ロマンスは剣の輝き(ミスティ)

2009年09月21日

捕われのエリスとミスティ

どうも、ささかつです。先日pixivで知り合ったさなよしさんにロマ剣兇離┘螢垢肇潺好謄のR-18イラストをリクエストしたところ完成したので、本人のご許可をとってお見せしたいと思います。

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「んっ……んぐっ、んんっ……!」

「ふふふ……いいぞ、もっとしゃぶるんだ……おお、舌を絡めてな……お、おおおお……!」

「ふぁ、ふぁい……むぐ、んぐっ……んんっ、んむう……!」

上半身を拘束されたエリスは無理やり男のモノを咥えられながらも、身体の奥底から湧き上がる疼きを感じていた。

(ああ、ダメ……こんなの嫌なのに……私、おちんちんもっとほしくなってくる……!)

目に涙を溜めながらも股間の秘所が熱く潤んでいくのをエリスは感じていた。

「あぐうっ! うぐっ、あうっ、ああっ……もっと、もっと……!」

「へへへへ……すっかり感じてきたな。腰をもっと振るんだ、うへへへへ……!」

イマラチオされているエリスの近くではミスティが別の男にバックから犯されていた。

(や、やだこんな……こんなやつにやられるなんて……ああ、だけどもうだめ……身体が、身体がちんぽほしがっている……!)

下劣な男に汚されることに惨めな気持ちになりながらもミスティは身体が男がもたらす荒々しい快感を求めているのを感じていた。

……というストーリーを思いつきました。さなよしさん、本当にありがとうございました。
ロマ剣兇両説も書きたいですが、今はオリジナルの方を書き上げたいので。
それでは。

sasakatu7856 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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