アフロディテ様

2014年01月07日

キュアミューズ小説の全文を載せます

昨日言った通りキュアミューズ小説の全文を掲載します。
それではどうぞ!続きを読む

sasakatu7856 at 11:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月06日

小説の続きを書きました

昨年10月から書いていましたスイートプリキュアのキュアミューズR-18小説も今回で最後です。
今回はエピローグというべき部分を書いてみました。

それからどれくらいの時が経ったろうか、プリキュアが次々と快楽に堕ちた場所には数人の男女のうめき声が響いていた。
???「あうんっ、くぅんっ、うふぅ……んっ♡」
???「おお……う、うぅ……!」
???「うっ、くっ……ううっ、ぬぅぅ……!」
???「んんっ、くっ、うくっ……うぅ……!」
紫色のロングヘアーをサイドにまとめた少女を3人の男たちが犯している。犯された少女は嫌がる素振りを見せず、寧ろ嬉々とした表情で男たちの一物を口と股間の二穴で受け入れている。少女はキュアビートで、彼女を犯している男たちは彼女がマイナーランドの歌姫セイレーンだった時の部下でトリオ・ザ・マイナーといい、名前をバスドラ・バリトン・ファルセットといった。
バスドラ「おおう……セイレーンのまんこよすぎる……何度でも出してしまう、うぅ……。」
バリトン「後ろの穴もなかなかですよ……うくっ、締りがよすぎて千切れそうなのに何度でも出したくなります……うぅ……!」
ファルセット「口もなかなかだよ……ざらっとした舌触りが何とも……おおぅ……!」
ビート「あはっ♡ あんたたち、何度出されているのにまだ硬いわよ……んふっ、もっともっと出してあげる♡」
何度でも射精されたビートは全身精液に彩られながらもバスドラたちの精液をその肉体―手や豊満な乳房で扱き、口や肉穴で搾り取っていった。
バスドラ「そ、それにしてもセイレーンって積極的になっていやしないか? 以前は嫌がることが多いのに今ではこんなに嬉々とした表情を浮かべるとは……。」
バリトン「本当ですね……まさに盛りの付いた猫みたいに腰を激しく振っていますよ、うおぉ……!」
ファルセット「それに舌が生き物のように絡みついて……んくっ、もう出そうだよ……。」
ビート「ふふっ♡ プリキュアになってからセックスがこんなに気持ちいいことに気付いたからね〜♡ さて、そちらもそろそろ限界みたいだしイカせるわよ、それっ♡」
ビートはファルセットの一物を銜え、バスドラとバリトンのを肉穴で締め付ける。するとバスドラたちの背筋をゾクゾクとした悪寒が駆け上がる。
トリオ「「「うおおっ、イクっ!」」」
―どぴゅっ! どくっ、どぷっ!
ビート「んぶううううううううっ♡」
大量に吐き出される精液をビートは口と二つの肉穴で受け止めていく。口内に注ぎ込まれた精液をごくごくと飲み下していく。
ビート「んっ、んぶっ、んうぅぅぅぅ……♡」
バスドラ「うおっ、おっ、おおっ、お……。」
バリトン「うあっ、あっ、ああ……。」
ファルセット「うぅっ、くっ、うう……。」
トリオ・ザ・マイナーの3人はうめき声を上げながらぐったりと床に横たわる。ビートは口内にたまった精液を飲み干し、口元にこびりついたものを拭うとゆっくりと立ち上がる。と同時に股間の穴2つに注ぎ込まれた精液が逆流し、ビートは「んっ」と小さく呻いたものの床に座り込んでしまうことなくしっかりと立つことができた。
ビート「はぁ、まったくこいつら好き放題に出しまくりよ……しかも私の方は射精禁止だなんてこんなのつけちゃってさ……。」
ビートは自分の股間に生えた肉棒を見つめる。そこには射精を封じるように黒い短めのベルトが巻かれていた。
ビート「でもまあおっぱいミルクを飲んでくれるし、気持ちよかったし……こっちの処理は……。」
ビートは辺りを見回す。辺りは薄暗く人影がかろうじて見える程度だったが、ビートはそのうちの2人が絡み合っている方向に目を向けた。
ビート「いつもの通りこっちにするか。」
そう言いながらビートはその2人が絡み合う方向に足を向けた。
???「ああんっ、はあんっ、うぅん……♡」
???「あはっ、うふっ、ふっ……♡」
ビートが足を向けた方向にはピンク色のツインテールの少女―キュアメロディが金髪のポニーテールの少女―キュアリズムを突き上げていた。メロディではリズムのビートに負けないくらいの爆乳を揉みながら突き上げており、自分以上に大きい乳首から母乳が噴出していた。
メロディ「はぁ……奏のおまんこ、何回突いても気持ちいい……もっと出したくなるよ♡」
リズム「私もぉ……響のおチンポにおまんこゴリゴリされるとすっごく気持ちいいの♡」
メロディとリズムは顔を見合わせるたびに口づけを交わしていく。時々舌を絡め合うこともある。
メロディ「ああ〜、んむぅ……ふふ、キスも気持ちいいね♡」
リズム「んはっ……うんっ、何度でもしたくなっちゃうわね♡」
ビート「もう、相変わらず熱いわね二人とも♪」
メロディ「あ、エレン。」
メロディがビートに顔を向けると当の本人は苦笑していた。
メロディ「エレンがこっちに来たということは……。」
ビート「バスドラたちはもうぐったりしているわ。それにしても……。」
ビートはリズムに、いや正確にはリズムの腹部に目を向けた。リズムの腹部は膨れており、妊娠していることを示していた。
ビート「まさか妊娠するとはね。」
リズム「もう、響やエレンがいっぱい射精するからでしょう?」
メロディ「あはは、ごめんごめん……だって奏のおまんこがよすぎるからつい……。」
リズム「響もエレンもおまんこにいっぱい出しているのに私だけってなんかずるい♡」
ビート「といいつつホントはうれしいでしょ、私達の子供が宿せて♪」
リズム「ええ♡ 妊娠していてももっともっと響達のが欲しいの♡ さあ、私にもっともっと射精して♡」
ビート「ホント奏って底なしね、それじゃ……うあっ!」
ビートが肉棒に巻き付けられたベルトを取り外す。すると今まで封じられていた精通が解放され大量の精液が吹き出し、リズムの身体を汚していった。
ビート「うあっ、あっ、ああっ、あーーーーーっっ♡♡」
リズム「ふあああんっ、すごぉい……精液がこんなにいっぱぁい……♡」
ビートの精液を大量に浴びせられたリズムは恍惚した表情になる。一方のビートは射精した快感で腰が抜け床に座り込んだ。
ビート「はあっ、はぁっ、はぁぁ……。」
メロディ「くすっ、エレンったらそんなに気持ちよかったんだ……けど、おチンポまだビンビンだよ?」
ビート「あ。」
あれだけ大量に射精したにもかかわらずビートの肉棒は天を衝くように隆々とした勢いのままだった。それも見たビートは顔を赤らめ俯きながらも「うん」と答えた。
メロディ「そんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃん、私達数えきれないくらいHしているんだから♪」
ビート「うん……。」
メロディ「ほらほらエレン、いまさら恥ずかしがっていないで私達と一緒におまんこしよ♡」
ビート「うんっ♡」
メロディはリズムの尻穴に挿入しなおして彼女の股を広げてビートを誘う。ビートはメロディの誘いに頷きリズムの膣穴に自分の肉棒をあてがうと一気に挿入する。
リズム「あひゃああんっ!」
ビート「あはあ……奏のおまんこすごくいい……♡ 何度も入れられているのに締め付けすごいのお……♡」
メロディ「わ、私もぉ……奏のケツ穴すごくいいよぉ……♡」
そしてメロディとビートは身重なはずのリズムを抱えながら突いていく。その様を見ていたひとりの髭面の男―メフィストがつぶやく。
メフィスト「まだプリキュアの姿が保てるとはな。お互いが貪り求め合うことでハーモニーパワーが維持されているということか、そしてアコも……。」
メフィストは自分の娘であるキュアミューズをその巨大な肉棒で犯していた。あれからミューズは1度も変身を解除しておらずただひたすら父親の肉棒を受け入れ、母親の胎内をその巨大な陰核で犯し続けていた。その間膣内射精を何度も受けているはずだったが、いまだ性的に未成熟なところがあるせいかミューズは妊娠はしていなかった(ちなみにメロディやビートが妊娠していないのは両性化した影響があると思われる)。
ミューズ「ああん、すごいのぉ……パパのでかいおチンポで犯されながら……ま、ママのおまんこを……わ、私のクリチンポで犯してるのぉ♡ すごく気持ちいいのぉ♡」
ミューズは舌を出し涎を垂らしながら喘ぎ腰を動かしていく。そしてミューズの下にいる母アフロディテも、
アフロディテ「ああんっ、いい……いいわぁ♡ アコの……アコのクリチンポすごくいいのぉ……子宮までずんずん響くぅ♡」
激しく喘ぎながらミューズの肥大化した乳首に手を伸ばしクリクリと弄ったり、シュッシュッと扱き立てたりする。
ミューズ「あひぃっ! だめぇ……乳首、乳首をいじられたら私ぃ……♡」
アフロディテ「イクのね……アコ、乳首をいじられてイクのね……いいわよ、思いっきりイキなさい、それっ♡」
ミューズ「あひぃっ、イグぅぅぅぅっ♡」
アフロディテに乳首をいじられたミューズは盛大な叫び声を上げて絶頂しアフロディテの身体に覆い被さるように横たわる。そしてメフィストも、
メフィスト「う、ぐっ……よし、出すぞっ!」
絶頂で肉棒が締め付けられたか、メフィストはこの日何度か目の膣内射精を自分の娘に行った。
ミューズ「あひぃ……♡ 出てるぅ、ぱ……パパの精液が私の膣内(なか)にいっぱい、いっぱいぃ……!」
父親の精液を注がれたミューズは身体をぶるぶると震わせ受け止めていく。精液を注がれていく間、ミューズは背をそらしていたが射精が終わるとアフロディテに突っ伏すように覆い被さる。
ミューズ「はぁ……はぁ……はぁ……熱い、お腹の中熱いよぉ……♡」
父メフィストに大量の精液を注がれたミューズはうっとりした表情でつぶやく。それを聞いたアフロディテはミューズに話しかける。
アフロディテ「今度はママがアコの膣内(なか)に出したいわぁ♡」
ミューズ「うんっ、いいよ……私もママのおチンポが欲しくなっちゃった♡」
ミューズの言葉にメフィストは、
メフィスト「それじゃパパは?」
ミューズ「口でしてあげる♡」
メフィスト「そうか、それじゃ俺のを飲んでもらうからな♪」
ミューズ「うんっ♡」
そして、ミューズはアフロディテにまたがってその肉棒を受け入れメフィストの巨大肉棒に奉仕していく。全身をくまなく白に染め上げながらこれまで見たことのない妖艶な笑みを浮かべこういった。
ミューズ「パパ、ママ、大好き……アコを一生かわいがってね♡」
(終わり)

明日以降にキュアミューズ小説の全文を載せようと思います。
今日はここまで。

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2014年01月05日

小説の続きを書きました

昨日に引き続いてキュアミューズの小説を書きました。今回は親子3人のセックスの山場です。

メフィスト「気持ちいいか、アコ……俺もイク、イクぞぉ……!」
アフロディテ「わ、私も気持ちいい、いいわぁ……おちんぽもおまんこもすごくいい、イッちゃうぅ……!」
ミューズ「わ、私も気持ちいい……よすぎる、うああっ……ど、どうにかなっちゃう……おかしくなっちゃうよぉ……!」
3人とも限界に近づいていた。特にミューズは両親の肉体より与えられた快感で理性が崩壊寸前になっていた。
メフィスト「いいぞアコ、おかしくなっても……イケっ、イクがいい!」
メフィストがミューズをズンと一層激しくついていく。
ミューズ「あひいっ! イクっ、イクの、もうイクうううううぅぅっ!!」
ミューズが身体を仰け反らせて絶叫する。それと当時にメフィストとアフロディテの肉棒から白濁液が噴出した。
メフィスト「うおおおおおおおおおっ!」
アフロディテ「あはああああああああっ!」
メフィストもアフロディテも背を仰け反らせて射精する。彼らの精液はミューズの身体を内外両方白く染め上げた。
ミューズ「ああああんっ、熱いぃ……パパとママの白いのが私を汚して……匂いもすごくて、もうわたひ……あはああああああっ!!」
両親の精液の熱さと匂いでミューズは再度絶頂した。視界が一瞬弾けがぶるぶると身体を震わせたミューズは力が抜けるようにアフロディテの身体に覆い被さる。ミューズの視界にアフロディテの肉棒が飛び込んできた。ミューズはとろんとした顔つきでアフロディテの肉棒を捧げ持つとその亀頭を銜え込んだ。
ミューズ「んっ、んふっ……んんっ、んむっ……♡」
アフロディテ「ああんっ♡ アコったら、そんなにママのおチンポいいの?」
ミューズ「んっ……うんっ、私……パパとママのおチンポ好きなの……私もうパパとママのおチンポなしじゃいられないかも……んんっ♡」
メフィスト「ははっ、そうかそうか……それじゃ一生お前を可愛がってやらないとな♪」
ミューズ「うん、可愛がってぇ……アコを、アコにもっとおまんこしてぇ……♡」
ミューズがアフロディテの肉棒に奉仕しながら腰を振ってメフィストにさらなる注送をねだる。親子3人の肉欲のうたげはさらに続いていった。

今回はここまでです。いよいよ次回で最後になる予定です。
続きが書けたらまた載せます。



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2014年01月04日

小説の続きを書きました

昨日に引き続きキュアミューズ小説の続きを書きました。今回はミューズがメフィストに挿入されるところからです。

―ずぼおおおおぉっ!
ミューズ「ふわあああああああっ!」
先ほど挿入されたアフロディテの男性器にそん色のない大きさを誇るメフィストのそれを挿入されたにも関わらずミューズは先ほどより幾分か苦痛が和らいだ感じの絶叫を上げた。
メフィスト「おお、いいぞ……アフロディテにこなされた割にはまだまだ締め付けがすごいな……。」
自分の娘の幼い膣内の締め付けにメフィストは一瞬恍惚とした表情になった。だがそれもすぐに表情を少し引き締めすぐさま腰を動かしていく。
―ずっ、ずぷっ、ずぬっ、ずちゅっ、ずりゅっ、ずぷっ……!
ミューズ「ああっ、ううっ、あっ、ああっ……うくっ、う……ああっ、あんっ、ああっ……!」
内臓が押し上げられそうな苦痛を感じながらもミューズはそれだけではない感覚を感じていた。その感覚とは、
ミューズ「ああんっ、うっ、くぅっ、んんっ、んっ、んうう……な、なにこれ、すごく……気持ちいいっ……あううんっ!」
ミューズはアフロディテに挿入された時よりもかなり快感を覚えていたのである。
メフィスト「ふふふ……すっかり感じているようだな。どうやらアフロディテの精液には苦痛を快感に変える効果があるようだ。」
ミューズ「え、苦痛を快感に……?」
メフィスト「そうだ、お前は今アフロディテに負けないくらい大きな俺のチンポを入れられている。アフロディテの時は苦痛が勝っていたはずなのに、俺に入れられている今は快感の方が勝っているはずだ!」
ミューズ「う、うそ……で、でも、た、確かにママに入れられたときはものすごく苦しかったのに……ぱ、パパに入れられている今は……そ、そんなに苦しくない……ううん、すごく気持ちよくなってきている……ああんっ!」
メフィストの言葉に最初は信じられなかったミューズもメフィストに注送されるたびに苦痛より快感が変わってくるのを認めざるを得なかった。そしてミューズが快感を感じていくにつれてミューズの動きに新たな変化が出てきたのだった。
アフロディテ「ああんっ、アコったら感じているのね♪ 腰が……腰がうごいているわよ、ああんっ♡」
ミューズはメフィストに突かれながらも知らず知らずのうちにアフロディテの膣内を突いていたのである。肥大化した陰核はますます肥大化しメフィストやアフロディテの肉棒に負けず劣らずの大きさになっており、腹部が棒状に膨らんできていた。
ミューズ「あ、当たってるぅ……何、これすごくいい……!」
アフロディテ「あひっ! ひんっ、いい……すごくいいわぁ♡ 子宮がゴンゴン突かれてすごくいいわぁ、あふぅ♡」
ミューズ「し……きゅう……?」
アフロディテ「そ、そうよ……アコは今あなたが産まれたところを犯しているのよ……ひぅっ!」
アフロディテの言葉にミューズはショックを覚えるどころか背筋をぞくぞくっとした感覚になり、アフロディテの膣内をますます激しく犯していく。
ミューズ「わ、私犯してる……パパに犯されながら……ま、ママを……ママを犯してるのぉ……いけないことなのにとっても気持ちいいのぉ……♡」
自分を産んだ母親を犯すという背徳感が更なる快感を生み、ミューズは父メフィストに犯されながら母アフロディテの膣内をついていき勃起して肉棒に舌を這わしていく。。親子3人で互いに相手の肉体を貪り合っていくうち互いがゾクゾクとした感覚が腰から背筋を駆け上がっていった。

続きが書けたらまた載せます。
それでは今日はここまで。

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2014年01月03日

小説の続きを書きました

今年最初の小説はキュアミューズ小説の続きです。今回はミューズがアフロディテ様に中出しされ、メフィスト様に挿入寸前まで描きました。

アフロディテ「ああ……アコ、アコもういきそうなのね……ママも、もうアコのかわいいおまんこに射精しちゃうぅ……うっ!」
アフロディテは背中に駆け抜ける悪寒を感じながら腰を強く押し出す。すると肉棒の先端の穴から大量の精液が発射されミューズの小さい膣内を一瞬で白く汚した。
―どびゅっ! どくどくどく、どぷっ……!
ミューズ「ひぃああああああ……はじけるぅ! ママの……ママの熱いのが私の中でどぴゅどぴゅって、ああああああああ!!」
ミューズは仰け反りながら絶頂していく。ミューズの小さい膣ではアフロディテの精液をすべて受け止めることはできず結合した部分からドロドロと溢れさせていく。大量の精液を注ぎ込まれたショックと強烈な絶頂からかミューズは白目を剥いてぐったりした。
ミューズ「あ、う……ああ、うぅ……ああああ……!」
アフロディテ「はあ……はあ……はぁ……うふふ、アコったら気持ちよかったのね……ママうれしい、ちゅっ♡」
ミューズ「ふあっ……。」
アフロディテが挿入したままミューズの身体を抱きしめ頬にキスをする。母親にキスをされたミューズはびくっと体を震わせた。そこに闇の帳から大柄な男―メフィストが姿を現す。
メフィスト「ふふふ……結構よさそうな感じだったな、アフロディテ?」
アフロディテ「ああ、あなた♡」
ミューズ「ふぇ、ぱぱ?」
メフィストの姿を認めたアフロディテは顔を輝かせ、ミューズは力なくもゆっくり顔を向けた。その瞬間ミューズは目を見開いた。
ミューズ「! パパ、その恰好は……?」
なんとメフィストは全裸になっており、筋骨隆々とした体躯にアフロディテと変わらぬ大きさの肉棒を滾らせていた。
メフィスト「ふふふ、俺もアコとやりたくてな……アフロディテよ、いいか?」
アフロディテ「ええ、ちょっと待っててね。」
ミューズ「ちょ……ちょっとママ、うにゃあっ!」
アフロディテはぐったりしたままのミューズの身体を抱え、そこから自分の肉棒を抜くと股を開きミューズの巨大な陰核を掴み自分の膣内に導く。
ミューズ「ふわぁっ! ま……ママの膣内(なか)、あったかくて気持ちいい……♡」
ミューズは母親の膣内の温かさに魂がとろけそうな快感に打ち震えていた。
アフロディテ「うふふ♡ アコのクリチンポも硬くて熱くてとってもいいわぁ♡ さぁ、あなた♡」
アフロディテはミューズの尻肉ごとぽっかりと空いた膣口を広げメフィストの挿入を促す。
ミューズ「ふわっ、ぱ……パパ、ママ……?」
メフィスト「ふふふ、それではいくぞ……!」
メフィストはかなり拡張されたミューズの膣口に自分の肉棒をあてがう間もなく一気に挿入した。

続きが書けたらまたのせます。

sasakatu7856 at 13:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月28日

小説の続きを書きました

スイートプリキュアのキュアミューズ小説、現在時々のペースで執筆中ですが、続きが書けましたので載せておきます。
今回もミューズとアフロディテ様のHです。

―ずりゅっ、ごりゅっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ……
ミューズ「あぎっ……あがっ! あぐっ、う……ああっ、はっ、ああっ……はあぁ……!」
アフロディテ「ああ、いい……いいわぁ、アコのおまんこ最高……♡ もっと、もっと突きたくなるわぁ……それっ♪」
ミューズ「あひいぃぃぃぃ……!」
ミューズの膣内の締め付けにアフロディテが腰を強く押し出す。今まで以上の衝撃を覚えたミューズが悲鳴を上げ仰け反る。その反動でさらに勃起していたミューズの肥大化陰核がアフロディテの下腹部に叩き付けられる。
ミューズ「ひんっ!」
アフロディテ「あはぁ、アコのクリチンポが私のお腹を叩き付けてるぅ♪ 子宮がきゅんってしちゃいそう……♡」
アフロディテが今まで以上の快感に打ち震えた表情でミューズの膣内を突き上げる。アフロディテの尻の間からは淫蜜がしとどに流れ出てきた。そしてミューズもアフロディテに突かれるたびに苦痛に変わる感覚が生まれてきたことを覚えた。
ミューズ「あうっ、く……苦しい……! 苦しいのに……なんで、なんでこんなに気持ちいいのぉ……?」
アフロディテ「ああアコ、アコったら感じているのね……ママも……ママもアコの膣内(なか)が気持ちよくってイっちゃいそうよ……あふぅ♡」
アフロディテが口を大きく開け舌を出しながら喘ぎミューズの膣内をさらに突き上げていく。アフロディテの肉棒は次第にびくびくと震えていく。
ミューズ「(ママのおチンポがびくびくって、まさか……)やっ、だめぇ……! 膣内(なか)に……膣内(なか)に出しちゃだめぇ……!!」

今回はここまでです。続きが書けたらまた載せます。

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2013年12月20日

小説の続きを書きました

この頃キュアミューズ小説の続きを書いていなかったのでここらで書いておこうと思い、続きを書いてみました。
今回はミューズとアフロディテ様のHです。

アフロディテ「ぷはっ!」
ミューズ「ぷはっ……はぁーっ、はぁーっ、はぁー……っ!」
アフロディテとミューズが口を離し、ミューズは口を大きく開けて酸素を取り込もうとする。その様子を微笑ましそうに見つめながら、アフロディテは次に周囲を見回し、メロディ・リズム・ビートの3人が互いに相手の肉体を貪り合う様を見つめて笑みを浮かべる。
アフロディテ「ふふ、あの子達すっかり盛り上がっているわね……それじゃ、私達も楽しんでいきましょ、アコ♡」
ミューズ「ふぇ……?」
ミューズがトロンとした表情でアフロディテを見つめる。しかしその表情も束の間、すぐに半ば苦痛にゆがむ表情に変わる。
ミューズ「ひぐっ! あうっ……ぐっ、ううっ……はうっ、あうっ、あ……あはあああ……!」
―ずぶっ、ぬぶっ、ずりゅっ、ずぶぅっ……!
アフロディテがミューズの小さい膣内を自分の巨大な肉棒で蹂躙したからであった。
アフロディテ「ああ、アコのおまんこいいわぁ……キツキツですぐにイッちゃいそうよ、あはぁ……♡」
ミューズ「やっ、だめぇ……抜いてぇ! お腹苦しい……アソコ裂けちゃうぅ……!」
アフロディテの表情は快感にとろけるものに対し、ミューズのそれは苦痛にゆがんでいた。アフロディテの巨根で内臓が圧迫されるような苦痛と限界以上に膣口が拡張され結合している部分からは幾つか赤い筋が見えていた。ミューズは苦痛から逃れようと時折身体をねじったりしてアフロディテから逃れようとするものの2m以上もある体格を持つアフロディテががっしりと抑えつけられては逃れることはできなかった。

今日はここまで、続きが書けたらまた載せます。

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2013年12月08日

久しぶりに小説の続きを書きました

このところキュアミューズ小説の続きを書いていませんでしたが、今回久しぶりに書いてみました。
今回はミューズとアフロディテ様の2回目のキスシーンをメインで書いています。

呻くミューズの口を再びアフロディテの口が塞ぐ。さらに再度アフロディテの舌がミューズの口内に侵入してくる。
ミューズ(あ、またママの舌が……! 頭がぼやける……!)
アフロディテの舌がミューズの口内をかき回すたびにミューズは自分の頭の中がピンク色に霞んでいくのを感じた。大きく見開いていた目がトロンとしてくる。
―くちゅっ、くちゅっ……
アフロディテ「んっ、んんっ……んふっ……んんっ……♡」
ミューズ「んむっ、んうっ……んっ、んくぅ……んうぅ……♡」
母娘が交わすにはあまりにも濃厚なキスに当事者二人はおろかそれを見ているメロディたちプリキュア3人も興奮している目つきで見ていた。
メロディ「す、すごい……!」
リズム「なんだか見ている私達まで興奮してきちゃう……♡」
メロディは鼻息を荒くし、リズムは大きな乳房を自分でギュッと握って勃起した乳首をコリコリと弄る。ビートは、
ビート「麗しい親子愛だわ♡」
と些か場違いなことを言う。その言葉にメロディとリズムは何かを思い出しかけたがすぐに振り払う。
ビート「? どうしたの、二人とも?」
メロディ「え? いや、何でもないよ?」
リズム「そうそう、見ていてもしょうがないからアコちゃんはアフロディテ様に任せて、私たちは3人で楽しんでいきましょ。」
ビート「ええ♡」
そうしてメロディたち3人はアフロディテ&ミューズ母娘とは少し離れたところで行為を始めた。

今回はここまでです。続きが書けたらまた載せます。

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2013年11月20日

小説の続きを書きました

キュアミューズ小説の続きが書けたので載せておきます。
今回はアフロディテ様に挿入されるシーンです。

アフロディテ「そう、そのまさかよ♪ アコのおまんこにおちんぽを入れるの♡」
ミューズ「い、いや……!」
アフロディテの予想通りの言葉にミューズはガタガタと震えた。
メロディ「もう、そんなに怯えないの。」
リズム「こんなにおっきいのを入れてもらえるなんて幸せね♪」
ビート「そうですよ姫様、だからアフロディテ様を……あなたのお母様を受けれいれてあげてください♡」
ミューズ「だ、だめぇ……!」
メロディたちの励ましもミューズには何の意味を持たずただ顔を横に振るだけだった。
アフロディテ「それじゃ、いくわよ♡」
アフロディテが上気した笑顔でミューズの秘所に自分の肉棒の先端をあてがう。くちゅ……と音がした。
ミューズ「ひ……っ!」
ミューズが小さく悲鳴を上げる。するとアフロディテは一気にミューズを下ろす。
―メリメリメリ……ぬぶっ!
ミューズ「あがっ! あ……ぐ、う……あああっ!」
アフロディテの肉棒がミューズの小さい膣口をこじ開け内部へ侵入した。巨大な一物に膣内を押し広げられミューズは目をカッと開き口を大きく開けながら絶叫した。ミューズのなだらかだった腹部は大きく盛り上がり結合した部分からは血がにじんでいた。
アフロディテ「あはぁ〜♪ 入っちゃったわ、アコのおまんこきつきつぅ……♡」
ミューズ「あぐ……う、ああ……い、痛い、ぬ……抜いてぇ……!」
アフロディテの巨大な肉棒に串刺しされた形でミューズが呻く。そんなミューズをアフロディテが抱き寄せる。
アフロディテ「大丈夫よ、痛いのはすぐに治まるから♡」
ミューズ「う、うそ……んむっ!」

今回はここまでです。続きが書けたらまた載せます。
それでは。

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2013年11月18日

小説の続きを書きました

キュアミューズ小説の続きが書けたので載せておきます。
今回はミューズとアフロディテのキスシーンから挿入寸前までです。

ミューズ「んむっ……!(や、やだ……ま、ママの舌が入ってくるぅ……!)
アフロディテ「んふっ……んっ♡」
同性かつ肉親に舌を入れられるほどのキスをされたミューズは戸惑ってしまう。一方アフロディテはミューズの口内―舌はもとより頬内の粘膜や歯の裏側を舐め回していく。くちゅっ、くちゅっと音がしてくる。
ミューズ「んむっ、んんっ……んうっ、んっ……!(だ、だめぇ……ママの舌でお口の中がかき回されて頭がボーっとしてくるぅ……!)」
淫らな水音やアフロディテの舌がミューズの口内をかき回すたびにミューズは頭が熱くなり理性が徐々に失われてくるのを感じていた。
ミューズ「んむっ、んんっ……んふっ、ぷはっ!」
十分に楽しんだのか、ミューズの口内を舐め回していたアフロディテの舌がミューズの口から出た。二人の舌を唾液の糸が繋いだかと思ったらすぐに切れて消えていった。
ミューズ「はあっ、はぁっ、はぁっ、はあぁ……。」
すっかり上気した顔で荒い息をつくミューズにアフロディテが笑顔で聞いてきた。
アフロディテ「ふふ……アコ、私とのキスよかった?」
ミューズ「あ、うん……。」
上気した顔で俯きながらも答えるミューズ。その様子に上機嫌になったアフロディテはミューズを抱え上げる。
ミューズ「きゃっ!」
アフロディテ「うふふ、それじゃ今度はアコのおまんこをいっぱい気持ちよくしてあげる♪」
ミューズ「え、まさか……?」
アフロディテの言葉にミューズは今まで上気した顔を一気に青ざめた。メロディたちのモノよりはるかに大きい一物を挿入するからであった。

続きが書けたらまた載せます。

sasakatu7856 at 19:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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