ロマンスは剣の輝き(エルファーシア)

2015年03月29日

ふたなりエルファーシア 胸を隠してチ○ポ隠さず




pixivに投稿した日の前日がPC版「ロマンスは剣の輝き」の発売日(1999年)、そして同作のメインヒロインであるエルファーシア・エル・アークラインの誕生日であったからというわけではないのですがエルファーシアのイベント絵を元に彼女を裸にしてふたなり化してみました。おかけで胸を隠してちんこを隠さずという変なポーズになりましたが……(^_^;)
しかしあれから10年以上経つからな、知らない人が多くて当然か(-_-;)

pixivでの画像再投稿を機にこちらでも投稿しました。



sasakatu7856 at 13:54|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年06月15日

6月も半月が経とうとしていますが

このところ小説を書いておらずこのままではいかんと思って久々に書こうと思いました。
今回はpixivでマイピクのsekmetさんにリクエストしたイラストを使ってSSを書いてみたいと思います。内容はロマ剣?のエルファーシア(ふたなり)がジャネット(ふたなり)を弄り回すというものです。
それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 22:55|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年09月26日

Venus of romance

どうも、ささかつです。今日も小説書いていませんでした、すみません……m(__)m
その代わりというわけではないですが、先日書いた凪沢さんのHP「右回りのドア亭」のキリ番を踏んだ記念のリクエストイラストをお見せしたいと思います。なお、掲載に当たっては凪沢さんのご許可を得ています。それではどうぞ!

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見てのとおりリクエストしたのは私の好きな「ロマンスは剣の輝き2」ですが、ヒロイン達が女神風コスチュームを身に纏っているからか神々しさが伝わってきます。イメージ的にはエルファーシア(中央)が主女神、ジャネット(左)が火の女神、エリス(右)が風の女神といったところでしょうか。しかもわざわざ私の名前を入れてくれているので本当に嬉しいですね。凪沢さんには感謝してもし切れないです。本当にありがとうございましたとこの場を借りて改めて御礼を申し上げますm(__)m

sasakatu7856 at 22:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年08月26日

実は

別の人からもロマ剣兇離ぅ薀螢を頼んでいました。あぐーさんといいますが、リクエストの内容が「主人公のキースを女体化してほしい」というものでして本人の許可を取って載せることにしました。あぐーさん、本当にありがとうございました!
それではまずキース単独でのイラストです、どうぞ。

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描いた本人は汚いといいますが可愛く描けていると思います。そしてもう一つリクエストしたのがあります。それがこれです、どうぞ。

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メインヒロインであるエルファーシアとの絡みになっていますがそれでも綺麗だと思っています。

オリキャラストーリーの続きについては現在書いておりますので今しばらくお待ちくださいm(__)m

sasakatu7856 at 22:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月09日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡隠

(16からの続き)

「ん……。」

エルファーシアは不意に目を醒ました。目の前にはキースの大きな乳房が寝息に合わせて上下していた。そこからエルファーシアが顔を上げると、キースの寝顔が見えた。

「キース様……、ふふ……かわいい……。」

安らかに寝息を立てるキースの無防備な寝顔にエルファーシアは顔を綻ばせる。そしてエルファーシアはそのキースの寝顔をいとおしく思ったか、自分の顔をキースに近付ける。

「キース様……、んっ……。」

エルファーシアはキースの唇にそっとキスをした。

「ん……んんっ、ん……。」

エルファーシアの柔らかな唇を感じたのか、キースは急速に意識を浮上させ目を開く。視界にエルファーシアの顔がアップで飛び込んできた。

(うわっ! エ、エルファーシア……!)

驚いたキースは目をパチクリさせる。キースが目を醒ましたことに気付いたエルファーシアはキースの唇から自分の唇を離した。

「んっ……、キース様おはようございます。といってもまだ夜ですけど……。」

「あ……ああ、そうだね……。」

エルファーシアはキースに微笑みかけた後辺りを見回した。既に日は落ちて夜となっており、空には無数の星が煌めいていた。エルファーシアが夜空を眺めていたことにつられてキースも夜空を見回す。しかしすぐにエルファーシアの姿に釘付けになった。

「エルファーシア、綺麗だ……。」

キースは思わずそう呟いていた。月や星の光に照らされたエルファーシアの姿はまるでおとぎ話に出てくるような女神のように美しかった。金色の髪や白い肌が淡い光に照らされる姿は神秘的でありキースは暫しエルファーシアに見とれていた。

「キース様、そんな……。私、こんな身体なのに……。」

キースの呟きをはっきりと聞き取ったエルファーシアは恥ずかしげに微笑むと、そっと自分のペニスに手をやる。

「そんなこと関係ないよ!」

キースはガバッと上体を撥ね起こすと、そう叫んでエルファーシアを抱きしめる。

「キャッ! キ……キース様?」

「エルファーシア……。俺はエルファーシアがフタナリだということもひっくるめてエルファーシアが好きなんだ……。」

キースはエルファーシアを抱きしめる腕に力を込めてエルファーシアに告白した。

「んんっ、キース様……。」

エルファーシアはキースに力強く抱きしめられ少し苦しそうだったが、それ以上に自分の身体に伝わってくるキースのぬくもりが、そして当たってくるキースの乳房の柔らかさが嬉しく思えた。

「それにさ、俺だってこんな身体なんだぜ。そんな俺たちが愛し合えたんだ、こんな幸せなことはないよ……。」

「そうですね、キース様……。私……嬉しかったです、こんな身体でも愛し合えたことは大変嬉しいです……。」

エルファーシアは目に不意ににじんできた涙を浮かべながらキースを抱きしめ返した。柔らかな乳房同士が相手の身体に当たって変形し、何度かの射精をした後治まっていたペニスも次第に硬く大きくなっていた。

「や……やだ、私……おち○ちん勃ってきました……。」

「エルファーシア、俺も……。こうなったら二人同時に抜こうか。」

「え、二人同時にって……?」

エルファーシアが恥ずかしそうにしながらキースにそう聞くと、キースはエルファーシアから上体を離し、そのまま地面に寝転ぶ。

「エルファーシア、股間を俺の顔に向けて……。」

「え……あ、は……はい……。」

エルファーシアはキースの言葉に思わず顔を赤らめるものの、結局それに従い身体の向きを変えて股間をキースの顔に向ける。勃起したペニスがキースの目の前にビクビクと震えてきた。

「エルファーシア、凄いよ……。あれだけ出したのにもうこんな元気になるなんて。」

「そんな……、キース様だって凄く元気ですよ……。」

キースの指摘にエルファーシアは顔を更に赤らめながらもキースも同じ様になっていることを指摘し返した。

「そうだな……、んっ……!」

「ひゃっ! キ、キース様……?」

エルファーシアの逆指摘にも悪びれず、キースはエルファーシアのペニスを右手で掴むとその先端をペロリと舐めた。その刺激でエルファーシアの身体がビクッと震えた。

「んっ……ちゅう、ちゅっ……ちゅうう、んんっ……んうっ……!」

「ひゃあっ、ああっ……あんっ! い……いい、キース様ぁ、おち○ちん舐められるのいいです……、ひゃああ!」

「んむ……んん、エルファーシア……エルファーシアも、俺のちん○舐めて……、んむぅ……!」

「ひゃんっ! わ……わかり……ました……。ああ、んむ……。」

キースに促されエルファーシアもキースの肉棒をくわえ込む。そしてお互い空いている手を相手の女陰に突っ込んでぐりぐりと掻き回す。

「んああっ! あふうっ……んむっ、んうっ、んん……!」

「んぷっ……んんっ、んっ……んうっ、んくっ……んんんんん……!」

キースもエルファーシアも互いに性器をしゃぶり合いいじり合っていく内に快感が高まっていくのを感じた。

「んぷっ……んうぅ……、キース様……私、いつまでもキース様とこうしていたいです……、んぷ……例えキース様が、他の女の子とHしても……んうっ、私はキース様のことが好きです……!」

「エルファーシア……、んぐっ……俺も、俺もエルファーシアのことが……んむぅ、一番好きだ……、んぶうぅぅ……!」

「ふあぁっ! う……嬉しい、嬉しいです……、ああっ……キース様ぁ、も……もうイキそうですぅ……!」

「んんっ……! エルファーシア、俺も……んくっ、い……一緒にイこう、んむぅっ……!」

キースもエルファーシアも射精感が限界寸前まで高まっているのを感じていた。二人は相手のペニスを一層激しくしゃぶりたて、射精を早めようとする。するとほぼ同時にペニスがブルンッと激しく揺れ先端の穴がグワッと開いて、そこから熱くドロドロした粘液が解き放たれるのを感じた。

「んむっ……ん、んうううううううううっ!」

キースとエルファーシアの二人は同時に射精し、お互い相手の口内に精液を注ぎこむ。二人は射精と同時に噴き出した愛液を顔などに受けながら、注ぎ込まれた相手の精液を受け止め、喉奥へと流し込んでいく。

「ん……んん、んく……んうぅ……!」

「んん……んっ、んうっ……んむううう……!」

二人はこうして相手の精液を飲み込んでいったが、射精が収まるとエルファーシアが崩れるようにキースに覆い被さる。

「キース様……、とっても良かったですよ、ちゅっ……。」

息遣いが荒いままながらも、エルファーシアは射精が収まりやや力を失ったキースの肉棒にキスをした。

「んあっ……、エルファーシア……俺もだよ、ん……ちゅっ……!」

「ひあっ……! も……もうキース様ったら……。」

エルファーシアのキスに反応しながらも、キースもまたエルファーシアのヴァギナにキスをした。エルファーシアは恥ずかしげに微笑み、のろのろと立ち上がるとキースの右横に寝そべりキースの右腕を抱き締めた。エルファーシアの豊かな乳房がキースの右腕に当たる。

「エルファーシア……?」

「キース様……あったかいです。暫くこうさせてください……。」

「いいよ、エルファーシアの好きなようにして。」

「ありがとうございます、キース様……。それともう一つ。」

「何?」

「キース様が他の女の子と抱き合っていても構いません……。その代わり、私をいっぱい愛してください……。」

エルファーシアの言葉に、キースはエルファーシアに片腕を取られたまま身体の向きを変え、エルファーシアの唇にそっとキスをした。

「ん……。」

「んん……キース様?」

キスされてきょとんとするエルファーシアにキースは笑みを浮かべて言った。

「いいよ、エルファーシア……いっぱい愛してあげる、んっ……。」

そう言った後、再びエルファーシアに口付けをした。

「キース様、ありがとうございます……! 私、嬉しいです……!」

キースの言葉が嬉しかったのか、エルファーシアはやや涙声になりながらもキースのキスを受け入れた。暫くの間二人は地面に横たえたまま抱き合っていた。

「さて、そろそろ行くか……。もうそろそろ夜が明けるしな。」

「そうですね……、そろそろ行きましょう。」

東の空が白くなりかけた頃、二人は立ち上がり服を着てハングライダーに向かった。

「それにしても身体中べとべとになったな。下に降りて水浴びでもしたかったが……。」

「ええ、だけど他の皆さんも心配されているでしょうし……。」

「そうだな、それもあるか……。」

キースの後を追いかけてきたスピカ達は既に脱出して一足先に夕闇亭に戻っているだろう。

「せっかくキース様のお汁なんですから、洗い落とすのもちょっともったいないかも……。」

「エ、エルファーシア……! だけど俺もちょっと惜しい気がするかも、エルファーシアのを洗い落とすのももったいない気がするし……。」

「え……? キース様……?」

エルファーシアもキースもお互い凄いことを言ってしまったと後悔してうつ向いてしまった。だが、先にキースが顔を上げてわざとらしいように明るく言った。

「ま……まぁ、帰れば風呂とかあるだろうしそれまで我慢すれば、あはははは……。」

キースの言葉に続けてエルファーシアはうつ向いた顔を上げてこう言った。

「そう、ですね……お風呂とかありますから……。あ……そうだ、キース様、一緒にお風呂入りませんか?」

「え、いいの……?」

エルファーシアの大胆な発言にキースはいささかドキッとした。フタナリとはいえ年頃の女の子、しかもお嬢様であるエルファーシアの言葉とは思えなかった。

「大丈夫ですよ、事情を話せばわかってくれますよ。それでも……イヤ、ですか……?」

「い、いいい、いえっ、とんでもございません! ご一緒させていただきます!」

エルファーシアが少し悲しそうな表情を浮かべたので、キースは思わず慌てて了承してしまった。

「そうですか、ありがとうございます。」

「ああ……、それじゃ行こうか。」

「はい。」

二人はハングライダーに乗り込むと崖から飛びたっていった。

「うわぁ……! お空を飛ぶのがこんなに気持ちいいなんて……!」

無邪気に喜んでいるエルファーシアに苦笑しながらもキースはエルファーシアに声をかけた。

「エルファーシア、大丈夫? 怖くない?」

エルファーシアは全く恐怖心を浮かんでいない笑顔で答えた。

「全然怖くないです、キース様。私、キース様とだったら何だって出来そうです。」

「エルファーシア、嬉しいよ。俺もエルファーシアとだったら何だって出来そうだよ。」

そう言葉を交わす二人の表情に影はなかった。その二人の明るい表情を更に明るくさせるように東から光が差し込んできた。太陽が登ってきたのだ。

「わぁ、綺麗……。」

「君の方が綺麗だよ……。」

日の出の太陽の美しさに感動するエルファーシアにキースはエルファーシアの美しさを讃える。エルファーシアは少し恥ずかしそうにしながらもキースの頬に口付けする。キースは少し頬を緩めながらもミスすることなくハングライダーを操縦していく。
キースとエルファーシアを祝福するかのように明るい空を二人は目的地目指して飛んでいった。

(終わり)
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2008年08月02日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡隠

(15からの続き)



「んっ、ああっ……あ……ああああ……!」

エルファーシアのペニスがズブズブと膣内に入り込んでくるにつれて、キースは切なげな悲鳴を上げた。根元まで挿入するとエルファーシアはすぐに腰を振りたてる。

「んあっ! あっ……ああっ、あああっ……!」

「はああ……あんっ! はあっ……ああっ、あ……あああっ!」

キースもエルファーシアも切なげな声を上げ、大きな胸を揺らしながら腰を振りたくる。ジュブッ、ジュブッと濡れた性器が擦れ合う音が二人の周りに響き渡る。

「あんっ、ああっ……あっ……! キ……キース様の膣内(なか)、私のでぐちゃぐちゃなのに、うっ……凄く気持ちいいです……!」

「エルファーシア……、くっ……エルファーシアのちん○……、ううっ……奥まで来ていて、んくっ……凄くいいっ……!」

キースもエルファーシアも相手の性器からもたらされる快感で腰を一層激しく動かしていく。エルファーシアはその快感でぼやけそうな視界に飛び込んでくるキースの豊乳がたぷたぷと揺れるのを見て、思わずキースに覆い被さり両手をキースの豊かな乳房に持っていく。

「ふあっ……! エ……エルファーシア……!」

「あはっ……キース様のおっぱい、大きくて柔らかい……。こっちも気持ちよくしてあげますね……?」

エルファーシアはそう言うなりキースの背後からその乳房をぐにぐにと揉んでいく。既に勃起していた乳首からは母乳がピュッピュッと噴き出した。

「うあっ! あっ……ああっ、あううっ……! 凄い……いい……いいよ、エルファーシアに突かれながらミルク搾り取られるなんて……、ああっ……もっと搾って……!」

「ああんっ……はあっ、ああっ……! 凄い……キース様もおっぱい揉まれてミルク搾られるの気持ちいいんですね……、うふふ……お望み通りもっと搾ってあげますね……。」

自分の攻めで感じているというキースの普段見せないような表情にエルファーシアはすっかり興奮していた。全身は汗びっしょりで、顔はこれまでになく紅潮しておりキースの背中に当たっている乳房は変形して、その上で硬くなっている乳首はコリコリとキースの背中に擦られその先端からは母乳が滲んでいた。更にキースの膣を犯しているペニスの下に存在している女性器は愛液でぐしょぐしょになっており、ストッキングは膝下までぐっしょりに濡れていた。しかしエルファーシアは構わずキースを突きまくる。

「ああんっ……あっ、いいっ……! キース様のミルク搾っていると、キース様のアソコがキュッキュッって締まるぅ……、いいぃ……!」

「うあっ……あっ、エルファーシア……エルファーシアのちん○、ビクビクしてるよ……! んんっ……イキそうなんだね……?」

「は、はい……。私イキそうです……! ああっ……あううっ、だ……ダメ、もうイクッ、イッちゃう……! キース様の膣内(なか)に精液出してイッ、くううううう……っ!」

エルファーシアは身体をのけぞらせ、背筋を通るゾクゾクとした感覚とともキースの膣内に再び射精した。ドクッドクッと音をたてるように激しく注ぎ込まれる。胎内が熱い液体で焼かれるような感覚にキースは目や口を大きく開けその身体を切なく震わせた。

「んあっ……あっ、くうっ! は……ああっ、はあっ……ああ、ああああああ……!」

そしてキースも身体をのけぞらせ、母乳や精液を噴き出しながら絶頂に達した。やがて上半身から力が抜けるようにして、草地に突っ伏してしまった。エルファーシアはキースの下半身を抱えるようにして抱きつき精液を注ぎ続けた。

「キース様……キース様ぁ……!」

「うあっ……あっ、ああっ……あ、ああ……エルファーシア……!」

キースもまたエルファーシアの精を更に搾り取るべく自ら腰を振っていく。しばらくするとエルファーシアが腰を引いてキースの胎内からペニスを抜き出した。キースに注ぎ込まれた精液がドロリと膣口から溢れてきた。

「んあっ……! あうっ……あっ、あ……熱い……!」

「ああっ……はあっ……、キース様……まだ治まりません……。あぁ……今度は、こっちに入れますね……。」

エルファーシアはそう言ってキースのアナルにペニスを当てがった。そして前の時と同じように一気に挿入した。

「んあっ! あぐっ……う、ああっ……あ、あああああっ!」

「ふあっ! あっ……あうっ、くっ……ふああああっ!」

膣とは違って狭い感覚にエルファーシアは思わず声を上げるが、自分とは違ってキースのアナルがすんなりと受け入れたことに驚いた。

「ふあっ……あっ、キース様ぁ……キース様のお尻、すんなり入りましたけど……、こっちでも経験あるんですね……。」

「あうっ……くっ、う……うん……ごめんね、お尻の方も初めてでじゃなくて……。」

「いえ、いいんです……。例えキース様がお尻経験済みであっても……今は私がキース様を独り占めしているようなものですからそんなことはいいんですよ……。」

「エルファーシア……。」

アナルも経験済みだったことを詫びるキースに、エルファーシアはニコリと微笑んだ。天使もかくやというその表情にキースも笑みを返した。

「それじゃキース様……いきますね、んっ……。」

「うん……、くっ……うああ……!」

エルファーシアは最初はゆっくりとキースのアヌスを突いていくが、場数をこなしているそれは柔らかく、膣のようにエルファーシアのペニスを包み込んでいった。その心地良さにエルファーシアは腰の動きをますます早めていった。

「あっ……ああっ、あ……あうっ、あん……ああっ、はうう……いい……、キース様のお尻、凄くいいです……!」

「あうっ、ああっ、あっ! エ、エルファーシア……エルファーシアのちん○もいいよ……。あぐっ……俺の腸内(なか)、エルファーシアのちん○でゴリゴリされてる、うああっ……!」

自分の腸内がエルファーシアのペニスで満たされていることにキースは快感を感じ自分からも腰を振っていった。腸内から分泌される体液によって膣に挿入されている時同様にジュブッジュブッと音をたてる。

「ふわっ……ああっ、ああう……はあっ、ああんっ……あはあっ……!」

「ああうっ……あはっ、ああ……あくっ、はあっ……はあっ、はああああっ……!」

エルファーシアはキースのアナルを突いていくうちに先ほどと同じようにキースの豊かな乳房がプルプルと揺れているのが見えた。エルファーシアはそれがいとおしく思え、先ほどと同じように両手をキースの豊乳に伸ばして揉んでいく。それもただ揉むだけでなく乳首もくりくりといじり回すのも忘れていない。

「んあっ……あっ、ああっ……あうっ、エルファーシア……そんなにおっぱいまでされたら、ああっ……またイってしまう、はああん……!」

「うふふ……キース様もおっぱい感じ易いのですね……。いいんですよ……もっと感じて、私の手とおち○ちんでもっと気持ち良くなってください……。」

エルファーシアは言葉遣いは普段と変わらないが、普段見られないような妖艶な笑みを浮かべてキースを攻めていく。初めてアナルセックスするにしては上手い攻めにキースは身も心も次第にとろけてくるのを感じた。目は切なげに閉じ、口の端からは涎がツツーッと垂れ落ちてきた。

「はあ……ああっ、いい……いいよ、エルファーシア……いい、も……イキそう、ああうっ……!」

「は……ああ、あん……あああ、キース様……わ、私も……あ、ああ……い、一緒にいぃ……!」

エルファーシアも口から涎を垂らし、身体の奥からこみあげてくる感覚に身を委ねていた。パシンッと一際大きく音を立てキースの腰に叩きつけると、ゾクゾクとした感覚が二人の全身を駆け上がってきた。

「あ……あうっ、ああっ……あ、ああっ……あああああああ……!」

二人は絶頂を告げる叫び声を上げながら体液を放出していく。ガクガクとその身を震わせながら体液を噴き出していた二人であったが、体液の噴出が収まると力が抜けたように草地に崩れ伏した。

「はあ……はあ……はああ……!」

「ああ……はあ……はああ……!」

キースもエルファーシアも暫くの間荒い呼吸を繰り返していたが、少し落ち着いてくるとエルファーシアの下にいたキースがもぞもぞと身体の向きを変えた。

「あ……キース様……?」

「エルファーシア、ありがとう……。とっても良かったよ……。」

エルファーシアと向きあったキースは笑顔でそう言うと、エルファーシアの柔らかな唇にそっと口付けした。

「ん、んん……。」

「んん……ん、んん……。」

唇を重ねる程度の軽いキスだったが、エルファーシアもキースに合わせるかのようにキースの唇に自分の唇を重ねていった。そして二人が唇を離すとエルファーシアが言った。

「私も……です、キース様……。こちらこそありがとうございました……。」

そう言うとエルファーシアはキースの胸に顔を埋め、静かに目を閉じた。そしてエルファーシアの口からすーすーと寝息が漏れると、キースもゆっくりと目を閉じ眠りについていった。

(続く)

――――――――――――
あとがき

エルファーシア編第16部です。今回でエルファーシア攻めが終わったのですが、次回もたぶんHはありますのでご期待ください。
それでは。


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2008年07月28日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡隠

(14からの続き)



「は……はい、キース様……それでは……。」

エルファーシアはフラフラしながら立ち上がると、後退りするようにキースの下半身に移動する。エルファーシアがキースの足元まで移動すると、キースは股を広げてエルファーシアを誘う。

「エルファーシア、来て……。」

腰を軽く振って誘うキースの姿に、エルファーシアは胸と股間がときめくのを抑え切れずキースの脚の間に進んで跪き、自分のペニスに手を添えてキースの女陰に当てがう。

「キース様、いきます……。」

「いいよ、来て……。」

ジュブッ! ズッ……ズズッ、ズニュブブブブ……

「んあっ! あっ……ああああああ!」

「あうっ、くっ……ううううっ!」

エルファーシアもキースも貫き貫かれ互いに悦びの叫びを上げる。エルファーシアのペニスがズンッとキースの最奥まで到達するとそのまま腰を振り立てキースの膣内を突いていく。

「あっ……ああっ、あっ……あくっ、うくっ……うっ……!」

「うくっ……うっ、あうっ……くっ、ううっ……うっ……!」

夕暮れも深まり星も出始めた空のもと、エルファーシアもキースも大きな胸をゆさゆさ揺らしながら腰を振り合い喘ぎ続けた。二人は時を忘れ身体も心もどんどん重ねていく。

「ああん、あんっ……! キース様のアソコ、ぬるぬるでぐちょぐちょなのに、凄く気持ちいいです……!」

「ううっ……はああっ! エルファーシアの……エルファーシアの太くて硬いのでズコズコされて、凄く気持ちいい……、んああ!」

キースもエルファーシアも互いに相手の性器の良さに感じて喘ぎまくる。二人の全身は汗まみれで揺れる乳房の上に存在するピンク色の乳首からはとろとろと母乳が滲み出ており、ペニスの下に存在する女性器からは愛蜜がしとどに流れ出ていた。ピストン運動のたびに二人は悦びの声を上げ、淫らな汁を様々な穴からドロドロと滲ませて喘いでいく。

「ああんっ! あっ……ああっ、あうんっ……あはっ……ああん!」

「あくっ! うふっ……うっ、くううっ……はうう、はあんっ……あはんっ……!」

キースとエルファーシアは互いに夢中で繋がっていき、二人の喘ぎはますます大きくなっていった。その二人の中で何かが込み上げていくのを感じていた。

「キース様、あぁ……キース様ぁ……。私……私、イキそうです、あはあん……!」

「エ……ルファーシア……、いいよイって……! 俺の膣内に精液ドピュドピュ出して……ああんっ!」

キースに促され、エルファーシアはキースの両太ももを抱えながら一層激しく膣内を突きまくる。エルファーシアのペニスがキースの子宮口を貫いた時、エルファーシアは腰からゾクゾクするような感覚が湧き上がるのを感じながらペニスの先端から熱い汁が解き放たれる感触を覚えた。

「ふあああっ! あっ……ああっ、あんっ、ああああああっ!」

「うあっ、くっ、あっ……ああああああっ!」

エルファーシアは絶叫しながらキースの子宮内に精液を注ぎこむ。キースも最奥に精液が注ぎ込まれるのを感じながら自分から腰を振っていく。

「ふああ……キース様、キース様ぁ……。」

「エルファーシア、エルファーシア……いいよ、もっと注いで……。」

エルファーシアはキースの上に倒れ込みながらキースに抱きつき、キースも倒れこんできたエルファーシアを抱き締め返し、エルファーシアの可愛らしい唇に自分の唇を重ねた。

「ん……んむ、んん……ちゅ、ちゅうう……。」

「んむ……んん、ちゅうっ……ちゅ、ちゅうう……。」

二人のキスは唇を重ねた程度からお互い相手の口内に舌を入り込ませそこを舐め回しながら舌を絡ませていく。暫くの間二人は口付けを交していたが、エルファーシアの方から口を離すと涎の糸を垂らしながら、エルファーシアが言葉を発した。

「はぁ……、キース様ぁ……とってもよかったです……。よかったですけどぉ……私のおち○ちん、まだ治まりそうにないです……。」

エルファーシアのペニスはキースの胎内で硬さを失っておらず、ビクンビクンと脈打っていた。そのことに気付いていたキースは苦笑しながらもエルファーシアにこう言った。

「いいよ、さっきも言ったけど、何度でも俺の中にイっていいから……。なんならお尻の方でもいいよ……。」

キースにそう言われ、エルファーシアはなお一層赤面したが、キースの言葉に頷いてこう言った。

「わかりました、キース様……。それでは後ろを向いてください……。」

「え……と、このままでいいかな……?」

「はい……あ、でも一応おち○ちんを膣外(そと)に出しますね……。」

「ああ……。」

エルファーシアのペニスが外に出すのは惜しい気がしたが、このまま臀部をエルファーシアに向けるようにして体位を変えたら、エルファーシアのペニスをねじ切ってしまうというのが思い浮かんでしまい、エルファーシアの言う通りにした。

「んっ……!」

ズッ……

「んっ、ああ……!」

エルファーシアがペニスをキースの膣内から抜いた時、亀頭がキースの膣壁に擦れ、それが刺激となってキースは切なげな声を上げた。それと同時にペニスが栓となって塞き止められていたエルファーシア自身の精液がとろとろとキースの膣内から溢れ出してきた。

「んっ……ああっ、あ……ああうっ……!」

「大丈夫ですか、キース様……?」

身体をぴくぴくと震わせ、切なげな表情を浮かべるキースにエルファーシアが心配そうに声をかけた。キースは笑みを浮かべ「大丈夫、大丈夫」と返事した。そしてのろのろと起き上がり、エルファーシアに尻を向けて四つん這いになった。

「さぁ……エルファーシア、来て……。」

「あ……はい、キース様……。」

エルファーシアは自分のペニスに手を添えてキースの尻の前に膝立ちになるとキースの膣口に先端を当てがった。

「んんっ……!」

エルファーシアはキースのヴァギナに当てがったペニスを短いうめき声とともに一気に膣内へ挿入した。

(続く)

――――――――――――
あとがき

エルファーシア編第15部です。遂にエルファーシアの本格的な攻めが始まりましたが、ややキースが主導権を握っているところですね。

しかし、慣れてきたらエルファーシアがリードを取る様になるかもしれません。
まああと長くて4〜5話、短くても2〜3話くらいですので思い切って書くつもりです。最後までどうかお付き合いください。
それでは。


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2008年07月23日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡隠

(13からの続き)



「えっ……キース様、本当によろしいのですか?」

「ああ、いいよ。」

キースの言葉に半信半擬なエルファーシアはキースに聞いてみるが、キースは笑みをもってエルファーシアに答えた。そのキースがすっと立ち上がると、エルファーシアの眼前に膝立ちになり自分の濡れた股間を見せ付けた。

「キース様、それは……。」

「びっくりしただろ、俺の女の子もエルファーシアのが欲しいって熱くウズいているんだよ……。」

そう言ってキースは両手で自分の秘唇を左右に広げ、ピンク色の膣粘膜をエルファーシアに見せ付ける。甘酸っぱい匂いがそこから立ち込めていく。

「……。」

その匂いに引き寄せられるかの如くエルファーシアは上体を起こすと、キースの女性器に顔を近付けた。

「キース様のアソコ、とってもきれい、んっ……。」

「んあっ……!」

エルファーシアはキースの秘芯に口をつけると、舌を伸ばしペロリとその粘膜を舐める。キースは直ぐ様エルファーシアの行為に反応して身体を震わせる。

「んっ……んんっ、ん……ぴちゃ、ぺちゃ……!」

「ふわっ……ああっ、あ……いい、いいよエルファーシア……、凄くいい……んああっ!」

エルファーシアに女の部分を舐められていく度にキースは背筋がゾクゾクするのを感じた。身体の奥からとろとろと新たな蜜が垂れ流してきているのが自分でも感じられた。

「……はぁぁ、キース様凄く感じているのですね。奥からお汁がいっぱい流れてきてます、んっ……おいしい……。」

「ふわっ! あっ……ああっ、い……いい……! エ……エルファーシア、もっと吸って、んはあ……!」

エルファーシアに女芯を舐められ愛液を吸われるのが気持ちいいのか、キースはクイクイと腰を動かし、股間をエルファーシアの顔面に押し付ける。エルファーシアも次々に溢れ出してくるキースの愛液に顔を濡らしながらチュウチュウと激しく吸っていく。

「んっ、ちゅっ……ちゅうっ……ちゅっ、ちゅうっ……ちゅうう……!」

「ふわわっ! い……いいっ! エルファーシア……いいよぉ、俺……もイクよお!」

キースは口の端から涎を垂らしながら腰をビクビクと震わせていった。何度も味わった背筋をゾクゾクと駆け上がる感覚がまたしてきた。

「あくっ……うくっ、も……もう、で……出るうっ……!」

キースが絞り出すような声で叫ぶと、プシャッと音をたてながら熱い蜜液が噴き出し再びエルファーシアの顔面を濡らしていった。それと同時に―――

ドクンドクンドクン……

既に力を取り戻していたキースのペニス、その先端から白濁した液がエルファーシアの頭上に降り注いだ。

「わぷっ! キャッ! あ……熱いぃ……!」

「ふあ……ああ、エルファーシア、エルファーシア……!」

キースは荒い息を吐き出しながら半ばうっとりした表情で自分の体液で汚されながら奉仕するエルファーシアを眺めていた。暫くの間二人はそうやっていたが、やがて呼吸が落ち着くとキースの方から言葉を発した。

「はぁ……ゴメンな、エルファーシア……。髪とか顔とかドロドロのビシャビシャにしちゃって……。」

キースはそう言ってエルファーシアに詫びながら左手をエルファーシアに伸ばすが、エルファーシアはその手を自分の両手に包みながら首を左右に振った。

「いいえ、いいんです……。これで私はキース様のものになれたんだ、と思えますから……。」

そう言ってうつ向きながらはにかむエルファーシアの姿に、キースはキュンと胸が鳴るような感覚がした。

「エルファーシア……ありがと。それじゃ、今度は俺をエルファーシアのモノにしてくれ……。」

「え……?」

キースの言葉にエルファーシアは一瞬きょとんとしたが、やがてその言葉を理解すると恥ずかしげに顔を真っ赤に染めながらも笑顔でこう答えた。

「あ……ありがとうございます! それでは横になってください……。」

「ああ。」

キースは頷くと今度は自分が仰向けに地面に横たわった。エルファーシアの大きなペニスが目に飛び込んできた。

「んっく……エルファーシア、結構たくましいね。」

「そんな、恥ずかしいです……。」

喉を鳴らしながら熱っぽく自分のグロテスクな器官を見つめられ、エルファーシアは羞恥で更に顔を紅潮させるが、キースは寝転んだままエルファーシアに微笑みかけると、こう言った。

「いやいや、結構立派だって。もっと自信を持って……そうだ、エルファーシア、俺の腹の上に跨って。」

「え……? は、はい……。」

キースに言われるがまま、エルファーシアはキースの身体に跨った。立ったままなので、未だ濡れたヴァギナまでもまる見えだった。

「綺麗だ、エルファーシア……。」

「いやだ、恥ずかしい……こんなモノ持っているのに……。」

エルファーシアは自分のペニスをそっと撫でながら恥ずかしげに呟く。キースはその様子に苦笑しながらもエルファーシアに指示する。

「だからいいんだよ。さぁ、座って……。」

「……あ、は……はい。」

キースに言われたエルファーシアは、キースの腹の上に乗っかるように座る。ビクンビクンと震えるペニスが嫌でもキースの視界に飛び込んでくる。キースは自分の乳房を持って左右に広げるとエルファーシアを誘う。

「さぁエルファーシア、ち○ぽをこの谷間に持ってきて……!」

「はい……。」

エルファーシアは恥ずかしげにしながらもキースの言葉に従い、上半身を屈めて自分のペニスをキースの胸の谷間に持っていく。ペニスが谷間に置かれるとキースはそれを自分の豊かな乳房に挟んだ。

「あっ……!」

「エルファーシアのち○ぽ、ビクビクしているね……、んっ……。」

「ふっ、ああっ……!」

キースはエルファーシアのペニスを両方の乳房で愛撫しながらその先端に舌を伸ばしてちろちろと舐めていく。エルファーシアはその感触に心地よさを感じながら腰を振っていく。

「あっ……ああ、あんっ……ああっ、き……気持ち……いい、ああんっ……!」

「ん……んぐっ、んっ……んんっ、エ……エルファーシア凄いよ……。○んぽの先走り美味しいし、おま○ことろとろだ、んんっ……!」

キースに舐められたせいかエルファーシアの女性器の方もますます濡れてきて、キースの腹部をべとべとに濡らしていった。その熱さがキースに伝わったのか、身体の奥がジーンと痺れ、女の部分がエルファーシア同様熱くウズいてくるのを感じていた。

「んむ……あむ、ちゅっ……ちゅうう、エルファーシアの……エルファーシアの熱いよ……。男の方も女の方も熱くぬるぬるして凄くいいよ、んぐぅっ……!」

「ふわああっ! キース様の……キース様のお口、あったかい……! 腰が……腰がどんどん動いちゃうぅ……!」

ペニスをキースの胸による攻撃を受け、エルファーシアはキースの手の上に重ね、まるで一緒に揉むかのようにキースの乳房をこねまわしていく。それによってエルファーシアのペニスに柔らかな刺激となってきて、エルファーシアはますます腰を激しく振り続け、キースの口を犯してしまう。

「んむ……んぐっ、ん……んちゅ、ちゅぶ……んぶ……ちゅう、ちゅうう……!」

キースは口内を犯されている形になっているにも関わらず、エルファーシアのペニスをいとおしく思っているようで、時折口をすぼめて先走りの汁をすすったり、口内に侵入している亀頭に舌を絡ませていった。

「ふわああっ! だ……だめぇっ! キース様ぁ、も……もう出るぅっ!」

結局それが強い刺激になりキースの口内に射精してしまった。

ドクンッ! ドクッ、ドプッ! ドクンドクンドクン……

「んぶうううぅぅぅ……!」

口内に精液を注ぎ込まれたキースはどうにかして全て飲みこもうとしたが、飲み切れず、遂にエルファーシアのペニスが外に出てしまってキースの顔面を白く染め上げた。しかし、キースはどうにか口内に残った精液を飲み込むとエルファーシアのペニスをペロペロと舐めていった。

「ひゃあっ! ダ……ダメ、キース様……そんなにおち○ちん舐めたら、ああん……お……おかしくなるぅ……!」

エルファーシアの哀願にキースは精液でベトベトになった顔に笑みを浮かべていった。

「ぺろ……いいんだよ、エルファーシア……おかしくなっても……。この硬いままのお○んぽを俺の膣内(なか)に入れていいから……。」

(続く)

――――――――――――
あとがき

エルファーシア編第14部です。今回はキースの誘い受け的な感じでクンニ&パイズリです。
キースには一度フェラされているんですがパイズリはこれが初めてでしょうね、エルファーシアには。
次回辺りから挿入に入ることになりますが、エルファーシアが段々リードをとれるかどうかはこれからの展開ということで。
それでは。


sasakatu7856 at 20:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年07月19日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡隠

(12からの続き)



「ふあっ! あっ、ああああああ!」

キースに一気に貫かれたエルファーシアは悦びの悲鳴を上げた。キースは膣の最奥までペニスを進入させるとそのまま腰を激しく振り立てる。

「んっ、くっ……ふっ、うくっ……ううっ!」

「ああっ! はっ……ああっ、はうっ……ああっ、そ……そんな、いきなり激しく……ああんっ!」

いきなり激しく突かれたエルファーシアは非難しようとしたが、キースに突かれたことが嬉しかったのか口調に悦びが含まれてしまう。

「ああっ……くうっ、エ……エルファーシアの膣内(なか)凄くいいから、ううっ……手加減できないよ、んくっ……!」

そう言いながらキースは空いている右手をエルファーシアのペニスに伸ばすと、それを掴んで扱きたてる。

「ひゃああん! そんな……、お○んちんまでされたらもう……あああん!」

男女両方の部分を攻められ、エルファーシアの声にだいぶ余裕がなくなってきた。

「はああっ……キース様、キース様ぁ……ああんっ!」

「ううっ……くっ、エルファーシア……エルファーシアいいよ、凄くいい……、んくっ……!」

「あああっ……、私……私もいいっ、いいのっ……おち○ちんとアソコの両方を攻められ、っく……凄くいいの、ふわあああん……!」

キースにペニスとヴァギナの両方を攻められたエルファーシアは自分の方からも腰を動かしていた。パシンパシンと腰のぶつかり合う音が辺り一面に響き渡る。

「あんっ……ああっ、あうん……あはっ、ああん……!」

「あうっ……くっ、うっ……ううっ、ふっ……!」

キースとエルファーシアは互いに腰をぶつけ、性器から発せられる汁や匂いを飛び散らせながら高みへと向かっていく。

「ひああっ……! 凄い……、キース様のおち○ちん震えてる……。ビクビク……ビクビクって震えてる……!」

「んくっ、エルファーシアの……エルファーシアのお○んこ凄くいいから、んんっ……また出そうだよ、んんっ……!」

エルファーシアの指摘通り、キースのペニスはエルファーシアの膣内を欲望で汚そうと震えていた。キースはそれを隠そうとせず更に腰を激しく打ち付けた。すると腰からゾクゾクした感覚―悪寒が背筋を駆け上がってくるのをキースは感じた。

「くっ……限界だ、エルファーシア……出すよ!」

キースは搾り出すように叫ぶと、エルファーシアの胎内に精液をぶちまけた。

「ふわあああああっ……!」

体内が焼かれるような熱さにエルファーシアは叫びながら、先ほどキースが味わった感覚を自分が受けていた。

「わ……私、私も、い……イク、イクの……イ……ふゃあああん!」

エルファーシアは身体をのけぞらせ、ビクンビクンと身体を震わせながら自らも射精していた。

「あっ……あはっ、ああっ……あ、あああああ……!」

「はあ……あぁ、エルファーシア……エルファーシア……!」

キースはエルファーシアの片脚を抱えエルファーシアのペニスを扱いて射精させながら自分もエルファーシアの膣内に射精し続けていたが、突然キースがエルファーシアの片脚を下ろしペニスを離した。

「ふぇ……? キース様、何を……ふあああっ!」

キースはエルファーシアの上に身体を重ね、エルファーシアの膣内を更に突いてきたのだ。キースの豊かな乳房がエルファーシアのそれに重なりムニュムニュと変形する。

「ふわっ、ああっ、あっ、凄い……! キース様と私のおっぱいが重なりあって凄く気持ちいい……!」

「エルファーシア……うっく、エルファーシアの乳首が俺の乳首にこりこり当たって気持ちいいよ……。」

キースとエルファーシアはお互い相手の胸の感触を楽しみながら腰を振りあっていく。それによって二人の腹に挟まれているエルファーシアのペニスが段々擦られていった。

「ああっ、はあっ、ああん……! おち○ちんが……おち○ちんが、私とキース様のお腹の間で擦られてる、ああん……!」

「エルファーシア……エルファーシアの、んくっ……ちん○熱いよ……。んんっ、腹の中がジーンと来そうだ……!」

エルファーシアのペニスの熱さにキースの胎内は熱くウズき、秘裂から熱い蜜液が滴り落ちてくるのを感じた。しかしキースは構わずエルファーシアの膣をどんどん突いていく。

「ああんっ! あっ! ああっ! はっ、ああん! またイク、イッちゃう……うあああん!」

「ああっ……くっ、うっ……エルファーシア、俺もイキそう、んっ……くっ……!」

キース、そしてエルファーシアは絶頂に達しようとしていた。二人は込み上げてくる感覚を抑えようとせずひたすら腰を振り身体を密着させて快感を求め続けた。そして二人に最大級の絶頂の波が押し寄せてきた。

「ああっ! あっ、ああっ、あ……あああああああ!」

「うくっ! ううっ……うっ、うっ……う……うくうううううっ!」

二人は絶頂の叫びを上げ、身体をのけぞらせながら様々な穴から様々な体液を放出した。身体のあちこちを汚し、様々な匂いを発しながらも二人は更に腰を振っていく。

「ああっ……はあ……あっ、ああっ……あっ……!」

「あくっ……うっ……くっ、うっ……ううっ……!」

二人はひきつった声を上げながら身体を動かし、体内に残った体液を搾りつくそうとしていたが、やがてそれらの出が収まるとどちらともなく手を繋いで指を絡め、唇を重ねていった。

「ん……んむ、ちゅっ……ちゅ、ちゅうう……。」

「んんっ……んっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅううう……。」

キースとエルファーシアは舌を絡める程激しいキスを交わし続け、やがてどちらからともなく唇を離していった。名残惜しそうに唾液の糸が二人の口を繋いでいた。それが切れるとエルファーシアは言葉を発した。

「はぁ……キース様、とても素敵でした……。お腹の中、キース様のでいっぱいです……、くすっ。」

最後に満足そうな笑みを浮かべると、キースも紅潮した顔に笑みを浮かべ返した。

「エルファーシアも、……凄くよかったよ……!」

そうしてエルファーシアに再び口付けを交わそうとするキースだったが、下腹部に何か硬いものがあたる感覚がした。

「エルファーシア、まだこっちは満足していないようだね……。」

「あ……。」

キースが未だ勃起したままのエルファーシアのペニスに手を伸ばして、つんつんとその先端をつつく。それを指摘されたエルファーシアは赤みの残る顔を更に赤くさせ横を向いた。それをキースが自分の方に向かせキスをした。

「ん……。」

「んんっ……、ぷは……キース様?」

驚くエルファーシアにキースは満面の笑みを浮かべでこう言った。

「エルファーシア、今度はこっちを満足してあげるね……。」

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうも、ささかつです。エルファーシア編第13部が終わりましたが、キースとエルファーシアのHはまだまだ続きます。
ようやくキース攻めが終わり、次回からはエルファーシア攻めに入ります。
しかし経験の少ないエルファーシアですので、当初はキースの誘い受けで始まるかと。
どうかご期待ください。
それでは。


sasakatu7856 at 10:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年07月12日

ロマンスは剣の輝き競僖薀譽襯好函璽蝓次Ε┘襯侫 璽轡∧圓修裡隠

(11からの続き)



キースにそう聞かれたエルファーシアは恥ずかしそうにしながらも笑みを浮かべて頷いた。

「はい……いいですよ、キース様……。何度でも私の中に出してください……。」

最後の辺りは消え入りそうな小さいトーンになったが、はっきりとした口調でそう答えた。

「エルファーシア……。」

エルファーシアの答えにキースは胸と股間をときめかせた。ビクンと肉棒が震え、エルファーシアの腸内で一段と硬く大きくなった。

「あんっ! も……もう、キース様ったらまたおち○ちん大きくして……。」

「ゴメン、エルファーシア……。エルファーシアが可愛いからつい……。」

「そ、そうですか……ありがとうごさいます……。それでキース様、次もこの格好でいくのですか?」

そう聞くエルファーシアにキースは首を軽く横に振ると、

「いや、今度はこの体位でいくよ。」

と言って、エルファーシアを抱えながら座り込み、エルファーシアの両太ももに手を回して抱え込んだ。

「キ……キース様、こ……こんな格好で……、あんっ!」

キースに背面座位の形で抱えられたエルファーシアは羞恥心がこみあげられて非難めいた口調になったが、キースがすぐに突き上げてきたのですぐに艶を帯びたものになってきた。

「あっ……あんっ! も……もう、キース様ったら、あうんっ……あんっ!」

「はあ、ああ……! エルファーシアのアヌス、凄く締まって気持ちいいから何度でもやりたくなるんだ、はあぁ……!」

「あっ……あふんっ、も……もうそんなこと言って……。あんっ、だけど嬉しいです……、ああっ、熱い……お腹が熱い……!」

エルファーシアはキースの調子よさそうな言葉に苦笑しつつ、キースのペニスや体液の熱さで身体がとろけるような感覚を受けていた。

「あぁ、はあぁ……、エルファーシアの、エルファーシアの腸内(なか)も熱いよ……。あぁ、何度でもイキそうだ……!」

「ああん、はあぁ……いいですよ、キース様……。私のお尻でイってください……! お尻の中にキース様の熱くて白いのいっぱい出して、ああうんっ……!」

キースはエルファーシアの尻穴を段々激しく突いていく。キースとエルファーシアの体液でグッチュグッチュと音を起てながら擦れていく。

「ふあ! いいっ……いい! お尻の中ゴリゴリ、ゴリゴリって擦られて凄く気持ちいい……んっ!」

「うっく……! エルファーシア……エルファーシアのアヌスも凄くいいよ……。んうぅ……ちん○、グイグイ締め付けられて凄く気持ちいい、んはぁ……!」

キースはエルファーシアのアナルをズンズンと突き上げながらエルファーシアの豊かな乳房がたぷたぷと揺れているのを見た。キースはあることを思い付いて、エルファーシアにそのことを言った。

「エルファーシア、自分でおっぱい揉んでみて。」

「え……? あ、は、はい……。」

キースに自分て胸を愛撫するように言われたエルファーシアは最初はきょとんとしたものの、すぐにキースの言葉を理解し両手を自分の胸に持っていきプルンプルンとその豊満な乳房を撫で回す。

「ふわぁん! んっ、くぅ……んんっ、はっ、ああっ……はあぁん……!」

「んんっ……ふふっ、どう? エルファーシア、気持ちいい……?」

「ああっ……は、はいぃ……気持ち……いいです……。ああっ、はっ……ああんっ、乳首からミルクも出てきて気持ちいいよぉ……、ああんっ!」

いつしかピンク色の乳首からは母乳がまた噴き出ていた。自ら母乳を搾り出すのが気持ちよかったのかエルファーシアは胸への愛撫をますます強くしていく。

「ああんっ……くっ、うああん……はあっ、ああっ……あっ……ああん……!」

「んんっ……くっ、はっ……あふっ……あくっ、はっ……うはぁ……!」

エルファーシアが母乳を搾り出していく度、股間の二つの穴がグイグイと収縮し、キースのペニスが入りこんでいるアナルは別の生き物のようにそれを痛いほど締め付けていく。キースはこみあげる感覚を受けながらエルファーシアの尻穴の突き上げをどんどん激しくしていった。

「ああん……あんっ、ああっ……ああっ、はああっ!」

「あうっ、くっ……ううっ……で、出る……!」

「ああんっ……あはっ、い……いい……ですよ、キース様……。あはうっ、私の……お尻に、あふっ……たっぷり出して……ください……!」

「んぐっ!」

キースが短くうめくと同時に、

ドクンッ! ドピュッ! ドプッ、ドクンッ、ドシュッ、ドクンドクン……

エルファーシアの腸内に再び射精した。

「あはああ……! 熱い……お尻の中、キース様の熱いので焼けちゃうぅ……!」

「うくっ……ううっ、くっ……うううっ……!」

キースは射精しながらエルファーシアのアナルを突き上げていった。腸内に注がれ受けきれなかった精液が結合している部分から漏れだし草地に落ちていった。一方エルファーシアは腸内がキースの精液で満たされていくうちに次第に身体全体の震えが激しくなっていくのを感じた。

「わ……私、またイク、イクの……イッ、ふわああああ……!」

エルファーシアは一瞬身体を硬直させのけぞらせると、また母乳と精液を噴き出していった。それが尻のすぼまりに影響を与え、キースのペニスへの締め付けをますますきつくしていった。

「うぐっ! エ……エルファーシア、いい……いいよ、んくっ……どんどん搾り取られていくようだ……!」

「あんっ! ああっ……あん、キース様……そんな、嬉しそうに、あうんっ……言わないで……! ああっ、だけど搾り取っちゃいます、キース様の精液、もっと欲しい……!」

我ながらかなり恥ずかしいことを言った……エルファーシアは内心そう思ったがキースを求める気持ちは抑えられなかった。キースをもっと感じたい、もっと愛されたいという感情は収まるどころかますます高まっていったのである。それを感じとったキースはエルファーシアを地面に下ろすとエルファーシアの身体を横向きに倒した。

「あっ、キース様……! 一体何を……?」

「エルファーシア、今度はこっちにしてあげるよ。」

キースはエルファーシアの左脚を抱え上げ、秘唇をすっと撫でるとそこに自分のペニスを当てがった。

「ふわっ! キ……キース様……!」

「エルファーシア、いくよ……。」

キースはエルファーシアにそう言うと、一気にエルファーシアの膣内に挿入した。

(続く)

――――――――――――
あとがき

どうも、ささかつです。エルファーシア編第12部ですが、今回もエルファーシアへのアナルセックスです。ただし体位は背面座位に変化していますが……。

キースは相変わらず底無しですが、エルファーシアの方も自分の芽生えた欲望を抑えきれなくなっています。この展開にどうケリをつけるか考えどころですね。
とにかく次回もキースの攻めですので楽しみにしていてください。
それでは。


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