アイアンメイデン-鋼のオトメ-

2008年10月29日

心菜さんの危険な遊び( その23)

(22からの続き)

「ふぁごおおお……! おうっ! おおっ! おほっ、おごおおおおっ! うおおおおおっ!」

「うっ……うあっ! こ……心菜さん、すごっ……はげ、激し過ぎるっ……!」

獣じみた叫びを上げ、心菜は身体を激しく揺らす。貴洋はその叫びに一瞬たじろぐものの前の穴に挿入しうごめく2本の触手に負けまいと力いっぱいアナルを激しく突いていく。心菜の口から放たれる言葉は喘ぎというより言葉にならない絶叫になっていた。

「ふんっ! ふんっ! ふんっ! ふんぬっ!」

「ひあああっ! ああああっ! あはあああああっ! あおおおおお……!」

心菜の表情はだらしないほど弛緩しており、目や口、鼻からの液体はとっくに垂れ流し状態であった。

「あはああああ、あおおおおお……! あはっ、あうっ、あおっ、あへっ、あへえええええ……!」

「うくっ……ううっ、うっ……こ、心菜……さん、俺……もう、で……出るっ……!」

心菜の肛門の締め付けとヴァギナに挿入された2本の触手による刺激で貴洋の射精感は限界寸前まで高まっていた。心菜は弛緩しきった表情で貴洋の方に振り向くと腰を更に揺すりながら言った。

「あはぁ〜、いくのおお……? いいよイッて、おねえひゃんのおひりにたっぷりらしてえええ……!」

心菜のあまりにもだらしない表情に貴洋はひき気味になったがそれで射精感が治まるはずもなく、バシンと心菜の尻に叩き付けた。

「んっ……くっ!」

ドピュッ! ドクッ! ドシュッ! ドピュッ、ドピュッ、ドクンドクン……!

短いうめき声とともに貴洋は心菜の腸内にこれ以上出ない程射精した。それと同時に触手からも先端から精液を大量に噴き出し、心菜の胎内だけでなく黒い装甲を含めた身体を白く染め上げた。

「ふわああああ……! い、いっぱいいい……せーえきいっぱいぃぃ……! お尻もオマンコもみんな、みーんないっぱいぃぃぃ……、あははは……。」

すっかり壊れてしまったかに見えた心菜の様子に貴洋は背中に薄ら寒いものを幾分か感じたが、何度も大量に射精した影響は大きく、急に眠気が襲ってきてまぶたが降りてきたと同時に床に崩れ落ちた。意識がシャットアウトする寸前、ウィィィン……という唸り声の後にシュルシュルという音とドサッと何かが床に落とされたような音を聞いたがそこまでであった。

「……くん、……ひろくん!」

「ん……?」

ユサユサと身体を揺さぶられるような感覚と誰かが呼ぶような声に貴洋の意識は浮上した。薄目を開けてみると、ぼんやりと人の形が見えた。

(あれ……? 俺、今まで何を……って、そうだ! 俺確か心菜さんとHして気を失って……心菜さん、大丈夫かな?)

貴洋は今までの事を思い出し、起き上がって辺りを見回した。すると裸だが心菜の安堵した表情が目に飛び込んできた。

「心菜さん、無事だったの……?」

「貴洋くんこそ……。」

二人は互いに見つめあっていたが、そのうちに笑いがこぼれお互い笑いあっていた。しばらくして笑いが収まると心菜の方から口を開いた。

「ごめんね、貴洋くん……。あんないやらしい姿、見せちゃって……ホントにゴメン……。」

すると貴洋も頭をポリポリと掻きながら心菜に詫びた。

「いえ、俺こそ……。調子に乗ってあんなことを……俺こそゴメン。」

頭を下げる貴洋に心菜は自分の手を貴洋の頭にポフッと置いて微笑みかけた。

「そんなこといいわよ、だって私、貴洋くんのものなんだからあれくらいなら平気よ……。」

「心菜さん……。」

貴洋がホッとした表情を浮かべる。その表情に心菜はドキッとして顔を赤らめた。

「心菜さん?」

「だ、大丈夫よ。ちょっとかわいいと思っただけだからね、アハハ……。」

「チェッ、かわいいって失礼しちゃうな……!」

ムッとした貴洋に心菜はゴメンゴメンと笑いながら手を振っていたが、手を下ろすとやや真面目な口調で言った。

「このところさ、貴洋くんとHしていなかったでしょ? 結構欲求不満になっていたみたいでね、といって貴洋くんをいちいち呼び出す訳にもいかなかったから、つい……。」

「あんなことしたと……。」

そう、とうなずく心菜に貴洋は彼女の手を取って言った。

「水臭いですよ……心菜さん。心菜さん言ったじゃですか、『私には貴洋くんがいないとダメなんだから』って。あの言葉は嘘だったんですか?」

「あ、いや……嘘じゃない、嘘じゃないよ……。」

心菜はブンブンと頭を横に振って貴洋に答える。横に束ねた髪が貴洋に当たるが気にせずに言葉を続ける。

「そりゃ今はちょっと毎日するにはいかないけど、俺だって心菜さんといつまでも一緒にいたいし、いつでもしたいと思っているよ、だから……。」

更に言葉を続けようとする貴洋を心菜は抱きしめ彼の唇を優しく塞いだ。

「んんっ……、んっ……。」

「んむっ……ぷはっ、こ……心菜さん?」

突然のキスに貴洋は驚いたものの、心菜の目を潤ませた表情に何も言えなかった。そんな貴洋に心菜は再び彼を抱きしめながら言った。

「ありがとね、貴洋くん……。そうだよね、今は無理だけどこの1年だけ少しくらい我慢すればいいんだもんね、わかってるよ……。」

「心菜さん……。」

貴洋も心菜を抱きしめ返す。二人の体温が互いに相手に伝わっていくにつれて、二人の心までもが温かくなっていくように思えた。そのうち二人はどちらからともなく名残惜しそうに相手から身体を離した。

「さて、いつまでもそうしている訳にもいかないし仕事、仕事! ……っとその前にこのベトベトした身体をどうにかしないと……。」

「そうですね、ここを掃除してから一旦家に帰ります。シャワーを浴びないといけないし……。」

「あら、それなら別に家に帰らなくても私の家に来ればいいわよ。ここから近いし。」

「ええ、いいんですか?」

実は貴洋は心菜の家に来ることは一度もなかったのである。初めて心菜の家に来ることに貴洋は内心喜んでいた。

「なんだったらお昼ご飯も食べてく? 大したものは出来ないけど。」

「あ、大丈夫ですよ。何だったら俺が飯を作りますけど。」

「ええ? 貴洋くんってご飯作れるんだっけ?」

「そうですけど、なにか?」

「あ、いや何にも……。」

男である貴洋が料理できることに心菜は驚いてしまった。実は貴洋は父親が再婚するまでは自炊することが多くその為義理の妹である伊鈴々程ではないにしろ料理の腕はいいほうだった。暫し驚きの表情を浮かべ貴洋を見ていたが、やがて平素の表情に戻ると貴洋を促し服を着ると今までセックスしていた事務室の清掃にとりかかった。それが終わると店の裏口に鍵を掛けて、貴洋を抱えブースターを吹かして自分の家に飛び立っていった。

(終わり)
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2008年10月27日

心菜さんの危険な遊び( その22)

(21からの続き)

「はあ……はあ……ぇ、ふえ? い、一体何を……って、ひいぃっ!」

おぼろげながら触手が挿入されているヴァギナに別の触手が近づいてくるのを見た心菜だった。だがあまりに強い快感に翻弄されていたせいかただ呆然とその触手を見つめていただけだったがその触手が勃起していた淫核を擦り上げると、悶絶するように身体を反らした。

「うわっ! こ、心菜さん……そ、そんないきなり激しく……んくっ!」

「だ……だって別の触手がわ、私のクリトリスいじるんだもん……か、感じ過ぎるよほぉぉ……!」

心菜が身体をよじる度に彼女のアナルが貴洋のペニスを締め付けてくる。その締め付けに貴洋の快感は更に高まっていく。

「んくっ……んんっ、くっ、ううっ……!」

「ひやああん……ダメェ、お尻を更に激しく突いたら……ああん、壊れるぅ……!」

ペニスへのさらなる締め付けに負けまいと貴洋は更に心菜のアナルを攻めまくる。心菜は涙や涎などを垂れ流しながら喘いで腰を動かし続ける。やがてクリトリスを刺激していた触手がそれを擦るようにして下に移動すると、既に別の触手に挿入されているヴァギナに当てがった。心菜の身体がビクッと震えた。

「ちょ……ちょっと待ってっ! 2本目なんて……む、無理だから……うあああっ!」

膣内に2本目の触手が挿入されることに感付いた心菜は思わず身体を揺すって抵抗しようとする。しかし手足が拘束されている状況では抵抗らしい抵抗も出来ず、ただ触手のされるがままになるしかなかった。いっぱいに広がっている膣口がこじあけられそこから2本目が侵入してきた。

「む……無理っ! 無理だったら……あ、あごあ……あがっ、あっ……あがああああああっ!」

ブシュッと愛液が噴き出し、2本目の触手が心菜の膣内に入り込んできた。ボコッと下腹部が盛り上がる。

「あぐうっ……ああっ、あおおっ、ああうっ……あがああっ、あぐっ、うぐっ、ううううっ……!」

「うはっ……あくっ、うくっ、ううっ……!」

2本も貴洋のペニスと遜色のない太さの触手に膣内を掻き回され、心菜は苦しげにうめいていた。貴洋も自分のペニスが薄い肉壁越しに刺激され更に大きくなっていくのを感じた。

「あぎいい……あひっ、いぎっ、あひいいい……! く……苦しいよお……! オマンコに2本の触手に……うああ、お尻に更に太くなった貴洋くんのオチンポがあああ……! 凄い……凄いの、うああ……苦しいのに気持ちよくなってきてるよおおお……!」

内臓を圧迫されているような感覚に心菜は苦しさを感じてしまうが、その一方では膣や腸が収縮して貴洋のペニスや触手を締め付け刺激しているのを感じ、それらから発している熱に心地よさを感じていた。一方貴洋も心菜の痛いくらいの締め付けにキツさを感じながらもそれに負けまいと胸を後ろから揉みながら抵抗感が増してきた腸内を突き上げていく。

「ひあああっ! だ……ダメェ……おっぱい揉みながらお尻突くなんてえええ……! うぐぅぅぅっ……オマンコの方もそんなにうねうねしたらあ……あぐう、ああああっ! ひゃあああっ、あがああああああっ……!」

もう心菜の表情に余裕はとっくになくなっていた。舌を突き出しながら白眼を剥いて、涙と涎と鼻水を垂れ流しにして絶叫しまくっていた。二つの穴をズンズンと責め抜かれていくうちに心菜の理性の糸がプチンと切れてしまった。

(続く)
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2008年10月26日

心菜さんの危険な遊び( その21)

(20からの続き)

「んくっ! んっ、んんんんんんっ!」

貴洋は絞り出すような声を上げて心菜の胎内に射精した。それに連動してかアナルに挿入していた触手の方も腸内に精液を発射した。たちどころに白く染まっていた二つの淫穴の奥は本物の精液と機械の精液でさらに白く染め上げていった。

「ふあああ……あ、熱い……熱いよおおお……! オマンコもお尻も精液でいっぱいぃ……!」

心菜は涙と汗とよだれなどで顔をぐちゃぐちゃにしながらも悦びの表情を浮かべていた。時折身体を揺すりながら精液を搾り取ろうとしているように思えた。

「うっ……くっ、あっ……うあっ……!」

貴洋はうめき声を発しながらも心菜同様腰を振りたくって更に精液を注ぎこんでいく。しかしいくら注いでも自分の肉棒は未だ収まりがつかなかった。

(ヤバいな……、いくら出してもまだ治まらないや……。心菜さんもまだ腰を振って……そうだ!)

あることを思いついた貴洋は心菜の膣内から自分のペニスを抜く。最奥まで注いでいた精液がとろとろと膣口から流れ出してきた。

「ああああ……いやぁ、貴洋くん、抜いちゃいやぁ……! せーえき、せーえきもっと欲しいぃ……!」

身体を揺すりながら不満そうな表情で訴える心菜に貴洋は心菜の巨大な乳房を鷲掴みする。

「んああっ! た……貴洋くん?」

「わかってるよ、心菜さん。ちょっと入れ替えるから待っててね……。」

「え、入れ替えるって……ひあああっ!」

貴洋に耳元で囁かれ少し戸惑った心菜だったが、肛門から何かが引き抜かれるような感覚を受け悲鳴を上げた。

「ちょ、ちょっと! ちょっと何を……んあああっ!」

非難の声をあげようとする心菜だったが再び肛門に何かが挿入され悲鳴を上げた。貴洋が心菜の腰を掴んでアナルに自分のペニスを挿入したのだ。

「ひあああっ! お、お尻い……お尻の中に貴洋くんのオチンポがぁ……でっかいチンポが入ってるぅ……!」

「うっ、くうっ……さすがにキツイな、心菜さんのアヌス……。グイグイ締め付けてくるよ、んっ……!」

貴洋は心菜の肛門をズンズンと突き立てていく。アナルには何度も挿入しているが締め付けは初めての頃とそう変わりはなかった。しかし心菜の様子は初めての頃よりは大分変わっていた。

「はああ……ん、お尻いいのぉぉぉ……! アヌスを突かれるのがこんなに気持ちいいなんてぇ……ああん、いいよ……もっと突いてぇ……! お尻の中も貴洋くんの欲望で汚してぇ……!」

すっかり快感でとろけきった表情で貴洋にねだる。貴洋はそれに応えるようにアナルを攻める下半身の動きをどんどん強くしていく。それと連動して触手も心菜のヴァギナを一気に貫いてきた。

「ひああっ、そ……そんないきなりなんてぇ……ああっ、オマンコの中そんなにうねうねしないでぇ……か、感じすぎちゃうぅ……!」

貴洋によるアナル攻めに加え、触手に膣内を掻き回され心菜はビクッビクッと身体を震わせ、触手に挿入されている膣口からプシャップシャッと愛液が断続的に噴き出してきた。その膣口にもう一本触手が近づいてきていた。

(続く)
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2008年10月25日

心菜さんの危険な遊び( その20)

(19からの続き)

貴洋はにっこりと笑いながら心菜の胸を揉み、ズンズンと心菜の子宮口まで突き上げでいく。それに対抗するかのように触手パーツも唸りながら心菜のアナルを突きまくっていく。

「うああああっ! そ……そんな、同時に……激しく突き上げられたら……ああっ、イッたのにぃ……イッているのにぃっ! またイクッ、イクッ、いくううううっ!!」

拘束されたままの心菜の身体が弓なりにのけ反り、秘裂から再び愛液を噴き出して絶叫する。貴洋と触手の2人(?)は心菜の愛液を浴びながらも大小の秘孔を激しく突きまくる。

「んはあああ! らめっ、らめぇぇぇ……! イッたのに、またイッたのに、止まらない……止まらないよぉぉぉ……!」

再度の絶頂にも関わらず、心菜も腰を動かし続けていた。汗や体液を飛び散らせながら貴洋達の精液を搾り取ろうとしていた。

「ああ……、ふああ……! こ、心菜さん……そんなに欲しいんだ、俺達の精子、んくっ……!」

心菜の締め付けが一段ときつくなってきたにも関わらず貴洋は半ばからかうように心菜の耳元に囁く。

「はあんっ、ああん……っ! そうよ……貴洋くんの精液欲しいの……んくっ、貴洋くんの精子を私の子宮にぶちまけて……白くドロドロした液で子宮まで染め上げてぇ……っ!」

「心菜さん……、んぐっ!」

切なげな笑みで答える心菜に貴洋は胸がキュンとなるような気がした。その時に不意に心菜の膣が貴洋のペニスを締め付けてきた。これが限界寸前まで来ていた貴洋の射精感を爆発させることになった。

(続く)
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2008年10月24日

心菜さんの危険な遊び( その19)

(18からの続き)

心菜は精液がこびりついた顔に笑みを浮かべてそういった。それに対して貴洋は「まさか」とにっと笑ってみせた。

「俺はまだ収まりがつかないし、心菜さんだってまだもの欲しそうな顔をしてるよ。」

「あ……。」

貴洋に指摘され、心菜は紅潮した顔を更に紅くさせ軽くうつ向いたが、すぐに顔を上げ貴洋に向けて言った。

「わ……私、貴洋くんの言う通り貴洋くんのオチンポがもっと欲しい……! オマンコでもお尻でもいいからチンポぶちこんで……!」

貴洋に向かってそう言ったので、嫌でも彼の大きなペニスが目に飛び込んでくる。触手によって散々性欲があおられた心菜にとってその肉の凶器と言うべきものは心菜の性欲を最大限に発散できるものであった。言っているうちに感情が高ぶってきたせいか最後のあたりは半ば絶叫する形となり拘束で不自由になった身体を揺すって貴洋を誘う形になった。心菜のその有り様に苦笑しながらも貴洋は触手パーツにこう言ってきた。

「おい、心菜さんの身体を起こして前の方を空けてくれよ。」

触手パーツは最初不思議がるようにウィィィ……と小さく唸ったものの、すぐに理解したようで貴洋の言う通りに心菜の身体を手足を広げたままほぼ垂直に起こし、ヴァギナに挿入されていた触手を抜いた。今まで膣内に注ぎ込まれた精液がドポドポと流れ出した。

「ふわあああああ……!」

精液が膣外に流れ出され、心菜は心地よさそうな表情を浮かべ、触手によって空中に磔になっているような体勢で身体を震わせた。

「うわぁ、すげえ……!」

貴洋は心菜のその姿に感嘆の声を上げ、勃起していた陰茎を更に硬くさせた。そして心菜の前に立ってその剛直を心菜の十分に濡れた陰裂に当てがった。

「んあっ……!」

心菜はピクンと身体を軽く震わせ声を上げた。貴洋が腰を突き上げ一気に挿入した。

「ひあっ! ああああああっ!!」

「んくっ、んっ……!」

膣内を肉茎で一気に貫かれ心菜は悦びの悲鳴を上げた。貴洋も久しぶりの膣内の感触に思わず小さくうめき、すぐに激しく突き上げた。

「ひああっ! ああっ、あっ……ああんっ! た、貴洋くん……っ、いきなりなんて……んああっ! は……すごすぎるよぉっ、ふあああっ……!」

「うあっ、あっ……! こ、心菜さんの膣内(なか)……久しぶりだし、ふあっ……暖かくて柔らかいから、んくっ……止まらない、んだよっ……!」

「ひあああっ!」

貴洋が少し強く突き上げただけで心菜は軽く絶頂に達し、母乳と愛液を噴き出し貴洋に浴びせる。それでも貴洋は更に突き上げを続ける。

「ひああああっ! だっ……ダメェ、イッたのに……イッたばかりなのに、ふああ……そ、そんなに激しく突いたら、んあっ! お、おかしくなるぅぅ……!」

心菜の激しく乱れた反応を楽しみながら貴洋は未だ母乳が噴き出る胸を揉みながらズンズンと突き上げる。

「いいよ……心菜さん、もっとおかしくなって……。俺もまだイッていないし、まだまだこれからだよ……!」

(続く)
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2008年10月23日

心菜さんの危険な遊び( その18)

(17からの続き)

「いあああっ! い……いいっ! た……貴洋くんのビクビクオチンポが私のおっぱいの間を擦って……す、凄いのぉ!」

胸の谷間を貴洋の巨根で擦られ、心菜が矯声を上げる。一方の貴洋も息遣いをどんどん荒くして腰のスピードを速めていく。

「はあ……ああ、いい……! こ……心菜さんのおっぱい、凄くいい……! ぬるぬるも気持ちいい、んふぅ……!」

「ふああっ……だ、だってローションとか塗っているんだもん、んああ……だ、だんだんチンポ大きくなってきてるよお……!」

心菜の塗っていたローションが以前彼女との初体験で使われたものと同じだと貴洋は知った。肉棒が甘くしびれ、いつも以上に大きくなりうずきがどんどん激しさを増していった。貴洋はますます腰を激しく振りたくり胸を更に責めまくる。ピンク色の乳首からは母乳がピューピューと今まで以上に激しく噴き出してきた。

「ひあああっ! おっぱいからミルクが凄く出てるぅ……! はひっ……あひっ、ああっ、いい……よぉ、も……もっと搾って、おっぱいもっと搾って溜っているミルク、どんどん搾り抜いてぇ……っ!」

胸の刺激が良すぎたせいか、心菜は口を大きく開けそこから舌を突き出し喘ぎまくる。更に腰を動かし触手にもさらなる責めを要求する。触手はウィィィン……と了解と言うように高らかに動作音を上げると入り込んでいた二つの秘孔をえぐるように交互に突きまくる。

「あひいっ! あああっ、い……いいよお! お尻とオマンコに入ってる触手が互いに擦れあって凄くいい、……ひああっ!」

股間の二孔が触手に擦り上げられますます感じてしまった心菜に貴洋の激しい責めがさらに加わってきた。触手に負けじと乳首をいじったり、乳房を揉みまくって自分自身や心菜を更に刺激していく。

「んあああっ! す……凄いよおお……オチンポが、オチンポが更に大きくなって……匂いもだんだん濃くなって、も……もうだ、ダメ……ん、ちゅ……んんっ、ちゅっ……ちゅうっ、ちゅうう……!」

貴洋のペニスから放たれる牡の匂いに堪らなくなったか、心菜がその先端をくわえ込む。チュウチュウと穴からにじみ出る先走りの汁をすすったり、チロチロと舌で穴を刺激する。舌が先端に触れる度に貴洋の腰がビクッビクッと震えてくる。

「んあっ……あっ、ああっ……あっ、す……凄い、凄くいいよ、心菜さん……! んっ……くうっ、もっと……もっと吸って……いいよっ、んっふうう……!」

「んむっ……ちゅうっ、んんっ……んくっ……ぷはっ! 貴洋くん、イキそうなの……? オチンポビクビクって震えてるよ、くすっ……。」

「ああ……はあ、こ……心菜さんの口が凄くいいから……。んんっ……こ、このまま出すよ……っ!」

貴洋はローションの効果と心菜の乳房の感触で射精感が十二分に高まっているのを感じた。彼はアザが出来るかくらいに胸を強く揉み上げると腰を一段と強く突き上げる。

「ひああっ、出して……! 貴洋くんの性欲を……精液を、白いネバネバを私の顔にぶちまけてぇっ!」

「んっ、くっ……!」

ドプッ、ドピュッ、ドクンッ、ドクッ、ドピュッ……!

貴洋は短いうめき声を発し弓なりに身体を反らすと心菜の望み通りに顔面に射精した。

「ひああああっ! あ、熱い……!」

望み通り顔面に射精された心菜は悲鳴を上げながら悦びに身体を震わせた。それと同時にアナルとヴァギナにそれぞれ挿入していた触手も射精し、心菜の肉筒を白く染め上げていく。

「う……ああああっ、熱いよぉ……! オマンコとお尻にも精液注がれて熱いよぉぉぉっ!」

泣き叫ぶような悲鳴を上げながら心菜は更に身体を震わせ機械の精液を受け止めていく。貴洋も心菜の胸の谷間にペニスを挟み込んだままそれを扱いて精液を心菜の顔面に振りかけていた。そのザーメン化粧に心菜はうっとりとするも、貴洋のペニスが未だ衰えていないことを知った心菜は荒い息遣いで貴洋に誘ってきた。

「はあ……はあ……ああ……た、貴洋くぅん……オチンポまだ勃起したままだよ……? それでどうするの、このまま……止める?」

(続く)
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2008年10月21日

心菜さんの危険な遊び( その17)

(16からの続き)

「? 入れる前にやってみたいことって、何……?」

拘束された状態のまま首を傾げる心菜に貴洋は服を脱ぎながら答える。

「その胸ですることさ。おい、ちょっと心菜さんを仰向けにしてくれないかな?」

ウィィィン……と触手パーツが了解したと言うように作動音を上げ、心菜の身体を床と平行するように浮かして展翅するように仰向けにさせた。

「え、ちょ……ちょっと! こんな格好させて胸でさせるといったらまさか……?」

「そう、そのまさかさ。」

内心期待感で胸を高らせつつも叫ぶ心菜に、全裸になった貴洋がニヤッと笑みを浮かべながら心菜に近づく。

(ああ……あれだけ出したのにまだこんなにはち切れんばかりに大きいままなんて……!)

一度射精したにも関わらず未だ勃起したままの貴洋のペニスを見て、心菜は思わず唾を飲み込んだ。

「ごくっ……!」

「あれ? 心菜さん、もっと欲しいの、俺のチンチン。そんなに物欲しそうな目をしなくたってすぐあげるからさ……。」

「ばっ……そ、そんなに物欲しそうになんてしてないわよ! お、大人をからかうんじゃないわよ!」

「ふーん……?」

紅い顔をさらに紅くしてソッポを向く心菜の乳房に、貴弘はニヤニヤしながら手を伸ばして掴んだ。

「ひゃうっ!」

「おお〜、心菜さん敏感だな〜! おっぱい軽く揉んだだけでもうこんなに反応して、乳首もスッゴク硬くなってるよ……。」

「やっ、やあぁん……だから、大人をからかうんじゃないって……ひゃああ! 乳首……乳首そんなにくりくりしちゃダメェェェ……!」

貴洋に乳房を揉まれ乳首を散々いじられていき、心菜はビクンビクンと痙攣するように激しく身体を震わせた。貴洋はそんな心菜の反応を楽しんでいたが、やがて乳房を一旦解放すると心菜の上に乗っかる。

「うはっ……貴洋くん、重い……!」

「そりゃ心菜さんより身長あるからね、体重あるから……さて、それじゃそろそろいくよ……!」

女の子だったら怒るようなセリフをさらと流し、貴洋は前屈みになりながら心菜の双乳の間に自分の剛直を挟み込む。ビクンビクンと脈打つ感覚と焼けるような熱い感覚が心菜に伝わってくる。

(あ……熱い、貴洋くんのオチンポ熱い……! ビクンビクンって脈打って、先っぽから凄い匂いが漂ってくる……!)

豊かな乳肉からはみ出た亀頭からはプーンと牡の匂いが心菜の鼻孔に入り込んでくる。心菜はその匂いに全身をゾクゾクと震わせ、触手の進入を受け入れた秘孔から愛液を溢れさせた。

「んっ……。」

貴洋は大きな双乳をこねくり回して腰をグラインドさせて心菜の胸の谷間を犯していった。

(続く)
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2008年10月19日

心菜さんの危険な遊び( その16)

(15からの続き)

「んぷうっ! んんっ、んっ、んぶっ、んっ……んんっ、んぐうぅぅぅっ……!」

貴洋がやや乱暴に腰を動かして、心菜の口内をめちゃくちゃに突いてきたのだった。いきなり激しい攻めに心菜は一瞬息が詰まりそうな感覚に陥ったが、それでも鼻で呼吸し、どうにかして貴洋のいささか乱暴な攻めを受け入れようとした。

「ん……んぷっ、んんっ……んっ、んんっ……んっ、んむうっ、んぐっ……んんっ!」

「はあ……ああ、ははっ……心菜さんの口の中、温かくて気持ちいいよ、ついにめちゃくちゃに突きたくなってくる……んんっ!」

貴洋は遠慮なくというか容赦なく心菜の口内を激しく犯していく。心菜はそんな貴洋の攻めを嫌とは思わずむしろもっとして欲しいくらいに思っていた。その証拠に触手と結合したままのヴァギナからは新しい蜜液が垂れ流しみたいになっていた。

(はぁ……貴洋くんがめちゃくちゃにお口を突くから、オマンコが更に濡れてきちゃった……。あぁ、でもいい、いいの……久しぶりの本物のおちんちん……貴洋くんのオチンポ、いいの……! ああっ、もっと突いて……めちゃくちゃにしてぇ、オマンコみたいに激しく突いて、突きまくってぇ……!!)

心菜は喉奥まで侵入してきた貴洋のペニスを受け入れ、頭を小刻みに動かして貴洋のペニスを刺激していく。その刺激に貴洋も負けじと更に腰を振り心菜の口腔をより激しく突き立てていく。そのうちに貴洋は射精感が高まり限界寸前であることを感じていた。

「んくっ、もう……イキそうだ、心菜……さん、このまま……だ、出すよ……!」

声の調子からも大分余裕が無くなっているのを感じられた。

(いいよ……イって、貴洋くん……。私の口の中にザーメンいっぱい出して、貴洋くんの欲望で汚して、お願い……!)

心菜は目で貴洋にそう言っているようだった。

「わかった、心菜さん……それじゃ、イク……よっ!」

それを理解した貴洋は我慢することなく心菜の口内に射精した。

ドクッ! ドクッ、ドプンッ! ドクッ、ドピュッ、ドクンドクン……

「んむうううううう!」

心菜は身体を震わせながら貴洋の精液を受け止めた。貴洋の射精と同時に心菜も軽く絶頂したようで触手に挿入されたままの秘唇からは愛液が噴き出された。

「んむっ、んんっ、んっ……んうっ……んんっ、んっ……!」

「は……あぁ、こ……心菜さん、心菜さん……!」

心菜はやや顔を綻ばせ貴洋の精液を受け入れ、その貴洋は息を荒くしつつ満足そうな笑みを浮かべ心菜の喉奥まで射精した。それが終わると貴洋は自分のペニスを心菜の口から引き抜く。

「ぷはっ! はあ……はあ……はあ、はあああ……!」

貴洋のペニスから解放された心菜は口を大きく開けて呼吸を整え、落ち着いてくると貴洋が言った。

「心菜さん……凄く良かったよ、あまりに良すぎていっぱい出ちゃった……。」

心菜は貴洋の言葉に苦笑しつつもこう言い返した。

「貴洋くんが激しく突いてくるからまだ満足出来ないわよ、ねぇ……どうするの? これで終わるの?」

触手を手足で拘束されているのに少し偉そうな態度をとる心菜にちょっと呆れ苦笑する貴洋だったが、あることを思い付いてこう言ったのだった。

「まだ入れてあげないよ、心菜さん……。入れる前にやってみたいことがあるからね……!」

(続く)
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2008年10月18日

心菜さんの危険な遊び( その15)

(14からの続き)

「え……? あ……た、貴洋……くん、一体……どうして?」

心菜は声がする方に顔を向けて驚いた。何と声の主は貴洋だったからであった。

「どうしてって……久しぶりに手伝いに来たら、心菜さんが随分と楽しんでいるんだもんな〜!」

「べ……別に、わ……私は、ひゃあああっ!」

貴洋に弁解しようとするのだが、乳首をピンッと弾かれて中断された。

「ほらほら、乳首をこんなにしているのに文句を言わない。」

「ば……バカぁ、乳首で遊ばないでよぉ……って、あ……。」

乳首をおもちゃにされた心菜は抗議をしようとするのだが、貴洋にあるものを出されて怒りが引っ込んでしまった。

「凄い……! こんなにビクビクしている……!」

何と突き出されていたのは貴弘自身のペニスであった。既に勃起して結構大きかったのであった。遅ればせながら触手パーツが貴洋に向かって久しぶりと言いたげに作動音を鳴り響かせる。

「おお……お前も久しぶり、元気そうで何より。……ところで心菜さん、これ……心菜さんのエッチな姿を見て、スッゴク興奮しているんだよ。舐めて……くれないかな?」

貴洋は懐かしげに触手パーツに話しかけた後、心菜に更にペニスを突き出す。既に先走りの汁で先端はベトベトになっており、そこから放たれる若い牡の匂いに心菜は酔いしれ身体をブルッと震わせる。

「……んっ。」

思わず瞳を輝かせながら顔をペニスに近付けると口を大きく開け舌を伸ばしてペニスに這わせた。

「んあっ……!」

心菜の柔らかい舌の感触を自分の大事な部分に受けた貴洋は思わず声を上げた。その反応を見た心菜は更にペロペロとアイスキャンディーを舐めるように貴洋のペニスを舐め上げていく。

「んっ……んんっ、んっ……ぺろっ、ぺろぺろ……んっ、んんっ、んうっ……!」

「うあっ……! それ、いいっ……! 心菜さん、それっ、いい……よっ!」

心菜の舌使いが良かったせいか、貴洋は思わず腰を動かす。その反応が面白かったのか、心菜は大きく開けた口でペニスをくわえ込んだ。

「うあっ……す、凄い……! 心菜さん……口の中凄くいい……!」

(んふふ〜♪ これ、いいでしょ〜、意地悪したお返しにお口でどんどん搾り取ってやるんだから〜♪)

心菜は先ほどのお返しとばかりに貴洋のペニスをくわえ込んだまま首を前後上下に動かし、触手で拘束されたままの不自由な身体で貴洋をイカせようとする。

「んっ……んふっ、んんっ……んっ、んぷっ……んむっ、んんっ……!」

「うっ、くっ……これ、凄い……! ただくわえ込んでいるだけじゃなく、口の中でペロペロとチンポ舐め回している……!」

貴洋の言う通り心菜は口内でペニスを包み込み、更に舌を使って赤黒く膨らんだ亀頭を刺激してきた。このままでは果てそうになってしまうが、それでは貴洋のプライドが許さないだろう。

「そう簡単にイかされてたまるか、こっちだって動いてやる……!」

「んむっ……?!」

貴洋は心菜の頭を押さえ付けるように両手を置くとゆっくりと腰を動かしていった。

(続く)
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sasakatu7856 at 18:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

心菜さんの危険な遊び( その14)

(13からの続き)

「いあああああっ!」

一気に挿入されたせいか心菜は悲鳴を上げるものの、触手のピストン運動によって快感がすぐに高まり自分から激しく腰を振っていく。

「ああっ……あっ、あうっ……ああっ、はあああっ……!」

触手に貫かれ喘ぐ心菜だったが、更に肛門の方にも別の触手が入り込もうとしていた。

「やっ……そこ、お……お尻にも、って……んあああああっ!」

尻穴にも触手が挿入され、心菜は思わず身体を退け反らせた。

ズッ……ズプッ、ズチュッ、グプッ、グチュッ、グプッ……

「ひゃああっ! ああっ……あっ、いいっ! お尻とオマンコ同時に責められるのって凄くいいっ! ああっ、もっとしてお尻とオマンコガバガバになっちゃうくらいもっとしてえっ!」

前後の穴を同時に責められ快感に喘ぎ絶叫する心菜の姿を見てもっと責めてみたいと思ったのか、触手パーツはウィィィ……と唸り声を上げると口内にも触手を一本侵入させた。

「んぐうっ! んんっ、んうっ……!」

口内が亀頭そのものである触手に侵入され、一瞬息が詰まるような感覚になったが心菜はそれに舌を絡める。

「ん……んむっ、んんっ、んちゅっ、んんっ……!」

ウィィィン、ウィィィンと嬉しそうに高らかな作動音を上げながら触手パーツは口腔・アナル・ヴァギナの三カ所を責め貫き、さらに両手にも一本づつ別の触手を握らせ、心菜に扱かせるようにする。その触手達の先端の穴からはとろとろと先走りの汁が流れ出てきた。

(あぁ……もうこんなに先走りがいっぱい出てる、人間と同じように……、ああん、美味しい……もっと飲みたいぃ……!)

先走りの汁をもっと飲みたいと思った心菜は口をすぼめるようにして先端の穴から噴き出すカウパーをどんどん吸っていく。それが気持ちいいのか触手は更に動きを激しくし股間の二穴をより激しく責め立て、包み込む手のひらをベトベトに汚していく。

ウィィィン、ウィィィン……

触手パーツは作動音を高鳴らせ、心菜の全身を責め抜いていく。その先端はビクビクとかなり震えてきて今にも射精しそうだった。

(ああ……射精するんだ、私の身体むちゃくちゃにして射精するんだ……。いいよ、出して……ドロドロのザーメンで私の身体真っ白に汚して……!)

心菜は全身を使って触手に射精を促す。触手パーツもそれに応えるかのように今までよりも更に激しく心菜の全身を責め立てていく。すると口内を責めていた触手が一層激しく震え、口内に射精すると一斉に他の触手も射精して心菜の全身を精液で汚していく。

「んむっ! んうっ、んんんん……!」

口内に発射された精液を飲み下そうと心菜は盛んに触手の先端を吸っていく。しかし量が多すぎたせいか、飲み切れなくなり、ついには口内の触手を吐き出してしまった。

「んぐっ……げほっ、げほっ……!」

心菜は思わず咳き込んだもののすぐに落ち着く。

「ふわっ……はぁ、はぁ、はあぁ……!」

全身を精液に染め、呼吸もまだ少し荒かったが表情はまだ物足りなさそうであった。未だ股間の両穴に挿入されたまま腰をゆらゆらと動かしていた。

「まだダメェ……! こんなんじゃまだ足りない……、本物の……ホンモノのオ……チンポ欲しい、んああ……!」

本物のペニスでなければ満足できないだろう、そう思ったことを口にした心菜の耳にある一言が飛び込んできた。

「俺で良かったら……どう?」

(続く)
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