアさんのペニスが私の膣に挿入され、私はのけ反りながらブルッと身体を震わせた。どうやら軽く絶頂したようだった。

(す、凄い……おちんちんを入れられるってこんなものなの? エレノアさんのおちんちんで私の膣内(なか)溶けちゃいそう……!)

私がエレノアさんのペニスの熱さと硬さにときめくようなものを感じているとエレノアさんが私に言ってくる。

「はあぁ……あなたの膣内(なか)凄くいいわ、きつく締まって凄くいい……このままでもイキそうよ……んっ。」

「ふあっ……!」

私の膣内の感触がよかったのかエレノアさんが身体をブルッと震わせぐりぐりと腰を押し付けてくる。その振動がペニスを通して私にも伝わり思わず声を上げた。

「あら、ごめんなさい。大丈夫だった?」

「あ、いえ大丈夫です。それより、もっと動いても平気です。」

私の返事に満足したのかエレノアさんは笑みを浮かべて、

「そう、それじゃいくわ……よっ!」

と言っていきなり腰を激しく叩きつけてくる。バシンと大きな音がした。

「ひああああっ!!」

私は思わず大きな悲鳴を上げたが、奥まで激しく突かれるのは嫌ではなかった。

(ああ……凄い、子宮(おく)まで来ているう……ああっ、もっと突いて、ぐちゃぐちゃのおまんこもっとめちゃくちゃにしてっ……!)

エレノアさんにもっと突いて欲しくて私は自分から腰を腰を振り始めた。はしたないとはわかっていたが、さらなる快感を求める気持ちは止められなかった。

「はあ……はあ……ふふっ、自分から腰を振るなんていやらしい娘ね、もっとよくなりたいのかしら……?」

「ああっ……はああっ……! い……いやあ、言わないで……だけどいいの、おまんこズコズコされるの凄くいいのっ! ああっ……してっ、気持ちいいこともっとしてっ!!」

エレノアさんに耳元でねっとりと囁かれ結構恥ずかしかったのだが、エレノアさんに突かれるのが気持ちよかったので絶叫してしまった。それを聞いたエレノアさんは耳元で再び囁いた。

「そう、それじゃもっとよくしてあげるわね♪」

エレノアさんがそう言うと私の膣を激しく突き立てながら両手を私の胸に回して上体を起こした。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 09:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月26日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(20からの続き)



「んぶっ! んぐっ……んんっ、んうっ、んんっ……んうううう……!」

エレノアさんの精液が喉奥へ流し込まれるのを私はただされるがままであった。しかしそれが気持ちよく、全身がぞくぞくする感覚に包まれた。

(はああ……いい、精液が私の口に注ぎ込まれているのが凄く気持ちいい。ああ、もっと注いで……おなかいっぱいになるまで精液もっと注いで……!)

私は苦しいなりにもエレノアさんの精液をさらに求めていた。喉を鳴らしエレノアさんの精液を飲み込んでいく。その様が気にいったのかエレノアさんはゆっくりだか腰を動かし、私の口を喉を犯していく。やがて精液の出が収まるとエレノアさんは私の口からペニスを引き抜いた。

「ふーっ……とってもよかったわよ。けどまだビンビンね……。」

エレノアさんが満足そうな笑みを浮かべながらも、未だ衰えを知らないペニスを私の鼻先に突き付ける。その巨大なモノから放たれる牡の匂いで私は下半身を熱く疼かせ股間を更に濡らした。

「はああ……エレノアさんのおちんぽまだおっきい……! これ……もっと欲しい……!」

私は左手を股間の熱く濡れた割れ目に手をやりながら、右手をエレノアさんのペニスに伸ばして掴みシュッシュッと扱いていく。エレノアさんはピクンと反応しながら私の頭を撫でる。

「んっ……ふふ、私のおちんぽがすっかり気にいったようね、スピカさん。」

「んっ……んんっ、んっ……!」

私はエレノアさんのペニスをほうばりながら、上目使いでコクコクと頷く。

「そう……それじゃ四つん這いになってお尻をこっちに向けて。」

「んんっ……は、はい……!」

エレノアさんに言われ、私は名残惜しかったがエレノアさんのペニスから手と口を離すとベッドの上に四つん這いになった。

「こ、これでいい……でしょうか……?」

お尻を向けるだけでも恥ずかしいのに、エレノアさんは更に恥ずかしいことを要求してきた。

「うーん……もう少し脚を拡げてみて。」

「え……あ、は……はい……。」

私はエレノアさんの言われるまま脚を拡げる。大事な部分がエレノアさんに見られていると思うと恥ずかしい気持ちで身体が熱くなる。

(ううう……は、恥ずかしいよう……。だけどもっと見てほしい……。)
死ぬほど恥ずかしいのにエレノアさんにもっと見てほしい気もあったのは確かだった。エレノアさんがクスクス笑いながら私のヴァギナに自分のペニスを宛がう。

クチュ……

「ふあっ……!」

エレノアさんのペニスの熱さに私はピクンと身体を震わせ反応した。

「ふふっ、いい反応ね……それじゃいくわよ。」

私の反応に気をよくしたエレノアさんは腰を進めて私の膣内にペニスを挿入した。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 12:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月23日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻横

(19からの続き)



「そう、それじゃ私のおちんちん舐めて……。」

エレノアさんが怪しげな笑みを浮かべて自分のペニスをくわえるよう促してくる。私は一も二もなく両手をエレノアさんのペニスに伸ばして捧げるように持って顔を近づける。ペニスから放たれる牡の匂いが漂ってくる。それだけで私の下半身は熱く疼き痺れてくる。

「ああ……エレノアさんのおちんちん、熱くて大きい……んむっ!」

「んっ……!」

私は思わずエレノアさんのペニス、その先端の赤黒く膨らんだ部分をくわえ込んでしまった。エレノアさんがピクンと身体を震わせ小さく声を漏らした。

(あ……エレノアさん、気持ちよさそう、もっとしてあげなきゃ……!)

既に私の頭の中はキースのことはなくただエレノアさんとセックスしたい、そのことだけがあった。口の中に入れた亀頭に舌を這わせ竿を両手で扱く。

「んっ……んんっ、んむっ……んんっ、んっ……んうっ……!」

「はあ……ああ……いい、いいわスピカさん、凄い……いいわ、もっと……!」

エレノアさんが私の頭に手をやり気持ちよさそうな声をあげる。上手にやれているかわからないがとにかく気持ちよさそうなのは間違いなかった。そのうちエレノアさんは次第に腰を動かし始めた。

「んむう……んんっ、んうっ……んぐっ、んうう……!」

「あはああ……! あなたのお口凄くいい……! もっと……もっとしてほしくなっちゃうぅ……!!」

エレノアさんが私の口内を犯さんばかりにさらに腰を振り立ててくる。既に私の両手は竿からエレノアさんの豊かなヒップに回っておりエレノアさんが私の口を犯すのを待ち望んでいた。

(ああ……エレノアさんのおっきいちんぽでお口がいっぱい……! 苦しいのに気持ちいいよお……!!)

口をエレノアさんの巨大なペニスで塞がれ、鼻でしか呼吸できないのにそれが何故か気持ちよく、私は目に涙を溜めながらも首を動かしエレノアさんの尻たぶをぐにぐにと揉んでいった。

「あはあっ! いいっ、凄いっ、いいわあ! もっとお尻揉んでええ!!」

エレノアさんが歓喜の叫び声を上げながら腰をぐりぐりと回すように激しく動かしてくる。私はそれに応えるかのように口の端からよだれを垂らしエレノアさんのペニスを受け止め尻を揉み続けていた。そのペニスが私の口内でびくびくと震えてくるのがわかった。

(ああ……出しちゃうんだ、白くて臭くてどろどろした精液を……。いいよ出して、私の口の中にたっぷり精液出して……!)

そう思った私は上目使いでエレノアさんを見た。エレノアさんは荒い息を吐きながらも笑みを浮かべていた。

「はあ……はあ……ふふっ、スピカさんの口が良すぎるから……もう出したくなってきちゃった……! はあ……ああ、それじゃあね、いくわよっ!!」

「んぐうぅっ……!」

エレノアさんが私の髪を掴みながら自分に引き寄せ腰をずんっと突く。その途端にエレノアさんのペニスが震え精液が喉奥へと流し込まれていくのを感じた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 09:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年03月20日

ロマンスは剣の輝き競汽ぅ肇好函璽蝓璽僉璽硲押檻隠

(18からの続き)



「んっ……んんっ、んっ……ん、んんっ……んっ……。」

「んむっ……! んっ……んんっ、んっ……んむっ、ちゅっ……んちゅう……。」

エレノアさんが唇を重ねてきて私はすぐに受け入れた。唇同士が触れ合う程度だったのが舌を入れてきたので、私もエレノアさんの舌に自分のを絡ませた。

「んむっ……んんっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

「んんっ……んくっ、んぷっ……ちゅっ、ちゅぶっ……ちゅうう……!」

初めてのキスだというのに何の抵抗もなく舌を絡め合うくらいまでになってきているのにはさすがに驚いたが、頭が痺れるくらいの甘いキスに心が蕩けそうになっていた。

(ああ……初めてなのにエレノアさんとのキス、凄くいい……! もっと……もっとしたい、いつまでもしていたい……!!)

「ふふ……んっ……んむっ……ちゅっ、ちゅぶっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

いつまでもしていたい、そんなことを思っていた私の半ばぼやけた視界に先生、いやエレノアさんの怪しげな笑みが浮かんだ表情が見えたがそれも一瞬で消え、すぐにうっとりと目を閉じ私とのキスに没頭していた。

「んむっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅぶっ、ちゅうう……!」

エレノアさんは私とキスするだけでなく私の身体の上にのしかかり、乳房やペニスを私のそれらに重ね、擦り合わせる。エレノアさんが身体をくねらせるにつれ、乳首やペニス同士が擦り合わされますますそれらが硬くなっていくのを感じた。

(はああ……乳首もおちんちんもますます硬くなって痛いよう……! だけど、もっと……もっとエレノアさんと触れ合っていたい……!)

そう思った私は自分からも身体をくねらせる。するとエレノアさんが口を離してすっと私の身体から離れる。

「ふあっ……エレノアさん……?(や、やだ……もっと、もっとしてほしいのに……。)」

思わず泣きそうになった私の目の前にエレノアさんの巨大なペニスが突き付けられた。

(うわ、大きい……!)

子供の腕ほどはあろうかというほどの大きさに息を飲んだ私にエレノアさんが微笑みかけた。

「スピカさんとキスしていたら、もうこんなになっちゃったわ……。どう、これ欲しくない?」

私は思わず「ほしい」と言って頷いた。

(続く)続きを読む

sasakatu7856 at 12:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Categories
Recent Comments
TagCloud
メッセージ

名前
メール
本文
pixiv(最新投稿30件)
pixiv(最新ブクマ30件)